イケメン入院患者にエッチないたずらをしていたら・・・

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私は地方のある市立病院の整形外科病棟で正看として勤務している看護師です。

5年ぐらい前の夏の日、地元の高速道路で多重衝突事故があり、その事故に巻き込まれて搬送されてきたイケメン男子H君との実体験です。

H君は他県から遊びに来てる最中に交通事故に巻き込まれ、幸いにも私が勤めてる病院の整形外科は全国的にも有名な先生が数名いて、H君は最初地元の病院に転院したいと言っていたのですが、他所の病院や地元の病院に転院するぐらいなら、自宅からはかなり遠いけどそこの病院で治療を受けた方が完全完治の可能性はかなり高いと医療機関と弁護士さんに説明を受けて、単身入院生活が始まったのです。

ある日、HCU『準集中治療室』勤務の看護師涼子さんから私のいる整形外科病棟4階に内線がありました。

涼子さんは前にいた病棟でお世話になった3つ上の先輩ナースです。

「はい、整形4階です。」

涼子「HCUの○○でーす。あ!美玲?お疲れ様、涼子でーす」

「あぁ、涼子さん!お疲れ様ですぅ♪」

涼子「明日予定通りにHさん4階に移動だからお迎えヨロシクねぇ♪ベット移動だから2人で来た方が良いかな」

「分かりましたぁ♪」

涼子「何も無ければ午前中10時頃予定してるからね。あんた好みのめちゃめちゃイケメンだよ!もう一般病棟移動なんて酷だわぁ(笑)4階が羨ましい!」

「えー!そうなんですか?(笑)楽しみにしてます♡酷とか言っちゃダメですよ!(笑)」

涼子「何かが起きそうな予感だねぇ♡」

「無いです無いです!(笑)」

涼子「それじゃ明日よろしくねぇ♪」

と電話を切りました。

この時は内心は楽しみでしたが、今後半年間があんなことになっていくなんて思いもよりませんでした。

翌日AM10時、お迎えに後輩で2年目ナース湖衣ちゃんと2人でHCUに行きました。

涼子「おはよぅ♪来たねぇ(ニヤニヤ)」

「お、おはよぅございます♪」

涼子「じゃぁ早速申し送りと行きますか?」

「よろしくお願いします。」

と、20分ぐらい注意事項や薬の事等概要を申し送りをし、ご対面♡

「失礼します。今日から4階病棟に移動になりますのでよろしくお願いします。担当の○○と○○です、分からない事とか色々あると思いますので、またいつでも聞いてくださいね♪」

H君「あ、はぃ。よろしくお願いします。」

「それではこちらのベットに移ってもらって、ベットのまま4階病棟に移動しますね。」

H君は29歳、身長175cmぐらいのガッチリ系イケメンで、K-1の魔裟斗似で噂通りのめちゃめちゃイケメン♡

ベットに移る際、湖衣ちゃんと2人で手を貸したんですが心臓バクバク、妙な緊張感があるぐらいでした。

H君の病状は全身6箇所の骨折で、特に左脚に致命的な大怪我をしていました。

他にも両腕骨折、左手首、右足首、鎖骨と、先生もこの大怪我で生きてるのが奇跡だよ!と言うぐらいの怪我でした。

4階病棟に移動してから2週間ぐらいすると、段々と病棟にも慣れてきたのか、同じ病棟の患者さん達と仲良くなり、色々と手助けしてもらっている姿を見る様になり一安心していました。

彼は最初大部屋にいました、個室が空いてなかった兼ね合いで1週間だけ大部屋でお願いしていたので、4階病棟では『あの大怪我の兄ちゃん』で患者さん達みんなが知っていました。

愛想もよく、人付き合いが上手いおかげで皆に良くしてもらえ、とても人徳のある彼でした。

そんなある日個室が空いたので個室に移動をし、たまたまこの日は私は日勤で、H君の体拭きの日でした。

体拭きは通常2人で行うので先輩ナースの恵美さんと準備をし部屋に向かいました。

「失礼しまーす。体拭きの時間なので辛いかもしれませんが、少しだけ我慢してくださいね」

H君「は、はぃ(照れ)今日は女の子2人でですか!恥ずかしいゎぁ(笑)」

もうすっかり病棟のナースさん達とも仲良しな彼は、少し照れた感じで赤面してました。

パンツもシャツも全て脱がせてあげて、露わになった裸体はそれはそれは男らしいと言うか、胸板も厚く腹筋も6つ割れ!

見てるだけでこちらのアソコがじんわり温かくなる感じ♡

H君の大事なアソコは恥ずかしいせいか心なしかしょげてます(笑)

それでも今迄見て来た男性のモノとは比べ物にならない立派さ!

ナースをしているとこういう仕事が多いので、正直慣れて来ちゃって見ても触っても何とも思わなくなるのです。

(プライベートでは別です)

そしてひと通り拭き終えて、最後にお下の方を拭きに入りました。

H君の竿を摘んでタマタマや竿の裏側等丁寧に拭いていると、ムクムクと大きくなるじゃないですか!(笑)

H君は恥ずかしそうに赤面しています。

きっとMAXに近いぐらい大きくなったと思います(笑)

H君「スミマセン(汗)ちょっと気持ち良くて・・・」

「大丈夫ですよぉ♪気にしないでください(笑)私達も慣れてるし、入院してると一人で処理出来ないから大変ですよねぇ」

出来る事なら私が処理してあげたいんだよ(内心)

H君「ホント参りましたよ(苦笑)」

「彼女さんか奥さんに処理してもらってくださいね。でも病院ではダメですよぉ(笑)」

H君「病院でダメだったら退院するか外泊出来るまで御預けじゃないですか!」

ショックな御様子。

「・・・そうですねぇ、今は我慢しかないですね(苦笑)」

そんな会話ももう慣れっ子になってた私に、一緒に拭いてた先輩ナースの恵美さんが、お湯を取り替えてくるねと言い、部屋を後にしました。

今、部屋には二人きりです。

ダメダメ!

そんな事したら病院にいられなくなっちゃう(内心)

と思いながらも、超ドキドキしながら少しアソコを気付かれない程度に手で擦ってみました!

すると、、、

H君「ちょ!え?」

「ん?どうしました?(笑)」

H君「今・・・!」

「分かっちゃった?内緒だよぉ?絶対!手で良ければ少しだけね?戻って来たら大変だから!直ぐ出そうなら教えて♪」(小声)

H君「すぐ出そうだけど、溜まってるからヤバイことなりそう・・・」

「出そうになったらティッシュに取るから、言ってね。」

恵美さんが戻って来るまでにイカせてあげようと思って、さっきよりも気持ち良くなるよう丁寧に擦りました。

男の汗の匂いがアソコからむんむんと匂って来て、ぶっ倒れそうなぐらいクラクラ。

心臓は飛び出そうなぐらいバクバクです。

本当は口に含みたいです。

もっとねっとりフェラをしてあげたいです。

私のアソコはもうぐちょぐちょ。

するとH君、、

「で、出そう」

と、ほぼ同時に部屋のドアが『コンコン』

「入りまーす」

恵美さんが帰って来ました!

なんちゅぅタイミング!(笑)

「ありがとうございます♪」

恵美さん「いーえー♪変なことしてないでしょうね?(笑)凄い元気になっちゃって可哀想にぃ(笑)」

「ないですよぉ!もぅ変なこと言わないで下さい(笑)」

H君眼がうつろうつろしてる!(笑)

可愛い!!(笑)

で、全て拭き終わって片付けに行く途中の廊下で

恵美さん「なーにしてたの?あーやしい(笑)」

「何にもしてませんって!(苦笑)」

恵美さん「ふーん、H君この前検温の時にね、美玲ちゃんがタイプです!小さくて細い子が好きですって言ってたのよ?(笑)」

「そうなんですか?とはいえ何もしてないですし、普通に話してただけです。大きくなっちゃってちょっと気まずかったですけど(汗)」

と、嘘八百(笑)

恵美さん「私じゃおばさんだしデカくもならんから、H君も良かったんじゃないの(笑)」

「え!もしかしてわざとお湯交換行きました?普通行かないですよね!おかしいと思いました!!(笑)」

恵美さん「ふふふ♪」

と不敵な笑み。」

そしてトイレに行きたくなったのでトイレに行って、ズボンとパンツを下ろすとあり得ないぐらい濡れ濡れ。

ズボンの股の部分にまで染みてる(恥)

彼氏とのエッチでもこんなに濡れた事ないのに・・・。

最近彼氏とは時間も合わず、中々会ってなくて更に倦怠期のせいか不仲。

私も溜まっていたのかな、少しモヤモヤしましたが我慢し。

お家に帰ってからH君の胸板やむんむんと匂って来たH君の匂いやおちんちんを想像して一人でしました。

あぁ、H君・・・凄い硬いよぉ

あの太い腕と胸板に抱かれたい・・・。

凄くいい匂いするよぉ・・・。

たくさんペロペロしてあげたい・・・。

好き・・・好き・・・一線を越えたいよぉ・・・。

あっと言う間にイケちゃいました。

普段じゃ信じられないぐらい濡れて、気持ち良くて・・・脚もガクガク。

クリトリスが凄く大きくなっていました。

普段あまり一人でしない私は、こんなに気持ち良い独りエッチ初めてでした。

しばらくそんな日常を繰り返してる内に、その時付き合っていた彼氏ともサヨナラをし、全てを吹っ切る事が出来ました。

H君の退院もまだまだ先は長そう。

これから辛いリハビリや追加オペがあります。

暫くは入院して治療に専念するそうで、担当看護師だった私は早く退院出来るよう最善のサポートをするつもりだったのですが。。。

続く・・・

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