前回の中で1つだけ訂正があって。私が初体験を捧げた先輩は2つ上じゃなくて1つ上でした笑
〜前回のあらすじ〜
ネットで知り合った現役サッカー部の玲央とリアルで会った私。第二次性徴真っ只中の思春期ショタに発情してしまい今のところ人生最初で最後の筆おろしをしてしまう。
私はイケなかったけど、その時の興奮で1人えっちしまくったり、玲央を何回もイかせることができたという自信が持てたり、最高な体験になった。
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それ以来玲央と通話したのは、えっちした2日後くらいだった気がする。
その話題には一切触れず、解散する雰囲気になったタイミングで玲央が切り出した。
「…結局うた(私の仮名)のオナニー見れてない…」
「え…まあ…笑…そうね」
「おな電したい」
「いまから…?いいけど」
玲央から発された言葉に驚きつつも、カメラをonにして私たちは始めた。
実は前の彼氏と何回もしたことがあったので、えっちに比べて興奮しなかったというのが本音だけど(オナニーだから玲央も声が抑えれる範囲でやるし)
部活で忙しくなるということを聞いていた玲央とは、しばらく疎遠になった。
次に話したのが12月の頭だった。
玲央から相談がある、とdmが来たのだ。
ここで私は玲央から驚きのことを告白される。
「彼女できた」
前回もでてきた、玲央が抜いたことがあるといってたずっと片思いしてた子らしい。
部活の話をきっかけに咳が隣になってから仲良くなった、と。
「めっちゃいいじゃん!おめでとう!」
これは本心だった。私と玲央は付き合うどころか、1回しか交わってないから勿論セフレですらない。
嫉妬とかは何も無かった。
ただ強いて言うなら、彼女できたら垢抜けてイケメンになっちゃうだろうから、かわいい玲央とエッチできることはもうないなーというのが残念ではあった。
あと私も我慢できなくてその期間クラスメイト1人と色々あって色々しちゃったし。
「妄想通りのことはもうしたの?笑」
「どうでしょう笑」
ちょっと余裕が出来てるなこいつ、と思いながらこれはやっちゃってるなーという確信が生まれる。
「まあやったかー。気持ちよかった?」
「いやよかった、よかったんだけどさ」
玲央曰く、状況はこう。
彼女の家でテスト勉強することになった玲央は、初めてカラオケ以外の個室で彼女と二人きりになった。
しっかりゴムも用意してて、興奮しまくってたらしいんだけど。
彼女さんは私より遥かにしっかりした人で、玲央が見せてきたLINEのやり取りを見る感じ、えっちがしたいからするんじゃなくて、好きな人がしたいって言ってきたからする感じかなって旨のことをいってた。
高校入ってからじゃダメかなとか言ってたし。
下ネタは話すから興味はあるけど、そんなに性欲も強い方ではなくて、1人えっちもほぼしないそう。
いざキスまで済ませて結局やることにはなったけど、彼女さんは水泳部だから下がツルツルだった。さらにMだった。
要するに玲央も彼女さんも同属性だった。
私とした時の感じで、下の毛薄いね笑とか早漏だね笑みたいな意地悪なことを言われて責められるのを想定してたらしく、戸惑った、と。
「手マンしてみたけど、多分気持ちよくなかったんじゃないかなって思う」
と玲央はいってた。
彼女さんめっちゃ可愛くておっぱいも中2にしてはある方だから興奮はしたらしい。あと、やっぱり下半身の運動量が凄いから締め付けが私より凄かったって。
騎乗位で玲央も彼女さんもイッたらしいけど、先輩とか周りの経験多い友達とかに聞くとそれ演技だよ笑って言われた、と。
要するにまとめると、彼女のえっちな部分を引き出したいし、S側の動きをちゃんと出来るようになりたい。どういうやり方とかをその友達やら先輩に聞いてきたから試させて欲しい、ってことだった。
初めてのH、まだ1回しかしてなくて2回目があるとすればクリスマス。
なんとか成功させてあげたいと思った。
「わかった。じゃあ○○日ね。」
その日、私は中1以来のパイパン状態になった。
折角なら同じ状態で練習させてあげたかったから。
でも全部剃り終えたタイミングで玲央が頭に浮かんできてムラムラしてしまった。
因みに5年振りのパイパンオナニーはかれこれ1時間くらいしてた。気持ちよすぎてお風呂場で潮吹きまくったのは覚えてる。
〜
そう言ってその週の金曜の夕方、一回目の時のように私は玲央の部屋にいた。
「そういえばさあ、うたも演技してたの?あれ」
「ん、まあ少しはね。でもちょっと大袈裟に演技した方が興奮するし気持ちいよ。」
「そっかー、でも今日はちょっと演技とかしないで欲しい」
真摯に彼女を気持ちよくしたいと思ってる玲央の気概が伝わってきて、えろい話ししてるのにすごい感動した。
やっぱり彼女が出来るとホルモンが出るのか、背が前より3.4cm伸びてたし、声変わりもちょっと進んでた。
4ヶ月で思ったより男の子になってて、めちゃめちゃ興奮した。
でも攻めたいのは抑えて、今日は受け身だ。
ちゃんとイかせて欲しいなーとか余裕ぶったことを考えてた。その時までは。
「キスしていい?」
「……っ!!!」
ドMなのを隠して先導しようとする玲央もこれはこれでなんとも言えないえろさがあった。
舌と舌が絡まり合う。気分は前と変わらない。興奮度が高まってき………
「はぁ………我慢できない」
「!?」
私はベッドに押し倒された。
玲央の薄地のジャージズボンが大きく膨らんでいるのが見える。
「おっぱいさわっていい…?」
「うん…」
セーターを脱いで、玲央にブラのホックを外される。
「あんま見ないで…恥ずかしい…///」
わざとMっぽく振る舞って挑発してみる。
ンチュッ……
玲央の片手が胸に触れて、また唇と舌が絡み合う。
既に私は焦り始めてたけど、もう遅かった
「…んぁっ…!!!」
玲央は私の乳首を弄り始めた。
前触られた時はどうも無かったのに…演技なしの声が出てしまうくらい感じてしまう
サワサワ…
「あぁん……っ…」
「きもちい?」
「うんっ……うまくなったね…笑」
まだ余裕を取り繕う。
でも乳首だけでこのままだとイかされそうだった。
「胸だけじゃなくて下も触って…?」
と玲央の手を掴んで上目遣いで言う。
流石に玲央もドキッとした顔をしてた。
「じゃあ脱いで…?」
「うん……っ///」
ツルツルのそれを見た瞬間玲央の顔が変わる。
「えっ…やっば…えろ………笑」
「…………笑」
「触るよ…?」
玲央を刺激したくて恥ずかしげに頷く。
クチュッ……
「や、やぁぁっ…♡」
もう下はぐちょぐちょだったので、触られた瞬間音が鳴る。
「やばいうたえろい…」
クチュッ…….クチュッ…….クチュッ
「い”っ…!?あぁっ…!!あ、ぁ……///」
全身に電気が走る。玲央の指が優しく私のクリを撫でていた。
元カレに流れで犯された時より気持ちいい…
私もかなり敏感な方なのでイきそうだった。
「はあ…やばいかわいい…」
玲央の指づかいが激しくなる
グチュッグチュッ…..グチュッグチュッ
「あぁぁ/////…イッッッ…ク…だめっ…!!」
…..玲央に…イカされた…
「イッちゃった?」
「はぁっ…….はぁ…..うますぎるよ…笑」
「まじ…?…..やばいもういれたい…」
「いいよっ…….はぁ…….しよ」
玲央がズボンとパンツを脱ぎすてる。
前に比べて毛も少し生え揃い始めてて、多分おちんちんも大きくなってる。
ついこの前好きなようにしたショタが性徴してる…
ショタコンな訳でもないのに頭がはち切れそうなぐらい興奮した。
「いれるよ…?」
「ん…….」
寝っ転がってる私の足の上に玲央の体が被さる。
はぁ…はぁ…というお互いの興奮に満ちた息が混ざる。
ヌチャッ…….
という音と一緒に中に入ってくる
「あ”っっ…..!」
やっぱり大きくなってる…奥まで届いてる
玲央も小柄だからまだ平均より大きくないはずなのに…
「はぁっ…..きもちぃ…///」
でも気持ちよくなってる時の玲央は相変わらずMのままでえろかわいい…
「好きに動いていいよ…..///」
パンッパンッ……パンパン…パンパンッパンッ
「あっ…あぁぁっ…///あっ…んんっ..!」
「はぁっっ…..はぁ…..んっ…」
不規則な腰の動きに無条件に声が漏れる。
玲央に好きにやられちゃってる…
そっか…初めて先輩とした時私がこんな感じだったのか…と思い出す。
SでもMでもいけるようになっちゃった…
「かわいぃ…….///俺もういきそ…..」
パンパンパン…パンパンパン…パンパンパンパンッ
「いやぁっ…!だめっ…やばいやばいぃぃ…///あっ…イッちゃう…w」
「あぁぁ…っ…はぁっ…」
玲央の腰の動きが止まらなくなる。
「んんっっ…..あぁん…イく、イっ…….///」
「あぁっ…おれも…はぁっ…….あっ…」
パンパンパンパンッ
「はぁっ…..♡はぁぁっ…!」
「やばいっ…….でる…….♡」
………
………
「はぁっ……..はぁっ………///」
ほぼ同時だけど…….先に…イかされた…
「きもちよかった…..?」
「もう…….それは…….はぁっ…w」
「おれもやばかった…….///」と
まだ玲央のもおっきいままで私も息が整ってからまた悶々としてきた。
「まだシたい…」
「あんなにイッたのに…?」
「うん………、玲央、この何ヶ月かでえろくなりすぎ笑」
「えぇぇぇそう?」
「毛も生えてきてるしおちんちんもおっきくなってるし…」
「毛はちょっと遅いけど…..修学旅行の時恥ずかしかった笑」
「彼女できてからひとりHの頻度上がったでしょ絶対」
「まあうん…笑」
「彼女と一緒帰ってるだけで勃つもん」
うぶでかわいいなあ…とか思いながら、そろそろ私も攻めたいなあとムラムラしてきた。
「思う存分いじめられちゃったし、こんどは私がいじめる番ね」
「M出ちゃうからあんま激しくはやめろよ!」
時すでに遅し、私は苦しそうにパンパンに反り上がる玲央のそれを口の中で吸い上げていた。
「あぁぁ///やば…..あはぁ…w」
感度が極限まであがってる玲央のおちんちんは、玲央がよがる度にビクビクしていた。
「や”っ♡はぁっ…♡あ”ぁっ…///」
声を我慢しようとしてるけど、気持ちよさは我慢できず、わずか30秒足らずで無限に痙攣して流れ込んでくる玲央の精液…
「こんな敏感なおちんちんじゃ彼女さんイかせれないよー?♡」
すぐさまごっくんし騎乗位に切替える私。
パンパンパンパンッ…パンパンパンパンッ
「もうイッ……めっ…ちゃ…イッたぁぁ…///」
「はぁっ…..うちもやばっ…///」
大きくなってるから騎乗位でも奥に当たって私もやばくなってしまう。
「ぁぁはぁw…ぁん…はっ…w」
声にならない笑い声を出す玲央
既に4回目の絶頂を迎えていだと思う
「出なくっ…なるまでやるからっ…!」
「もう出てっ…あぇ…♡きもぢぃ…w」
パンパン…
パンパンパンパンッ…
パンパンパンパンッ…
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ
練習会の後の二次会は長かった…..