アロママッサージを女性にしてみたら…

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こうしてアロママッサージにはまった私は、いろいろなサロンを訪れるようになりました。

中には値段だけ高くて技術のないサロンやら、あやしさいっぱいで実際最後は手で出してくれるところまでいろいろありました。

それでも最初にいったサロンが気にっていて、多いときは月に2度くらい行ってました。

そんなことをしているうちに手技もほどほど覚えてきて、自分でもできるんじゃないかなと思い始めていました。エッセンシャルオイルやマッサージオイルを売っている店も見つけたし、アロマテラピーの本も買って、あとは相手をみつけるだけでした。

自分もアロマテラピーで感じているんだし、きっと女性も感じるんだろうなということで、某エロ系の掲示板の出会い板で募集をしてみることにしました。

意外と食いつきがよく、書き込んでから数日で何件か依頼の問い合わせが来ました。その中できちんと対応してくれた方と約束をしました。

土曜日の午前中、場所は都内のラブホテル街の近い駅。エロ系の掲示板だったのでラブホテルにはいるのは抵抗なさそうだったのでここにしました。もっとも、すっぽかされる可能性もある中で、シティホテルを予約というのもリスキーなので最初の募集をこの掲示板にしたのは正解でした。ただ、募集内容はあくまでアロママッサージの練習台ということでした。

私は待ち合わせ時間より少し早く着き、駅前のカフェでコーヒーを飲んで待ちました。ほどなくしてやってきたのは30代半ばと思われる、少しふっくらめの普通の女性でした。出会い系などの経験のない私は、初対面の女性とラブホテルに入ったことなどなかったのですが、相手は慣れているようで意に介さない様子でした。

ホテルに入るとまずシャワーをあびてもらい、そのときは紙ショーツなど用意していなかったので、裸にバスローブでベッドにうつぶせになってもらいました。

バスローブの上からバスタオルを掛け、下のバスローブを脱いでもらい、施術を始めました。

マッサージは昔から父親などにしていたので、ほぐしはうまいほうだと思います。それで安心したのかすんなりとオイルを使ったマッサージに移れました。

手技はいつも通っているサロンの物まねで、なるべくあせらずじっくり行いました。そのかいあって、かなりリラックスしていただきお褒めの言葉もいただきました。

1時間ほどで一通り普通の施術が終わり、きわどいところを触っているときにすでに濡れていることもわかったいたので、乳首を触ると少し艶っぽい声が聞かれました。抵抗することもなかったのでクリに触れるとますます声が出てきて、完全に愛撫するように続けました。

その頃は私の前もはちきれそうになっていて、彼女の手を引き私の股間に持っていくと、服の上から撫ぜてきました。私も全裸になると、

「マッサージもきちんとしてくれたからいいよ」

と言ってくれたので、枕もとのゴムを着け挿入をしました。

あとはごく普通のセックスでした。けれどマッサージで高まっていた彼女の体は反応が良く、ふたりともほどなく絶頂を迎えました。

こうしてアロママッサージする側にもなったのでした。

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