大学時代のアルバイト先でのこと
その日は店長と私のシフトでいつも通りに棚の補充も終わってレジでお客さんを待っていました。でもその日は途中で雨が激しく降ってきたこともあって、午後からは暇の一言。店長と他愛ない雑談をしながら、今日のシフトは当たりだったなぁーなんて考えていました。
「ちょっとスリリングな事でもする?」
店長が唐突にそう言ってきたかと思うと、私のお尻を撫でてきました。驚いた私は身体がこわばりましたが、正直優しくて気さくで格好良い店長が好きだったので抵抗せずに身を委ねてみました。
今まで気にも止めていなかったえっちなことへの興味がこの頃は凄くあって、でも彼氏も経験もなかった私はいつも妄想だけでオナニーをしていて、本物の男の人に体を触られてる事実に心臓が高まっていました。抵抗しない私に気を良くしたのか、店長は私の後ろに来ると、お尻を両手で鷲掴みにして激しく揉んできました。
「んあっ…」
慌てて手で口を抑えますが揉みし抱くような動きに、誰もいない店内に私の感じている声が漏れて響いていました。
「パンツ脱いじゃおうか」
私は、太ももくらいの丈のスカートにニーハイ。トップスは前ボタンの白シャツで紺のエプロンを着ていました。
店長の手がスカートをたくしあげ、パンツをゆっくりと下ろし始めました。私はカウンターに手をついて、されるがままに大人しくしていました。そして直接お尻とアソコが空気に触れている感覚に緊張と期待でドキドキ。
全部を脱がし終えると、スカートの裾がウエストに挟まれて下半身は丸出しでニーハイだけの姿。ふと顔を上げたら目の前にいつもの店内の風景が広がっていて、いつお客さんが来るかも分からないのに、カウンターの内側でこんな姿になっている事を思い出してアソコがヒクヒクと感じていました。
店長はゆったりとした動きでお尻を撫ではじめて
「興奮するだろ。怖かったり痛かったりしたら言ってくれよ?」
「大丈夫。もっと気持ちよくしてやるから」
いつもの優しい口調で言われて、駄目なことなのに安心してしまった自分がいました。私が頷くと、手の動きが激しくなって揉まれる度にどんどんとアソコに近づいていました。トロトロと濡れはじめていたアソコは左右に拡げるような手の動きに、クチュ…クチュ…と音をたてていて思わず顔を伏せました。
クチュ…クチュ……
静かな店内に私の厭らしい音が響いて蜜は溢れるばかりでした。暫くのあと、店長は私のシャツのボタンを外し始めました。
「エプロンしてるから大丈夫。見えないよ」
途中までボタンが外され、ブラジャーがずらされておっぱいが丸出しになると今度は両胸を揉み、乳首を摘まみ、捏ねて、引っ張ってきました。流れるような愛撫に声を抑えるのがやっとでした。暫く胸を弄ばれて自分でも分かるくらいにおまんこはびっしょり。思わず腰をくねらせたのに気づいたのか、胸を弄っていた手は迷わずおまんこへ。
クチュ…くちょ…チュプ…
店長の指が何度も何度もマン筋を行き来して濡れ濡れのおまんこから厭らしい音がなります。
「あああんっ…だめ…だめですてんちょ…ソコは…ぁんっ」
小さな声で抵抗しますが、勿論聞き入れられることはなく指の動きは激しくなり、ツプリ…と中に入ってきました。そこからは店長の、男の人の太くてゴツゴツとした指で中を掻き回されてエッチなお汁が止まりませんでした。自分の指とは違う質量で壁を擦られて、自分では届かなかった奥まで指で突かれて
「ひゃあんっ…んあぁんっ…しゅごいの…んぁ…んっ」
店内であることをわすれて喘いでいました。私の声が厭らしさを増す毎に指の動きも激しくなりもうすぐイクと思った時に、突然動きがピタリと止まりました。
「今度は俺と気持ちよくなろうか。それからイったらもっと気持ちいいから。な?」
「お尻を突き出して。期待してるおまんこを満足させてあげるから」
頭の中がエッチでいっぱいだった私は言われるがままにカウンターに手をついて、お尻を突き出しました。さっきまで店長の指を咥えていたおまんこがヒクヒクと刺激を期待して誘っていて、そこから太ももにツーっとお汁が垂れたのも分かりました。その時は、恥ずかしさや緊張よりも興奮が上回っていました。
そっと腰に手を添えられたと思った瞬間、熱くて硬いものがおまんこにあてられていて、それが店長のおちんぽだと理解したところでゆっくりと中に入ってきました。入口でちゅぽちゅぽと抜き差ししたり、少し挿入してから中をぐるりと擦ったりとじっくりと挿入を楽しんでいるようでした。
「ンン…んぁっ…ひゃあんっ…ぁあんっ」
おちんぽが動く度にエッチな声が漏れて、頭の中はもっともっとと店長を求めていました。それに気づいたのか
「おねだりしてくれる?どうしてほしい?」
耳元で甘く囁かれて
我慢できなくなった私は、欲望のままに店長におねだりしました。
「わ…わたしの。トロトロになった…えっちな…処女おまんこの…もっと…もっと奥まで。店長のおちんぽでかき混ぜてくださいっ…おまんこ…イかせてくださいっ」
店長は一気に奥までおちんぽを挿入させました。ピリッとした痛みが走りましたが、それを上回る気持ちよさとさっきの指よりも奥の深いところまで擦られたり快感に目の前がチカチカしていました。
「んぁあんっっ…あんっすご…いの…」
「こんなに…おく知らな…ぁあんっ」
「そこ…こすっちゃらめっ」
「こんなのはじめてっ…くぅんっ…ひゃあんっ」
店長がおちんぽを動かす度に喘いでいたら、同時にクリトリスまで弄られ、今までにない快楽の波に襲われて頭が真っ白になり、はじめての潮吹きをしていました。膝はガクガクと震えて力が入らないのにおまんこはキュウゥとおちんぽを締め付けていて、また体が疼いてきていました。
カウンターの縁で体を支えていた手に力が入らず、床にうつ伏せになってお尻だけを高く上げているえっちな格好になっていました。潮吹きの余韻残ったままの身体を店長がおちんぽで攻め立ててきました。何度も奥を突き、掻き回して中を擦りどんどんと高まり大きくなるおちんぽ。
「もう…もうらめっ…きちゃう…きちゃうのっ」
「きもちいのっ…きもちいのきちゃうのぉっ…んああああんっ」
気持ちいいことしか考えられなくて、おまんこをキュウキュウとさせながら一番奥を突かれて熱い精液が注がれるのと同時にイってしまいました。ズルリとおちんぽが抜かれる時にも感じてしまうくらいに敏感になっていましたが、あまりの体験にそのまま視界は暗くなり気絶するように眠ってしまいました。
その後恋人になり何度か店内えっちをしていました。別れた後もお店を持っている人と店内セックスするようになったのはこの体験の影響だと思います