俺たちが向かったのは町にある古い銭湯。
11時の閉店を待って店に入る。
この風呂屋は町の銭湯にするとやや大きめで露天やジェットバス、サウナ、休憩場所などもあり普段は一般客で賑わっているんだが閉店後は守さんのバックにいるヤクザの組の貸切として使われていて俺たちからはセックス温泉なんて言われていた。
まあ使い道はエッチなことだけじゃないらしいが、その辺りまでは俺はしらない。
風呂屋に入ると番台で風呂屋の兄ちゃんが笑顔で出迎えて
「もうみんなギンギンで待ってますよ。丁度今日は祭りの寄り合いだったみたいでテキ屋のやつらとかもいるんで20人はいるんじゃないっすかね?」
と陽気に話しかけてきた。
俺と守さんもさすがにそんな人数は予想しておらずせいぜい4、5人に朱莉を廻させるんだろうと思っていたのでちょっとマズいなとは感じたが、相手がヤクザな以上もはや断るわけにはいかない。
脱衣所に入るとスーツのままの会長は裸の組員たちとタバコをふかしながら雑談していたが、怯えながら入ってきた朱莉を見ると直ぐに目の色を変えて
「こりゃなかなかのタマじゃねえかよ、丁度祭りの打ち合わせしてたところだったから若い奴ら20人くらい集めておいたが、こんだけ美人さんなら他のやらも呼んでやらねえとな。」
と言いい此方へやってきて朱莉に握手を求めた。
風呂場では入り口のガラス戸から大勢の男たちがチンコを扱きながらこっちをガン見している。
「こんばんは奥さん怖がらなくて大丈夫ですよ、俺は池端卓二ていうもんですが、これから奥さんのスポンサーをさせてもらう事にしましたよ。守、こりゃかなり売れっ子の女優になるぜ!いろいろ俺がバックアップしてやるから安心しろ!ん?潤がこのタマ見つけて来たのか?流石だな。ほらとっとけ」
と財布から10万程抜き取ると俺にくれた。
「んじゃ若いのが待ってるから裸になって風呂場にいってやってくれよ。」
「そんな…」
泣きそうな朱莉に俺は真面目な顔で
「この人に逆らわないほうが良いのわかるよな。会長さんの前でエロく服、脱いでからおっぱいとケツ振って風呂に入ってきまーすって言えよ。」
と言ったんだ、するとそんなこと出来ないと朱莉は泣き出したが会長さんはその姿に大満足で。
「潤たまんねーな、エッチなこと言われただけで怯えるような女が俺のもろタイプなんだよ。」
と言って股間を揉み揉みしている。
「ほら脱がねーと酷い目にあうぞ。」
俺に催促されて朱莉は泣く泣く服を脱ぎだした。
そしてぎこちなくおっぱいとお尻を振りながら
「お風呂に行ってきま…す」と言ったが最後の方はもはや嗚咽になり泣きじゃくっている。
俺たちもさっさと裸になると朱莉の手を引いて風呂場に入ることにした。
風呂場にはいると刺青をした若い男たちが20人も待ち構えていて中央の風呂の縁にやつらのまとめ役である若頭の透さんが自慢のデカマラをしごきながら朱莉を手招きしていた。
泣きじゃくる朱莉は若いやつらにチンコトンネルを通る様に脅されてやつらのチンコを擦り付けながら透さんの前に連れていかされて無理やりデカマラの前に跪かされたのだった。
「奥さん舐めてくれよ。痛いのは嫌だろ?」
さすがに刺青の入った男たちに囲まれて朱莉は大人しく命令に従ったが若頭はそんな朱莉に
「こりゃ仕込みがいがありそうだぜ!今日は全員と中出しセックスしてもらうから覚悟しろよ。」
と言った。
「お願いです!なんでもしますから許してください!そんなことされたら赤ちゃん死んじゃいます!」
「ん?妊娠中なのかよ?」
透さんに昨日の話をするとその内容に興奮したらしく。
「それたまんねえーな俺も次は妊娠させてみてー。安心しな奥さん。潤の精子ならどんだけ妊娠中に中出しされても丈夫な子が生まれるからさ。それに流産したら俺が子作りしてやるだけだからな。」
そう言われると朱莉ももう限界だったみたいだ。
「イヤァァ!もうこんなエッチなの嫌!」
刺青男たちに囲まれて泣いている朱莉の姿は男なら誰もが興奮してしまうほどエロい。
そして再び透さんにフェラさせられたあとそのまま強制69になり。正常位から責められて駅弁や松葉くづし、とあらゆる体位を取らされながら犯されて1発目を中出しされたんだ。
「もうエッチやだよ、これ以上オチンチン入れられたくないよ…」
オマンコから精子を垂らしながら風呂場の床に座り込んで泣いている朱莉に若者たちが次々に襲いかかる
「奥さん俺たちも気持ちよくさせてよ」
「俺はアナルを頂いちゃおっかな?」
「旦那がこの場面見たら泣くぜ。」
「んじゃ中出し2発目いきまーす。」
あっというまにザーメンまみれにされていく朱莉を眺めながら透さんは俺に
「あの女みてると久々に中出し100連発したくなってきたぜ。」
と話しかけてきた。
中出し100連発は透さんが考えた鬼畜企画で集めるだけ集めた男たちに一人の女を延々とレイプさせるというものだ。
かなり派手なレイプパーティなだけによほど透さんが気に入った女が現れないかぎりはやらない企画だ。
その様子はプライベートDVDとしても記録される。
中出し100連発の準備は守さんのメーカーが全て行い組からは多額の報酬が支払われるらしかった。
話が脱線したが。
それから若いヤクザたちは朱莉を風呂場のいろいろな場所で犯しはじめた、露天風呂で廻したりジェットバスで水圧に負けないようにガンガンに腰を振ったり、朱莉をサウナに閉じ込めて出てくればレイプされる状況に追い込み、
ついに我慢できず外に出てきた瞬間再び犯したりとやりたい放題だ。
風呂屋セックスで逆上せた朱莉は体を若いやつらに洗われてから脱衣所に運ばれて会長とセックスをさせらことになった。
休憩用の大きな縁台の上にはマットが敷かれており、もはや一人で歩けない朱莉はマンコやおっぱいを触られ続けながら若いやつらにそこに運ばれて寝かされると全裸になった会長が朱莉の上に覆い被さった。
「奥さん今度は俺の相手をしてくれよ。」
いやらしいディープキスがはじまる…
朱莉はもはやなんの抵抗もなく顔を舐めまわされただけでやるせないと息を漏らしながらうわごとのように
「こんなのエッチすぎるよ」
と呟いていたが、会長はそれにたいし
「男ってのはこんだけエッチな生きもんなんだよ諦めな。」
と言ってから乳房にむしゃぶりついてベロベロに舐めまわしはじめる。
そして満足すると朱莉の顔に跨り真珠入りのチンコを口元に当てがって
「咥えな。」
とフェラを強要した。
会長が口元にチンコをあてがいながらじらすと朱莉は涙ながらに。
「…はい…美味しそうなオチンチンで朱莉嬉しい…」
と呟いた。
「うちの若いやつらに随分と礼儀ってのを教えてもらえたみたいだな奥さんよ。うぅこの快感がたまんねえぜ。」
会長はこの上なく気持ち良さそうな顔でフェラさせていた
それから69
クンニとアナル舐め
正常位て生チンコ挿入
マングリ返しで上から掘削レイプ
松葉くづしで下から突き上げ
露台の縁に手を突かせて立ちバックで犯し
再びディープキスをしながら正常位
さらに駅弁でガンガンにチンコを押し込み
また正常位からのマングリ返しで掘削レイプを繰り返し
会長は大量の精子を中出しした…
朱莉は両脇の若いやつらに体を起こされて膝まずかされお掃除フェラをさせられてからさらに若いやつらに
「おらさっき教えてやったお礼しろよ奥さん。」
と促されると
正座で手をついてお辞儀をし
「会長様レイプして頂きありがとうございました。」
と言いさらにM字開脚で精子の溢れ出ているオマンコを見せて
「こんなにいっぱい出して貰えて嬉しいです。」
と言いだしたんだ。俺もさすがにヤクザの威力は半端ねえなと思った。
それから朱莉は会長と再び風呂場に行きそこでソープ嬢のようなことをされて再び犯されてから会長たちが変えるのを全裸のまま玄関で正座で手をついて見送らされたんだ。
組員が帰るともう一度俺と守さん、それから風呂屋の兄ちゃんの3人で廻してからやっと帰りの車に乗せてやった
俺が運転する車の後部座席に守さんと座った朱莉はポツリと
「私ってこれからこんなエッチなことばかりしなきゃいけないんだよね。」
と呟いたんだ。
「まあ俺らに目をつけられた女はみんなこんなもんだから安心しろよ。」
そう言って俺が振り返ると、後部座席では既に守さんによるカーセックスが始まっていた。
朱莉はすぐにアンアンエロい喘ぎ声を上げだし、そのエロさはすでにAV女優張りに達していた。