イケメンの夏休みはSEX天国 番外編(後輩の彼女と女2名の3Pをした体験)

Hatch コメントはまだありません

久しぶりの投稿です。

過去作を見ていない人の為に、ざっと概要を説明すると、僕と友人の山田が、大学の夏休みを利用し、山田の別荘に泊まり込み、色んな女の子をナンパしSEXをするという話だ。

イケメンの僕らと、金持ちの山田の豪華な別荘の威力で、海ナンパは確実に成功し、相当数の女子とSEXをする事になった。

第三章で、「サークルの後輩の彼女を寝取った話」をしたが、もう夏という時期じゃないため、今回は、第三章で寝取った「結衣」とのその後について書いてみたいと思う。

ところどころ意味が分からない点がある場合は申し訳ないが、第三章だけでも見て頂けるとありがたい。

なお、僕の投稿は、性的描写や状況を細かく記載する傾向があるので、無駄に文章が長く、分かりにくいと感じるかも知れないので「直ぐにでも抜きたい」という人には向かないかも知れない。

改善点・ご意見等あればコメントお願いします。

では本題に入ろうと思う。

海ナンパで結衣とSEXをし、セフレとし定期的に会うようになった事は話したと思う。

結衣は同じ大学の後輩の彼女で、黒髪ストレートの清楚系の美少女である。

海シーズンが終わり、東京に戻った僕だが、本来ナンパとは無縁で、彼女もおらず、普通の大学生の僕では、海ナンパのようなハーレム経験をその後する訳もなく、山田が盗撮したハメ撮り動画を見て、オナニーをする日々を送っていた。

そんな時、結衣の事を思い出し、思い切って連絡をしてみた。

結衣には斎藤という彼氏がおり、しかも斎藤は、僕を信頼している後輩だ。

罪悪感はあったが、あの時の結衣とのSEXが脳裏から離れず、女日照りの日々が続いたせいもあり、理性が効かなくなっていたのだと思う。

結衣は意外にも僕からの連絡を待っていたようで「連絡待ってたんだ~」と嬉しそうにメッセージを返してくる。

もう僕には結衣に会うという選択肢しか考える事が出来ず、普通に食事に誘ってみると即答でOKだった。

誘ってみたのはいいのだが、僕は山田と違って貧乏学生なので高いお店に連れていけるようなお金はない。

しかし結衣は意外にも「居酒屋で普通に飲もう」と自ら提案をしてきた。

結衣は18歳の大学1年生で、ナンパした時も酒は飲んでいなかったので驚いた。

そして結衣が指定した日時に待ち合わせ場所に出かけた。

すると予想外の状況が僕を待ち構えていた。なんと、結衣は友人の菜月を連れてきていた。

菜月は山田の別荘でバイトをしていた子で、別荘滞在中にセフレとして山田と僕で3Pを何度か行っていた子だ。

結衣の清楚さとは異なり、典型的なロ◯系の巨乳で、かなりエロい子だ。

あの日(第三章)菜月は山田とSEXをし、その目の前で、僕は結衣とSEXをしているので、ある程度関係性は理解しているとは思うが、僕が菜月と3Pをしている事を知っているのかは分からない。

そんな微妙な空気のなか、3人での飲み会が始まった。

二人とも若く見えるが、年齢確認などはされず、バンバン酒を飲んでいる。

女子が酔ってくれば、自然とHな話もするようになる。

菜月「山田さんの別荘の時、凄かったよね~」

結衣「うん・・気づいたらあんなことになってて」

菜月「友だちがHしてるの見たの初めてだったから、興奮しちゃった」

結衣「・・・」

結衣はうつむき加減で当時を思い出したのか、恥ずかしそうだった。

菜月「結衣、フェラ凄い上手いよね?私見ながら興奮してたよ」

菜月「しかも、僕さん中に出してたでしょ??ビックリしたぁ・・」

菜月はノリノリで過激な話をバンバンふってくる。近くのテーブルの客に聞かれないかヒヤヒヤした。

結衣は恥ずかしそうに「菜月・・何言ってるのよ・・」と菜月のトークを止めようとしたが、酔った菜月は止まらない。

僕は、菜月と3Pをしているので、エロさとノリの良さを良く知っている。

菜月「最近、Hしてないんだぁ・・山田さんも最近忙しいみたいだし」

結衣「菜月って山田さんと付き合い始めたの?初耳!」

菜月「え?違うよw そんな訳ないじゃん、単なる友達だよ?」

結衣「山田さんと良く会ってるの?」

菜月「海バイト終わってからは良く会ってたけど、最近あんまり会ってないかな~、会うって言ってもHするだけだけどね」

菜月「え?友達なんだよね・・・」

菜月はあっけらかんと、山田とセフレ関係にあることを話した。

結衣の反応を見る限り、本当に初耳らしいので、海で僕が3Pをしている事は幸い知らないようだった。

菜月「結衣何言ってるの?彼氏いないんだから友達とHしたって別にいいじゃん、結衣なんて彼氏いるくせに僕さんとヤッたじゃんw」

結衣「・・・」結衣は恥ずかしそうに無言になる。

ここから酔いが回った菜月の暴露大会が始まる。

菜月「僕さんは、結衣とはその後どうなの?斎藤君から奪っちゃうの?」

「いや・・俺はそんな事は・・」

菜月「ええ?だって、今回誘ったのって僕さんでしょ?怪しいな~~」

「いや・・普通に友達としてどうしてるかなって・・」

菜月「友達??結衣とHして友達ってセフレってことじゃんww」

菜月「僕さん彼女いないって言ってたじゃん、結衣と私とHしてから、その後どうなの?」

菜月はとうとう「私とHしてから」という事実をポツリと漏らした。

結衣「え!どういう事?菜月と僕さんって、そういう関係なの??」

結衣は僕に恋愛感情を少なからず持っているはずなので、かなり動揺している様子だった。

菜月「どういう事って?普通に僕さんとH何回かしただけだよ?」

結衣「え!いつそんな事したの?」

菜月「結衣、どうしたの?別にいつだっていいじゃん、山田さんの別荘でバイトしてた時だよ?」

結衣「・・・」

菜月「あれ?これって話しちゃマズかったの?だって事実なんだし、結衣は僕さんと付き合ってる訳じゃないんだし、関係なくない?」

結衣は明らかに動揺しているが、僕は何も言えない状態だ。

浮気をしていたのは結衣で、それを承知でSEXしたのが僕だ、菜月は何一つ悪くなく、結衣は無言のままだ。

菜月は酒癖が悪いのか、さらに言動がヒートアップしていく。

菜月「わたし3Pしたのも山田さんと僕さんが初めてだったから、あれ凄い興奮するよね・・またやってみたいな~」

結衣が驚いた顔をして私を見つめた、「結衣そんな目で俺を見ないでくれ!」心の中でそう思った。結衣の目は僕を軽蔑しているように感じた。

結衣「菜月、3Pって・・何でそんなことになっちゃったの?」

結衣は恥ずかしそうに尋ねる。

菜月「ええ!結衣、何照れてるの?海で山田さんの二人で舐めたじゃんwあれだって3Pと変わんないよ?普通に流れで3Pしただけだよ?」

結衣「あれは・・山田さんに騙されただけで・・菜月何言ってるのよ?」

菜月「ウソだぁ~、ビリヤードゲームでノリノリで脱いでたじゃん、フェラだって自らやってたじゃんw何純情ぶってんの?」

結衣は顔を真っ赤にしてうつむいていた。

確かにあの日、結衣は酒も入っていない状態で、山田とノリノリでビリヤードをし罰ゲームで脱ぎ、乳首や尻まで舐め、最終的に菜月と2人でWフェラまでやっている。「酔った勢いで」などの誤魔化しも通じない。菜月は何一つ嘘を言ってない。

菜月「結衣って結構悪女だよね~ 山田さんにフェラして、僕さんとHして、しかも中出し!斎藤君知ったら泣いちゃうよ?」

結衣「もう!!菜月何なのよ!邪魔するんなら来ないでよ~!どうしても来たいって言うから今日呼んだんだよ?」

菜月「あれぇ? 邪魔するってどういう事なのかなぁ~、私いなかったら二人でHしちゃってたって事?結衣やっぱ悪い子だよね~」

菜月は楽しそうに結衣をけしかける。結衣は明らかに失言をしたと思う。

菜月「ねえ、この際だから今日3Pしちゃおうよ、女二人って絶対楽しそうだよ、結衣だって興味あるでしょ?」

結衣「な、何言ってるの?そんなの僕さんだって困るでしょ・・」

かなり話題が際どいため、周囲に聞こえないかヒヤヒヤものだったが、当然男の僕が困るわけがなく、やれるものなら絶対にやりたいわけで・・

菜月「僕さん困らないよ、だって山田さんと3Pした時に、女二人の3Pだったら最高だろうな~って言ってたよ?そうだよね僕さん?」

菜月は天然だが、こういう発言の記憶力は完璧だ、とんでもない女だ。

「そ、そんな事いったかな? まあそりゃ男の夢というか・・」

結衣の軽蔑に視線を気にしながらつい本音を言ってしまった。

結衣はその綺麗で純粋な瞳でじっと私を見ていた。菜月は、非常に楽しそうに僕と結衣を見ている。

菜月「結衣がしないんなら、僕さんにお持ち帰りされちゃおうかな、僕さんいいよね?」

そう言うと、隣に座っていた菜月が腕を絡めてきて、その巨乳を腕に押し付けてきた。

結衣「な、菜月・・何言ってるのよ、それに密着しすぎだよ、居酒屋だよ?」

菜月「細かい事はいいの~、ねえ僕さんホテル行こ?結衣はどうするの?」

結衣「だ、だって3人で入れるの?菜月酔いすぎだよ、大丈夫?」

菜月「酔ってないよ、3人で入れるところ普通にあるよ?行こうよ早く~」

菜月は欲求不満なのか、すぐにでもHがしたい雰囲気で、結衣も菜月の雰囲気に流されつつある、結衣は、菜月と僕が2人でホテルに行くことは好まないだろうから、付いていくしかないだろう。

僕は腕に密着する菜月の巨乳と3Pの想像で、すでに勃起しており、菜月に完全にそれを察知されていた。

菜月「僕さん、思いっきり立ってるしw やりたいって顔に書いてるよ?」

結衣も僕も、ほぼ無言だったが、菜月に流されるように、店の会計を済ませ、ラブホ街へと足を進めた。

菜月「H久しぶり!楽しみ~」終止ご機嫌で、僕と結衣は無言で菜月についていく。

菜月が指定したラブホに入ると、意外にすんなりと3人で入れた。

もちろん僕は3人、しかも女子2名とラブホに来た事などない。

部屋は少し広めだが、このホテルと部屋、どこかで見た記憶がある・・

とりあえず、3人でベットに腰かけると、菜月がいきなり上を脱ぎブラ1枚になった。

何度か見ているが、菜月の胸は、サイズ、形といい完璧と言える巨乳だ。

ブラも明らかにSEXを意識した勝負下着のような感じだ。

隣に結衣がいるのをお構いなしに僕にキスをし、そのまま押し倒してきた。

菜月が激しく舌を絡めてくるため、自然に応戦した、豊満な胸が僕の胸にのしかかるのが良く分かる。

結衣は呆然と僕と菜月を見つめている。

僕は結衣の視線を気にしながらも、久しぶりの女性の肌、豊満な菜月の胸、ディープキスに興奮し、急いで上半身を脱ぎ去り、菜月の胸を手で揉みながらキスに応じた。

菜月は、ブラのホックを外し、張りがあり、血管が浮いている豊かな胸を僕の胸に直に押し付け、ピンク色の乳首が僕の胸をさする。

この段階になると、結衣の視線は完全に忘れてしまい、菜月との行為に夢中になっていた。

ディープキスから直接菜月の乳首を舐めると菜月が「くすぐったいよ~」と可愛い声を出す。

ロ◯系巨乳のベビーフェイスがこういった声を出すのは最高に興奮する。

夢中で菜月の胸にむしゃぶりつきながら、結衣をチラリとみると、無言のまま、ジーっと僕と菜月を見つめている。

僕はこの時、ネットで調べた「3Pの鉄則」を思い出した。

一人に集中し過ぎないというのがあったので、菜月の胸にむしゃぶりつきながら、そ~っと結衣の手を握り、服の上から胸を軽く愛撫してみた。

結衣は嫌がる様子は全くなく、かといって興奮しているという感じでもなく、僕のソフトタッチを受け入れていた。

完全に押し倒された状態だと結衣への愛撫がちゃんと出来ないため、腰をあげ、壁によりかかるような状態で、菜月の胸を舌で愛撫しながら、片手で結衣の胸を少し激し目に愛撫し、服の隙間から直接結衣の胸を触ろうとした。

何かを察した結衣は、自ら上を脱ぎ、ブラ1枚になった。

可愛らしいピンク色のブラで、やはりHを期待していたのかレース入りの勝負下着だ。

胸のサイズはC位で、巨乳G越えの菜月とは迫力が違うが、貧乳という訳ではなく丁度いいサイズだ。

菜月の胸に顔を埋めながら、結衣の胸をブラの上から愛撫し、その指をすぐにブラの中に滑らせ、直接乳首を刺激した。

結衣は「あぁ・・」と小さな声を出した。

結衣は乳首が感じやすい、以前SEXした時も乳首の愛撫で感じていた。

菜月は微笑みながら、そんな結衣を見つめ、手を伸ばして結衣の胸を軽く愛撫している。

菜月は本当にエロい、僕とSEXしたいというよりも3Pに本当に興味があるように感じた。

結衣は、自らブラを脱ぎ、上半身裸になったが、美しい上半身とはこういう体だと思う。

海に行ったはずなのに完全に日焼け防止を徹底し、透き通るような白い肌、シミひとつ見られない。

顔は小さく、黒髪のストレートは美少女そのもの、華奢な腰回り、鎖骨が見える肩、しかし貧乳ではない適度なサイズの胸、綺麗なピンク色の乳首。

僕は、結衣の肩に手を回し、側に来るようにアピールをすると、何も言わずに、僕の隣に密着する。

壁によりかかった僕の正面には巨乳の菜月が顔に胸を押し付けてくる。

隣には結衣が密着し、僕が手と指で乳房から乳首を優しく愛撫する。

結衣はやはり「アッ・・」っと小さな声で喘ぐ。

その様子を見ながら菜月は「フフ・・」と笑顔を見せる。

僕は、菜月の胸を手の愛撫に切り替え、口と舌で結衣の胸を愛撫する。

結衣の喘ぎ声がまた聞こえる、乳首を舌で舐めると、ピクンと体が痙攣するのが分かる。相当乳首が弱いらしい。

交互に胸を刺激しながら、時折ディープキスも織り交ぜると、結衣も菜月と同じように積極的に舌を絡めてくる。

こうなるとほぼ何でもアリだろう。

上半身の愛撫の後は当然下半身だ。

僕が結衣のスカートに手をかけると、結衣は自ら脱ぎ、パンティーが露わになる。ピンク色の勝負下着で、レースから陰毛が若干透けて見えるような下着だ。僕と会うと決まった時からヤル気満々だったことが確実に分かった。

結衣の下半身の美しさも素晴らしいものがある。

お尻は小さめで足も細いが、ガリガリという訳ではない。

綺麗な足とはこんな感じだろう。

結衣がスカートを脱いだタイミングとほぼ同時で菜月も下を脱ぐ。

こちらも完全な勝負下着で、面積が狭めのレース入りのパンティー

初めから僕とヤル気だったのでしょう。

菜月の下半身は、結衣とは異なり、健康的でムッチリ感がある、お尻も結衣と比べると大きめで、エロい下半身とはこんな感じだろう。

僕の腰の上に乗っている菜月を隣に移動させ、二人とも膝立ちさせる。

僕は、右手で結衣の下半身をパンティーの上から愛撫し、左手で菜月の下半身を愛撫する。

すぐに指をパンティーの中に滑り込ませ、クリ刺激からアソコの中に直接指を入れ、刺激をする。両手で二人同時に手マンを続ける。

「グショグショ」という手マン特融の音が左右から聞こえるが、濡れ具合は結衣の方が明らかに大きく、喘ぎ声も結衣の方が大きい。

菜月も勿論濡れており、小さな喘ぎ声を出すが、結衣の濡れ方が半端じゃない。

手マンの際の指の締め付け具合も微妙に違う事もすぐに分かる。

気持ちいいスポットが各自異なるようで、そのポイントを刺激した時に、指を膣で締め付ける力が強まり、愛液も増え、喘ぎ声も大きくなる。

3Pじゃないとこの違いは体感出来ないと思う。

二人ともパンティーは半端なく濡れており、菜月は面積が狭い下着のため、太もも付近まですぐに愛液で汚れるのが分かる。

全体的な愛液量は結衣の方が多く、こちらもやはり太ももまで愛液が垂れており、シーツまで汚している。

レース部分も湿っており、陰毛が透けるのがよりハッキリと分かる。

流石にこれ以上パンティーを汚したくないと思ったのか、二人は、ほぼ同時に、自らパンティを脱ぎ、マンコが丸見えになる。

当然愛液で湿っている。

陰毛は二人とも薄めだが、結衣は余り処理をしていないようで、清楚なイメージとのギャップが興奮する。

陰毛が愛液で湿っていることもすぐ分かる。

手マンを続けながら、舌で二人の胸を交互に舐め、積極的な菜月は豊満な胸を顔に押し付けてくる。

菜月は自分の胸の大きさで男を魅了する術を身に着けているようだ。

やわらかい菜月の胸の感触は最高である。

結衣は菜月の胸が大きいため、遠慮しているのか、積極的にはならない。

その恥ずかしがっている様子が非常にそそる部分でもある。

完全に全裸になった二人へ胸とアソコの愛撫を続け、そろそろ僕もサービスして欲しいと思い、ズボンを一気におろし、ボクサーパンツ一枚になる。

当然、ここまでの行為で、完全に勃起しており、今にもパンツを破ってしまいそうな勢いである。ボクサーパンツの先っぽは当然湿っている。

菜月は嬉しそうな顔をしながら、僕の下半身を見つめる。

菜月「すごい立ってる~、パンツの先っぽ濡れちゃってるよ?」と指で亀頭部分をパンツの上から優しくなでる。

結衣は何も言わずに恥ずかしそうに僕のパンツを見つめているが、そっと手を握り、僕のタマ部分に移動させると、何も言わず、そっと撫で始める。

亀頭から竿は菜月、結衣がタマを優しくパンツの上から摩る。

そのくすぐったい感覚からピクリと腰を動かすと、菜月「ああ!何か痙攣したよ~、気持ちいいんだ~、直に触りたいかも」

そう言うと、菜月は僕のパンツを無理やり膝まで下ろした。

完全に反り返り勃起したチンポの先はカウパーで湿っており、竿付近まで「タラ~」っと垂れてきている。

海での罰ゲームで山田がフェラさせたチンポと同じような感じである。あの時菜月は「濡れてるから拭きたい」と言っていたのを思い出した。

結衣は何も言わず、僕のタマを直に摩って愛撫をする。

菜月は、指で亀頭を直にさすると、指についたカウパーを自分の口元に持っていき、ペロ◯と舐める。「濡れてるから拭きたい」といっていた子がここまで変貌してしまうのだ。

菜月「もう、こんなの見せられたら舐めるしかないじゃん、久しぶり~」

そう言うと、そっと僕の股間に顔を埋め、舌でペロペロと亀頭を舐め回し、カウパーで濡れた部分をチュパチュパと掃除する。

直ぐに竿にも舌を這わせ、亀頭から裏筋、カリ首、竿と舌と唇で丁寧にゆっくりと愛撫をした。

菜月の余りのフェラの上手さと久しぶりの感触に思わず僕は「ああ・・」と声を出すと「僕さん感じてる!気持ちいいの?なんか可愛いw」嬉しそうに菜月はより丁寧に奉仕を続ける。

菜月「ピクピクしてる・・出そうになったら言ってね?勿体ないもん」

菜月の勿体ないの意味がイマイチ分からなかったが、いきなり出されて萎んでしまう前に入れて欲しいという意味なのかも知れない。

手でタマを刺激していた結衣の頭をそっと手をかざし、チンポに近づけると、結衣は、一瞬とまどったような表情を見せたが、菜月がナイスフォローを入れた。

菜月「結衣はタマ舐めてあげて?私はこっち舐めるから、後で交代しよ?」

非常に楽しそうに指摘された為、結衣は緊張がほぐれたのか、自らの意思で、タマに舌を伸ばして、ペロペロと舐め始めた。

結衣は最初は羞恥心を見せるが、興奮してくると行為が自然と過激になる傾向があるようで、軽く舐めていた舌はベロベロと舐めるようになり、口全体にタマを含んでころがし、空いた手で残ったタマを撫でるという、ほぼ完璧に近い「タマ専門マシーン」になっている。

ポジション的に舐めにくいのか、僕の膝を持ち上げ、必死に奉仕をする。

菜月はひたすら、亀頭から竿担当で、僕は快楽に身を任せていた。

油断したら逝ってしまう感じだったが、菜月がそれを絶妙にコントロールしているようだった。

僕のチンポがピクピクと脈打ち、反り返りがキツくなると、菜月はフェラのスピード舌の刺激を弱める。

頻繁にフェラをしていないとこのコントロール作業は出来ないはずなので、かなり山田に仕込まれた可能性はある。

菜月「じゃあ、チェンジだねw 結衣竿やって?」

結衣は言われた通り、菜月の唾液で湿っている僕の亀頭から竿を舌と唇でペロペロ、チュパチュパと愛撫を始める。

菜月「何かこれ舐めにくいよ~」と言いながら、タマを舌で刺激する。

結衣のフェラは上手だが、菜月のように射精をコントロールする事は出来ないため、刺激が強めのフェラが続き、だんだんヤバいと感じてきた。

「結衣ちゃん、それ以上すると逝っちゃうかも・・」

結衣「え?ゴメンなさい・・どうしたらいいの?」

菜月「逝っちゃったら、入れてもらうのに時間かかっちゃうよ~、結衣フェラやめて?とりあえず入れちゃおうよ・・私我慢できないよ~、結衣、私先でもいい?」

結衣は少し沈黙したあと、そっとチンポから口を離し、元の位置に戻った。

菜月は「ハアハア」と少し息が荒い感じで、僕のパンツを完全に脱がした後、僕の上に跨り、チンポを入口付近に押し当てた。

菜月の膣口の温かい感触を亀頭に感じる。

菜月は入口で少し亀頭をこすり遊んでいるようだった、愛液が亀頭にしたたり、僕のカウパーも混ざる。

亀頭を半分位のみ込むと「僕さん・・入れちゃうよ?カリがヤバい・・」

そう言うと、生のまま一気に腰を沈め、奥までズッポリと飲み込んだ。

僕は菜月の膣の柔らかさ、締まり、温かさをダイレクトに感じ、声を上げてしまった。

菜月「ハアハア・・あぁ・・これ気持ちいいよぉ、カリすごい当たるぅ~」

菜月も相当気持ち良さそうである。

海ナンパで大勢の女子とSEXしたが、ゴムを使ったことがほとんどない。

要求する子も少なく、菜月も同じで、自らの意思で生で腰を沈める。

菜月と別荘で3Pした時も、やはり全て生だった。

今時の10代の子はノリでコンドームを使わない事なんて普通なんだろう。

菜月は、膝を立てて、和式トイレにしゃがむような恰好になり、激しく腰を上下させる。

「ヌチャヌチャ!」とマンコにチンポが出入りする様子がハッキリと分かり、その卑猥さは半端じゃない。

腰を上下させるたびに、巨大な胸が激しく揺れる。

腰を沈めた時にカリが奥に当たるのが気持ちいいのか、「アッ!奥気持ちいい、当たるぅ~」と腰をのけ反らせて喘ぎ声が大きくなる。

結衣はその間、菜月な卑猥な騎乗位を見つめながら、興奮したのか、激しく舌を僕の口にからめ、ディープキスをし、空いた手で僕の胸を優しくさする。

僕の右手は、相変わらず結衣を手マンし、左手で激しく揺れる菜月の胸を揉んでいた。

菜月の激しい上下運動に、僕は我慢の限界になり「菜月ちゃん、ヤバいもう出そうだ・・」と素直に告げた。

菜月「ええ!!もう出ちゃうんですか?もう少しで逝きそうなのに~」

菜月は不満そうに言いながらも動きを止めない。

僕は海ナンパでSEXした子と、この体位で暴発してしまい「中出し」した事が何度もあった。

二度と会わない子ならまだいいが、菜月には連絡先も含め色々知られているため、流石に中出しは出来ない、慌てて抜き、正常位から再度挿入をした。

正常位の菜月の生マンコは、騎乗位とは違った刺激があり、非常に気持ちよく、菜月も「やっぱ、正常位疲れないから楽!ああ・・気持ちいいよぉ」と喜んでいる。

僕は激しく腰を打ち付け、「パンパン!」という腰がぶつかる音が響き、限界に達した時に急いでチンポを抜き、菜月のお腹から胸周辺にぶちまけた。

1発目だった為、すごい精液量で菜月の口元あたりまで飛び散っていた。

菜月「すごい、とんだぁ!!僕さん溜めすぎだよお(笑)」

菜月が逝けたのかは謎だが、精子まみれの菜月の体は本当にエロかった。

その間、結衣はじっと僕と菜月の正常位を無言で見ていた。

とりあえず、射精したばかりの汚れたチンポを菜月の口元に近づけると、何も言わず、口に含み、舌で綺麗にお掃除フェラを始める。

自分の愛液と僕の精子で汚れたチンポを舐める菜月の心境ってどんな感じなのだろう?

しかも、シャワーを浴びたりウェットティッシュで綺麗にすることもない汚いチンポだ。小便の臭いすらするチンポを菜月と結衣は口に含み舌で愛撫し、菜月は自分の愛液と精液がミックスされたチンポを喜んで舐める。

菜月にお掃除フェラをある程度してもらい、傍らに座っていた結衣の口元にそっとチンポを近づけると、ごく自然に咥え、舌と唇で刺激を始めた。

逝ったことにより冷静になったのか、菜月と結衣の唇の柔らかさ、舌の温度、ネットリ感が若干違う事に気づいた。菜月の方が唇は柔らかいが、舌の温度、口の中の温度、ネットリ感は、結衣の方が明確に高い。

いずれにしても、どちらも気持ちいいことは間違えない。

結衣に濃厚かつ優しいフェラをしてもらっているうちに、僕のチンポは完全に復活した。直ぐに結衣に入れようか迷ったが、せっかくの3Pだから、グッタリとしている菜月を起こして、頭を僕のチンポにそっと近づけた。

菜月「ふふふ・・僕さんってHだよね~」

そう言いながら、菜月は、結衣が咥えている僕のチンポに割り込むように舌を伸ばしてきた。

結衣はすぐに理解をしたのか、ズッポリと咥えていた口を離し、舌でペロペロと亀頭の右側を中心に舐め始めた。

菜月は嬉しそうな顔をしながら、亀頭の左側に舌を這わせる。

結衣と菜月が僕の亀頭を2人で上手に同時に舐め回した。

この征服感と視覚的なエロさ、舌が同時に刺激する感触は半端なく気持ちが良く、僕は思わず声を出してしまった。

菜月「僕さん気持ちいい?ペロペロ、女の子2人だよ?、ブチュ!」

菜月は亀頭半分を舐めたり、唇で咥えたり、色々な舐め方をした。

結衣も菜月を真似し、同じように丁寧に舌と唇で刺激する。

亀頭中心を責めていた二人だが、自然に竿からタマまで舌と唇を這わせるようになり、左右の分担だけではなく、菜月が亀頭全体を口に含み舌で刺激しながら、結衣は竿からタマを丁寧に刺激する。

色んなバリエーションでのWフェラを堪能した。

二人の女子が同時に奉仕するという視覚的なエロさと、同時にチンポに感じる舌の感触に、僕は最高の快楽を感じ、射精寸前だった。

僕のチンポがピクピクと痙攣しているのを菜月が直ぐに察知したようだ。

菜月「僕さん逝きそうなの?よ~し仕上げ開始するよ?ラストは口内で!結衣手伝って?」

菜月は僕の裏筋に舌を這わせ、プロベラのように激しく舌を動かし、結衣もそれに呼応するように僕の裏筋から先端に強引に舌を伸ばし、舌をバイブのように動かして激しく刺激した。

清楚な結衣の意外な行動と、裏筋と先端を同時に激しく刺激された事により、僕は耐えられず、思いっきり射精してしまった。

噴水から水が噴き出るように「ピュピュ!」っと吹き出した精子が二人の顔に思いっきりかかった。

菜月「ああ!!僕さん逝くの早いよ~最後はお口の中って思ってたのに、顔ベトベトだよ~もう!」

菜月は怒りながらも、何か嬉しそうだった。

結衣は終止無言だが、チンポを舌と唇で丁寧にお掃除することは止めない。

菜月もすぐにフェラを再開し、二人同時のお掃除フェラを続けた。

結衣も菜月も顔中、精子まみれであるが、それを拭こうともしない。

精子で顔が汚れた女子のWフェラはAVでも簡単に見れるものではない。

特に結衣はその清楚さから、精子を浴びた顔でフェラを続ける様子はとても現実とは思えない。

今日2回目の射精にも関わらず、あっという間に僕のチンポは復活した。

菜月「僕さん、回復力すごいよね~ 何回でも出せそうな勢いだよね?」

このまま2人にWフェラを続けさせるとまた発射してしまいそうなので、僕は最も期待していた結衣への挿入を考え、結衣をバックの体制にさせた。

Wフェラの時もそうだが、結衣は理解力が高いので、僕が何をしたいのかを直ぐに察知する。

バックから結衣の細い腰を掴み、ゆっくりとチンポを入口に近づけると、愛液で湿っていることがハッキリわかり、シーツも結衣の愛液でところどころ、シミになっていることに気が付いた。Wフェラの最中も相当濡れていたのだと思う。いざ挿入というところで、菜月が声をかけてきた。

菜月「今日は3Pなんだから、私にも入れて?逝くのは結衣でいいから」

見ると、結衣のすぐ隣で菜月がエロそうな尻を突き出している。

菜月は交互に入れて欲しいのだと思った。

しかし、今は、結衣に入れる直前であり、その事で頭が一杯だった僕は、結衣にゆっくりと挿入をした。

もちろん生であるが、結衣は何も言わない。彼氏とのSEXでは必ずゴムをつけると言っていた結衣だが、僕とのSEXでは何も言わないのだ。

結衣は菜月よりも性体験が少ないせいなのか、締まりがかなり良く、愛液の量、中の温かさなど、最高に近い。

ゆっくりとピストンすると、大量のローションを使っているかのような滑り具合でスムーズに腰が動かせる。愛液の量がいかに多いかが良く分かる。

その愛液は熱を帯びており、陰茎にからみつき、奥まで突くと尿道口にまで、愛液がしみ込む感触を感じた。

「おお・・すごい」声を出さずにはいられなかった。

僕がピストンする度に、結衣は小さな声で「アッ!アッ!」と可愛い喘ぎ声を出す。

菜月「ちゃんと、私にも入れてね?今日は3Pなんだから」

菜月は僕が結衣に夢中になっているのが気に入らないのか、自分への挿入をせかした。

さっきは自分から僕の上にいきなり乗っておきながら、何てワガママな子だろう。実際1発目の射精は菜月だ。

しかし3Pの鉄則を思い出した僕は、結衣との結合を一旦止め、抜いた。

愛液量と滑りの良さから、抜く瞬間に「スポン!」という感じの音がした。

結衣は自己主張が少ない子なので何も言わないが、本心では「いいところで抜かれてしまった」と思っていたと思う。

すぐに菜月の尻に移動し、ゆっくりと膣入口にチンポを近づけた。

菜月の尻は結衣より大き目で、腰回りも結衣のように華奢ではなく、健康的な感じだ。男好きする尻とはこういう感じだろう。

尻ひとつ見比べるだけでも違いが良くわかるのが3Pの醍醐味だろう。

結衣ほどの愛液量ではないが、菜月のアソコもいい具合に濡れており、スムーズに侵入でき「ズブズブ!」という感じだ。

結衣の時は「ズポリ!」という感じで、これは愛液の量や粘度の差だと思う。

締まり具合は結衣の方が明確に上だと思うが、菜月のマンコは全体的に包み込むような感じで肉厚度合いが大きく、これはこれで相当気持ちが良い。

お尻や腰に安定感があるので、腰も動かしやすい。

結衣とのもう一つの違いは、バックで責めた時に巨大な胸がユッサユサと揺れる事が分かる点だろう。

菜月「ああ・・気持ちいいよぉ~反り具合が丁度いい、ヤバい・・」

菜月は可愛い声で喘ぐ、結衣との違いとして、菜月は喘ぎながら卑猥な言葉をハッキリと口に出す。ロ◯系アニメの声優のような声でこんなエロい事を言うのだから、声だけでも逝ける人はいるだろう。

しかも、実際に菜月はロ◯系ベビーフェイスの巨乳だ。

僕は菜月のマンコを堪能していたが、しっかりと結衣への手マンは忘れずにしていた。菜月の腰が安定している為、両手で抑えなくても大丈夫だった。

菜月で逝かないように、頃合いを見て、結衣にチェンジした。

結衣は言葉にはしないが、明らかに「待っていた」という感じでおねだりするように腰を突き出した事が分かる。結衣は確実にエロい子だ。

菜月「ええ!!もう交代なの?早すぎるよ~」僕は菜月の言葉を無視し、結衣に一気に挿入する。

相変わらず、結衣のマンコの締まりと愛液の滑り具合は素晴らしい。

「ヌチャヌチャ」と音をたて、腰を打ち付ける「パンパン!」という音がハッキリと聞こえる。腰が華奢である為、肉厚な菜月よりも、打ち付けた時の音が大きいのだろう。

結衣はまた「アッ!アア!!」という感じで小さく喘ぐ。

しかし結衣と僕がいい感じになると菜月の邪魔が入る。

菜月「早くぅ~3Pなんだから、こっちにも入れてよ~公平にして?」

菜月は欲しくなるとワガママな子になるようだ。

仕方なく、また菜月に挿入する。

結衣は何も言わないが明らかに不満そうな表情をしている。

そうは言っても菜月のマンコも相当気持ちいい、入れてしまえば結衣への意識は薄れてしまう。「パンパンパン!」激しく突くと

菜月「ああ!凄いよぉ・・出していいよ?今日は大丈夫な日だから」

菜月は「中出ししても良い」という意味の言葉を口にした。

さっきまで「逝く時は結衣でいいから」と言っていたはずなのに、何て子だろう・・「中出し」の誘惑に僕は迷ったが、菜月のテキトーな性格から本当に大丈夫なのかも怪しい。

「き、今日は3Pだから・・公平に・・さっき菜月で逝ったから・・」

菜月「ええ~、もう!いいところなのになぁ、3Pって難しいね」

意外に素直に聞き入れたため、既に逝きそうだった僕は、慌てて菜月から抜き、速攻で結衣に挿入した。

少しピストンを続けると、すぐに射精感が増した。

「結衣、ヤバい逝きそう・・」

結衣「うん・・気持ちいい・・今日は大丈夫だから・・」

結衣も菜月と全く同じ言葉を口にした。

菜月の「大丈夫だから」を信用しなかった僕だが、なぜか結衣の言葉は信じることが出来、それ以上に結衣の中で逝きたいという本能が凄かった。

僕は凄い勢いで腰を動かすと、結衣の喘ぎ声が大きくなるのが分かった。

「ああダメだ・・」僕は一気に結衣の膣奥に射精した。

結衣はその瞬間腰がピクピクと痙攣した。逝ったのかもしれない。

暫く結衣の中で余韻に浸った後、ゆっくりと結衣のマンコから抜いた。

今日3発目なのに、結衣のマンコから「ボタボタ」と精液がこぼれ落ちた。

結衣は逝った直後なのか、無言で余韻に浸っている。

菜月は僕と結衣のフィニッシュシーンをしっかりと見ていたようで、少しニヤニヤしながら、

菜月「ああ~!!僕さんまた中に出した(笑)私には出さなかったクセに、結衣がお気に入りなんだね~」

皮肉っぽく、イタズラする少女のようにそう言った。

結衣のマンコは僕の精液でベトベトに汚れており、シーツもベトベトだ。

流石にティッシュで拭かないとマズイと思い、結衣のマンコをティッシュで綺麗に拭いた。

顔射で汚れた顔は、精液が首辺りまで垂れ、半分乾いているようだった。

ついでに顔も拭いてあげた。

この3Pで初めてティッシュを使った気がする。

菜月は何も言わず、精子で汚れたチンポを口に含みお掃除を始める。

結衣もそれに呼応するように舌を割り込ませてくる。

射精後の精液をWフェラで綺麗にするという行為が自然かつ当たり前という感じになっていた。

流石に3発目なので、Wフェラをされても、簡単には復活しなかった。

菜月「う~ん、やっぱり3発連続だときついよね?僕さん頑張ったね」

無邪気に菜月はそう言いながら、シャワーを浴びに消えた。

ここで始めてシャワーという設備の存在に気が付く。

菜月がシャワーを浴びている間、菜月がいないからなのか、結衣が突然積極的にディープキスをしてきたため、思わず応戦した。

半分萎んでいるチンポを結衣が必死に奉仕する。

結衣は菜月が見ていたから相当遠慮をしていたのだろう。

ついさっき逝ったと思われるが、まだヤリたいといった感じだ。

結衣は相当エロい子だと思う。

再度言うが、結衣には斎藤という彼氏がいるのだ。

結衣は斎藤とのSEXでゴムは必須だし、フェラを自ら進んでやる事もないく、勿論「中出し」なとあり得ない。

この状況を斎藤が見たらどう思うのだろう?

いい感じで結衣がフェラをし、僕が手マンをしていると、菜月がシャワーから出てきた。

菜月「あれぇ? やっぱりな~、絶対何かしてると思ったw」

結衣はバツが悪そうな顔をしながら、僕をシャワーに誘った。

菜月「行ってらっしゃ~い、広くて快適だよ~」

ニヤニヤしながら菜月はそう言った、確実にシャワー目的でないことは明確に分かっているはず。

浴室に入ると、菜月はシャワーの栓をひねる事なく、僕に抱き着き、さきほどの続きを始める。菜月が言ったとおり、広めで、大抵の行為は可能だ。

濃厚なフェラをされ、少しづつ復活してきた。

ここで僕は今日初めてクンニをした。

結衣のマンコをベロベロと舐め、アソコに舌のねじ込ませると、結衣は大きな喘ぎ声を発した。

相当クンニが気持ちいいのだろう。

しかし、シャワーで綺麗にしていない結衣のマンコからは明らかに僕が射精した精液が残っており気になったが、結衣の嬉しそうな反応を見ているとそんな事は気にならなくなった。

結局、立ちバックで再び挿入し、結衣が「違う体位がいい」と言ったため、結衣を寝かせて正常位で突いたあと、僕が下になり結衣を上に乗らせた。

結衣が「違う体位がいい」と言ったのは、菜月が見ていないからだろう。

ベットで菜月が見ている時とは明らかに積極性が違う。

結衣が激しく僕の上で腰を振り「アン!アア!!」と喘いでいると、少し違和感を感じた。

まさかと思ったが、浴室の入口の隙間から菜月がこっちを見ている。

菜月「やっぱりな~、結衣、私が見てないと別人みいだねw」

菜月はいつから見ていたのか分からないが、覗く予定だった事は確実だ。

しかも菜月はスマホで思いっきり撮影している。

結衣はその様子に気が付き「菜月!・・アン!、何してるの・・アア・・」

菜月の覗きと盗撮に拒絶感を見せ、顔を手で隠そうとするが、SEXがよほど気持ちいいのか、腰の動きを止めることはなく、相変わらず僕の上で激しく腰を動かす。

結衣は逝きそうなのか、腰をのけ反らせた。完全に菜月の撮影の事など忘れたようで、顔を隠すこともしない。

僕も結衣が逝ったと思われた瞬間に、膣の締まりが強力になったため、耐え切れず、結衣の中で今日4発目の射精をした。

流石に4発目という事もあり、精子の量はかなり少なかった。

二人で余韻に浸り、少し冷静になった後、浴室の入口を見ると、やはり菜月がスマホで撮影をしている。

さっきは入口でコッソリ覗いていたのに、かなり近くまで接近している。

結衣「菜月、何してるのよ?」

結衣は僕からチンポを抜いて立ち上がり、菜月に問いただした。

菜月「やった!結衣のエロいとこバッチリ撮っちゃったw」

と小悪魔的な表情を浮かべ、逃げるようにベットに去って行った。

結衣「もう、あの子最悪だよ~」そう言いながら、ようやくシャワーでお互いの体を洗った。

シャワーを出て着替えて、僕たちの3Pは終わった。

菜月「3Pたのしかったね~、結衣どうだった?」

結衣は無言だったが、菜月は本当に無邪気で楽しそうだ。

菜月「僕さん、また今度やろうね?山田さん入れて4Pでもいいよ」

結衣は「え?」という少し驚いた顔をしたので、僕は適当に笑いながら誤魔化した。もちろんこんなプレイなら何度でもやりたい。

このホテルと部屋に見覚えがあったのは、山田のハメ撮り動画で使用されてい部屋と全く同じだったからだ。このホテルは山田の親が経営する系列のラブホテルだ。

菜月がこのホテルを自ら選んだという点から、山田と事前に共謀しており、僕らの行為は全て隠し撮りされている事は間違えない。

今日の3Pは山田のハメ撮り動画集の記録に残ることになるだろう。

山田はやはり恐ろしい男だ。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です