イケメンの夏休みはSEX天国 第四章(中3少女4P乱交編)

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別荘に来て7日目、前日も3回以上発射しため、休養日だ。

山田も海ナンパ→別荘に連れ込むパターンに飽きてきたようだ。

僕も、投稿者も飽きており、ネタ切れ感が半端ない。

とりあえず、近所を散策してみた。

海以外に楽しめるスポットは、ほぼない。

ラブホテルが点々とし、お土産屋、居酒屋、カラオケボックスがある位だ。

路上のゴミ箱には、「ゴム製品を捨てないように」と注意書きされている。

しかし、そばのコンドーム自販機には「避妊・性病の予防にコンドームをつけましょう」と青少年に注意喚起を呼びかけるポスターが貼られている。

ゴムを使えと警告しつつ、捨てるなとは矛盾してる気がするが、とにかくこの街の風紀が非常に乱れていることは分かる。

夜になれば青姦など普通に行われるのだろう。

使用済みと思われるゴムが路上に放置されているのを何度か見かけた。

さらに散策すると、小さな民宿が無数に立ち並んでいた。

僕らの別荘や、高級ホテルに泊まれない若者が、大勢利用するのだろう。

その民宿から、未成年と分かる男女の集団が、気だるそうに出てくる。

ナンパ男女が部屋で乱交まがいのSEXするなど日常茶飯事だろう、

タバコを吸いながら、手には缶ビールが握られているが、民宿の従業員はその様子を見て見ぬフリをする。

この街で商売をするための暗黙の了解なのだろう。

処女捨て島と揶揄された新島の現代版といったところか?

別荘に戻ると、山田は意外な提案をしてきた、

山田「明日のナンパは別荘はナシにしよう。

別荘の話すると簡単すぎてつまらん。

女の宿泊地に乗り込むってどうだ?ハードル上げた方が燃えるだろ?

まあ失敗したら、バイトの菜月呼んで3Pで抜きゃいいだろ。」

別荘に泊めてもらい、ナンパも山田に任せている僕には、拒否権はない。

そして山田は僕にオシャレ風なメガネを手渡した。

山田「そのメガネの中央部に盗撮カメラを仕込んである。

お前は明日はメガネかけてインテリキャラで頼むわ。

二人ともメガネだとオタクに見られかねねーから、俺はこっちの盗撮用サングラスにするわ。SEXの時かけられるか分かんねーけどな。

盗撮用腕時計と併用して使おうぜ」

山田は別荘を離れても盗撮が出来るように準備をしていた。

ここまで高性能かつオシャレなメガネを改造出来る山田は、技術者として学生の域を完全に超えていた。

8日目、海に繰り出すが、この日も快晴だ。晴れ男なのか、一度も雨だったことがない。

ナンパを始めた直後、僕らの目の前に陣取る2人組が、明らかに僕たちを意識している。完全なナンパ待ちで「声をかけてくれ」という心の叫びがハッキリと聞こえる。

顔も悪くなく、一人は安定の巨乳だ。

かなり若そうだ。清楚系ではなく、日焼けをしてて少しギャルっぽい。

色気を出そうとしているが顔は明らかに幼い。

山田が声をかけると、中3の14歳と15歳であることが判明した。

流石に中◯生はマズいのでは?と思ったが、山田は意外にも乗り気だ。

佳穂 14歳 中3 胸C~D 茶髪のストレート、日焼けしたギャル系 

美鈴 15歳 中3 巨乳E~F 佳穂と同じギャル系 発育良い 

大人っぽく見せているが、明らかに幼い。ビッチ度は高そうな気はする。

美鈴はかなり発育良いが、それでも2人ともまだ成長途中だと分かる。

清楚な感じは余りしないが、話してみると、性格が優しく、素直で控えめ、

見た目のイメージとはかなり違った。

「流石に中◯生はヤバくないか?」

山田「中◯生とSEXできるチャンスだぞ!乱交もいけるかも・・」

山田は中◯生という響きに興奮しているようだ。ロ◯コンだったのか?

いや、僕も山田も10代しかナンパしていない。実際に高1と乱交をした。

ロ◯コンなのだろう。

二人は、酒は多少飲むが、タバコは吸わないようだ。

不思議とタバコを吸う子は、まだナンパしていない。

僕も山田も非喫煙者だ。僕らが吸わないから合わせている可能性はある。

二人が僕たちに好意を抱いてるのは明らかで、少しHな話も出来た。

二人とも中3になって処女を喪失したらしく、彼氏はいないと言っている。

普通に彼氏に発展しそうな出会いを求めてここに来たようだ。

彼氏がいないのに非処女とはどういう事だ?詳しく聞こうとしたが、多くを語ろうとしないし、経験人数も秘密と言う。

何かを隠している感じがしたが、ビッチという雰囲気ではない。

予想通り、昨日探索した付近の安い民宿に泊まっているらしい。

中◯生が泊まれるランクはその程度だろう。

別荘の話をすれば、お持ち帰り可能だろうが、今日はそれはしないルール。

山田は、夜、花火をすることにし、海辺で落ち合う約束を取りつけた。

少女達が民宿の安そうな食事を食べてるであろうその時、僕と山田は、別荘で高級霜降りステーキを食べ精力をつけていた。

格差社会とはこのことだろう。

僕たちは初めて夜浜辺に来たが、まあ若い奴らが集まって騒いでいる。

治安は最悪だろう。隠れて屋外SEXしてるカップルも存在する。

と、思えば女を巡ってのトラブルか、掴み合いの喧嘩をしてる奴もいる。

無法地帯とはこのことだろう。

僕は佳穂、山田は美鈴をターゲットに花火をしながら、良い雰囲気になったが、ここで余り過激になると無作為な少女たちはこの場でSEXを求めかねない。

余りに治安が悪いこの場所で行為に及ぶのは危険だと、僕も山田も考えた。

そもそも暗すぎるため、鮮明な盗撮が難しくなる。

青姦するなら明るい場所、というのが山田のポリシーらしい。

山田「もう遅いしそろそろ上がろうか?しまった!今日帰る予定だったんだけど、酔ってて車運転出来ないわ・・」

と美鈴が明らかにその気になっている所で、山田がそう切り出す。

美鈴「え~帰っちゃうんですか?うちらの宿で休んでったらどうですか?」

と予想通りの返答をしてきた。

いい感じになっている佳穂も特に否定しない。

そのまま二人の民宿に行くことになり、歩きながら美鈴と佳穂にキスしたり、胸を軽く愛撫する位にはなっていた。

二人はキスが嬉しいようだ。明らかにキスで感じている。

しかし胸を触っても余り興奮していない気がした。

途中にラブホテルが1軒あったが「満室」

佳穂も美鈴も口には出さないが、入りたそうだった。

そして民宿の2Fにある彼女達の宿泊部屋に堂々と入った。

民宿の従業員はそれに気が付いていたが、何も言わない。

未成年の少女が男を連れ込む状況など毎日のようにあるのだろう。

部屋は畳8畳位で、本当に質素な民宿だ。

タンスと押し入れがあり、部屋の隅に四角いテーブルとTVがあるだけ。

押し入れの中に布団が入っているようだ。

トイレも浴室も1Fに行かないとない。

僕が佳穂にキスし、Tシャツを脱がしている間に、山田は押し入れから布団を素早く2枚取り出し、中央付近に並べ、シーツを敷く。

余りに素早くテキパキしている山田を見ると、不思議に思えた。

金持ちの山田が布団を敷く機会など少ないと思うが、やはり彼は謎が多い。

山田は美鈴にディープキスをしながら、大き目の胸をシャツの上から揉む。

僕と佳穂も布団に移動し、佳穂を寝かせ、ディープキスしながらブラを外し、胸を直接愛撫する。

佳穂は僕のディープキスに対して積極的に舌をからめて返してきた、とにかくキスが大好きな事は確実だ。

真っ白で適度に発達した乳房を見ると、やはり中3だと思った。

体が若々しい。ピチピチの肌とはこの事だろう。

日焼けした部分とのコントラストも実に魅惑的だ。

下を脱がせると、大人びた雰囲気を見せていた割には、ごく普通のパンティでエロさは余りない。

日焼けしているが、健康的でツヤとハリのある脚はやはり中◯生だ。

水滴も弾くような肌とはこんな感じだろう。

髪はストレートの茶色だが、そこまで明るい色ではなく、不良とも違う。

大人びた感じに見せたいのだろうが、顔は明らかに少女そのもの。

色白で黒のストレートだったら普通に清楚系になる気がする。

胸を舌で愛撫しつつ、パンティーの上からワレメ周辺を優しく愛撫すると、

佳穂「ふふ・・くすぐったいよ~(笑)」

と可愛い声で言うが、余り感じていない気がした。

キスには異常に興奮するが、胸を愛撫してもあまり感じないようだ。

ディープキスをしながら、下半身に手をいれてアソコに直接指を入れると、普通に濡れており、手マンを続けると少しずつだが濡れ具合が増す。

指全体が結構締まるのは、やはり若いせいなのか?

佳穂「ああ・・気持ちいい・・奥を指で刺激して・・」

佳穂は腰を動かしながら僕に要求した。

僕は指で膣奥を刺激すると、佳穂の腰がピクンとし、指がさらに締まった。

佳穂「ああ・・そこ凄い好き・・感じるんですソコ・・」

僕が刺激した膣奥の部分が性感帯らしく、佳穂は恍惚の表情で感じている。

今まで手マンをしてこのような要求をした子は初めてだ。

しかも中3でそんな事を言うのに少し驚いた。

佳穂が感じるポイントを重点的に手マンで刺激すると、愛液が増えていくのが良く分かる。

佳穂「ソコいい!!ああ・・ヤバい」

僕は胸も舌で刺激したが、佳穂はアソコの愛撫が好きなようだ。

ディープキスをしながら、アソコを愛撫するのが一番興奮するようだ。

佳穂のパンティーが愛液で湿ってきたので、完全に脱がすことにした。

佳穂は、下の毛を余り処理をしていないようだ。

処理をする必要がないほど陰毛が薄く、これから生えそろってくる感じだ。

日焼けの痕がクッキリ残り、マンコ周辺は白い肌をしている。

僕は、佳穂のマンコをじっくり攻めようと思い、胸の愛撫を止め、彼女の股間に顔を近づけ、指をVの字にしてビラを開いて、空いた手の指でクリを刺激した。

ビラの奥のピンク色のヒダがはっきり見える。

佳穂「クリ気持ちいい・・クリだけでいいから舐めてくれませんか?ダメですよねやっぱり・・」

佳穂はクリを舐めることを要求した。こんな要求をした子は当然いない。

ダメですよね?という意味がイマイチ分からなかったが。

僕は佳穂のクリを舌で刺激しながら、彼女が感じるスポットを中心に手マンをした。

指をギュウギュウ締め付け、腰をのけ反らせている。

佳穂「アア・・! 逝くかも・・ もっとクリを舌で激しくしてください・・」

佳穂は逝きそうなのか必死に要求する。

僕は佳穂のクリを舌で激しくなめ、舌先をバイブのように揺らした。

手マンの指が今までにないほど強く締められた瞬間に、彼女は首を後ろにのけ反らせ、腰を痙攣させた。

佳穂「あああっぅ・・」

逝ったのかも知れない。

佳穂の指の締まりが弱まり、硬直した体も元に戻った。

佳穂「ふう・・久しぶりに逝けたかも、クリ舐められたの久しぶりで、感じちゃいました。」

「舐めるのクリだけでいいの?」

佳穂「それは舐めて欲しいけど・・ 僕さん嫌じゃないですか?」

自らマンコを舐めて欲しいと求めた子は今までいない。何故か嫌じゃない?と謙虚に聞いてきた。

僕は何も言わず、佳穂のワレメをベロベロと舐め、ビラビラの中まで舌で刺激した。

佳穂「気持ちいい・・舐めてくれたの久しぶり・・僕さん優しいですね?」

佳穂の中に舌を入れると、舌を締め付けてくるのが分かる。

クンニをしただけで優しいと言われるのは意外だった。

他の男はクンニを嫌っていたということか?

シャワーを浴びていないので汗の匂いはしたが、ほぼ無味・無臭で、クンニを避ける理由が良く分からなかった。

山田と美鈴をみて見ると、美鈴は全裸で寝そべったまま、膝を立てて大きく脚を開いている。美鈴の体は佳穂より明らかに肉感的で、胸は大きい。

脚も健康的でムッチリした太ももをしていたが、肌のツヤ、張りは佳穂と同じと言っていいほど若々しく少女そのものだ。

美鈴の股間に顔を近づけた山田は、いつの間にか、首にかけていたサングラスを装着していた。

美鈴のマンコにはローターが挿入されているようで、小さく「ウイーン」という音が鳴っている。山田はクリを指で刺激しながら、ローターの刺激をリモコンで強めたり弱めたりしている。

美鈴のマンコから愛液がポタポタと流れ、小さな声で喘いでいる。

山田はローターを持参していたのか?

とにかく、その様子を、確実にサングラスから盗撮している。

佳穂「山田さん、なんでサングラスかけてるんですか(笑)そのローター持ってきてたんですか?」

佳穂は山田がサングラスをかけている光景が余りに不自然で、笑いそうになりながら、聞いた。

僕から見ても、突然サングラスをかけた山田は不自然すぎて、盗撮がバレないかヒヤヒヤした。

山田「俺少し暗視気味だからさ・・美鈴の綺麗な体良く見たいんだよ・・佳穂もローター使うか?」

と言うと美鈴に挿入していたローターをゆっくり抜いた。

「チュポン」という感じでローターが抜け落ちる音が聞こえ、美鈴の愛液でビッショリ濡れたローターが音をたてながらシーツに転がる。

電気はついていて明るい状態だ、山田の暗視気味というのが、もはや意味不明だが、佳穂は特に気にしなかった。

佳穂「ローター1個しかないんですか?私が使うと、美鈴が使えなくなっちゃう」

佳穂は、美鈴に使われているローターを奪う事を気にした。

その言い方から、確実にローターを使った事がありそうだ。佳穂はエロ過ぎる。

美鈴はハアハアと小さく息を吐きながら

美鈴「佳穂、私は満足したから大丈夫だよ・・使って?」

と言った。

佳穂「いいの?久しぶりかも・・」

山田「その代わり、自分でオナれよ?手はかさねーぞ??」

山田は電源を切り、濡れたローターを佳穂の股間周辺に投げつけた。

佳穂は美鈴の愛液で濡れたローターをそっと手にし、特に拭く様子もなく、そのままま自分の中に入れた。

佳穂「山田さん・・リモコン借りていいですか?」

佳穂は何の抵抗もなく、自分一人でローターオナニーをやろうとしている。

山田「佳穂、お前変態だな・・本当に中3かよ・・」

そういい、リモコンを佳穂に渡した。

佳穂はリモコンのスイッチを入れると「ウイーン」とローターが動きだし、佳穂は身をよじって喘ぎはじた。

佳穂はローターを使いながら、クリを指で刺激し、ローターの強さを調整する。

完全なローターオナニーを何の羞恥心もなく始めた。

山田「ぼ、僕ちょっと美鈴の相手しててくれ」

興奮した山田は、そう言うと、佳穂の股間に顔を近づけ、オナニーの様子を不自然なサングラスで撮影し始めた。

僕は、完全に勃起していたため、とりあえず急いで下を全部脱ぎ、

「美鈴ちゃん舐めてくれる?」

とお願いすると、意外な一言が

美鈴「もう逝きそうだから、とりあえず入れて欲しい。ダメですか?ずっと我慢してたから」

美鈴も佳穂に勝るとも劣らないエロい子だった。

僕はチンポをそっと美鈴のグチョグチョに濡れた入口付近に近づけた。

美鈴「早くいれて・・」

と僕のチンポを掴み入口に押し当て、先っぽがメリ込む。

美鈴は本当にグショグショで、先っぽがすぐに濡れるのが分かった。

物凄い熱を帯びていて、温かいというより先っぽが熱く感じた。

そのまま一気に奥まで挿入すると、物凄い熱を持った愛液の感触が襲った。

それ以上にやはり中3なのか締まりが凄い。

ヒダがダイレクトに刺激するのが分かる。

美鈴「ああ・・凄いフィットして気持ちいい、カリが奥に当たるの分かる」

佳穂もそうだが、この二人は膣奥の感触がかなり敏感らしい。

僕はゆっくりとピストンし、美鈴の締まりのよいヒダの感触を味わった。

濡れ具合が半端じゃなく、締まりが強い割に滑りが凄く良かった。

ピストンを速める度に美鈴は逝きそうなのか息が荒くなる。

美鈴「もう少しで逝きそうだから・・もっと早く・・奥まで強く突いて・・」

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