イオンの駐車場での自慰を見られ、弱みに付け込み、口内射精と中出しで美人を貪る無職

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無職の俺は、イオンショッピングモールで女を物色するのが楽しみ。

女子◯生のパンチラ、ギャルの脇横から見えるブラ、しゃがんだ女性店員のはみ尻・・・今日は何が拝めるか。股間が熱い。

雨の昼過ぎ、まだ車もまばら。

イオンモール立体駐車場の4階、郊外を見渡せる位置にポツンと軽自動車。

流行りの白いハイトワゴンだ。フロントを外側つまり郊外に向け止められた車。中はスモークガラスでほぼ見えない。

注意して見ると助手席側のドア下部から茶色い布が垂れさがっている。

スカートだ。

ピンとくるものがあり、持ち主に知らせにいく。

後ろから近ずくと助手席にはもちろん女性が座っている。不思議と車内には助手席に女性1人。俄然面白くなってきた。まだ、女の頭と肩しか見えない。

さらに近ずくと、なんと期待通りオナニーの最中っぽいではないか。

茶色のスカートを腿の中場までたぐし上げ両手が股間に伸びている。肩までの長さの栗色の髪、グレーのブラウスの着こなしから30歳前後と判断。顔は見えないが、間違いなくナニをしてるのだ、たまらんほど色っぽい。

俺は興奮で心臓が高鳴る。

焦るな、焦るな俺。

しばらく見ていたいが、車の横で禿おやじが、じっと立ってるのは明らかに不審者であり

人の目が気になる。善は急げ。行くしかない。

コンコン

「どうされました。」

窓を叩き心配そうに声をかける俺。

驚きで固まりゆっくり振り向く女。

いい女だが、ガチャ目で焦点の合いづらい視線が付け込まれそうなタイプに思える。

森高千里似のちょとトロそうな美人。

チャンスか?どうにかできるか?

俺はこんなにいい女のオナニーを見れたんだ。はい、もう勃起してます。

中年男を見つめ明らかに動揺し目が泳ぐ女。スカートを慌てて戻し、エンジンキーを探してるのか挙動不審。パニックで今自分が助手席にいることも忘れてる森高千里似の美人。

コンコンと再度車の窓ガラスをノックする俺

「ドアを開けてください大変です、大変です」

動揺した時「大変です」は効果的。

ガチャ、

ドアを引くと簡単に開いた。

どうやら、このおバカさんはロックもせずに自慰にふけっていたようだ。

ドアを開けられ明らかに動転し目が泳ぐ女。

しかしそれは親切心から善意で男がしたことであり、強く拒むわけにいかない。

シッカリ化粧していて綺麗なのだが、世間知らずでちょっとアホッぽい女。

俺はさらにドアを大きく開けて話しかける。

「スカートがドアに挟まってました、そのままだと危なかったですよ」

「・・あ、そうですか、教えてくれてありがとうござる。・・・」

動揺し目が泳ぐ女が、武士言葉になったことなど意に返さず、

「奥さんどうされました、顔が赤いです。なんか汗もスゴイ、救急車呼びます!」

声を強め、携帯を取り出すふりをし、女が冷静にならない様に追い込む。

肉欲の為迫真の演技を続ける俺。

「えっ、えっ、違うんです。違うんです。・・えっ、困ります」

動揺の真っ只中、カーラジオをつけてる訳でもないのに何やら音が鳴っていた。

ブー、ブー、ブー。

振動音が車内に響く。

明らかにバイブの振動音がスカートの中からするが、俺はワザと慌てて見せる

「奥さん危ない、車内から異音が、何の音だろう」

真っ赤になってうつむく、森高千里似の女。柔らかな耳も赤く染まり可愛らしい。

ブラウンのスカートを白い指で握りしめて、どうしていいかパニック状態の美人。

更に緊迫を演じながら俺は攻めに出る

「わたし、たまたま車の整備士なんで見てみます。」

もちろん嘘である。

ブー、ブー、ブー、

女の股間からスカート越しに振動音が漏れている。

日頃の怠惰な俺とは思えない、目にも止まらぬ俊敏な動作で運転席に乗り込む。

流れ的に不法侵入ではない。

動揺している女はとりあえず助手席のドアを閉めた。

改めて二人きりの車内で女を観察する。

女は電源を切るタイミングもなく。両膝に手をグーにして固まったままだ。

色気のにじみ出る綺麗な小顔美人だ。

そのシャープな横顔は知的に整っていて、最初のとろい印象とは別の印象を与える。

細くて華奢だが太もも周りとたわわなオッパイがスカートとブラウス越しにハッキリわかる。俺は聞こえない様に生唾を飲み込んだ。

(むしゃぶりつきたくなる、いい女だ)

「音の原因すぐに探します。危険だからじっとしてて」

運転席側に入り込んだ俺は、結構緊張していて心臓がバクバクだ。

何とかこのいい女をモノにできないか・・股間はすっかり膨らんですぐにでも、チンポを

刺激したいが、当然まだ我慢。

すぐ隣の助手席の女がうつむきイヤイヤと首を振る、それに合わせて茶色い髪がたなびきいい香りが鼻腔をくすぐる。この熟れごろの若い女を抱きしめたい・・そのあらゆる穴に精液を流し込みたい・・・。

ブーン、ブー、ブー

静かな車内に響く振動音。

「どこで鳴ってるのかな・・ええーと」

俺はキョロキョロしながらハンドルの下や変速機周りなど適当に探すふりを続ける

「おかしいな・・・こっちか」

助手席のダッシュボードの下を見るため上半身を奥さんの足元に寄せる。

「気になる音ですね・・、危険が無いといいのですが・・」

引き締まった足首とスカートから延びる、すらっと細く白い脛を見ながら探す演技を続ける。

スカートの中の股間付近で明らかに鳴っているが

「おっ、この辺だ、シート横の隙間ですね、きっと。ちょっとご無礼」

千里の腹部に顔が軽く当たり柔らかさと匂いを楽しみながら、シートを倒し、後ろにずらす。倒したシートに仰向けの森高千里似。エロい、エロ過ぎる。

もう既に俺のチンポは固く勃起しジャージを大きく膨らましていた

「おかしいな。・・・・・あなたのシートの下かな、この手の音は、ほっとくと摩擦発火の恐れがあります。任せてください、絶対見つけますよ。」

あくまで善意の第三者の行動、非はないはず。

ブー、ブー、ブーン・・・。

その間もずっと鳴ってる。

キョロキョロ車内を探すふりをする俺。

「・・・バイブです」

森高千里似の女の消え入るよう声。

口元を押さえる右手の白く細い指が淫靡だ。

「す、すいません・・バイブです。」

右手が小さく震えている。

「あ、あのう・・狭いマンションで義母義父がいて落ちついた場所がないんです。夫はストレスからか頼りないので、仕方なかったの。すいません。

あのあの、この場所は大好きよ、生まれた町だから・・この街を見渡して、ツイしてしまったの。すいません」

「奥さん何言ってんですか。・・バイブって言いましたか。」

「はい・・・」

今、初めて会った美人との会話をねちねちと楽しむ。

「あの陰部を濡らして挿入する自慰行為のための太い太い医療機具ですか」

医学用語なのでセクハラではない。

「・・・そんなに太くありません。」

(そこか、問題点は)

ブー、ブー、ブーン・・・。

「え、なぜ皆のイオン駐車場でそんなものが、猥褻物陳列罪って犯罪ですよ。通報しましょうか、ココは私有地でもトイレでもないんですよ。犯罪事ですよ奥さん」

お前が犯罪だ。

仰向けのままの奥さんが色っぽい。

ウエストは深くくびれ、スカ―トの上からでもムッチリした柔らかな腰から太腿が淫靡に匂い立つ。上向けながら、ブラウスの胸周りにずっしりとした量感が巨乳を主張している。揉みしだきたい。

ブー、ブー、ブーン・・・。

「とっとにかく、落ち着いて奥さん。ここは私にまかせて・・」

「あっ、いいです、あとは自分でします。」

もはやズボンの膨らみを隠さない、俺。

二人共、異様な空気の中動揺して訳の分からない会話が続く。

「自分でしますって、奥さんココは皆のイオン駐車場ですよ、子供たちもいるんですよ、」

「ええ、だから謝りますから・・なっ、何なんですアナタ」

「見回ってるんです、近頃変な人多いので・・。あんたがやってる事警備員にいいつけようか。わいせつ行為はモラルある社会人として断固阻止しっ・・・・・あっ奥さん」

奥さんの手が股間の膨らみに触れる。

なんと、奥さん自らその白魚のような細い手で俺の股間を触ってきたのだ。

「す、すいません。スッキリしたらこの事忘れてくれます?」

「秒で忘れます。いいんですね。奥さんの提案ですね。」

俺のパンツの中はガマン汁でべとべと。秒でジャージとパンツを膝まで下げ、もうビンビンで痛く苦しくなってた自慢の肉棒を開放する。

「奥さん」

仰向けの森高千里似に覆いかぶさる、思った以上に柔らかく線が細い。

「あっ 主人に悪いわ。手で手で勘弁して下さい。」

その甘い声に更に欲情する俺。服越しだが女の柔らかさ、温かさが伝わり、後先忘れ一気に犯したくなり、そのサクランボの様な唇にキスしようとしたとき

「・・・・警察呼びますよ」

言いつつ細い手が肉棒と金玉袋にそっと触れる。

警察の一言で今度は俺が固まるも、肉棒はビンビンで鈴口からは我慢汁が垂れだしている。

シートに仰向けの奥さんの上で胸はぴったり密着させ顔は耳元にそわし、下半身は奥さんの腰をまたぐ体勢。

「少しでも動いたら、警察どころか自衛隊ですからね」

発する声の息すら甘く色っぽい。

(自衛隊って)

車内での手淫が始まった。

ヌチャヌチャ・・。

奥さんの指が肉棒を強く握りだす。徐々にしごく速度を上げていく。同時に金玉を揉み解す握力も強まる。慣れた手つきが色っぽい。綺麗な細い女の指は俺の愛液で汚れてるはず。

チンポと睾丸、同時に刺激されジンジンして気持ちいい。しびれる快感。

車のシートに仰向けの女に身を預ける体勢で手コキされている。

身体で感じる女の体温と柔らかさ・・。呼吸と心臓の音までも感じ取れた。

ヌッチャ、ヌッチャ、‥モミ、モミ、ヌッチャ・・・。

約束通り動かずに胸をオッパイに押し付け弾力を堪能。

動かず耳に息を吹きかける。

「あ、あんっ・・動いちゃダメ・・もう早くいってください」

「動いてませんよ」

しごいている右手の握力が上がり奥さんの動きが荒々しくなる。

俺の自慰の握力並みでゴリゴリしごく。

早く終わらせたいのだろう、イカせに来てます。

ゴリゴリ、ヌチャヌチャ・・。(いやらしい音)

ブー、ブー、ブーン・・・。(モーター音)

肉棒が破裂しそうに高ぶって来た。

チンポの裏側が痺れてくる、陰嚢がせり上がる。

いつもの暗い部屋での自慰とは別次元の快感の爆発の予感

「ハァハァ・・・奥さんイキそうです。」

「はい、イッてください・・・・あっ、車内は汚さないで、家族に匂いで・・」

「どうします。服もイヤでしょう」

「どうしましょう」

「どうしよう、どこに出そう」

「どうしましょう」

ゴリゴリ、ヌチャヌチャ・・。

ブー、ブー、ブーン・・・。(モーター音)

精子が金玉からせり上がる感覚が、もう限界。

「ああ、・・・出る、出します。」

暗黙の一致、チームプレイ。

俺は素早く腰を奥さんの顔上に移動して、亀頭を小さな口もとにあてる。

焦げ茶色の肉胴は太ミミズの様な静脈が浮き上がり、肉傘もパンパンに開き切り

今にも精液を吐き出さんばかりだ。

黒光りした狂暴なグロイ男性器が、ピンクの口紅のひかれたみずみずしいサクランボの様な唇に押し付けられた。

俺は片手で後部座席の肩を掴み体勢を安定さえる。

次の瞬間、ぱくっと千里が咥えた、と同時に、

ドピュ!ドピュ!ドックン!ドピュ!・・・・。

「う゛ー」

唸りながら女の口腔内に溜まりに溜まった精子を吐き出し続ける。

(俺は今こんないい女の色っぽい口に精液を流し込んでいるんだ、)

遠慮して亀頭以上は押し込まない。

綺麗なお口に、不釣り合いな太く黒い肉径の裏筋が脈打ち、ドクン、ドクンと精液を吐き出す。

長い長い射精発射を終えた。

射精し終わると説得する余裕が生まれ、女の顔に跨ったまま命令する。

「飲むんだ、飲まないと、精液が少しでも垂れると、匂いで全部ばれてしまう。 奥さんの為だ、さあ飲んで」

健気にも、口いっぱいの青臭い精液を、奥さんは幾度もノドを鳴らして夢中で飲み下す。

動揺で、車外に吐き出すことも浮かばないらしい。

たるんだチンポを咥えたまま、眉間に皺をよせ緊張感のある鋭い視線を俺の目に浴びせている。

仰向けのままゴクリ、ゴクリとノドを鳴らし俺の精液を飲み込む奥様に、興奮と満足を覚える。(森高千里似の美人が俺の精液を飲んでいる。…昼間の車内で、・・さっ最高だ)

「ふーすっきりしました。千里」

思い込みの名を言ってみる。俺は柔らかくなったチンポを抜き去った。

ブー、ブー、ブーン・・・。

チンポの先から糸を引く透明の粘液が女の服に垂れ落ちる。

口元をテカらせ横を向いてぐったりしている女。

事が終わり、二人だけの車内にバイブの振動音が響いている。

男が精を放ち少し安心している女ではあるが、悔しそうな表情が色っぽい。

口を汚された綺麗な女の顔を改めて眺める。

森高千里似の女はイオンで見つけた天使だ。

俺はこんな千載一遇のチャンスを口内発射だけで終わらすのはもったいないと思えてきた。

ここまでやったんだ・・・ならば最後まで。

助手席で仰向けの女体をなぶる様に視線を添わす。

セックスを思わせる肉感的な身体のラインは服を着ていても欲情を誘う。

ムクムクと肉棒に血が集まりさっき出したばかりだがもう硬さを取り戻しつつあった。

「電源切らなくっちゃ」

と、親切心を装い思い切ってスカートをめくりあげる。

下着を着けていない下半身が露になる。

「イヤッ、やめて・・恥ずかしいです」

抵抗する女の両手を右手で阻止する。

脂の乗ったムンムンした色気の股間と太腿。

白いムチムチの柔肌に浮かぶ薄い陰毛。

少し汗ばみしっとりと手のひらに吸い付くようなクリーム色の肉体。

その閉じられたムッチリした両足の間に存在感のある白いバイブの取っ手が生々しい。

駐車場の車の中でまさかの光景・・これだからパトロールは辞められない。

「なに、やめて、もう出しましたよね、約束守ってください」

小さな高い声でそれなりに訴えるが無駄であった。

「バイブ股に突っ込んで、何言ってるんだ、えっ」

そのことを指摘されると、羞恥で弱くなった抵抗に俺はいけるとばかりに、右足を俺の肩に担ぎ

大股開きにしてやる。

「えっ・・・嘘つき・・」

湯気が上がると感じる程ムレムレの股間。その媚肉は白いバイブをしっかりと咥え込んでいる。

白い内ももに浮かぶ静脈が生々しい。肌が透き通る様に白く綺麗なだけに女性器がグロく卑猥に見える、ましてその蜜穴にはバイブが刺さっているのだ。

俺は理性もぶっ飛びバイブの柄を取り猛烈にピストンを始める、同時にプクっと突き出した肉芽にむしゃぶりつく。舌先をとがらせ肉芽を円を描く様に舐め上げる。

窮屈な車内で女が抵抗するのを忘れるくらい肉欲を高めるべく、俺は性感帯を攻め立てた。

女陰が泡を吹かんばかりにジュクジュクし充血で陰唇の内部は真っ赤に腫れている。

この穴に俺のチンポをぶち込んでやる・・ハァハァハァ。

助手席の窓に左足を押し付け右足は肩に担ぐ。

暴れる二人の身体が狭い車内にぶつかる。

窮屈な体勢でムレムレの股ぐらを愛撫し続けると、次第に女の抵抗が弱くなってくる。

「あっ、ダメ、ああん」

女の息は上ずり色めき出した。警察の一言も出てこない。イケるぞ。

「奥さん、静かにおとなしくしてなさい。家族や近所に車でオナニーしてたのがばれるのはイヤだろ、ふふ」

このダメ押しで観念したようだ。

足を閉じ合わすのを諦めた森高千里似の女。

この半裸の女のマンコにぶち込みたくて仕方ない。チンポが疼いてジンジンする。

車内で窮屈な体勢。

助手席の女の片足を肩に担ぎ、右手はバイブで女陰を刺激し、口は肉芽を転がす。

陰毛は薄い方だが、肛門まで繋がっていた。そのことが反ってアダルトビデオではない

生身の女を感じた。大陰唇はドドメ色でぼってりと肉厚。小陰唇は赤貝のようにツヤがあり大陰唇の奥に隠れているが、バイブの出し入れで引き出したときに現れる。

バイブも肉割れも愛液でぐっしょりと潤っていた。

このオマンコに俺は挿入するんだ・・・。

一年ぶりの女性器を俺はバイブと舌で堪能する。

バイブには、白い粘った練乳の様な物が絡みついていた。

次はおっぱいを見たい、まさぐりたい。

乱暴にブラウスをたくし上げ、震える手でブラも首側にずらすと、ボヨンと量感タップリのオッパイが飛び出す。乳輪は大き目で乳首は小指の先ほど。

嬉しい事にもうすっかり乳首は勃起している。

たまらずに俺はオッパイをワシ掴み、揉みしだく。肉の脂身が指間からこぼれ出す。

イオンの駐車場での、千載一遇のチャンスを楽しむ。

「ハァハァ、あ、あんっ」

抵抗せず横を向く森高千里似の女。少し汗ばみ欲情のフェロモンが匂い立つ。

そのスッキリしたシャープなアゴの上のプルプルの唇は半開きで前歯が2本覗く。

女の唇にむしゃぶりつく俺。思った通り柔らかくまさに欲情した女の口だ。

素人女、しかも飛び切りの美人とのディープキスに興奮で頭が爆発しそうだ。

女の鼻から漏れる息が甘い。

唇は柔らかく、舌は温かい。先程この色っぽい小さな口に精液を流し込んだんだ。

もう俺のモノは、痛い位に勃起している。

そそり勃った肉棒は摩擦の刺激を今すぐにでも欲している。

震える手でバイブを蜜穴から引き抜き、膣前庭にズル剥けた赤い亀頭を擦り付ける。

女の愛液と俺のガマン汁で準備万端である。

女の瞳をみつめて

「いいね」

挿入の許可を取る。

女は視線をそらし斜め上・・つまり後部ドアの取っ手部分をぼんやり見つめている。

抵抗しない・・・ならば。

「どうしても・・・するの」

心細くつぶやく女を無視し

俺はゆっくりと腰を押し付け、鋼鉄のように固くなった肉棒を女にあてがう。

「うっ・・あ、あん」

喉を反らす女。小さな尖ったアゴがつんと上を向く。

美人の表情を楽しみながら、熱いジュクジュクの肉の塊の中に勃起をゆっくり埋め込んでいく。

俺は狭い車内で腰を反らし挿入角度を調整し肛門を閉めるように力を込めて、ズブズブと膣穴にゆっくりと男性器を沈めていく。

この瞬間がたまらない。

根元まで沈み込ませると一旦蜜穴を味わうように腰を止める。

毎日の自慰とは別次元の快感。

熱い肉襞がうねる様に肉棒に絡みつく。最高のオマンコだ。

「あ、・・中には、中には出さないでください。」

呼吸が荒くなった森高千里似の女が小さな声で訴える。

「ああ、もちろんだ」

安請け合いの後ゆっくり腰を動かし女を堪能する。

ヌッチャ、ヌッチャ・・・

肉と肉の粘膜による摩擦音が車内に響く。

ムッチリした女の股ぐらから湯気が上がらんばかりに匂い立つ色気。

ヌレヌレの熱い膣穴をチンポで堪能しながら、手のひらでオッパイの量感を楽しむ。

手に吸い付くタプタプの脂の乗った胸を揉みしだく。

口は女の顔を舐り回し、首筋を舌腹で舐め上げ、ディープキスを交わしたりと忙しい。

「あっ、ああん、あんっ、」

どこの誰かもわからない禿げたオヤジに犯されている盛りの女。

その異常さもあいまりすっかり欲情に飲まれていく人妻。

何で今犯されてるのか混乱している少し頭のとろい世間知らずの若母。

必死で喘ぎ声を我慢してるのがいい。

嫌がる人妻がしぶしぶ股を開き穴を射精に使わせるシチュエーションがたまらない。

きっとピストン運動により、この白いハイトワゴンは揺れているであろうが構わない。

二人の汗と荒ぶる呼吸で車の窓はうっすらと曇っていて好都合。

揺れる軽自動車の車内で、熟れに熟れた女体をチンポで、口で、手のひらで、

体で感じ味わう。

お互いに名前も知らない者同士のカーセックス

幸せの絶頂に浸り腰を振る俺。ああイオン万歳。

ヌッチャ、ヌッチャ・・・

「あっ、あんっ、あん、・・」

その幸せな時間は20分程だろうか・・。

「ああん、ああーーーんっ」

と車内で何度かイク素振りを見せた女の股ぐらはグショグショに濡れテカり、スカートとシートを汚していた。

抽挿を続ける俺はなるべく長く楽しみたくガマンにガマンを重ねたが、次第に二度目のクライマックスが近づいてきた。

せり上げる射精感。もう今刺激を止めても射精は免れそうもないまでに高ぶる快感。

俺の腰の突きに合わせて服の間で、プルン、プルンと揺れ動くたわわなオッパイ。

乳首だけでなく乳輪も盛り上がり発情を隠せない。

たぐしあげられたスカートをまとう細くくびれたウエストライン。

半裸の美人の喘ぐ姿に見とれながら胸を揉みしだく。

俺は約束をやぶり女の中でイクと決め抽挿を激しくしていく。

ここまできたら関係ない。この女の膣奥にタップリ流し込むんだ。

どうせバカなこの女は諦めるしかないだろう。

猛烈に腰を動かす。軽自動車も同時に軋みながら上下に揺れる。

リズムを無視した小刻みなピストン運動に変わり爆発が近い。

「あっ、ああああーー、イクッうー」

女の内ももの付け根がピクピク痙攣し、高い声で小さく叫んだ。

女は何度目かのアクメを迎えたようだ。俺も女も冷静ではないのだ、ならばこのまま出して姦る。

アクメと同時に肉棒をニギニギと締め付ける女の膣穴。

特に膣の入り口から指2本分ぐらいまでの締め付けが強烈だ。

女体に締め付けられながら、猛烈に腰を振りピストンを激しくし絶頂の準備をする。

「う゛ー」

俺は唸りながら、ぴったりと腰を密着させ、チンポの裏側が痺れるように圧迫される。

そしてついに約1秒ごとの前立腺の収縮による射精が爆発した。

ドクッ・・ドクッ・・・ドクッ、

肛門と会陰、さらにケツが痙攣し、電流が背筋から脳天に走り、頭の中が快楽で真っ白に霞む。

凄まじい快感を伴い尿道を熱い粘液が走り抜け、女の膣奥にその熱い精液を吐き出す。

ドク、ドクン、ドクンと射精の発作が続き3~5秒程間を開けその後に

ドックンッと前立腺が最後に大きく収縮し沸き立つ精を女の子宮口に出し切った。

中出しを終えた。

「よかったよ、この事は黙っといてやるから大丈夫だよ」

根拠のない適当な慰めを口にした

「・・・・」

女は中に出されたのは分かっただろうが、何も言わない。

何故か後部ドアの取っ手を握りしめている。

身体は、ただぐったり脱力して、一言

「嘘つき・・・」

目の周りを真っ赤にしてつぶやく女はまだアクメの余韻の中にいるようだ。

「よかったよ、もうこんなとこでオナニーは止そうね」

涎が大量に漏れ出ていることに驚きながら、萎んだチンポを引き抜いた。

俺はその様もしっかりと見て楽しむ。

ポッカリ開いた膣穴からドロッと精液が垂れ出してスカートを汚す。

狭い車内は、栗の花の強烈な匂いと男女の愛液の匂いがプーンと充満し、最初、口内射精を飲み干した事が意味をなさなかった。

弱みを握られいいように肉欲の玩具にされた世間知らずな若妻。

恨むならそのセックスだけの為のような色っぽい肉体を恨むんだな。

「じゃ」

美人にごっくんさせ、挙句に中出しも成功し、夢のような絶頂を迎え、陰嚢もスッカラカン・・大満足の俺と、放心した森高千里似の女。

乱れた服装がレイプであることを思い出させる。

見も知らない禿おやじに蹂躙されイカされてどんな気持ちだろう。

バタンッ。

意気揚々とドアを閉め、そそくさと車から離れる。

普通なら会話も出来ない年頃の人妻は温かかった、そして柔らかかった。

ほんといい女だった、ラッキー。

4階の駐車場から外を眺め大きく深呼吸し幸運を噛みしめる。

これだからイオン駐車場の見回りは辞められない。

ママチャリを漕ぎ、イオンの駐車場を後にする。

外はまだ小雨。

雨は冷たいけど、濡れていたい。

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