イケメンで仕事ができ可愛い嫁をもつ後輩、でもその嫁夜の生活に不満あり、俺のデカチンで寝取りました2

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前回うちの会社の優秀イケメン森君の奥さんを寝取った話でした、奥さんは短小早漏の森君とのセックスでは全く満足してなくて俺のデカチンで何度も逝きました。

この数日後会社で森君から、

「先日は迷惑かけたんでご馳走したいって嫁が言うんで来てくれないですか」

「いいんだったらお邪魔するけど」

「じゃあ今日仕事終わったら」

と話は直ぐに決まりました。

森君ちに着くとエプロン姿の可愛い奥さんが迎えてくれました。本当に可愛い奥さんです。

3人でお酒を飲みながら楽しい?話を、

「今日は家なんで飲んでも大丈夫よ」

と奥さん森君に言います。森君も何だか嬉しそうで飲んでいます。2時間もすれば結局森君またダウン、前回みたいに吐くまで飲んでませんが、自宅ということもあってか安心して気持ちよさそうに眠っています。

「ゆう君、ちょっと」

奥さんが森君をゆすりますが起きません、

「ゆう君たらっ」

叩いてもやっぱり起きません、

「もう」

「森君寝ちゃったね」

「すみません」

「いやいいよ」

とそのころ僕の方はやたらと熱くなって汗出るし、なんかチンポも勃起してしまって、確かに奥さん可愛いんだがなんかガチガチに勃起して、

「後藤さん何か汗かいちゃって大丈夫ですか?」

「ああ、何か汗かいちゃって熱いんだ」

「うふふ」

「えっどうして」

「実は、ゆう君には睡眠薬入れて、後藤さんには媚薬入れてんの」

「えっ」

「どうやら2人とも効いてるみたい」

「まじで」

「うん」

奥さんなんか可愛い顔から小悪魔の顔に、

「見せて、もうギンギンでしょ」

奥さん脱がせにかかります。

「いや森君」

「大丈夫、しばらくは起きないわよ」

といって森君を足で蹴ってます。

まじで仲のいい夫婦と思ってたけど奥さんが足で森君を、

「そんな森君に不満あるの?」

「いっぱいね、セックスもチンポ小さくて早漏で全然ダメだし、人前では仲がいいように見せてるけど、家では自分が頭いいからってなんかわたしを見下すし」

と不満タラタラです。

「そうなんだ、じゃあ俺のでおよかったらこれで発散してよ」

とガチガチにフル勃起したデカチンを奥さんの目の前に出すと、

「凄い」

とデカチンを見る目がなんか逝っちゃってます。

「そんなに?」

「うん」

「俺もはっきり言ってデカイけど森君そんな小さいの」

「うん」

と言って、何と眠っている森君を脱がせます。

「ほらっ」

「確かに」

森君のチンポ、確かに小さい。3、4センチでしょうか、そして亀頭も全く見えない包茎、

「でしょ、後藤さんのと比べて、きて」

森君のチンポと俺のチンポとを比較します。

「こんな違うんだ」

何か森君が可哀想に思えてきました、

「森君のは勃起してないから」

「勃起してもたいしたことないから」

そう言って俺のをしごき始めました。

「大きい凄い」

舐め始めます、そして咥えようとしますが、

「ぐほっ、やっぱ大きすぎて」

「好きにしてくださいこのチンポ」

「もう入れて」

「もう入れますか」

「入れて」

奥さんも脱がせると、何もしていないのにおまんこグチュグチュに濡れています。

亀頭をこすり付けると、

「入れて」

「行きますよ」

と亀頭を差し込みます、

「あっ」

「どうです?」

「凄い、大きくて、太くて」

奥までゆっくり差し込みます。しかし前回も感じましたが、凄いおまんこ、小さくてきついけど、極太をのみこむ柔軟性、そして締め付けも凄く滅茶苦茶気持ちいいです。

「奥さんのおまんこも気持ちいいですよ」

「あ~、気持ちいい、あ~、あ~、ダメ、逝っちゃう、逝くっ」

前回同様。入れて30秒程か、奥さんピクピク痙攣し絶頂。

「奥さんもう逝っちゃいました?」

「だって、気持ち良過ぎて」

「よかったお役に立てて」

と言い、更に動かすと、

「あっ、あっ、凄い、また、また、逝く、逝く、逝く~~~」

また逝っちゃう奥さん、

「俺も逝くよ、逝くっ」

限界にきていた俺も射精。いつも3、4発は当たり前なんですけど、媚薬効果か、本当にガチガチ勃起は変わらないまま、すかさず挿入、

「あっ、凄い、硬い、硬くて大きくて、逝ったばかりなのに凄い、もう、もう、あっ、逝く、逝く、逝く~~」

またまた逝っちゃう奥さん、ただそれは俺も同じ、奥さんが逝き続けてる間に、2回目の射精、また奥さんのお腹から胸に出しました。1発目から、5分程度だったと思います。ふと我に帰ると、隣で包茎チンポ出したままの森君がぐっすりと眠っています。

奥さん、全く関係ないかのように俺のデカチンを求めて来ます。今度は俺の上に跨ってきます。ここでも、

「あ~入った大きいのが入った」

と言って腰を振ります。

「気持ちいい?」

「うん、気持ちいい」

「旦那じゃ無理」

「無理」

「どうして?」

「包茎で、小さなチンポ無理」

もう奥さん淫語連発、その間にも、

「あ~、気持ちいい、大きなチンポ気持ちいい、あ~、逝く、逝く、逝くっ」

逝きまくる奥さん、名器の奥さんに腰を振られ俺も逝きそう、

「奥さんそんな激しくしたら出ちゃうよ」

「逝って、逝って、いっぱい出して」

最後は手コキで射精、

「あ~また出たいっぱい、凄いねまだガチガチ」

確かに、先程言った媚薬効果抜群、全く萎えません。

その後もガンガン突きまくり、奥さん数え切れない程逝きまくり、俺も7、8回射精し、精子も少ししか出なくなりましたが、まだガチガチのまま。突き続けると最後奥さん効きすぎて、半失神状態に、白目剥いて意識朦朧で、さすがにやばいと思い奥さんをゆすり意識が戻ったところで終了しました。

それでもまだチンポを咥えようとする奥さんにもびっくりしました。結局最後まで森君爆睡でした。

帰り際に奥さんとライン交換、何ともう一台携帯を持っていました、森君にわからないようそちらの携帯で・・・

「わたし、エリと言います今度からこっちで連絡ね」とニッコリ、恐るべしエリさん。

翌日会社で、

「すみません、何か寝てしまって」

「ああいいよ別に(気持ちいい思いさせてもらったから)」

そしてその数分後、奥さんのエリさんからライン、

「あの後夜中に主人起きて、セックスしてきたの、あの包茎チンポ入れてきて、1分で射精よ(笑)、後藤さんまたお願いします」

とありました、

「もちろん喜んで」

と返信しました。

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