イケメン君の転落がくせいせいかつ2

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もちろんあの一件があってからもクラスメイトとの立場は変わらず。

時は過ぎて5月の暑いある日飲み物も財布もわすれてしまい困っていると、

あの日から言葉を交わすことはなかった

後ろの席のSちゃんに珍しく声をかけられました。

[どうしたの?飲み物探してるなら私のお茶あげるよ?はい!]と言ってお茶を渡してきました。

若干異様なテンションで声をかけられ

戸惑いましたが実際飲み物がなく困っていたし

正直嫌われたと思っていたクラスのアイドル

Sちゃんと久しぶりに話すことができてめちゃめちゃ嬉しかったです。

この時の自分は後に仕組まれた罠だとは

思いもせず

いつも通り

オムツチェックをしてもらうため担任が

いる職員室に向かいました。

先生も慣れてきたので

、最近は適当に終わらせていたのですが

今日はなぜか裸になるよう命じられました。

また先ほどお茶をたくさん飲んだのが影響しているのか今になって強い尿意を催してしまいました。

また漏らすわけには行かないと思いトイレに行きたいと伝えますが。

すると担任は[逃げようとしてるでしょ?終わってからでいいでしょ]

[あと最近なんか結構流れでOKしてたけど

あなたのおもらし癖を治すためにも改めてこれから裸になってもらって汚したりしてないか厳しくチェックするから]と

と言われトイレに向かうことはできませんでした。

なぜいきなりそうなるのか

違和感を覚えましたし

さすがに

30歳の女教師の前しかも職員室で

裸になることは耐え難い屈辱でしたが

チェックを断ると指導という名目で

親に電話が行き自分のやってきたことが発覚してしまうため従うしかありませんでした。

尿意と戦いながらも

[早く机の上に寝っ転がって足広げて]

と急かされたので

急いで私はズボンを脱ぎ上半身裸下半身オムツ姿になりました。

きっと他人からは目を背けたくなるような景色

であったに違いないでしょう。

自分としても初めて裸を見せるのは

彼女の前で

と決めていたのにまさかこんな形で女の人に見られると思うと興奮し

いつものように股間を膨らませてしまい、

その気持ちが後押しするように二度目の失禁を

してしまいました。

オムツチェックでおもらしなんてしているのが

バレてしまったらペナルティを受けるので

時間稼ぎをして

なんとか誤魔化そうとしましたが願いも虚しく

女教師は私の両足を手で広げ両端を破るようにしてオムツを広げて

タオルを手に取りちんこを拭うようにして尿を拭き取ると。

不敵な笑みを浮かべ

[あら、やっぱり漏らしてる。臭かったもん笑笑しかもなにこれ笑

粗ちんってやつ?まるでポークビッツじゃないこんなんじゃ女の子に相手してもえないわね]とわざとらしく言いその後続けて

[まあまずは赤ちゃんを卒業して大人の男の子にならないといつまでたっても女の子に振り向いてもらえないわよ]と

まるで他の生徒との立場の違いを突きつけるように言い放ちました。

その言葉を受け私は気持ちを抑えきれず

オムツ姿のままオナニーを始めました。

それを見て女教師は悲鳴まじりの笑い声を

あげ、それを聞きつけた

Sちゃんが心配して職員室にやってきました。

[先生どうしたんですか?]と聞くと

[Sちゃん、いつ通りオムツチェックしてたら

しゅんくんが興奮してオナニー始めたの笑笑見て笑]

それを聞いて私はさらに興奮し右手の力を強め

情けない喘ぎ声をあげながら

女教師とクラスメイトの軽蔑の視線を受け

ついに交換したばかりのオムツに射精をしてしまいました

Sちゃんは私に向かって[イッちゃったの?しかも学校で?wすごい気持ちよさそうな顔してたよ

誰にも相手にしてもらえないからいつもそうやって1人でオナってるんだw]

否定するように私は首を振りましたが。まともに話を聞いてくれず

[しかも先生の前で裸でオムツチェック受けておしっこ漏らして挙句の果てにオナニー始めてw

頭おかしいんじゃないの?ねえ先生?]

先生には[その通りです。赤ちゃんのくせにオナニーするなんて生意気です。せめてオムツ取れてからしなさい、みっちりお仕置きしてあげるから覚悟してなさい]と言われてしまいました。

先生からの指導を終え

1時間目の授業の準備をするため着替えをし

階段を降りていると話し声が聞こえそこには

Sちゃんと女教師がおり

[先生うまく行きましたねwあの男ちょっと優しくするとすぐまともにウケるしだましやすいんですよ]

それに対し女教師は

[しっかり漏らしてたもん、あの薬すごいね笑

このままいけばきっとあの子も通うのが嫌になってやめてくれるわ。大体漏らすのに学校に来るなんてw私は幼稚園の先生じゃないんだから]

と私に対しての愚痴を話していました。

その時私はあの強烈な尿意は利尿剤であり

学校の負担を減らすためクラスのお荷物である自分を自主退学に追い込むために

担任と生徒がグルになってやったことだと

初めて知りました。

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