ロホと俺らに呼ばれているのは35歳のアルゼンチン人の男でショーパブのようなバーを経営している。
彼はもともとストリッパーとポルノ俳優をしていたのだが、日本のAVに憧れて来日したらしい。
そんな彼もAV男優や出張ホストを経て今じゃアルゼンチン色豊かなショーパブを開き日本人の妻との間に二人の子供もいる。
バーでは彼お手製のアルゼンチン料理も好評でよく主婦やOLたちの女子会の場として賑わっている。
…と言うのはもちろん表向きだ。
実際はイケメンマッチョなアルゼンチン人のモロ出しストリップを女たちに見せる店で、奥の部屋にはいくつもベッドが並び女たちのお楽しみの場所に使われているのだった。
だがロホの好みはエッチ大好きな淫乱女より清楚な日本人の人妻らしく、チンコを入れて泣きだすくらいが理想的らしい。
ようは朱莉はロホのドストライクということだ。
守さんは朱莉のデビュー作をいきなり輪姦ものにすることを決め、男優にはロホとその店のメンズストリッパーに依頼することにした。
内容は外国のマフィアに拉致られた人妻の朱莉がボスと手下たちに廻されまくったあげく、彼らとポルノショーに出演され最後はAVデビューしたことを宣伝させられるというものだった。
撮影は旦那さんが帰る直前まで数日間続くことになり、文字通りその間朱莉は男たちの性奴隷にされたんだ。
そして出来上がったDVDは以下の内容だった…
不妊に悩む人妻が産婦人科に尋ねると医者からいろいろエッチな質問をされたあげくオマンコまで晒されてしまう。
そして医師から
「奥さんの方は問題ないみたいなんで、強い精子が必要なだけですね。」
と言われた瞬間、衝立の後ろから全裸のロホがボッキチンコを見せつけながら登場。
嫌がる朱莉をロホは肩に担ぐと分娩室に連れていき
「奥さん、俺とセックスして子供作っちゃおうよ!」と迫り無理矢理、服を脱がせてから嫌がる朱莉の唇を奪う。
ディープキスからの手マンであっけくイカされた朱莉は今度はロホの丸太チンコを突きつけられてフェラさせられる。
清楚だった朱莉は今やロホのチンコをダラダラとヨダレをたらしながらしゃぶりまくらされていた。
そしてもちろん生セックスだ。
分娩台に座らされて手足を縛られた朱莉にロホの丸太チンコが挿入される。
「奥さんーそれじゃ今から絶対に妊娠できる注射しますねー」
「やめてください!ヤダそんな大きなの入らない!ダメェ!」
「もう入っちゃったよ。奥さんのオマンコサイコーでーす。」
「イヤァダメェ!お願いですから抜いてください!!こんなのイヤァ!誰か助けて!!あっあん!」
「ん奥さん感じちゃいましたか?ここに当たると感じちゃうのかなー?」
「イヤァ!ダメダメ!そこはダメあっん!あんあん!」
ロホの女の扱いは超一流で朱莉の感じる場所を当てるとそこばかり狙い打ちしてくるので朱莉はすげぇ大きな声であんあん言わされてたんだ。
それから一度分娩台から降ろされると部屋の至るところを合体したまま連れ回されて、あらゆる体位で犯しまくられた後再び分娩室に連れていかれた。
「じゃあ奥さーん、中に俺の精子だしちゃうねー!」
ここからがロホの神業ピストンの開始だ。
「イヤァ!ダメェ!赤ちゃんできちゃうよ!イヤだよぉ〜!あっんあん!」
「奥さーん変わってるよ、赤ちゃん欲しいんでしょ?俺の精子は百発百中だよぉ!旦那さんにはハーフの赤ちゃんが生まれてきてびっくりされちゃうけどねー気持ちよかったらいいよねー。」
その言葉に朱莉はマジ泣きして迫真の演技?を見せた。
「イヤァ!絶対にイヤァ!!お願いだからもうエッチしないで、オチンチン抜いて!私は主人との赤ちゃんがほしいの!こんなにエッチなことばかりさせられて子作りなんかしたくないの!」
まさに朱莉にしかできねー演技?だ見ていたスタッフも真に迫った朱莉の演技に感動して。
チンコをギンギンに勃起させていた。
「たまんないっすね、あんな清楚な奥さんが俺らの餌食にされちゃうなんて。」
スタッフの男が俺にそう話しかけてきた。
撮影が終わると朱莉はロホにもう一度犯されてから別室に連れていかれ、次々にやってくるスタッフたちとセックスさせられたんだ。
やっとフラフラの朱莉を家に連れて帰るとベッドルームに運んで寝かせ撮影中我慢していぶんたっぷり楽しませてもらう。
「ほら朱莉、やっと二人だけのセックスタイムがやってきたぜ。」
全裸になりながらそう言うと朱莉は悔しそうな声を出して
「潤さん酷すぎるよ、絶対に許さない!」
なんて言ってるが、そんな朱莉を俺は容赦なく手マンしながら
「よく言うぜこんなにグチョグチョにオマンコ濡らしといてよお。本当はずっと俺とエッチしたくて堪らなかったんだろ?朱莉の身体は俺が一番わかってるからな?ホラ感じるところ刺激しちまうぞ。それともロホのデカチンの方がよかったか?なんならあいつに売り飛ばしてやるぜ。」
「ヤダ潤さんがいい…」
「やっぱ朱莉可愛いな。」
「あっあん…ダメ…気持ちよすぎるよ…」
「本当淫乱な奥さんだな。エッチだいすき人妻朱莉でーすって言ってみろよ。マジでエロい身体だぜ。」
「嫌っ!そんな酷いこと言わない…あっあぁあん…」
「大好きな旦那さんが見たらショックで死んじまうぜ、ご自慢の奥さんが俺みたいなAV男優に犯されて自分から腰振ってるなんてな。」
「お願いだからそんなこと言わないで!なんでもするから。」
言葉とは裏腹に酷い言葉をかけるたび朱莉のマンコがさらに締めつけてきて俺のチンコにまとわりついてきた。
あげくはベッドに俺が寝そべって手招きしてチンコを指すと朱莉は悔しそうな顔で自分から俺に跨りチンコを挿入した。
「オラっ明日も撮影ちゃんとやれよ!」
「ヒィッ!わっわかりました潤さん!!アン!」
次の日は朱莉の家での撮影だった。
内容はロホとその手下が襲撃して夫役の俳優の前で廻されらるという内容だ。
朱莉のマンコが気に入ったロホ演じるマフィアのボスは旦那に百万で嫁を売るように迫る
もちろん断る旦那は
手下にボコボコにされ
土下座させられて
「僕の奥さんお買い上げください。」
と言わされる。
それから手下の若い外人俳優たちと朱莉はセックスさせられるってわけだ。
朱莉の家で撮影してるだけに臨場感半端なくて俺も見ていてすげー興奮した。
それから次のシーンではすっかり淫乱になった朱莉がロホとエロエロにセックスする場面だった。
最後のシーンはストリップ劇場での公開セックスでロホや手下たちに散々犯された後、突然現れた俺にレイプされてAV女優にされてしまうって場面。
いやらしいスタジオでロホや手下に汚されまくった朱莉を犯しながら俺はこれまでで最高に興奮した。
やっぱカメラを回されてる中でのセックスは最高だ。
この快感を覚えてしまったらもう後戻りできねえ。
朱莉だってそうだろう。
町一番の美人奥さんが旦那の知らないところでさんざんレイプされたあげくかなりハードなAVに出演させられているんだから。
俺は征服感に満たされながら朱莉に中出しをして、アップでそのマンコを撮影させたんだ。