俺が20代後半の頃、とある首都圏近郊都市で飲食チェーン店で店長をしていた。
そこでアルバイトしてたちひろちゃん、当時高校一年生。地味で垢抜けてないのにおっぱいが大きくムチムチした感じ。
ちひろ「店長お疲れ様です!」
俺「あれ?まだ帰ってなかったの?」
ちひろ「自転車壊れちゃったから、ママに連絡してるんだけど、折り返しなくて。」
俺「じゃあちょうどおれも帰るところだし、車に自転車も載るから、乗っけてってあげるよ。」
そんな流れで車でちひろを送ることに。
送っている最中にちひろママと連絡が付く。
お風呂に入っていたようだ。
家に着くとお風呂上がりのちひろママの奈美さんが出迎えてくれた。
奈美「わざわざありがとうございます。良かったら一緒にご飯食べていきませんか?」
俺「ホントに良いんですか?じゃあお言葉に甘えて。」
奈美さん30代半ばらしいが、自分と同年代くらいに見えそうなくらい若くてキレイで、そしてちひろ以上におっぱいがデカい。お風呂上がりですっぴんなのに美しい。どうやらシングルマザーらしい。
奈美「いつもちひろからいろいろ聞いてます。店長がイケメンで優しくて仕事が楽しいって。」
ちひろ「ちょっとママ!!」
顔を真っ赤にして、ちひろが照れてる。
奈美「店長も自炊とか大変でしょ?いつでもご飯食べに来て下さい。」
俺は社交辞令だと思い適当に返事しておいた。
そして携帯番号を奈美さんからもらった。
奈美さんはちひろのママだけあって、めちゃくちゃおっぱいがデカい。のちのち聞いたらJカップだそうだ。俺はもともとスレンダーなモデル体型が大好きで、そういう女とばかり付き合ってきたが、ムチムチした爆乳とも一戦交えてみたいなぁくらいに思っていた。
それから俺は誘われて良く一緒に奈美さんちひろ親子とご飯を食べることとなった。
そんな関係が数ヶ月続いたころちひろが夏休み中、お店の休憩室で
ちひろ「今度の店長の連休良かったらご飯来てってママが言ってたよ」
俺「ホント?奈美さんの料理旨いからなぁ。うれしいよ。是非行きたいよ。」
ちひろ「ママ最近店長の話ばかりで、母親から女に戻ってるし(笑)。店長はママの巨乳に夢中だし(笑)。付き合えばいいじゃん?」
俺「えっ?俺が奈美さんのおっぱいに夢中?」
ちひろ「見てるのバレバレですよ(笑)。ママも気付いてるから、あんな強調した服装なんですよ。」
俺「まぁ、最近食事目当てより奈美さん目当てだったからね(笑)」
ちひろ「ママは離婚して10年以上男関係ないみたいだから付き合えばいいじゃん?」
俺「奈美さん素敵な女性だからね。そうなると良いね。」
ちひろ「じゃあ、連休の初日の夜に来てお酒飲んで泊まって行けば?私じいちゃんの家に行くから。」
祖父の家はすぐ近くと聞いていた。
なんと娘のアシストでママと親密になれるチャンスです!!
ちひろ「あ~あ。店長私のタイプだったから、もう少し大人になったら私が付き合いたかったのに!!」
俺「残念だったな。奈美さんと同じ位おっぱい大きくなったら出直してこい(笑)」
ちひろ「店長最低(笑)。」
こんなやり取りをし、数日後奈美さんちひろ親子の家へ向かった。
奈美「明日もお休みって聞きましたよ。今日は良ければお酒もどうですか?」
ちひろがニヤニヤしている。(笑)
俺「頂きます!焼酎、日本酒、ワイン、ビール何でも行けますよ。」
奈美「じゃあ今日はワインのボトルひさびさにあけちゃおうかな?」
そんなこんなで奈美さんとワインを開けて楽しく食事をした。
ちひろ「まだお酒残ってるでしょ?後片付けするから2人はソファーでゆっくり続き飲んでてよ。」
ちひろが気を利かせてくれる。
片付け終わったちひろはお風呂へ向かった。
俺「ちひろちゃん良い娘に育ってますね。奈美さんの教育が素晴らしいからですよ。若いのに仕事でも良く気が利く良い女性です。」
奈美「お店でもちゃんと役にたってて良かったわ。あの子には勉強は大切だけど、それだけがすべてではないって教育してきたから。」
俺「ちひろちゃんも高校生だし子育ても一段落って感じですか?」
奈美「そうね。自由になる時間増えたしたまにはドライブでも連れてって下さいよ~、店長!」
俺「今はプライベートだから店長はやめませんか?」
奈美「じゃあ店長は下の名前リョウタだから、リョウちゃんね♡」
そういって俺の腕に抱きついてきた。
爆乳が押し付けられる。
俺「ちょ、ちょっ、おっぱい当たってエロいですよ。我慢出来なくなって押し倒しちゃいますよ?(笑)」
奈美「リョウちゃんなら大歓迎です。」
奈美さんのエロさたまりません。
俺が押し倒してキスしようとしたら、奈美さんから抱きついて激しいディープキス。
お互いちひろちゃんがお風呂行ってるの忘れてる(笑)
奈美「10年振り位のキス、私とろけちゃいそう。」
そう言いながらソファーに俺を仰向けに倒し、上にまたがってきた。
奈美さんが上から俺に激しいディープキス。
そしてキスしながら奈美さんは徐々に服を脱ぎ始めた。
そして無我夢中で俺と奈美さんは明るいリビングのソファーで何度も何度も求め合いました。
数回終えたあとお互い我に帰り、ちひろちゃんの存在を忘れていたことに気付く。
携帯を見て奈美さんが、
奈美「”私おじいちゃんの家で寝るから2人で楽しんでね”だって。」
俺「やっぱり気が利く良い子ですね(笑)。じゃあ遠慮無く」
そう言って奈美さんの爆乳の谷間について顔をうずめて戦闘再開。
その後、お風呂でも求め合い、最後はベッドでして、気持ち良く眠りについた。
俺が日差しが入り目を覚ますと爆乳をさらけ出したまま奈美さんが寝ている。
明るいところで改めて見ると奈美さんのおっぱいはとてもキレイだ。
大きく張りのあるバスト、大きめだがピンク色の乳輪、感じてくるとビンビンになる乳首。
我慢できなくなりそのまま朝からしていたら、ふいにドアが開いた。
ちひろ「朝ご飯でき、、、、、」
ドアをバタンと閉めて、
ちひろ「朝から凄いの見ちゃったでしょ!!ご飯出来てるから、終わったら下りてきてね。」
ちひろに朝から見られてしまった(笑)
奈美「終わったらだって(笑)。私リョウちゃんのこと捕まえたから、一生終わらないわよ(笑)」
そんなこと言われて興奮した俺は、朝から大量の精子をおっぱいにぶっかけた。
奈美「まだ処女のちひろには刺激強すぎたかしら(笑)」
そう言いながらティッシュでおっぱいについた精子を拭き、俺のチ○コを口でキレイにしている奈美さんを見て、こんなにエロくてキレイな女性を俺は一生離したくないと思いました。
それから俺は「付き合う」とかそういう言葉はなかったが、当たり前のように会ってエッチする関係となった。
その後、ちひろの処女を頂いたり、奈美さんを妊娠させたりいろいろありますが、またの機会に書きます。