アルバイト物語(ハーレム編1)

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いらっしゃいませ!こんにちは!ご注文は何になさいますか?」

私(トオル)が大学生のとき有名ファーストフード店で(以降W)アルバイトをしていた頃の体験談です。

Wで働いてる人のほとんどは女性のアルバイトまたはパートさんでした。

私はWで働き始めて2年くらいでシフトマネージャーを任されるようになりました。

平日は夕方から0時くらいで、土日はお昼の時間帯で働いてました。

私がなぜWでアルバイトをすることを選んだのかというと…..

私の姉が違うお店のWで働いていて男女関係の話はよく姉から聞かせれており(のちのち自分に起こること)、ちょっとした期待を持ってアルバイトすることにしました。

ある土曜日、アルバイト中にお馴染みせの40代前半の主婦さんに話しかけられました。

主婦さんの名前は恵子さんで身長は150cm前半、中肉中背のスタイルで童顔な女性でパートのボス的な存在です。

恵子さん「カズマくん今日は夕方にはあがるよね?このあとみんなで飲みに行かない?」

私(トオル)「良いですね!一旦、家に帰って18時くらいでも大丈夫ですか?」

恵子さん「いいわよ!じゃあ、18時に駅前の居酒屋に集合ね♪」

トオル「わかりました!それじゃあ、またあとで!」

アルバイトが終わり、家に帰ったあとシャワーを浴びて居酒屋に向かいました。

時間ちょうどくらいに居酒屋の前に着くと恵子さんとアルバイト先のフリーター1人と主婦さんに1人がいました。

フリーターさんは20代後半の女性の方で学校を卒業してから一旦は就職したのですが会社が合わず辞めてWでアルバイトしてる女性です。

お名前は佳澄さんと20代後半でしたが女子大生みたいな女性です。

主婦さんは30代前半で身長160cmくらいの長身でスラッとしたスタイルの主婦さんです。

主婦さんの名前は静子さんといいます。

全員が揃ったところでお店に入り店員さんに個室のテーブル席に案内された。

恵子さん「それじゃあ飲み物だけ先に頼もうか!みんなアルコール飲む?」

トオル、静子さん、佳澄さん「飲みます!」

恵子さんは全員分の生ビールを注文した。

恵子さん「トオルくんと飲むのは初めてだね♪静子さん、佳澄ちゃんとは2ヶ月に1回くらいは飲みに行ってるのよ!」

トオル「そうなんですね!誘ってくれれば行きましたよ!まぁ、まだ二十歳になったばかりなので誘われてもお酒は飲めませんでしたが。」

静子さん「二十歳前は全然飲んでなかったの?」

トオル「大学の付き合いで飲んだりはしてましたよ。」

佳澄さん「まぁ、学生だとそうだよね♪」

トオル「はい。」

4人で話してるうちに注文の飲み物がきて乾杯することにした。

恵子さん「いつもお仕事お疲れさま!今日はたくさん話して飲もう!カンパーイ♪」

トオル、佳澄さん静子さん「カンパーイ♪」

恵子さん「そういえばトオルくんって彼女いるの?」

いきなりその話かよって思った私は素直に答えた。

トオル「今はいません。高◯生のときに初めて付き合って卒業のときに別れました。」

佳澄さん「なんで別れちゃったの?」

トオル「大学が別々だったのと、お互い会う時間が少なくなることもわかってたので別れることにしました。」

恵子さん「そうなんだね。大学入ってからは欲しいとは思わなかったの?」

トオル「大学で通ってる学部が理系なのでそもそも女性が少ないんです。」

静子さん「あー、だからWにアルバイトしにきたのねー。女性が8割くらいだしw」

一瞬、読まれたと思いギクッとしたが静子さんは続けて

静子さん「冗談よ、トオルくんそもそもカッコいいから逆に私たちとしてはアルバイトに来てくれて嬉しかったわ♪」

トオル「そうなんですか…..また、冗談ですよね?」

恵子さん「嘘じゃないわよ!トオルくん入ってきたときパートの主婦間では噂だったよ!」

佳澄さん「そうそう、私、平日のお昼にシフト入ってるけど恵子さんと静子さんでカッコいい子入ったねって喜んでたよ♪」

佳澄さん「けど、トオルくん平日のお昼は学校で入れないし、入りたてのころは学校が忙しくて私たちが帰ったあとにシフト入ってたからなかなか会えなくて少し残念だったよ。」

トオル「そうなんですね。そう思ってもらえて嬉しいです!」

トオル「皆さんは飲み会の時普段どんな事話すんですか?」

恵子さん「うーん、やっぱりパート先の愚痴や旦那の話とかかな!」

佳澄さん「あと、Wにいる男性陣の話とかもするよー♪」

トオル「そうなんですね。内容は気になりますが聞かないでおきます…..」

静子さん「別に男性陣に対しては愚痴とかは話さないわよ。寧ろ…..」

佳澄さん「それ以上言ったらトオルくん引いちゃいますよ!」

恵子さん「誰か好きとか、あの子良い身体してるよねとかね♪」

トオル「そんなこと話すんですね!」

佳澄さん「だいたいは…..トオルくんの話だよ!」

静子さん「トオルくんスタイル良いじゃん!顔も目が大きくて末広二重でキリッとしてて面長でカッコいいねなんてね♪」

恵子さん「トオルくん高校はスポーツとかやってたの?」

トオル「陸上部で800mやってたのと高校入るまでは空手をやってました。」

佳澄さん「通りで細マッチョな体型なんだね///」

恵子さん「トオルくんって高校のときは彼女いたって言ってたけどアレはもう経験したの?」

トオル「……….」

静子さん「トオルくん困ってるじゃない!」

トオル「初体験は済んでますが別れてからは1度もしてません…..」

恵子さんはお酒が進んで会話の内容もディープでエロチックな内容に変わってきた。

恵子さん「そうなんだね♪1人ではしてるよね?」

トオル「…..それは…..一応、男なんで…..」

佳澄さんがカバーしてくれるように答えた。

佳澄さん「だよねー、私も1人でするよ♪」

恵子さん「私も旦那が普段から出張で居ないからしてるよ♪静子さんは?」

静子さん「私も…..実はしてます…..」

さらに会話はエスカレートしていく。

恵子さん「ねぇ、トオルくんはS?M?」

佳澄さんと静子さんの目線が私に向いて興味津々のようだった。

トオル「自分は彼女にはSでしたが責められたら責められたで嬉しいですよ!」

もう、私は開き直るように答えた。

恵子さん「そうなんだねー!良いこと考えた!」

恵子さん「ゲームしない?」

佳澄さん「前からトオルくんとやりたいって言ってましたね♪w」

恵子さん「ルールは簡単♪じゃんけんで勝った人が箱の中の紙をとってそれを自分が指名した人にやってもらうゲームね!」

静子さん「箱の中身の紙は私と恵子さんで考えたから私と恵子さんは内容知ってるの///」

佳澄さん「それはここでやっても大丈夫な内容ですか?w」

恵子さん「うーん、ギリギリだけど個室だからなんとか大丈夫かな♪?」

トオル「そのゲームは前もやったことあるんですか?」

恵子さん「女性だけじゃできないゲームだから、今回はトオルくん来るから作ったんだよ♪」

私は何となく嫌な予感と少しの期待が入り雑じっていた。

恵子さん「それじゃあ、始めるわよ♪」

全員「最初はグー、ジャンケン!ポイ!」

勝ったのは静子さん。

恵子さん「静子さん箱の中身を引いてね!」

静子さんが箱に手を入れて紙を取った。

恵子さん「まだ、開けないで誰とやるか決めてね♪」

静子さんは迷わず

静子さん「トオルくん♪」

恵子さん「じゃあ、静子さん紙を開けて読んで♪」

静子さんが紙を開けると…..

静子さん「指名された人はくじ引きに当たったた人に2分間乳首を弄ばれる」

トオル「えぇぇー、何ですかその内容は…..」

恵子さん「良いじゃん!ゲームなんだからw」

トオル「まぁ、ゲームなら…..」

佳澄さん「いや、良いんですかw私は恥ずかしいですけど///」

恵子さん「それじゃあ、トオルくん以外でくじ引きやるよ♪」

棒状のくじ引きを恵子さんが出し私が持ち恵子さん、静子さん、佳澄さんが一斉に引いた。

佳澄さん「私じゃないみたい…..」

恵子さん「あっ、私だ!」

恵子さん「それじゃあ、トオルくんゲームだからこっちにきて隣に座って♪」

その瞬間、私はゴクッと息を飲んだ。

静子さん「私、時間計りますね♪」

恵子さんは私の顔を見て楽しそうにその時を待っていた。

静子さん「よーいスタート!」

恵子さんは開始の合図を聞き私の服の中に手を入れて胸を触り始めた。

恵子さん「やっぱり良い身体してるわよ♪」

恵子さん「時間少ないから一気に責めちゃおうかしら」

恵子さんはいきなり乳首に舌を入れて舐めてきた。

静子さんと佳澄さんは私の身体と私の顔を凝視する化のように見ていた。

恵子さんが乳首を甘噛みしたときに思わず声が出てしまった。

トオル「…..うっ」

恵子さん「トオルくん乳首責められるの弱いでしょ?」

トオル「弱いです。すごく感じやすいところです。」

恵子さん「だよね♪優しくしてあげるねw」

恵子さんは私の乳首を音を出すように舐めては吸ってを繰り返した。

静子さん「2分経ちました!」

佳澄さん「すごいゲームですね///」

恵子さん「でも、面白いでしょw」

休む暇もなく次のジャンケンが始まり勝ったのは私だった。

トオル「勝ったので紙引きますね。」

内心、次は休めると安堵していた。

恵子さん「よし、トオルくん引いたね♪じゃあ、指名してね!」

トオル「じゃあ、さっきのゲームで関わらなかった佳澄さんで!」

佳澄さんは恥ずかしそうにして

佳澄さん「えぇぇ///私!」

恵子さん「じゃあ、紙開いて確認してね♪」

私は紙を開いて確認した。

恵子さん「読んでみてー♪」

私は1呼吸おいて呼んだ。

トオル「指名された人はジャンケンの勝者と互いに秘部をワンタッチ触り合う」

佳澄さん「……….」

トオル「さすがにこれはまずくないですか?」

恵子さん「ずっとじゃないわよ!」

静子さん「佳澄さんはどうする?」

佳澄さん「やります…..///」

佳澄さんは恥ずかしそうにしていたが口元が微かに上がっていた。

トオル「ワンタッチだけですよね?わかりました。」

私はなぜ少し拒んでいるのかと言うと…..私のペニスはもう勃ちんぼで先端が少し濡れているのがわかっていた。

恵子さん「それじゃあ、お互い向き合って立て膝になって♪」

トオル「佳澄さんごめんなさい。」

佳澄さん「良いわよ、私の方こそ失礼するね///」

佳澄さんはやっぱり恥ずかしそうな表情をしていた。

恵子さん「せーので入れて触ってね!」

恵子さん「せーの!」

佳澄さんは私のズボンと下着を軽く捲りに手を入れてきた。

佳澄さんの少し冷たい手がペニスの胴体と先端に当たるのがわかった。

私は佳澄さんのスカートのお腹のところを通って下着に手を入れた。

正直、女性の秘部を触るのは久しぶりだったのでヴァギナに辿りつくのに5タッチはしてしまった。

佳澄さんのヴァギナを指でひとなぞりしたら佳澄さんは

佳澄さん「…..あっ///」

佳澄さんの腰が少しカクンと下がった。

恵子さん「それじゃあ手を出して良いわよ♪」

私は佳澄さんの下着から手を出した。

少し指先が湿っていたが恵子さんたちは気づかなかった。

佳澄さんが私の下着から手を出すと指先に透明な糸を引いていた。

トオル「ごめん、佳澄さん。」

佳澄さん「大丈夫///私こそごめんね。」

恵子さん「トオルくんやっぱり勃っちゃってたんだね。」

恵子さん「ゲームはこの辺にしてこのあと私の家で飲まない?」

静子さん「私は明日シフト入ってないし、家のことは大丈夫よ!」

佳澄さん「私もシフト入ってないので大丈夫です!トオルくんも入ってなかったよね?」

トオル「日曜日は月に1度しかいれてないので明日は休みです。」

恵子さん「私も日曜は基本入れてないから大丈夫よ!」

恵子さん「じゃあ、私のお家で飲みましょう!」

静子さん「そうね、ここじゃあ、ゲームするにも、周りが気になるからね!」

私は内心、このあとの展開を予想して最初は期待していたが少しずつ心境が変わっていった。

そうして私たちは恵子さんのお家に向かった。

恵子さんのお家について恵子さんがお家にあるワインを開けてくれた。

恵子さん「それじゃあ、気を改めてカンパーイ♪」

トオル、静子さん、佳澄さん「カンパーイ♪!」

恵子さん「トオルくんと佳澄ちゃんはさっきはやっぱりお店だと周りが気になって恥ずかしかった?」

佳澄さん「そりゃあ、恥ずかしいですよ///」

トオル「自分も恥ずかしかったです!」

静子さん「でも、トオルくん緊張してても身体は正直だったねw」

恵子さん「佳澄ちゃんトオルくんのアソコどうだった♪?」

佳澄さん「…..そうですね///けっこう大きくて弾力もあって、やっぱり濡れてましたw」

静子さん「以外としっかり触って確認したのね♪」

恵子さん「佳澄ちゃん私のお家だともう恥ずかしくない?」

佳澄さん「お店に比べたら全然大丈夫です///」

恵子さん「それじゃあ、続きやろうか♪」

静子さん「さっきの出た2つの紙はまだ優しい方だよw」

佳澄さん「そうなんですか///」

トオル「自分はもう恵子さんと静子さんが何を企んでるか想像つきました。」

恵子さん「企んでなんかいないわよ!ゲームよゲームw」

トオル「静子さんお家大丈夫ですか?」

静子さん「私、実は旦那とはもう別れてるの。」

佳澄さん「えぇー、知らなかったです。」

恵子さん「私にしか言ってないことだから2人とも内緒にしててね。」

恵子さん「だから、静子さんは不倫じゃなくて堂々とできるわw」

トオル「恵子さんは大丈夫なんですかw?」

恵子さん「これはゲームだから♪」

恵子さん「それじゃあ、始めようか!」

気を取り直してジャンケンをした。

みんな「最初はグー、ジャンケン、ポイ!」

勝ったのは佳澄さん

佳澄さんは箱から紙を1枚取り私を指名返ししてきた。

恵子さん「それじゃあ、紙を開けてー!」

佳澄さんが紙を開けて読み上げると

佳澄さん「指名された人はくじ引きで当たった人とキスされながら秘部を弄ばれる。」

私はワインで酔いがまわっていたのか

トオル「もう、どうにでもしてください。」

恵子さん「うん、当たったらたくさんいじめるねw」

くじ引きの棒を出し準備した。

もちろんヤられるのは私でくじ引きはそれ以外の女性陣になる。

また、私がくじ引きをもち一斉に女性陣がくじを引いた。

くじに当たったのは静子さん

恵子さん「残念ー!トオルくんいじめたかったなーw」

静子さんは酔いがまわっていたのか

静子さん「久しぶりに男性のペニス触るからワクワクする♪」

普段の静子さんでは言わないことを言っていて少し私は驚いた。

恵子さん「紙に時間かいてないけどどうする?」

佳澄さん「とりあえず秘部への責めは何でもありで3分にします?」

恵子さん「佳澄ちゃん乗り気になってきたね♪」

佳澄さん「感じてるトオルくんの見たいからw」

恵子さん「それじゃあ、秘部への攻撃は何でもありで良いわね!」

静子さん「良いよ♪」

恵子さん「よーいスタート!」

静子さんはズボンと下着を脱がしペニスに大量の唾液を垂らし上下に動かしてきた。

最初はゆっくりだったが次第にイヤらしい音がグチュグチュと鳴り始め動きを早めていった。

私はだんだん気持ちよくなり声をあげて制止しようとしたら

静子さん「そうえいばキスしないと♪」

静子さんは私の口を塞ぐようにキスをし、ペニスも同時にしごいていた。

佳澄さん「すごい。トオルくんのペニス充血してる///」

静子さんはキスをやめて再びペニスに大量の唾液を垂らし高速で音を鳴らすようにしごいた。

私はなんとか3分耐えたがペニスは充血しメレンゲのような泡が亀頭を覆っていた。

そして今にも出そうなくらいヒクヒク痙攣していた。

恵子さん「あとひと押しで出るところ見れたのに惜しかったねw」

静子さん「次に番がきたときには逝かせるわ♪」

佳澄さん「すごいこと言いますねw」

恵子さん「それじゃあ次いこうか!」

私は少し息を切らしながらジャンケンした。

みんな「最初はグー、ジャンケン、ポイ!」

ジャンケンで勝ったのは恵子さんだ。

恵子さんは箱の紙をとり指名した。

恵子さん「トオルくんばかりは可哀想だから佳澄ちゃんね!」

佳澄さん「私ですか!?」

恵子さん「さっきは静子さんだったからw」

恵子さん「それじゃあ、紙を開けて読むね!」

恵子さん「指名されたひとはくじ引きで当たったひとに大人のおもちゃで逝くまで弄ばれる。」

佳澄さん「えぇ///なんで///逝くまでなんですか////」

恵子さん「いいじゃない、女性陣の遊ばれるところトオルくんも見たいと思うし♪サービスしましょう♪」

恵子さん「それじゃあ、くじ引きましょう!」

佳澄さんがくじを持ち一斉に引いた。

恵子さん「くじ当たったひとに誰ー?」

佳澄さん「まさか、トオルくん?」

トオル「はい…..」

恵子さん「良かったじゃない、トオルくんの方がリアルで感じやすいでしょw」

佳澄さん「トオルくんだと恥ずかしいですよ///」

静子さん「それじゃあ、始める前にどれがいいか選んでね?」

佳澄さん「えぇーっと…..」

恵子さん「佳澄ちゃんじゃなくてトオルくんが選ぶのよ♪」

トオル「自分が選ぶんですか!?」

トオル「佳澄さんはおもちゃで痛いとかありますか…..?」

佳澄さん「電マ以外は使ったことないからわからない///」

今回準備してある大人のおもちゃは吸引振動タイプのおもちゃ、膣内低周波電流棒、ピストンバイブとマニアックすぎるおもちゃばかりだった。

恵子さん「普通の電マやローターじゃつまらないでしょw」

静子さん「そうですね!経験したことないものの方が刺激もあって盛り上がるしね!」

トオル「佳澄さんどれでもいい?」

佳澄さん「…..うん///」

トオル「じゃあ、なるべく痛く無さそうな吸引振動タイプにします。」

恵子さん「それレビューとかですごく人気あるものなのよ!栗ちゃんを電動で吸って振動するおもちゃよ!」

静子さん「じゃあ、佳澄さん下着脱いでソファーに座って可愛いお花広げてー♪」

佳澄さん「恥ずかしいですけど、ちょっと楽しみ///」

佳澄さんが下着を取りソファーに座りお花を広げた。

佳澄さんのお花は毛量は少なく栗とアワビがよく見える状態だった。

恵子さん「キレイに手入れしてるのね!痛くならないように少しローション塗るね!」

恵子さん「トオルくんローション塗ってあげて♪」

トオル「わ、わかりました…..」

ローションを手にとり佳澄さんお花に指でなぞるように塗った。

佳澄さん「…..あっ///」

恵子さん「それじゃあ、トオルくんおもちゃ持って電源入れて佳澄ちゃんの栗ちゃんに当ててあげて♪」

私がおもちゃの電源を入れるとおもちゃのタコのような吸い口が口先だけでフェ◯してるような動きをして定期的な振動を始めた。

佳澄さんは音に反応して顔を赤くした。

私は佳澄さんの顔をみておもちゃを栗ちゃんに当てた。

おもちゃ「ウィンウィン…..ヴゥヴゥ……ウィンウィン…..」

佳澄さん「…..あっ…..あぁ///」

佳澄さんのお花からクチュクチュ、ズチュなど卑猥な音が鳴り始め

少ししたら佳澄さんの声は大きくなり

佳澄さん「あぁっ…..ああぁー……ぃく…..」

恵子さん「トオルくんまだ完全には逝ってないから止めちゃダメよ!途中止めたら佳澄ちゃん可哀想よ!」

私は恵子さんに言われるがまま続けた。

すると佳澄さんのお花から蜜が出てきて音が大きくなるにつれて蜜が大量に溢れてきた。

佳澄さん「あぁ…..もう…..だめ、ぃくぃく、あぁぁぁー…..ぃくっ!」

佳澄さんは身体を激しく痙攣させエビ反りのように腰が上に持ち上がった。

恵子さん「トオルくんもう止めていいわよ!」

静子さん「佳澄ちゃん大丈夫?」

佳澄さん「大丈夫ですー…..」

佳澄さん「このおもちゃヤバイです。クセになりそうなぐらい気持ちよかったです。けど、トオルくんに見られたのは恥ずかしかった///」

恵子さん「佳澄ちゃん少し休む?」

佳澄さん「大丈夫です、トオルくんに復習したいので…..」

私は佳澄さんがトロけた目でこっちをみていたので少し怖くなった。

恵子さん「それじゃあ、ジャンケンするわよ!」

みんな「最初はグー、ジャンケン、ポイ!」

勝ったのは佳澄さんだった。

佳澄さんは嬉しそうに箱から紙を取りすぐに私を指名した。

恵子さん「それじゃあ、髪を開けてみて♪?」

佳澄さん「指名されたひとは…..」

静子さん「続きはなに?w」

佳澄さんはニヤリと私をみて読み上げた。

佳澄さん「指名されたひとはジャンケンの勝者に逝くまで口と手で秘部を弄ばれる♪♪w」

恵子さん「つまり、トオルくんは男性だからフェ◯と手コ◯ってことだね!」

恵子さん「佳澄ちゃん良かったね!復習できるねw」

佳澄さん「さっきの辱しめの恨み果たしますw」

トオル「恨んでたのー!!」

静子さん「それじゃあ、トオルくん下着脱いでソファー寄りかかって♪」

トオル「わかりました…..」

私は下着を脱ぎ腹を決めてソファーに寄りかかった。

すると恵子さんと静子さんが私の手を縛り、足を二人で片方ずつ押さえ始めた。

トオル「えっ、なんで!」

恵子さん「女性は仲の良い友達とはとことん協力するのよ♪」

静子さん「それじゃあ、佳澄ちゃん好きにやっちゃって♪」

佳澄さん「了解でーす♪」

佳澄さんは酔いとさっきの辱しめでやる気満々だった。

佳澄さんは大量の唾液をペニスにつけ手コ◯から始めた。

さっき充血して治まったペニスはしごかれることによって充血してペニスは反り返り始めた。

佳澄さん「すごい、トオルくんのペニス赤く充血してすごく硬くなってるよ♪」

佳澄さん「まだ、まだゲームは続くから早めに出させようかなw」

佳澄さんは手コ◯をやめフェ◯に移った。

佳澄さんのフェ◯はとても上手でツボを抑える舐めと吸引だった。

だんだん佳澄さんのフェ◯のピッチは上がりズチュズチュ、ジュポジュポと卑猥な音が響くようになり、私は逝きそうになっていた。

佳澄さんが亀頭を舌で舐め回しながらバキュームフェ◯を続けると私は我慢できなくなり声をあげた

トオル「ヤバイです…..もう逝きそうです。」

恵子さん「もう、逝っちゃうの?まだ早いよーw」

トオル「もう、限界です…..逝きそう。」

佳澄さんはフェ◯を続けてついに

トオル「…..あっ…..ぃく…..!!」

ビュルルルル…..

佳澄さん「…..ぅう…..ぅぐ」

精子は佳澄さんの口の中に大量に出て少し口から垂れていた

静子さん「たくさん出たね!口から溢れるほど出るなんでどれほど溜まってたの♪?」

恵子さん「これだけ出るってことはまだ空にはなってなさそうねw」

佳澄さんは私の精子をそのままごっくんして飲み込んだ。

佳澄さん「あーー、おもしろ楽しかった♪」

佳澄さん「久しぶりに精子の臭いを感じて味わったわ♪トオルくんごちそうさまでした♪」

私は射精したあとで少し疲れを感じていた。

恵子さん「じゃあ、トオルくんも疲れてることだし次で最後にしよっか!」

静子さん「そうね、最後は私が勝ちたいわ!」

恵子さん「わたしはまだ、胸しか触ってないから次こそは勝って大物を引きたいわw」

佳澄さん「次も私が勝ちます!」

トオル「次で最後ですね…..」

恵子さん「トオルくん頑張ってw」

恵子さん「それじゃあいくわよ!」

みんな「最初はグー、ジャンケン、ポイ!」

勝ったのはなんと私だった!

恵子さん「最後はトオルくん勝っちゃったのかー。」

私は箱の中から紙を取り出した。

箱から取り出した赤色の紙だった。

恵子さん「w」

静子さん「w」

佳澄さん「誰指名しますー?」

トオル「うーん、どうしよっかな?」

恵子さん「その前にその紙さっきまで引いてた紙の色と違うよね?w」

私はそれを聞いて嫌な予感しかしなかった。

静子さん「言い忘れてたけど赤色の紙を引いたひとはその紙の内容に従わないといけないのw」

恵子さん「つまり、勝ったけど外れくじ引いたみたいな感じよ♪」

佳澄さん「どんな内容なんですか?w」

恵子さん「トオルくん開けて読んでみて?」

トオル「わ、わかりました。」

紙を開けて読むと…..

トオル「ジャンケンで勝ったものは負けたもの全員と秘部を合体させ合体ゲームに利用されよ。」

恵子さん「合体ゲームのくじがあるからトオルくん引いてね♪」

トオル「合体って挿入するんですか!!!」

静子さん「そうよ♪大丈夫、私安全日だし、一応、恵子さんも佳澄ちゃんもそうよ♪」

トオル「いや、だとしても…..」

恵子さん「とりあえず引いてみなさいよw」

恵子さんが小さい箱を出し私にくじを引かせた。

恵子さん「引いたくじに内容書かれてるから読んでみて♪」

トオル「「勝つか負けるか」制限時間1人目5分、2人は8分、3人目は12分の持ち時間でくじを引いたもと秘部を合体させ逝かせられたら勝ち、逝かせられなかったら負け。負けた場合はおもちゃで逝くまで弄ばれる。」

トオル「つまり、自分は計25分間みなさんに挿入してるってことですか?」

恵子さん「そうよ!」

トオル「女性がこのくじ引いてたらどうしてたんですか?」

静子さん「赤色の紙よく見てみて!女性の場合はおもちゃで行うって書いてあるでしょ!」

トオル「本当だ書いてある!」

恵子さん「それじゃあ、順番決めでジャンケンしましょう♪」

トオル以外「最初はグー、ジャンケン、ポイ!」

順番は1番手静子さん2番手恵子さん3番手佳澄さんとなった。

1番手、2番手が逝かせれば3番手は相当不利になる。

恵子さん「それじゃあ始めるわよ!」

トオルはしぶしぶ下着を脱ぎ床のカーペットの上に仰向けになった。

久しぶりに挿れるのと生は初めてだったので私のペニスはギンギンで興奮して反り返っていた。

静子さんは下着をとり私の上にまたがりスタンバイした。

佳澄さん「よーいスタート!」

静子さんはスタートと同時に膣に力を入れて激しく腰を動かした。

イヤらしく大きい音が部屋に響いた。

ズチュズチュズチュズチュ…..

ズポズポズポ…..

ブッブーブッ……

静子さん「……あっ……あっ……あっ……」

動きが大きいため膣から空気の出入りで音が鳴っていた。

トオル「……うっ……ぅぐ……」

スタートして3分経過して私はあと少しで逝きそうになっていた。

さらに激しく腰を上下させペニスと秘部の間で互いの愛液が混じり無数の糸を引いてた。

佳澄さん「あと1分!」

静子さんは最後に膣の力に強弱をつけて腰を振ってきた。

静子さん「……あっ…..あっあっ…..あっあっあっ…..」

私は静子さんの膣圧と腰振りに限界を感じていた

トオル「……あっ……ぃ……ぃきそぅ……」

トオル「…..あっ…..ぃく、中に出る…..」

トオル「……あっ……出る、ぃく!…..」

ビュルルルル、ビュルっビュルルルルル

私は大量の精子を静子さんの膣内に放出した。

静子さん「……あぁ……トオルくんの精子たくさん出てる」

恵子さん「静子さん落ち着いたら腰あげて。確認するから♪」

静子さんが腰を上げると

膣から音と同時に大量の精子太い糸を引くように溢れでてきた。

ブッ、ブリュブリュリュ

静子さん「どうだった久しぶりの生ヴァギナは?」

トオル「…..なんとも言えないほど…..気持ちよかったです…..」

恵子さん「それじゃあ次はわたしの番ね♪」

恵子さん「3回目の射精だけど逝くかな?w」

恵子さんは下着をとり休む間もなく私の上にまたがりスタンバイしてた。

恵子さんは私のペニスに唾液を垂らしてしごいてきた。

恵子さん「少し疲れてるから柔らかくなり気味でしょ!」

私のペニスはまた、だんだんと元気になっていった。

静子さん「それじゃあ始めるわよ!」

静子さん「よーいスタート!」

恵子さんはスタートと同時に私のペニスを恵子さんのヴァギナに挿れた。

恵子さんは静子さんの騎乗位とは違い騎乗位だが私に背中を向けるようしたスタイルで責めてきた。

私は恵子さんの揺れるお尻興奮してきた。

恵子さん「あっあっ……」

恵子さん「……トオルくん気持ちいい?」

恵子さん「……もっと速く?……もっと深く?……」

恵子さんは私に責めるように聞いてきた。

トオル「……もっと……深く…..速く…..で…..」

恵子さん「…..あっ…..わがままね…..」

恵子さんのお尻は深く速くなっていくのがわかり、私のペニスは奥に当たっているのが感じとれた。

恵子さん「…..うっ…..奥に当たっ…..てる…..」

恵子さん「…..やばぃ…..逝きそうかも…..」

恵子さん「…..トオル…..くん…..逝けそう…..?」

トオル「…..もう少し深く…..速くしたら逝けそうです……」

静子さん「あと3分!」

時間には余裕があるが恵子さんは限界がきていたのでお尻を速くより深く動かした。

パンパン……パンパン……グチュ…..グチュ…..パンパン…..

恵子さん「あっあぁ……あっあっあっあっ……ぃきそぅ……あぁぁぁ」

トオル「…..やばぃ…..です…..ぃきそぅ…..あっ…..」

恵子さん「あぁぁぁー…..ぃく…..ぃく…..いくぅ!!」

恵子さんが逝って膣が極限に絞られ私も

トオル「あっ…..あぁ…..ぃく!!」

私の精子は恵子さんの膣内に大量に放出された!

ビュッ、ビュルルルルー

恵子さんは逝ったときに腰が激しくガクンガクンと痙攣させヴァギナ周辺から透明な液体が私のぺニスとお尻めがけて溢れてきた

ジョーーー

恵子さん「あっ…..ごめんトオル…..くん…..気持ちよすぎて出ちゃった///」

トオル「…..大丈夫です。床濡れちゃいましたけど大丈夫ですか?」

恵子さん「気持ちよかったから大丈夫よ♪」

私は女性の潮吹きを初めて見てかなり興奮していた。

トオル「初めて見ました。」

恵子さん「私、けっこう逝きやすくて、旦那としてたときはたまに吹いてたの///」

トオル「そうなんですね…..」

静子さん「余裕で時間内だから大丈夫よ♪」

佳澄さん「トオルくん次で4回目だけど大丈夫かな?」

トオル「身体は大丈夫ですが逝けるかはわからないです…..」

佳澄さん「…..そうだよね。」

静子さん「時間は15分にして、さらに私たちがお手伝いしてあげるわよw」

恵子さん「そうね!佳澄さんは挿入して動いてもらって私たちは別のところを責めるわ♪」

静子さん「トオルくんいい♪?」

トオルくん「自分が逝かなかったらまた佳澄さんがおもちゃで弄ばれることになるのでいいですよ。」

佳澄さん「恵子さん、静子さんお願いします。」

佳澄さんは下着をとりヴァギナに大量のローションと膣内にローションを注入して溢れないように手で押さえて私にまたがった。

佳澄さんがローションをつけてる時に恵子さんはペニスをしごき、静子さんは乳首を弄んだ。

準備ができ佳澄さんはヴァギナから手をどかしローションが溢れないようにして私のペニスに挿入してきた。

挿入した時に冷たく滑りの良いローションに声をあげた。

トオル「…..うっ」

佳澄さん「あっ…..」

佳澄さんは騎乗位から倒れ込み私に覆い被さってきた。

私は久しぶりの人の温もりで心地よくなりとても癒された。

恵子さん「静子さん私たちどうしよっか?」

静子さん「とりあえず佳澄さんに任せましょう♪」

佳澄さんは私の口に舌を入れて掻き回すように舌を動かした。

トオル「…..うっ…..うっ」

佳澄さん「…..はぁ…..はぁ」

佳澄さんは次に耳を口で覆い隠し舌を耳の穴に入れて舐めてきた。

トオル「…..あぁ」

佳澄さんのお尻は休まず上下に定期的なスピードで動いていたのでローションと愛液で無数の糸と汁で溢れていた。

ズチュズチュ

グチュグチュ

パンパン…..パンパン…..

私のペニスがギンギンになるのを感じ取ったのか佳澄さんは上体を起こし前後に腰をうねらすように激しく振った。

それと同時に恵子さんと静子さんが参戦してきた。

恵子さんは片方の乳首を吸い上げ

静子さんはもう片方の乳首を激しい舌づかいで舐めてきた

チュパチュパ…..

レロレロ…..

もう、私の脳は快感の快楽でおかしくなっていた。

佳澄さん「…..あっ…..あっ…..もっと感じて反って私の膣に強く当てて…..」

佳澄さんも普段とは想像できないくらい声をあげ感じていた。

トオル「ヤバイです…..もう…..また…..逝きそうです…..」

それを聞いた佳澄さんは激しく深く腰を動かし

ズチュズチュ…..

グチュグチュ…..

佳澄さん「私も…..ぃきそう…..あっ……」

恵子さんと静子さんは身を引き佳澄さんに任せた。

佳澄さん「あぁ…..あっあっあっあっ…..あぁぁ…..もう…..だめ…..」

トオル「…..あっ、あ…..もう…..ぃきます…..」

佳澄さん「…..うん///」

トオル「ぃくっ!!!」佳澄さん「あぁっ!!!」

ビュルルルル~ビュッ!

大量の精子が佳澄さんの膣内に放出され、佳澄さんは腰をガクガクさせながら私に倒れ込んできた。

私と佳澄さんは息を切らしてお互いに身を委ねた。

恵子さんと「二人ともお疲れさま♪」

佳澄さん「すいません、最後はちょっと恥ずかしいところ見せちゃって///」

静子さん「いいのよ別にw恥ずかしさでいったら恵子さんは潮吹いてんだから♪」

恵子さん「そうそうw」

二人が落ち着いたらひとりずつシャワーを浴びて、その日は恵子さんのお家にみんなで泊まった。

姉がいってた通りのことが起き、いや、それ以上のことが起きた。

私の残りの学生生活2年間はまだ長い…..

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