イケメンの夏休みはSEX天国 第三章

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※前回の投稿で終盤、山田の名前が田中に代わっていたのでここで訂正します。

山田の別荘に来て6日目、昨日はサーファー彼氏持ち2人に計6発発射し、流石にナンパする気がおきず、休養することにした。

1回のナンパでの射精回数が多すぎるため、どうしても2日連続は厳しい。

山田は昨日のSEX盗撮シーンを編集しており、ずっとニヤニヤしていた。

山田「お前、鬼畜だよな(笑)昨日の爆乳に中出ししてるじゃねーか(笑)」

ニヤニヤ僕を見つめる山田。え!と思いパソコンを覗くと、個人温泉の脱衣所で巨乳の真帆ちゃんが、僕の上で腰を振ってる映像がドアップで写っている。

山田は少し早送りし、真帆ちゃんが僕から腰を離し立ち上がった瞬間に精液がアソコからポタリと垂れる瞬間を写した。

山田「まあ、俺もこの爆乳に中出ししたから人の事言えねーけどな、ハハ!!」

山田は温泉の脱衣所にも隠しカメラを設置しているようだった。

盗撮はベットを中心にリビングだけだと思っていたが、この様子だと、玄関や廊下まであらゆる場所が盗撮されてる可能性が高い。

それ以上に、お互い初めてあった子に無許可で中出しをしたことを喜んで語っている山田を見て、鬼畜の次元が僕とは違うような気がした。少なくとも僕は彼女たちに勢いで中出ししたことに罪悪感があった。

「あの2人、妊娠とか大丈夫かな?」

山田「はあ?そんなの知るかよ。二度と会わないしカンケーねえよ。彼氏残して喜んでSEXする女なんてどうでもいいだろ」

山田の鬼畜発言は酷いように思うが、一理あるようにも思えた。実際二人とも彼氏放置して喜んでSEXに応じていた。

そんな会話をしている時に、配膳係りのアルバイトと思われる女の子が、片付けにやってきた。かなり可愛いく、僕も山田もジーっと観察していた。

ホテルの制服を着ており、服の上から確実に胸が大きいことが分かる。

その子は確か前にも掃除に来た記憶がある。

その子が部屋を後にすると

山田「今度あの子きたら、ハメ撮り編集してるところ見せるって面白くない?

反応見てみたいよな・・いやいっそ犯すか?ここのバイトだったら、揉み消せるぜ・・ククク」

山田はとうとう犯すという危険極まりない事まで口にするようになった。

僕以上に、山田の方が鬼畜化している気がしている。

しっかり休養を取り精力も復活した翌日、再び海に繰り出した。

山田が獲物を探していると、僕に男が声をかけてきた。

「僕さん!久しぶりです!斎藤です!ここ来てたんですか?」

僕はその斎藤と名乗る男をどこかで見た記憶があった。

そうだ、サークルの後輩、斎藤勝だ。

斎藤は山田ほどではないが、親が医者でかなりの金持ちだ。

僕は山田と違ってサークルに籍を置いているが、幽霊部員のような状態だった。

「ああ!斎藤じゃないか!サークル最近どう?全然行けなくて除名されたかな?」

斎藤「除名なんてしてないですよ!部長も僕さん来ないって気にしてましたよ!」

サークルを追放された山田と違って、僕は八方美人で人に好かれる要素があるらしく、男女問わず結構人気があった。そういうタイプだから山田の別荘ナンパに誘われたというのもある。

「斎藤、サークルの人と来てるの?」

斎藤「いやぁ!実は彼女ときてるんです!やっと彼女できたんですよ!」

斎藤は1年前から、アルバイトで一緒の子が好きだという事を話していた。

僕はその子は会った事はないが、斎藤が真剣に悩んでおりよく相談に乗っていた。

斎藤は僕や山田のようなイケメンではないが誠実そうな男で、童貞だった。

話を詳しく聞くと、付き合って3か月目らしく、最近、童貞を彼女で捨てたらしい。

そんな立ち話をしていると、ジュースを持った女性が声をかけてきた。

「勝クン、どうしたの?お友達?」

どうやら斎藤の彼女のようだ。飲み物を買いに行き戻ってきたところらしい。

斎藤は僕のことを彼女に紹介し、少し立ち話をした。

斎藤の彼女だが、結衣18歳 女子大に通う1年生らしい。

僕はその容姿に驚いた。

スタイルが抜群によく、スラっと伸びる脚、腰のくびれ、華奢な腕、その割に胸は適度に大きくD位ありそうだ。まだ日焼けはしておらず、透き通るような白い肌をしていた。それ以上にストレートの黒髪の小顔でかなりの美少女だ。顔だけ見ると中◯生でも通用しそうだ。18歳にはとても見えない。

ほぼ完璧な容姿だが、全てが平凡な斎藤がこんな美少女となぜ交際できたのか謎だ。

美人の彼氏が不細工だったりする事があるが、まさにそれだ。

結衣は中学から女子校の附属上がりで、男子との接点が少ないようで、その影響ももしかしたらあるのかも知れない。

彼女が斎藤とSEXをしている事がとても想像できない。汚してはいけない領域の清楚感があるが、斎藤は実際にこの子とSEXをしている訳だ。

単純に斎藤を祝福できない複雑な嫉妬感を覚えた。

デートの邪魔も良くないだろうと、その場から離れようと思ったところ、僕の側に邪悪なオーラが漂う。

山田「今日調子悪いわ、あんまいいの見つかんねーよ」

そう言いながら僕ら3人の前に現れた。

山田「あれ?どうしたんだ、知り合いか?」

山田は確実に結衣を見ながら、そう聞いてきた。

斎藤は山田を見て驚いた顔をした。

もちろん山田のことを知っており、盗撮事件のことも知っており、山田の事を良く思っていない。

それ以上に、僕が山田と海に来ていることに驚いたようだ。

斎藤「僕さん、山田先輩と来てたんですか・・」

山田「あれ?お前どっかで見た事あるな・・あ!思い出した!童貞の斎藤だろ?もしかしてまだヤッてないのか?この際ソープ行って喪失しちゃえよ」

山田は結衣の存在お構いなしに失礼な発言をした。

斎藤は明らかにムっとしているようだった。

しかし予想に反して結衣は山田の発言が面白かったのか笑いそうになっている。

どこに笑える要素があるのか全く分からないが。

その様子を見た山田は結衣に、

山田「あれ?君は斎藤の知り合い?今の笑いのツボが分かるとは只者じゃないな!」

とふざけるように返答した。結衣はより笑いのツボにハマったようで非常に楽しそうだ。斎藤の表情がより険しくなっていくのがわかる。

僕は、何となく険悪なムードを断ち切るために、すぐ立ち去った方が良いと思った。

「結衣ちゃんは斎藤の彼女だよ。デートの邪魔しちゃ悪いから俺らは戻ろうぜ」

と山田に言うと、山田は結衣が斎藤の彼女という事にやはり驚いたようだったが、

意外にもあっさりと立ち去ることになった。

斎藤「僕ら売店近くににいるんで、僕さんも山田先輩も何かあったらきてください」

と紳士的な大人発言をし、二人で手をつなぎ去っていた。

僕たちは自分のエリアに戻ったが、斎藤が陣取っている売店側は僕たちと結構近く、二人が楽しそうに談笑している様子が見える。

山田「まさかあの美少女が斎藤の彼女とは、世の中わかんねーな・・」

と言いビールをグビグビのみ始める山田。

少し休んだあと、またナンパに繰り出したようだが、なかなかターゲットを見つけられないらしく、山田は焦りを感じたのか

山田「お前も向こうの方見てきてくれないか?良さそうなのいたら連絡頼むよ」

と言い、いつもは座って待ってるだけの僕も動くことになった。

しかし良いターゲットがみつからず、ナンパの難しさを痛感しながら、ようやく山田の好きそうな巨乳グループを見つけ、連絡し盗撮型腕時計の画像データを送ると

山田「なんかイマイチだな。もう少し清楚な感じいないか?」

山田は明らかに結衣を意識したのかナンパのハードルを自ら上げてしまっている。本来ストライクゾーンが広い山田だが、初回の女子◯生から、そこそこレベルが高い子をゲットできたことも原因だろう。

無情に時間が過ぎていき、今日は諦めようという話になった。

毎回1時間でナンパを完了していた山田には意外な結末だった。

山田「まあ、こんな日もあるだろ。明日頑張ろうぜ!」

意外にあっさりと別荘に引き上げる山田。

山田の性格を考えると、もっとギリギリまで粘るか、悔しがると思ったのだが。

夕食を終えると山田はまた盗撮動画の編集をはじめ、僕はTVを見ていた。

すると斎藤から僕に連絡がきた。

詳しくは分からないが、相談したい事があるから部屋に来て欲しいようだ。

結衣は二人が泊っている宿でアルバイトをしている友達と遊びに出かけたらしく、一人で部屋にいるらしい。

その重い口調から、結衣と泊りで海に来たのに自分を放置して友達と遊びに行ってしまった事がショックのようだ。

サークルにいた頃よく恋愛相談を受けていたが、相談というより毎回愚痴を言うだけなので、気が進まなかったが、僕は人から頼まれると断れない優柔不断なところがあり、ついOKしてしまった。

山田を置いて出かけてしまって良いのか悩んだが、正直に事情を山田に話した。

山田「お前斎藤と仲よかったしな、行ってやれよ」

と言った。山田は女に対して鬼畜なことをするが、同性にたいしては意外に面倒見がよく、根が悪い奴ではない。口が悪いので誤解を受けるタイプだった。

偶然の皮肉なのか、斎藤が泊っている宿はこの別荘に併設されているホテルだった。斎藤は山田の親が経営するホテルに宿泊してることになり、結衣の友達もこのホテルでアルバイトをしていることになる。

意外なところで接点が繋がっていた。

斎藤の部屋に行くと、焼け酒なのか結構酔っぱらっており、愚痴をこぼし始めた。

ここの海を選んだのも、宿を決めたのも結衣の提案で、結衣がホテルでバイトしてる友達に会いたいという目的があったようだ。

斎藤はナンパ目的が多いここの海には余り来たくなかったらしい。

ラブラブに見えた二人だが、そうでもないようで、酔った斎藤はSEXについても「早漏で満足させられない」「SEXで緊張する」「フェラでつい口に出してしまい、険悪なムードになった」など赤裸々な告白をしだした。

僕は斎藤とあの清純な結衣がSEXしているところをイメージして妙に興奮した。

確かにあんな可愛い子にフェラしてもらったら暴発するかも知れない。

最近はSEXも避けられ、この泊り旅行で挽回するつもりだったらしい。

ちなみに彼女がどこに遊びに行ったのか知らないようで、追及しようとしたら揉めてしまったらしい。

愚痴を聞いたところで解決策もない。適当に慰めて帰ることにした。

1時間以上、男の愚痴を一方的に聞かされるのは結構キツイ。

山田の別荘に戻ると、なにか騒がしかった。

山田「おお!遅かったじゃんか!」

リビングに戻ると、意外な光景が広がっていた。

山田と結衣、結衣の友達と思われる女子の3人が和気あいあいとビリヤードをやっていた。

しかも何故か二人は、ブラとパンティーのみの下着姿だ。

ピンクと水色の普通の下着だが、ところどころレースになっており卑猥な感じだ。

僕は何が起こっているのか理解できなかった。

結衣の友達は、安定の巨乳で、推定F~Gはある。

何故か山田の周囲には巨乳が集まる。そして顔も安定のロリ系美女。

しかしこの子どこかで見た記憶がする。

間違えない。この別荘に配膳・掃除に何回かやってきた女の子だ。

山田が「犯すか?」と言っていた子だ。

結衣の友達 菜月 18歳 大学の同級生 

どうやら、山田は海でナンパしている時、斎藤が席を外した隙に、結衣に接近したらしい。

今日は僕もナンパを手伝っていたので、気づかなかった。

結衣は山田に対して悪い印象をもっていなかったし、上手く口説けば山田のナンパ力でどうにかなったかも知れない。

アッサリとナンパを引き上げた理由も分かった。

つまり斎藤からの僕への相談理由も全て分かっていたことになる。

しかし、山田はなぜ僕にこの事を黙っていたのだろう?

しかし、結衣の友達までオマケ付きでゲットし、それがホテルでアルバイトしてる子で山田好みのロリ系巨乳美女という、奇跡のようなこの展開は神がかり過ぎだ。

偶然にしても出来過ぎている。僕はこの種の奇跡を山田マジックと呼んでいる。

結局のところ、ほぼナンパと変わらないようだ。

普通に別荘の話を結衣にして、友だちを誘う事になり、それが菜月で、この別荘の事も良く知っていて興味があり交渉がまとまった。 

という感じらしい。

しかし何故彼女達は、下着でビリヤードをやっているんだ?

結衣はエロい子にはとても思えなかったが、斎藤とSEXをしフェラも普通にしてる子だ。斎藤の話を聞く限り、欲求不満の可能性がある。

見た目の清楚さでは決して判断は出来ないという事か?

その理由はすぐに分かったが、想像以上に凄い事になっている。

ビリヤードは山田VS女子チームで行っているようで、電子ホワイトボードに色々と書かれている。

第2節 山田3勝 女子1勝と書かれている。

5勝した方が勝ちというルールのようだ。

ナインボールで9を落としたら勝ちってやつだ。

山田はTVゲームもそうだが、この種のゲームは基本的に上手い。

ホワイトボードに 1勝:キス手 2勝:キス頬 3勝: キス口 4勝:キス乳首5勝:キスお尻と 山田が勝つと女子2名からキスサービスを受けられるようだ。目を疑ったのは、2節の総合勝利が、股間にキスだった。

女子の方は、1勝:ドリンクバー無料券 2勝:ファミレス食事券 3勝:朝食バイキング無料券 4勝:夕食デザート無料券 5勝:宴会料理無料券 2節総合勝利:ディズニーランド1日券

と食事チケットなどをプレゼントするようだ。

山田はこの種の金券は大量に持っているので適当に選んでいるだけのようだ。

しかもほとんどがこのホテルで使用できるチケットばかりで、ホテルの料理、施設が全て無料な山田にとっては何てことない。

山田が勝つと、少しづつキスが過激になるのに対し、女子はそんなに変わらないようで、ブランド品や現金などはなく、ゲーム・遊びの範疇で楽しんでいるっぽい。

女子はビリヤードは初心者なので、ハンデとして1回勝つと自動的に2勝するらしい。ショットは2人で交互に打つ。5勝で総合勝利なので、3勝目は事実上ハンデなしという事になる。

単純に金券やキスの場所が直ぐに思いつかずキリが良い5勝にしたらしい。

 

山田はそれほどビリヤードは得意でない。女子が1勝してる点から良く分かる。

こういう場合、山田は確実に自分が勝てるゲームを選ぶはずなので、女子がビリヤードに興味を持ったというところだろう。

いま山田が3勝している点から口キスまでは終わっていることになる。

あの清楚な結衣がそこまでしたいることが、信じがたい。

なぜ女子達はこんなルールを受け入れたのか?

しかも楽しそうにビリヤードをやってる。山田マジックか?

そして今が第二節なので、第一節で何かしらのHな行為があったことは推測できる。彼女達が下着のみなのもそれが原因だろう。データが消されているので細かい詳細は分からない。

山田「僕悪いな、3節目からルール変えるから、今回は見ててくれ」

とりあえず2節目は見学することになったが、4勝目は乳首キス、最終的にはチンポにキスだ、山田が勝つことを期待するしかない。

結衣「少しコツつかんできた!」

菜月「山田さん、今度は勝ちますよ!」

山田「結衣と菜月の腕では勝てないな!」

そして勝負がはじまった。

大体こういうエロいゲームをする時は女子が酒で理性を失っているケースが多いが、二人ともソフトドリンクしか飲んでいない。

山田が一人で酒を飲んでいるだけだ。

結衣が放ったショットが偶然9を叩き出し、序盤で女子が勝利してしまった。

山田「クソ!!負けた!!」

結衣「やった!何か上手くいった!」

菜月「結衣ナイス!」

山田は本当に悔しそうだった。

僕も本気で残念がった。次負けたら敗北が確定する。

チンポへのキスはもちろん、乳首キスも見れない。

山田はもう負けられない。勝ち続けてもらうしかない。

女子は食事券をもらったが、そんなに嬉しそうではなかった。

単純にビリヤードを楽しみたいだけのようだ。

終盤まで進み、そろそろ決着がつきそうだった、山田が7を狙いすまして打つと、「カコン!」と7が9にあたりポケットに入る。

山田「よっしゃ!!」

山田の喜び方はマジだった。

僕も小さくガッツポーズを思わずした。

結衣「ああ・・勝てそうな気がしたのに・・」

菜月「う~ん 難しいねビリヤードって」

乳首キスの罰ゲームがあるのに、余り気にしていないようで、単純にビリヤードに負けたことを残念がっている。

山田「じゃあ、頼むぜ!二人同時だぞ?」

そういうと山田はTシャツを脱いだ。

結衣「山田さん、別にTシャツ脱がなくても大丈夫ですよ(笑)」

菜月「同時って左右の乳首でいいんですよね?」

二人は、非常に冷静だった。なんでこんなに冷静なのか全く分からない。

二人は山田の胸に顔を近づけ、結衣は山田の右乳首に普通にチュッっとキスし、

菜月はなぜかキスではなく左の乳首を舌でペロリと舐めた。

山田は嬉しそうに二人を見ていた。

菜月「あ!そうか舐めるんじゃなくてキスか・・」

そういうと、菜月はブチュっと結衣のフレンチキスとは異なり、吸い付くような感じで左乳首をキスをした。

山田「ああ!!菜月ちゃん、そのまま吸ってみて?」

菜月は特に疑問を抱くこともなくチュパっと乳首を吸った。

結衣「菜月なんか赤ちゃんみたい」

菜月「汗でしょっぱい(笑)」

この二人はもしかしてビッチなんだろうか?

全く羞恥心を見せることなく山田の乳首にキス、菜月に至っては普通に舐めたり吸ったりした。

菜月はともかく、結衣は余りに清楚なので、この言動がどうしても現実と感じられない。

そして運命の最終戦、これに勝つと、お尻キス→チンポキスが確定する。

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