イケメンで誰とでもセックスする友人Kがハメ撮りしたDVDに姉ちゃんが、
姉ちゃん浮気してKとセックスを、義兄さんとのセックスでは満たされないようで、Kのテクにメロメロにされていま
した。
ただ俺もKと姉ちゃんのセックスみて異常に興奮しました。今まで見たエロ動画、エロDVDのどれよりも興奮し何度
も繰り返し見て、何発も射精しました。
授業中もそればっか気になって集中できず勃起してしまう始末。
アパートに帰るとまたDVDを見てオナニー。何度見ても凄く興奮しました。
そんな悶々とした日々を過ごしている時、実家の母から電話が、
「今度の連休帰れる?」
「さあわかんないけど、どうして?」
「いや連休だし、たまにはと思って、お姉ちゃん達も帰って来るから」
「そうなんだ」
「まあ無理にとは言わないけど」
「わかった帰るよ」
「そう、じゃあ何か美味しいものでも食べようかね、用意しておくから」
そして週末に実家へ、
姉ちゃん夫婦は既に帰っていました。
両親を含め5人で夕食、
まあたわいもない普通の会話が続きます。
でも俺は姉ちゃんが気になって仕方がありません。まあ自分の姉ですが美人でスタイルもよく昔から「お前の姉ちゃん
美人でいいな」とよく言われていました。しかし姉弟ですから女として見ることはもちろんありませんでした。
しかしこの時は、姉ちゃんのことを独りの女として見ていました。Kとセックスして乱れていた姉、そのイメージしか
ありません。
その横でニコニコしている義兄さんがかわいそうに見えました。
翌日、父さんと義兄さん前から約束していた釣りに、母さんは同窓会。
家には俺と姉だけが、
「あんた釣り行ったらよかったのに」
「いや全然興味ないし」
「姉ちゃんこそ義兄さんと一緒に行けばよかったのに」
「行かないわよ釣りなんて、あの人といてもつまんないし」
「義兄さんと仲悪いの」
「そんなんじゃないけど」
「ないけど何?」
「まあ色々あるのよ夫婦は」
「そうなんだ」
会話も続かず何となく2人でテレビを見て時間が経っていきます。
それでも姉が気になります、Kとのセックスで感じていた姉、そういった目で見てしまいます。
Kをフェラしていた口、Kに揉まれていた胸。
「S何見てんの、何か気持ち悪い」
「あっ、いや別に」
しばらくテレビを見る2人、
「姉ちゃん俺と同じ大学のKって知ってる?」
一瞬「K」って言ったので姉が反応、
「いや知らない誰?」
もしかしたらKは自分が大学生というのは言ってないかも、と思い更に、
「そのKって友達なんだけど、背が高くて凄いイケメン、竹内涼真似で、〇〇に住んでるんだけど」
この時点で明らかに姉の表情が変わりました。
「へー、それで」
平静を装う姉、
「まあそんなんでイケメンだからやっぱモテるんだよ、それでJK~人妻まで手当たり次第に食ってて」
「しかもセックスする時にビデオ回してまるでAV男優みたいなことしてんだよ」
「そうなんだ」
姉は下を向いたままこっちは見ていません。
「それでね、俺Kの宿題してやる代わりにKがその撮った映像を、お前彼女いないしこれをオカズにしろやっ、もらっ
たんだよ。そしてそれ見たんだけどある人妻が居てびっくりしたよ、それって誰だかわかる」
姉はうつむいたまま無言です。
「もうわかるよね、その人妻って」
「言わないであの人には」
「義兄さんかわいそうだよ、昨日も来てたけど姉さんの愛してると思うよ」
「言わないでお願い」
「いや俺も別にばらそうとは思ってないよ、義兄さん可哀想だし」
「お金がいるの」
「いやそんなこと言ってないし」
「じゃあ何が」
「俺も姉ちゃんとセックスしたいんだけど」
「えっ、何言ってんの、私達姉弟よ」
「じゃいいけど義兄さんには」
「わかったわ、一回だけよ」
「うんわかった」
2階の俺の部屋に移動します。
「俺KからもらったDVDで毎日オナニーしてたよ、そこに映ってる人妻が淫乱過ぎて、昨日から姉ちゃんの事、姉で
なくエロい人妻にしか見えなくて、もうガチガチになってるからしゃぶってよKにしたように」
俺は既にフル勃起しているチンポを出しました。
「えっ」
「どうしたの」
「いやっ、大きいと思って」
「義兄さん小さいって言ってたっけ」
「・・・」
「まあいいや、でも姉ちゃん大きいの好きでしょ、Kの大きいって言って喜んでたし、さあ」
黙って咥える姉。
「うっ、げほっ」
「大丈夫姉ちゃん」
「Sの大きいから」
そう言って、しごきながら、たまを舐めたり、裏筋舐めたり、
しかし実の姉にフェラされてる事実、本当に興奮します。ここまで興奮する俺もかなりの変態なんだと思います。
激しくなってきて、逝きそうになりました。
「ちょっと待って、危ない逝かされそうだったよ」
今度は姉ちゃんにキスします、こちらが舌を入れると姉ちゃんも舌を絡ませてきます。脱がしていきます。
綺麗なバストが、思ったより大きなバスト、ツンと上を向いて凄く綺麗で形のいいです。乳首も綺麗なピンク色、
ウエストもキュッとしまり、形のいいお尻。そしておまんこへ、あのDVDで見たおまんこが目の前に、
おまんこも小ぶりでビラビラも小さく綺麗な色を、少し顔を出してクリトリスを舐めます。
「あっ」
ここからはクリトリスを中心舐めまくります。じゅるじゅる音を出して舐めます。
「いやっ、S、凄い音出して」
かまわず舐めまわします。
すると、
「あーダメ、S、ダメ、逝っちゃうよ、逝く」
姉ちゃん簡単に逝ってしまいました。
次におまんこに指を、
凄くきつくて、入った指をグイグイ締め付けてきます。これがKが言ってたことか、すげー締付、とか言ってたけど、
確かに凄い締まりです。
指でおまんこの穴を責め、舌でクリトリスを舐めます。すると、
「あー凄い、凄い、気持ちいい、逝く、逝っちゃう、逝く」
またも逝ってしまう姉。
更にクリトリスを、
「あーもうダメ、ほんとに、あっ、あっ、逝く、逝く、逝く」
逝ってしまう姉、感度抜群です。
更に舐めたり、おまんこを指でしていると、
「もう入れて」
「何?」
「もう入れて」
「何を?」
「Sのおちんちん」
「どんな?」
「大きな」
正常位の態勢になり、亀頭でクリトリスを擦ります。
「あー、あー、早く、早く入れて」
それでも亀頭でクリトリスを擦ったり、おまんこの入り口でぐりぐりして見たり、じらします。
俺も入れたいのはやまやまですが、入れて欲しくてたまらない姉の表情を見るのがまたたまりません。
「もう入れてS」
「行くよ」
先っぽを強く押し当て、亀頭が徐々に入って行きます。
「あー凄い、凄い大きい」
亀頭が入りました。物凄くきついです。しかし中は凄く熱く、きついのですが、肉壁が柔らかい、なんとも言えない気
持ち良さ。
奥まで押し込んでいくと更に凄い締付、奥では亀頭に吸い付いてくるおまんこの肉壁。Kが凄いおまんこ、と言ってた
のがわかる気がします。
ゆっくりと漏らさないように動きます。しかし、まだ30秒程度だと思いますが、もう射精しそうです。
「あー、姉ちゃん、逝きそうだよ」
「逝って、逝っていいけど外に出してよ」
「うん、わかった」
最後は姉ちゃんのお腹に射精しました。
「凄い出た」
しかしまだまだおさまらない俺はすぐに入れます。
「あっ、S、ちょっと、さっき、さっきだしたばっかなのに」
「姉ちゃんのおまんこスゲー気持ちいいよ」
正常から腰を動かします。
「凄い、大きい、大きい、逝くよ、逝っちゃう、逝く」
逝ってしまう姉、そのまま更に激しく突きます。
「あーダメ、また逝っちゃう、逝く」
「俺も」
またチンポを抜き射精、また姉ちゃんのお腹に出してしまいました。
体位を変えながら姉ちゃんの名器をじっくりと味わいます。
姉ちゃんも、
チンポやおまんこや、淫語連発しながら逝き果てます。
結果姉ちゃんは数え切れない程逝きまくり、俺も5回射精しました。
ただ次の日も俺以外皆が下でテレビを見ていると姉が、
「おやつ」と言っておやつを持ってきてくれましたが、
「これ頂だい」と言い、私のズボンを脱がしだす始末。
結局姉ちゃんに上から入れられ、速攻2発絞り取られました、その間姉も声が出ないように手で口を押えピクピク痙攣
しながら逝ってました。
現在も俺と姉の関係は続いています。
Kには「夫にばれた」と言い姉ちゃんはKとは会っていません。
義兄さんとのセックスも無いそうで、ちょくちょく、俺のデカチンを求めてやってくる姉です。