アルバイト女性のお願いを聞き入れた話 第六章

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「治療してください」

の言葉を受けて紙袋からイチジク浣腸を取り出した。

人生で便秘になったことが無い私は、浣腸をしたことは無いし、手に取ることも初めてだった。

「カヨちゃんは浣腸したことある?」

「無いです、初めてです」

まさに童貞と処女のセックスみたいになってしまった。

今からスマホで検索するのもかっこ悪いし、どうしようかな?

「とりあえず1本入れてみる?」

「はい、お願いします」

ずっと従順な女の子をしてくれているカヨちゃんに、感謝というか優しさというか愛おしさが込み上げてくる。

ベビーオイルに濡れたお尻の穴に、イチジク浣腸を差し込み膨らんだ部分をゆっくりと押して、液体を流し込んでいく。

「あああ〜〜〜!」

液体が流れ込むと同時に、カヨちゃんは困惑のような声をあげている。

1本入れ終わると

「どんな感じ?」

「変な感じ、今は何にも感じないけど」

「もう1本入れてみる?」

「ちょっと怖いけどお願いします」

同じ要領で液体を流し込んでいく。

「わからないからこれでやめておくよ」

すぐに便意を催してはいけないので、ガムテープは外しておくことにした。

「どう?トイレ行きたくなった、行きたくなったらすぐに言ってね」

「まだ何ともないです、一気に来るんですかね?」

「どうなんだろうね?カヨちゃんは便秘になったことある?」

「便秘はあまりないです、便秘の女の子のほうが男の人は好きなんですか?」

「そんなことないよ、僕は健康的なカヨちゃんのほうが好きだよ」

「ありがとうございます、山本さんに初めて好きって言われてうれしいです」

「快便のカヨちゃんが好きって、好きって言うタイミング間違ってるよね」

「そんなことないです、カヨも山本さん好きですよ」

アイマスクをしている顔に近づいて、そっとキスをした。

その後、二人は舌を夢中に絡ませてキスを続ける。その時カヨちゃんは突然キスをやめて

「あっちょっと来たみたいです」

「大丈夫?トイレ行く?」

「まだ大丈夫です、我慢出来ます」

私はカヨちゃんのお腹を擦ってあげていると、キュルルルと鳴った。

お尻の穴用のバイブを手に取り、予告なしに挿入してみる。

「アア出ちゃいますよ」

「まだまだ我慢して」

バイブを挿したまま、クリトリスの吸引器で膨らんたクリトリスに当てて吸引すると

「キャァァ〜〜ダメです」

「じゃあやめる?」

「やめちゃダメです、アア変になる」

その後もカヨちゃんはうわ言のように変になると呟いている。

お腹からはキュルルルと鳴り続けている。

オマンコからは愛液がドロドロと溢れてきている。

「変です変です、逝きます逝きます!」

ガクガクと震えながら、カヨちゃんは逝ってしまった。

「ああ変になりそう」

「カヨちゃん、トイレ行かないと」

カヨちゃんはゆっくりと立ち上がって、慎重にトイレに入って行く。

しばらくすると豪快な排泄音が聞こえてくる。

「山本さん、聞かないで!」

断続的に排泄音が聞こえたあと、トイレの水が流されて放心状態のカヨちゃんが出てきた。

「聞こえました、恥ずかしい」

「ちゃんと聞こえたよ、すごかったね、スッキリした?」

「スッキリしました」

「聞かないでと言ってたのに、なぜ水を流さなかったの?ちょっと聞いて欲しかった?」

「ちょっと聞いて欲しかったです」

とペロッと舌を出して笑ってる。

「カヨばかり気持ち良くしてもらって不公平です、山本さんも気持ち良くしたいです」

私を椅子に座らせて、パンツを脱がされた。

パンツは先走りでベタベタになっていた。

「カヨちゃん、メガネ掛けてもらっていい、メガネのカヨちゃんが可愛いから」

カヨちゃんはバッグからメガネを出して掛けてくれた。

「カヨちゃん可愛いです」

「仕事中カヨのこと見てました?」

「見てました、可愛いなって」

メガネ女子になったカヨちゃんはすぐにはしゃぶらずに、指でおちんちんを弄んでいる。

すぐに勃起したおちんちんを、指で弾くようにして笑っている。

「しゃぶって欲しいですか?」

「しゃぶってほしい」

「じゃあちゃんとお願いしてください」

あっ焦らされてる。

「カヨちゃんお願いです、しゃぶってください」

「えっ何をしゃぶるんですか?」

ᏚとᎷは表裏一体。カヨちゃんのᏚの部分が出てきた。でも焦らされるのは悪くない。

「僕のおちんちんをしゃぶってください」

「どうしようかな?カヨもたくさんイジメられたからな」

「カヨちゃん、イジメてごめんなさい、お願いしますしゃぶってください」

「仕方ないなあ、しゃぶってあげますよ」

「ありがとうございます」

カヨちゃんは亀頭をスッポリと咥えてくる。

亀頭のカリの部分を舌でなぞって、血流でパンパンになったおちんちんを舌先でペロペロとしてくれる。

「カヨちゃん、気持ちいいです」

今度はおちんちんを手で持ってから、玉袋をペロペロ舐めてくる。

「アアッそこ気持ちいいです」

「さっきのお返しです」

と言ってお尻の穴をイジイジされる。

「そこも気持ちいいです、我慢出来ないです、出したいです」

カヨちゃんは座り直して、おちんちんを深く飲み込めるようにした。

口でのストロークは深く、スピードが上がっていく。

脳に射精感が伝わってくる。

「出ます、出ますよ」

「ヒヒレスヨ、ハヒヘウラハイ」

1回、2回、3回計6回、尿道を精子駆け抜けて、カヨちゃんの口の中に放出されていく。

約一週間禁欲していた精子は、ドロドロで尿道の抵抗が脳に伝わって、快感に変わっていく。

カヨちゃんは口の中に溢れる精子を、クチュクチュとしたあと、ゴクンと飲み干した。

「あんまり美味しくない」

「シャワー浴びたら、次はベッドでちゃんとしようか?」

「そうですね、じゃあシャワー浴び「」て、チキン食べてからしましょう」#ピンク

おわり

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