僕は20歳の大学生です。
僕には山田というイケメンで金持ちの友人がいます。
大学に入ってサークルが一緒だったという事もあり仲良くなりました。
ただ山田は、女癖が悪いと評判で、サークルの女子に手を出しまくり、追放になった男です。
女癖せだけではなく、先輩にも態度がデカいという事からサークルの男子からもハブられ、友人もほとんどいなかったと思います。
僕も最初は余り関わりたくないと思っていたのですが、話してみるとそんなに悪い奴じゃないと思い、たまに食事する程度の友人の関係を保っていました。
そんな山田から、夏休みに別荘に遊びに来ないか?と誘われました。
近くに海水浴場があり、食費も全部無料で好きなだけ遊んでいっていいとの話。
なんで食費まで無料なのか分かりませんが、つまらなければ帰ればいいと思い、遊びに行くことにしました。
どこの海かは内容から個人を特定される可能性もあるので秘密にします。
山田の車で別荘に行くと、正直驚きました。
噂には聞いていましたが山田は親が上場企業の社長ということもあり、半端ない金持ちです。
彼の別荘は高級ホテルの離れにあるフロア一帯で、親がこの高級ホテルのオーナーなので、ホテルの料理が全て無料で食べられるます。
しかも離れのフロアまで電話一本で豪華料理を運んでくれます。
部屋も豪華で広くプール付きです。
普段は親が接待等で使うそうですが、この夏は誰も使わないという事で空き部屋になっているとの事です。
山田とは趣味のサッカーの話など良くしますが、
女関係の話は一切した事がありません。
山田もサークルでの事件など一切話すことはなく、こちらから聞くこともなく
謎に包まれていました。
しかしこのバカンスで山田の本性を知る事になります。
とりあえず、海まで徒歩数分の距離なので、2日目から海に繰り出します。
サーフィンなどマリンスポーツが得意なわけじゃないので、男2人で浜辺に繰り出してもやる事が特になく虚しいだけです。
しかし、山田は全く別の事を考えていたようです。
山田は完全にナンパ目的でバカンスに来ている事が分かりました。
私を誘った理由はおそらく、私のルックスが山田に勝るとも劣らないほど良かったため、ナンパが成功しやすいと思ったのだと思います。
僕はナンパをするタイプの人間ではないのですが、山田はそんな事を僕に求めてはおらず「いるだけでよい」という感覚みたいです。
山田の行動は早いです。
ターゲットを見つけると速攻でナンパを開始し、ダメならすぐ諦め次に突撃という事を繰り返します。
私はその様子を見ているだけでしたが、山田はイケメンなのですぐに喰いつく女性達が出現します。
山田はストライクゾーンが広めで、とりあえずヤレればいいと考えているようなので、1時間もすればすぐにナンパ完了です。
7月下旬の話なので、平日のこの時間に泊りで来れる客と行ったら、ほぼ学生になります。
大学生か高◯生ばかりです。
初回に釣れた女の子は高校1年の女子◯生3人でした。
結愛 16歳 巨乳 童顔でかなり可愛い、少しポッチャリ おっとりキャラ
杏 15歳 スタイルは良いが、顔はまあまあ 性格サバサバ
美羽 15歳 巨乳 スタイル抜群 顔は普通 性格 不思議ちゃん
リーダー的なのは杏で会話がスピーディーに進む、人間としは一番マトモ。
巨乳2人は天然入っているので何考えてるかイマイチ分からない。
彼女たちも出会いを求めていたっぽいです。
おそらくリーダーの杏の提案だと思います。
巨乳2人は、そこまで深く考えていないタイプに見えます。
私を見て、杏は純粋に嬉しそうな顔をしていたと思います。
イケメン大学生2人にナンパされてラッキーと思っていたのかも知れません。
巨乳2人は何を考えているか、正直読めないです。
ただHのみ目的なら、巨乳2名の方が確率が高そうに思えました。
杏は頭が良いので色々計算しそうですが、
巨乳2名は深く何も考えていないと思います。
問題はこっちが2名で1名足りない点と、僕も山田も20過ぎているため、
運が悪いと淫行という事件になる可能性がある事位でしょうか。
私は少しビビりましたが、山田はそんなこと一切気にしないタイプです。
適当に浜辺で遊んだり、健全な青春しながら夕方になりました。
問題はここからどうするかですが、山田の別荘の威力は強力過ぎます。
女子◯生が泊っている民宿とは次元が違うので、彼女たちは簡単に
山田の別荘にやって来ました。
豪華料理を5人で堪能しながら、飲み会が開かれます。
本来15~16歳の高◯生に酒を飲ませるのは犯罪ですが、山田がそんな事を
恐れる訳がありません。
「ちょっとくらいなら平気だよ」と酒を飲ませます。
僕も酒の力もあり、そんな山田を見ていて気が大きくなり、
この女子◯生たちと美味しい思い出を作りたいと考えるようになりました。
この3人がどこまで考えているのか謎ですが。
とりあえず酒も入っているので何とかエロい方向に持っていこうと山田が、
プレステ4の格闘ゲームをやろうと言い出し、負けた人は恥ずかしい事を言う
という罰ゲームを決めました。
最初の罰ゲームは「初体験はいつ?」というものです。
この格闘ゲームは勝負が数分でつきます。
しかも山田と僕はこのゲームが得意なので、まず負ける事はありません。
山田の凄いところは新品のプレステ4と、このゲームをわざわざ用意しておき、
あたかも初めてやるゲームのように演技したことです。
当然彼女たちはこのゲームをやった事がないので、経験者という事がバレないように勝負をコントロールするだけです。
最初は、山田がわざと負け、巨乳の結愛は普通に負けました。
山田「俺は高校1年だ!」
結愛「え~いつだったかな?中3だと思う」
結愛のおっとりした喋りと童顔の顔とは裏腹に彼女は処女ではなかった。
いや、結愛みたいなタイプは簡単にやってしまうタイプかも知れない。
ゲームは続く
俺「大学1年」
杏「まだないよ」
美羽「まだだよ~」
やはり残りの2名は処女だった。
俺は意外に経験が遅かった、イケメンでも奥手ではダメってことだ。
2人が処女だったので、罰ゲームの質問が難しくなった。
経験人数を聞いたところで無意味、バストのサイズを聞いたら杏が怒るだろう。
山田は容赦なく「オナニーの経験はあるか?」
杏「その質問ズルくない?男でない人いないじゃん」
山田はしまった!という表情をしたが、「お、男だって純粋な奴はいる!!」
と強引に押し切った。
その結果
結愛「あるよ~」
杏「ない」
美羽「あるよ」
顔を真っ赤にして「ない」と答える杏に対し、巨乳の2名は全く恥ずかしがる
素振りも見せずに普通に「ある」と答えた。
やはり天然なのか?
ゲームそっちのけで、山田は「お前ら、どんな感じでやるの?」
と巨乳2人に聞いた。
結愛「え~普通に指でクリ刺激するよ~」
美羽「私ローター使ったことあるけど凄い良かった」
杏「・・・」
酔っぱらっていて、もう巨乳2人にエロい質問を集中する事に山田は決めた。
山田「ローターって(笑)高1年だろ?なんでそんな状況になったの?」
美羽「えー友達に貰ったから使ってみた。壊れちゃったから今ないけどね」
どうやら美羽は中3の時、男友達が悪フザケで渡したらしいが、本人が普通に
プレゼントだと思ったらしい。
本当にどこかズレている子だ。
山田「電マが凄いいいらしいぞ?俺持ってるけど試してみない?」
山田がとうとう凄い一言を切り出した。
結愛「ええ~なんか興味あるかも」
杏「何バカな事言ってんのよ(笑)」
美羽「ゲームで勝ったら頂戴!」
巨乳2名のリアクションは天然過ぎて唖然とするが、美羽の回答はもはや
意味不明だと感じたが、山田はチャンスと読んだ。
山田「よし!美羽勝負だ!お前が勝ったら電マやるよ」
そして山田はギリギリの奮戦を演出し負けた
山田「クソ!!負けた!!約束通り電マやるからすぐ試せよ?」
山田は倉庫から新品の電マを開封し美羽の前で電源を入れた。
「ウイ~ン!!」
あの独特の音が鳴り響き、山田は美羽の肩にそれを押し当てた。
美羽「ああ・・なんか肩気持ちいい」
山田は調子に乗り電マを美羽の太もも付近に押し当てた。
美羽「キャ!なんか振動が凄いよコレ・・」
山田はゆっくりと電マを美羽の股間付近に移動させる。
美羽「振動がヤバい・・」
美羽は股間付近の電マの振動を直にマンコに感じているようで、
正直なリアクションを見せた。
杏「もう、なにやってんのよ、止めなよ(笑)」
結愛は好奇心に満ちた目で美羽を見つめていた。
山田はとうとう美羽のマンコに電マを押し当てた。
「ウイ~ン、ウイ~ン」電マの音が鳴り響く
美羽は本気で感じているようだった。
美羽「ハアハア、ああ・・凄いよコレ・・」
山田は興奮状態で、美羽に電マを押し当て続ける。
結愛も杏も無言のまま美羽を見つめていた。
杏は半ば呆れた感じだが、結愛は明らかに好奇心があるような目で見ているのが
ハッキリと分かる。
山田はとうとう理性が崩壊したのか、美羽を電マで刺激しながら、ビキニの上から巨大な胸を揉み始め、唇にキスをした。
美羽は処女だと言ったがキスが初めてだったのかは分からない。
しかし確実に山田のディープキスに反応して舌を絡めている。
胸を揉まれても何も言わない。
結愛は目を輝かせて二人を見つめている。
杏は完全にそっぽを向き、「酔ったので外の空気吸ってくる」と消えた。
僕は二人の様子を見て完全に勃起していた。
真面目な杏がいなくなった事で、ビッチっぽい結愛に接近しようと決めた。
素早く結愛の隣に行き「二人凄いよね、興奮しない?」
と腕を密着させながら聞いてみた。
結愛「うん。なんか変な気分になってきたかも」
結愛のベビーフェイスを見て堪らなくなった僕は、キスをしようとした
結愛は普通にそれを受け入れたので、豊満な胸をビキニの上から揉むと
結愛から軽い喘ぎ声が漏れた。
その間、山田と美羽はエスカレートし、ビキニは完全に脱がされ、
綺麗なピンク色の乳首を山田が舐めながら、電マはずっとオンのまま
下半身を責めている。
明らかに美羽のアソコは湿っており愛液がカーペットに滴り湿っているのが
ハッキリと分かった。
美羽は放心状態で身を任せている。
僕は結愛とディープキスをした後にビキニを取り、豊満な胸にムシャブリつき
水着の下に手を忍ばせ、アソコに指を入れた。
ビショビショに濡れており、手マンをするたびに熱い愛液がジワリと流れるのが
分かる。
結愛はかなり濡れやすい体質だ。
そして、とうとう山田は決意を固めた。
電マを外すと、もう美羽の水着は海から上がった直後と思うくらいビショビショに湿っており、それを強引に脱がすと、使われていないキレイなマンコが愛液でビショビショになっているのが分かった。
結愛を愛撫しながら美羽のマンコをモロに見て興奮が最高潮に達した。
山田は、美羽に「入れるよ?いいよね?」と言うと、海パンを脱ぎ捨て、
ビンビンに屹立し先端からカウパーで湿っているチンポを美羽のマンコの入口にあてがった。
美羽は何も言わないので、山田はそのまま正常位で挿入した。
美羽は処女だと言った割には、ほとんど痛がる様子もなく、
山田はキツキツの美羽のマンコを堪能した。
山田「凄い気持ちいわコレ、愛液が半端ないし、超シマる!」
興奮しながらゆっくりと腰を振る。
痛がる素振りを美羽は見せなかったが、山田のチンポには明らかに処女喪失の
際の出血とみられる血が付いているのが分かる。
僕はその様子を見ながら、「俺も入れていい?」と結愛に尋ねた。
結愛は首を縦にふり、自ら水着を脱ぎ去り、足を広げて催促した。
僕はコンドームがない事に気が付き、鞄まで取りに戻った。
結愛は「早くしようよう・・」と興奮を抑えながら催促していた。
山田は美羽に正常位で挿入していたが、すぐに射精感がやってきて、
逝く寸前で美羽からチンポを抜き、美羽のお腹周辺に大量の精子をぶちまけた。
美羽のマンコは血がついており、山田のチンポも美羽の血がついていた。
美羽は本当に処女だったようだ。
美羽「あんまり痛くなかったな~電マの方がきもちいかも~」
とあっけらかんと答えていた。
僕はようやくコンドームを見つけて、急いで装着しょうとしたが、緊張がマックスまで達してしまい、萎えてしまい、ゴムがつけられなくなった。
結愛はガッカリしたような表情を見せ、僕の側に近づくと、いきなり口にモノを含んで舌と唇でネットリと刺激してきた。
余りの気持ち良さに見る見るうちに回復しビンビンになった。
その瞬間に結愛はムッチリした体で僕の上に跨り、何も言わず腰を沈めてきた。
僕「ちょっと待って!ゴムしてないよ!」
結愛「もう待てないよ」
結愛は僕の上で激しく腰を振り小さな声で喘いでいた。
彼女の中は物凄く温かく、初めて生挿入を経験したため、
余りの気持ち良さにすぐ逝きそうになった。
僕「ヤバい、もう出そう」
結愛「え~早いよ~!何で?」
僕はこれ結愛にこれ以上腰を振られると確実に中に出してしまうと思い、
結愛から離れようとしたが、結愛が足を力強く絡めるため逃げ出せない。
どうする事も出来ずに、結愛の中に放出してしまった。
結愛「ああ!!中に出したの??もう信じられない~」
と言い私からようやく離れた、結愛のマンコから大量の精液が流れ落ちた。
僕「ゴメン、だって逝くっていったのに結愛が離さないから・・」