イカされたことない人妻を強制セックスでイカせて妊娠

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すみません間違えて違う話を投稿したので再投稿です。

今から話すのは10年くらい前の話しだ。

俺は潤と言う当時23歳の既婚者で当時の嫁さんとは既に子供が5人いた。

仕事はというと所謂AV男優と出張ホストをしていて、自分で言うのもなんだがかなりのすごテクのヤリチンだ。

俺は生まれつき性欲が人の10倍以上あって中◯生の時にセックスを覚えてからはその味に取り憑かれ、高校を卒業すると直ぐにこの業界に入ったんだ。

今ではイケメン男優とか言われていて結構有名になってるし稼ぎもそこそこある。

当時の嫁さんはもともと高校の同級生の彼女だったんだが、同級生に紹介された俺はそのあまりの可愛さに一目で惚れて猛アタック!

結果は惨敗…

普通なら失恋かもしれないが俺は彼女に俺を振った罰としてその場でレイプしてやったわけよ。

もちろん中出しで。

んで5発も種付けしたからか、当然子供ができちまったんだな。

そしたら彼氏とはゴムでしかしてなかったらしく浮気したと思われてフラれてしまい、仕方ねーから嫁にしてやったってわけ。

まあそれが狙いで中出ししたんだがな。

そん時の話はまた何時か話すとして今回は近所の人妻朱莉の話しだ。

朱莉は近所の一軒家に旦那と二人で住んでいる当時26歳の武井咲似の人妻。

清楚な感じが当時の俺には返ってエロくて、なんとかビデオに出演させれねえかななんて思っていて、写真を隠し撮りして知り合いの監督に見せたりしていたんだ。

朱莉は俺の嫁とはゴミ出しとかで会ううちに友達になったらしく、家では俺が狙ってるなんて知らない嫁がずっと朱莉の話をする。

「ねえ、隣の朱莉さんなんだけどさ、今日話してたらセックスでイカされたことがないんだって、しかも旦那さんとは去年から子作りを頑張ってんだけどなかなか妊娠しないんだって。あの旦那見るからに精子薄そうだもんね、なんかかなり子供欲しいみたいだよ。潤ちゃん作ってあげたら?」

俺は嫁さんの話を聞いて朱莉をモノに出来ることを確信した。何せ始めて俺にイカされた女が俺を忘れられなくなるのはこれまでの経験上分かりきっているからだ。

暫くチャンスを伺っていたが、嫁さんから朱莉の旦那が3週間海外に出張する話を聞くと、俺はそれに合わせて嫁さんにも子供を連れて暫く実家に帰るよう促して念密な計画を立てることにした。

まだ女の快感を知らない朱莉にそれを教えてやって妊娠させてやりお礼にAV女優に堕ちてもらうための…

俺は旦那が出張に行くのを待って朝一で朱莉の家を訪ねたんだ。

「おはようございます!実は嫁さんから奥さんちがDVDを貰ったのにテレビとの繋ぎ方がわからないらしいから繋いでやってきてくれって言われたんですけど。」

俺は嫁さんから情報を入手して朱莉を騙す内容を考えたんだ。

案の定朱莉はそれを信じ切って俺を家に入れてくれた。

俺はわざと上着を脱いでタンクトップだけになるとテレビの回線を繋ぎながら朱莉に世間話をして安心さ、そしてだんだんエッチな会話に持ち込んでいく作戦にしたんだ。

まずはうちの子供の話しから始める、そうすれば行き着く先は必ず子作りの話題になるからだ。

「潤さんのお家はお子さんがたくさんでいいですね。」

「奥さんお子さんはまだ作らないんですか。」

「欲しいんだけどこればっかりわね。」

「あっ変なこと聞いてすみませんでした、デリカシーなかったすね。でも嫁さんがちょっと心配してたんで、子供好きなのに赤ちゃんがなかなか出来なくて悩んでるって。」

「そんなこと聞いてるんですか!困ったな…でもそうなんです…子供部屋までもう準備してるんですけど…」

「まあうちみたいにポコポコできんのも大変すけどね、生は辞めれなくって。」

その言葉の意味を朱莉は本当に理解していないようだった。

「俺の精子強いみたいんすよ。百発百中って感じで。」

さすがにこれには朱莉も何言ってるんですか!と言ったが、俺はワザと真面目な振りをして。

「いや実は嫁さんに相談に乗ってやってくれないかって頼まれたんですよ。」

と嘘を付いた。

「そっそんな男の人に…」

「まあ普通の男と違って俺はどうすれば女の人の身体が妊娠しちゃうかはよく知ってるんで。」

「えっ潤さんって産婦人科のお医者さんなの?」

「いやいや違いますよ。そんな風に見えます?俺、AV男優なんですよ。」

その言葉を聞いただけで顔を小娘みたいに真っ赤にした朱莉は堪らなく可愛かった。

「AV見たことあります?あのエッチなビデオですよ!」

「なっないですそんなの!」

どうも本当にないらしい。俺はさらに真面目くさい演技をして

「じゃあ先ずは夫婦でAVを鑑賞するとこから始めなきゃいけないな。奥さん赤ちゃんを作るために一番大切なことってわかります?男と女が最高に興奮してセックスすることなんですよ。」

と話してやると朱莉さんは本当に真剣な顔で聞きだしたんだ。

その姿からどれだけ赤ちゃんが欲しいかがよくわかった。

「旦那さんと最後にエッチしたのは何時ですか?」

「5カ月前です…」

「はっ?そんなことで赤ちゃんが出来るわけないでしょ!」

「主人は忙しい上にそういうのが苦手で…」

「朱莉さんが俺の嫁なら毎日5回はセックスするけどな…でっ次の危険日は?」

「そんなこと…実は今丁度危険日なんです…だからまた次回じゃないと…」

俺はこの言葉に勝利を確信した。

「ちなみに旦那さんって何型なんすか?」

「Oです。」

「へー俺と同じなんすね。もしよかったら俺とエッチして赤ちゃん作ります?俺なら確実に妊娠させれますけど。」

そう言ってニヤッと笑いかけながら俺は朱莉に見せつけるように股間を揉み揉みした。

すると朱莉さんは急に怒って

「私は主人との赤ちゃんが欲しいの!」

と叫んだ。俺はまた真面目そうな顔に戻って。

「すいません、そうですよね、朱莉さんが魅力的過ぎて悪ノリしちゃいました。でもね、はっきり言って今の旦那さんとのエッチじゃ赤ちゃんは出来ないですよ。まずはセックスで朱莉さんがイクようにならないと。」

「そっそんな…」

「俺本当に嫁さんに頼まれてなんで、どんな風にエッチすれば感じるかレクチャーさせてもらえませんか?仕事柄別にエッチな話ししても下心もつことないんで安心してください。」

と諭すと暫く間を置いて朱莉は

「お願いします。」

と言った。

「んじゃDVDもセットできたんで、まずは女性が感じるとどんな感じかを見てもらいますね。」

俺はそう言うと朱莉さんの横に座ってDVDを再生した。

今日のために用意したのは人妻中出しレイプってタイトルの超エロいやつだ。

無駄なストーリーをすっ飛ばすして俺に人妻がレイプされるシーンから見せながら

「実は最初に見てもらうのはレイプものなんです、ちょっと過激なんですけど、俺の経験上征服される快感を覚えると女性は妊娠しやすくなるみたいで。」

画面では嫌がっていた人妻がやがて俺のテクに負けて気持ちいいといいながら自らよがりだして俺を求めだした。

朱莉さんは初めてみるAVにかなり衝撃を受けているみたいだったが思わず

「こんなにエッチっていろんなポーズでやるものなんですね…それにこんなに激しく突くなんて…」

「ピストン攻撃って言って俺の得意技なんすよ。超高速ピストンで突き上げられたら女の人は頭真っ白になるくらい気持ちいいらしいです。で感じまくりのイキまくりの中フィニッシュで中出しされるともうその快感は忘れられなくなるみたいですよ。」

画面では女優がオマンコから精子を溢れさせながら痙攣している姿が映し出されていたが、朱莉さんはスカートを握りしめてその姿に見入っていた。

「本当にそんなに気持ちいいものなんですか…」

「まあ俺一応エッチのプロなんで。ってもこればかりは体験してみないとわかんないですがね。実はこの奥さん本当に妊娠しちゃったらしいんですよ。まあAVではそういう場合のために中出しの絡みは旦那さんと同じ血液型の男優がなるべくやるようにしてるんですけどね。正直俺らの精子強すぎてピルなんかきかないんで。んじゃ次は寝室見せてもらえますか?」

「そっそんなこと無理です。」

「寝室がどんな感じかが大事なんですよ!もう腹決めて俺の言うとうりにしなさい!」

そう言って俺は朱莉さんに寝室を案内させた。

いかにもお上品な夫婦の寝室といった感じでなんのエロさも感じられない部屋だ。

「全然エロくない部屋ですね、もっとエッチな空間にしないと、ちなみに下着って何着てます、とりあえず脱いで見せてください。心配しないでレイプなんてしませんから。」

朱莉さんは最初は躊躇したが実際に見ないとアドバイスできないと言うと渋々脱ぎだした。

予想通り清楚な白のブラとパンティで俺は大満足だったがワザときつい口調で

「そんなんじゃ旦那さんは興奮しないよ、これからはTバックやエロい下着にしなさい!男だってこんな感じなんだから。」

俺はタンクトップとジーンズを脱ぎすててエロエロなもっこりビキニになった。

「ほらこんなエッチな下着みたら奥さんも興奮してくるでしょ?旦那さんだって同じだよ。」

と言ってやった。

「んじゃん下着も脱いでボディーチェックさせてよ。」

「もうこれ以上は絶対ダメです!イヤっ…」

俺は慌てて服を着ようとする朱莉さんのブラのホックを鮮やかに外して奪いとると、今度はさらにパンティを剥ぎ取って全裸にしてやった。

「ほらM字開脚してオマンコ見せてみろよ奥さん。」

段々に俺は乱暴な口調になっていき朱莉を追い詰めていく。

「恥ずかしいです。」

そう言いながらも朱莉はついに俺に股を開いてオマンコを見せてくれたんだ

「うわっかなりの上玉じゃん締まりよさそう。たまんねー」

思わず俺は本音を漏らしてしまったがすぐに冷静さを取り戻し。

「妊娠向きのマンコだから安心してください。」

と褒めてやった。

「ちなみに旦那さんとセックスする時フェラはしてますか?」

その言葉に顔を赤くして首を振る朱莉マジで可愛いー

「ダメだよ、ダメダメ!男は挿入前にフェラしてもらわないと興奮しねえんだから、やり方はわかる?」

また首を振る朱莉

ビキニを勢いよくその顔の前で脱ぎ捨ててもう先走りダラダラの勃起チンコを突きつける俺!

「きゃっ!」

「オチンチンがどうすれば気持ち良くなるか教えてあげるから握ってみろよ。」

「イヤですそんなこと!」

「旦那のチンコ感じさせなきゃ濃い精子はでねえぞ。」

朱莉は半分涙目になりながら俺のチンコをおずおずと握りしめると思わず

「おっきくて硬い…主人のと全然違う…」

と呟いたんだ。

「じゃあ咥えてみろ、フェラのやり方教えてやるから。やらねえと旦那にオマンコ見せてもらったこと言っちまうぞ!オラ咥えろって。本当はしゃぶってみてえんだろ。」

「酷いそんな…」

そこで俺はまた真面目で優しい男に戻る。

「ほら朱莉さん、こんな風に強引に迫られると正直興奮するでしょ?こうやって口元にチンコ当てられたら舐めたくなってきちゃうでしょ?正直に答えてください俺かなり真面目に話してるんで」

と朱莉の顔にデカマラを近づけたまま言う。

「本当…恥ずかしいんですけどこんな感情初めてです、なんだか体が火照ってきて。これが征服される快感ってやつなんですね。」

と間抜けに答えながら片手は無意識のうちにオマンコに降りていく…

「濡れてきましたか?」

「ヤッ!」

すかさず俺は自分の手を朱莉のマンコに滑り込ませた。

「もうグチョグチじゃん!恥ずかしがらないで今どんどん妊娠しやすい身体になってきた証拠ですからね!今までこんなことなかっただろ?」

「は…い…」

「こんなことされたことも。」

俺の舌が朱莉のマンコの中に滑り込んで行った。

「あっダメっイヤ!潤さんのエッチ!」

「ああ俺はエッチなんだよ!これがセックスってもんなんだぜ、奥さんよく覚えとけよ!」

初めて経験するクンニに朱莉は身悶えしていた。俺はあらゆるテクで激しく責めたりえんえん焦らしたりを繰り返してから再び手で朱莉のマンコを責めさいなみ

「アッー!ダメ!潤さんダメなの!お願いもう許して!ダメダメダメ!いっイッちゃう!イッちゃうよ!イヤァ!」

ついに朱莉は身を仰け反らして人生で初めてイカされてしまったのだ。

ピクピクと太ももを痙攣して恥ずかしさに顔を背ける朱莉の顔の上に俺は容赦なく跨りダラダラと我慢汁を垂らすチンコで朱莉の頬を叩きながら

「どうだ奥さんイカされた感じは?正直に言えよ。」

と迫ったら朱莉は涙を流しながら。

「こんなこと初めてです。想像以上でした。」

と答えた。

「んじゃ次はこの美味しそうなチンコしゃぶってくれよ?奥さんだって咥えたくて仕方ねえだろ?オラっ!」

朱莉は必至に欲望と戦っている。

俺は朱莉の体を軽々と持ち上げるとその下に滑り込んで69の体制でクンニしだしてやった。

朱莉の顔の前にはボッキチンコが突きつけられているわけだ。

「もうやめてくださいエッチすぎます!」

そう言っていた朱莉も再びクンニされてまた感じはじめたのかハァハァと吐息をもらしだすと俺に聞かれないよに小声で

「あなたごめんなさい。」

と呟いたんだ。

その瞬間おれのチンコに生暖かいものが吸い付いて来たんだ。

「歯たてんじゃねえぞ。舌先でも舐めたりしろよ。玉袋もしっかり舐めんだぜ。たく、下手くそだなあ。」

朱莉を起こして跪かせると俺は当然のように再びフェラをさせて、舐め方やしゃぶり方、フェラするときはケツを突き出してエロいポーズをとることまで事細かに指導してやった。

朱莉はなかなかの才能で俺に言われることを忠実にこなし、その辺のAV女優より俺を感じさせたんだ。

俺は今日はマンコに中出ししか考え出なかったのでチンコを口から引き抜くと再び優しい話し方にもどって。

「すみませんなんだか興奮しちゃって奥さんにこんなことまでさせちゃって…面目ないな…でも今奥さんの体がオチンチンがほしくてたまらなくなって来てるのわかりますよね?」

と話しかける。

「はい、なんだかすごくエッチな気分でおかしくなりそうなんです。」

「妊娠しようとする本能が騒ぎだしてきた証拠なんですよ。しかも今日は危険日でしょ?卵子が精子を求めて狂いそうになって来ましたよね?今セックスしたら間違いなく妊娠しちゃう状態ですよ。」

と話しかけたら朱莉は黙って俯いている、本当は俺のチンコを入れて欲しいに決まっているんだ…

「今の状況ってわかります。裸の男と女が子作りルームで二人っきりでもう奥さんはその男のフェラまでしてしまった。もうそこまでやっちゃったんですよ?じゃあ次はセックスしかないですよね?奥さん。」

俺は朱莉を寝かせてチンコを挿入しようとした。

しかしその時朱莉はやっと理性を取り戻し。

「そんなの絶対ダメです!もう帰ってください!私はそんな女じゃないんです!人の弱みに付けこんで酷すぎます!もう帰って!」

と睨みつけてきてベッドルームから逃げようとしだした。

俺は正直ここまで持ってきて断られると思ってなかったので驚いてキョトンとしてしまった。

朱莉はそんな俺から少しでも遠ざかろうと側に脱ぎ捨てられた自分の服を急いで集めると部屋から飛びだして再び俺に帰るように迫った。

「は?こんな状況で許してもらえると思ってんの?オラ奥さんこっちこいよ!今から奥さんは俺に妊娠させられんだよ!嫌がってんじゃねえ!イカされたくせによ!オマンコにチンコ入れてやるからな。」

俺は本性を露わにして朱莉に襲いかかると着ていた服をビリビリに引き裂いて再び全裸にしてベッドに叩きつけてやった。

「ほらもう先っぽが入っちまってるぞ!うわぁ締まり最高だよ!チンコにマンコが吸い付いてくるぜ!」

「イヤァ!ダメ!オチンチン抜いて!オチンチン早く抜いてよ!」

「オラ逃げんなよ!さっきの高速ピストン味あわせてやるからな!」

俺は朱莉の腰をしっかり掴んでチンコを奥深く挿入すると一気にピストン運動でその身体を責め苛んだ

「イヤァ!こんなの!こんなのイヤァ!」

朱莉は初めての激しいセックスに頭が真っ白のようで、俺が体位を変えるたびに何度もイッてしまう。

四つん這いでケツを叩きながらバックで犯し、松葉崩しで下から突き上げ、駅弁でジェットコースターに乗ったような快感を与えた後は正常位でゆっくりと腰を振りながらねっとりとキスをする。

「うーイキそう!どこに出してほしい?やっぱり中?」

「だめ!お願い!お願いしますから中に出さないで!」

「えっ?お願いしますから中に出してください?中出ししたら本当に俺の子妊娠しちゃうけど大丈夫?」

「ダメダメ!絶対ダメ!そんなのイヤ!絶対にイヤ!」

「ん?良く聞こえねんだけど、俺の子妊娠したいってマンコが言ってるから中出しな!んじゃフィニッシュといきますか!」

俺は過去最高のピストン運動をなんと5分も続けてやり、朱莉が完全に狂ってしまって絶頂を迎えまくってる所へ一気にこの日のために3年ぶりに1週間溜め込んだ精子を大量に発射してやった。

そして子宮の奥深くまで塗りこみながら。

「奥さんこれで念願の赤ちゃんができちまったぜ!俺のガキ産んでくれよな?」

と言ってやるとまだ理性があるのか。

「そんなのイヤァ…」

と朱莉は泣いていた。

俺は一旦チンコを引き抜くと再び真面目になって。

「お疲れ様でした、こんな風に激しいセックスをすれば妊娠ができるんですよ奥さん?ほら泣いてないで俺とキスして余韻に浸ろうよ。」

俺は朱莉を抱き起こしてラブラブモードでキスをしてやる。

「あなたごめんなさい…」

朱莉は繰り返しそう言いながら泣いている。

そんな朱莉を俺は肩に担いで階段を降り再びリビングに連れていった。

「さっ、んじゃ次のDVDを再生するぜ。」

俺は今度は輪姦もののAVを朱莉に見せてやった。

「奥さん危険日だしさっきのセックスで妊娠したと思うんだけどさ、やっぱり念には念をだろ。だから今日は奥さんには10回中出しさせてもらって確実に着床させてやるな。」

と言いソファに寝かせて再び挿入したんだ。

AVを見せながら俺は2発目を中出しした。

それからキッチンに連れて行き裸エプロンの姿にしてから立ちバックで3発目

子供部屋用に作ってある部屋で4発目

風呂場に連れていき5発目

廊下で6発目

ベランダに連れて行き向かいのマンションの勉強中の高◯生が見ている前で7発目

庭に連れ出し芝生の上で8発目

和室で布団を敷きそこで9発目

ピザの配達を頼むと玄関に連れて行きピザ屋が到着するとその前で10発目

しかし1週間溜め込んだ俺は完全に発情していてまだまだ治らなかった。

再び風呂場で11発目

階段で12発目

そのまま廊下で13発目

寝室の入り口で14発目

ベッドの上で15発目

それから朱莉を抱きながら二時間仮眠を取り

体力が回復すると

再びベッドで16発目

そのまま17発目

庭にまた連れだして犬用の首輪をつけてやり18発目

旦那との結婚式のDVDをみながら19発目

だが俺もさすがに限界がきてベッドで20発目を中出しするとそのまま眠りについてしまった。

翌日朝早く起きると朱莉に庭で朝の1発目をお見舞いしてから部屋にもどしてリビングの椅子に座らせた。

「奥さんもう自分の状況分かりましたよね?俺のチンコが忘れられない体になっちまったでしょ?んどうです?」

と聞くと朱莉は涙目で

「はい潤さんのオチンチン気持ちよすぎます。」

と素直に答えた

「じゃあこれにサインよろしく?」

「えっ?」

「俺奥さんにはAV女優になって貰おうと思ってたんすよ。ビデオの女優たちみたいにカメラの前でエッチしてくれますよね?他の男優たちのチンコも味あわせてやるからさ。」

と言って契約書を差し出すと朱莉にペンを握らせた。

「もう逃げられねえんだよ。本当はあんなエッチなビデオに出てみたくてたまんねんだろ?最高に気持ちいいぜ?」

朱莉は暫くペンを握りしめたまま躊躇していたが俺にマンコと乳房を攻められながら。

「ビデオに出たらもっとエッチなことが出来るぜ!昨日一日で変態セックスがどれだけ気持ちいいかはわかっただろ?AVに出れば温泉や電車での痴漢もの、男子生徒役の男優に輪姦レイプ なんて普通に暮らしていたら味わえない過激プレイを味あわせてやれんだぜ。」

朱莉は遂に契約書にサインし俺に言われるがままにあらゆる箇所にチェックを入れた

「潤さん酷い、エッチがこんなに気持ちいいなんて知らなきゃ良かったよ。」

その姿があまりにも可愛くて気づいたら俺はまた朱莉のマンコに挿入していた。

そして朱莉をAV女優にする計画をついに実行に移すことにしたんだ。

俺のチンコはまたムクムクと勃起しだしていた。

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