イケメンヤリチンの親友と、俺の母さん

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俺は一人っ子だ。だから、両親は昔から俺を大切に育ててくれた。母親は教育熱心で、俺を一流の大学に行かそうと有名な進学塾に通わせた。

有難かったんだけど、高校に入ってから家にいるのが窮屈に感じて、学校にいるのが一番楽しかった。

高校2年の時、翔と親友になった。翔は超イケメンであると同時に、超のつくヤリチンだった。女性なら誰でも食べるような奴だった。

翔は同学年の可愛いコを片っ端から食べていた。それで、エッチした後に必ず食べたコの卑猥な画像を何枚も撮ってコレクトしていた。たまに動画とかも撮っていた。

学年一の美女といわれていたエリカも、翔に食べられていた。ポニーテールで笑顔が眩しいコで、かつ巨乳だった。翔は俺にエリカの画像を送ってくれた。

エリカのピンクの上下の可愛い下着姿。エリカの乳首、エリカの陰毛、そしてエリカのオマンコ……最後はエリカのキレイなおっぱいに翔の大量の精液がかかっていた。

俺はそれをオカズに、何回も射精した。エリカでも簡単におとせる翔が羨ましかった。

それから翔は俺に色んなコの画像を送ってくれた。女子バレー部のキャプテンの綾乃先輩。ショートで巨乳、顔は本○翼さん似。その先輩のおっぱいやオマンコ。

生徒会副委員長のユリ。黒髪のショートボブ。顔はそこまでは可愛くないけどこのコも巨乳。そのユリの全裸姿に翔の精液が注がれていた画像。オマンコは赤い血で滲んでいた。

その他にも、こんなコが!?という女子のおっぱいやオマンコの画像、全員で20名近い女子の卑猥な姿を堪能できた。勉強が手につかず、自分の部屋で何度も何度もヌいた。

一度、シゴいてる最中に部屋の戸を母親がノックしてきて

「圭介、勉強はかどってる?何か夜食作ってあげよっか?」

と聞いてきて焦った事があった。

「いや、いらないから。もう少ししたら寝るよ!」

「そう、わかったぁ」

いきなりドアを開けてきたら詰んでたよ。

俺らの英語の先生は32、3だったかな。結婚したばかりの人だった。瞳先生はセミロング美人。少し性格がきついが、派手目の服を着て何となくエロかった。

その瞳先生も翔の毒牙にはまった。黒の下着姿やピンクの乳房、くぱぁしたオマンコ。毛はほぼ剃っていた。

そして昼休みに屋上で翔に動画を見せてもらった。

ラブホで瞳先生と翔が69していた。性格がきつそうな瞳先生が、美味しそうに翔の長いチンポをしゃぶり続け、翔にオマンコを味わられていた。

そして、翔の精液をオマンコからだらぁ~っと垂らした動画。新婚の先生が、高校2年生に種付けされていた……。

俺は瞳先生もオカズにしてヌきまくった。先生の授業を受けてる時は股間を熱くされていた。

翔は他校の女子高生や女子大生、OLまで食い荒らしていた。その都度俺に、食べた子の卑猥な画像を送ってくれ、時に動画もくれた。この頃から翔は、ほぼほぼ全員に中出ししていた。彼氏がいようがお構いなしに。

その中出しされた子はみんな、俺にもオカズにされていた。俺も翔のおかげで50人以上の子のおっぱいやオマンコを見ることが出来た。

ただ、俺が秘かに好きだった同級生のアキ、彼女も翔に食べられ、オマンコに白い液体を出されていた。俺は軽い絶望の中、翔の精液がだら~っと垂れこぼれているアキのオマンコ画像を見ながらシゴいた。くそっ!翔が本当に羨ましかった。

翔は若いコに飽きてきたのか、今度は年上の熟女に手を出し始めた。そして、とんでもない事をし始めた。

俺らのクラスの生徒の母親と関係を持とうとしだしたのだ。さすがにイケメンの翔でも無理だろう…そう思った。

ところが翔から画像が送られてきて、びっくりした。

下着姿や全裸、オマンコくぱぁ、フェラ顔、そして翔に中出しされオマンコから精子を垂らしていたのは、俺らのクラスの健の母親

だった。

一体どうやって?俺は少し翔が怖くなった。健は小学校から一緒の奴で、そこまで親しくしていなかったが母親は何度か見たことがあった。健同様、真面目そうな感だった母親が、翔に種付けされていた…。

健には悪かったが、俺は彼の母親でヌいた。普通絶対ありえなく、見ることが出来ないクラスメートの母親のエロい姿が新鮮だった。

健の母親のオマンコに出すつもりで、熱い精液を大量にティッシュに放出した。

次に翔は、ちょっとギャルのアカネの母親をおとした。母親も少し焼けた肌、でもプロポーション抜群でパイパンだった。アカネの母親も、翔の精液をオマンコで受け止めていた。事後に翔と抱き合ってる画像もきちんと送られてきた。

翔は次々とクラスメートの母親と関係を持った。なんと9人も。俺もクラスメートの母親の卑猥な画像をご馳走になった。ちょっとぽっちゃりした母親にも、翔は中出しして種付けしていた。

授業中、翔の大量の精液を中に出された母親の息子や娘達が、何も知らずに黙々と授業を受けている姿を見て、なぜか興奮していた。

俺は健の母親がお気に入りで、彼女を何度もオナペにした。健には悪かったけど。真面目そうだけど割とキレイな健のお母さん。オマンコ画像を何度も何度も見た。またシゴいているところに、うちの母親にドア越しに声をかけられ、何度か焦ったよ。

そしてある日、昼休みにいつものように翔と屋上でエロ画像、動画鑑賞会をし始めて、彼が俺に「今までで一番の人妻さん」と言って画像を送ってくれた。

俺はワクワクしながら画像を開くと、そこには見覚えのある部屋と、女性が写っていた。

あれ!?俺の部屋じゃん!えっ!?

俺のベッドの上に40代の女性が地味な上下白の下着姿で仰向けになっていた。俺が毎日顔を合わせている女性だった。

動揺しながら次々と画像を開いた。よく知っている女性のおっぱいが写っていた。そして、白いパンティが濡れて、少し毛が透けて見えていた。

そしてとうとう女性のオマンコがくぱぁされて写っていた。馬鹿な!どうして!?信じられない気持ちで次々と画像を開いた。

全裸姿の女性。翔のチンポを咥えている女性。そしてオマンコから翔の今まで見たことがないほどの濃い精液をドロォ~と垂らしている画像を見て絶望した。

翔は絶望してる俺の肩をポンと叩いて

「まぁ許せ。でもこの女の人、一番いい女だったぜ」と言った。

それから怒りと混乱が交ざった俺に、動画を見せてきた。そこには俺のベッドの上で騎乗位で不慣れに腰を振っている、よく知った女性の全裸姿だった。

「ああ~っ!!こんなの初めてぇぇ!!もうだめぇ!!あなたぁ~!!」

「涼子、今は俺のモノだからな!旦那の事は忘れろ!!」

「ああ~っ!!ごめん、ごめんなさいっっ!!!あっ!あなたぁ!!」

そして正常位で

「涼子ぉぉ!!マンコに出すぞぉ!!孕めっ!!」

「あっ!!?だ、だめぇっ!!!それだけはぁ!!」

「うおおおおっ!!!!」

「あっ!!ああああああっ!!!!」

それからしばらく動きが止まったまま、やっと翔が女性から離れ、女性のオマンコがアップに写り、最初はチョロっとオマンコから精液が出てきて、翔が

「涼子さん、力入れて」

と声をかけていた。

すると、オマンコからいきなり塊のような濃い精液が数度、ボコッとでてきた。

それから女性が翔のチンポをしゃぶりお掃除していた。眼鏡をかけた、教育熱心な女性…。

翔は俺の耳元で

「ご馳走様でした」

と囁いた。

家に帰ったら、いつもと様子が変わらない母親がいた。父親が帰ってきたら、ビールとおつまみをきちんと用意して、仲良さそうに談笑していた。学校で見た画像が信じられなかった。

翔が言うには、その俺がよく知っている女性とはその後4、5回セックスしたそうだ。妊娠させるつもりで思いっきり女性のオマンコに精液を注いだらしい。最後は女性も

「おばさんのオマンコの中に、翔くんの精子たくさん出してえ!!」

と言ったらしい。

その画像も短時間の動画も送ってくれた。

俺は、それから翔に画像を貰うのをやめ、自慰行為もほどほどに勉強にいそしんだ。母親はいつも通りの教育熱心で、優しい人だった。父親とも相変わらず仲良さそうにしていた。翔との出来事は幻だったんじゃないかとすら思えた。

ある時、たまたまゴミ箱の底に妊娠検査薬が捨ててあるのを見た……

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