僕が20歳で大学生だった頃、学習塾の講師のアルバイトをしていたときの話です。
事務員でのぞみさんという女性が居ました。当時27歳か28歳で、年上の清楚なお姉さんという感じでした。細身だけどお尻はムチっとした安産型で僕好みだなと思っていました。
学習塾でアルバイトを始めてから2年目くらいの時に僕を含めた男性講師4人とのぞみさんで飲み会をやりました。そこでのぞみさんが結構なペースで飲んでしまって、案の定というべきか結構酔ってしまったようでした。
飲み会はその後お開きになり、帰り道が近い僕がのぞみさんを送っていくことになりました。お互いに酔って二人きりになれたので、「二人きりになれて嬉しいです。」などと言いながら手を繋いだりすると「からかわないで下さいよー」とちょっと嬉しそうに笑うので、これはもうどうにかしてエロいことをしないと気が済まないという気持ちになってしまいました。
「もう少し二人きりで話したいんですけど、一緒に居てくれますか?」と聞くと、「うーん、、、良いですけど?」と言ってくれたのでその場で少し強引にキスしてしまいました。
路チューです。誰かに見られたかもしれません。でもそんなことはどうでもよくなっていました。のぞみさんの目が少しトロンとしてエロモードになったのを確認したので、そのまま手を引いてホテル街へ突撃しました。
ホテルのエレベーターに乗り込むと、「Tさん(僕)、手が早いんですね笑」と僕の肩に頭を預けてきて、シャンプーの香りなのか女性の香りなのか、すごくエロい匂いがしてギンギンになりました。理性は吹き飛びました。
ベロチューしながら部屋になだれ込むと、そのままのぞみさんを抱えてベッドへ放り投げんばかりに押し倒しました。
お互いに服を脱がせ合いながら口のまわりがベトベトになるまで唇を貪り合いました。細身なのでおっぱいは控え目でしたが、黒いウレタン素材みたいなブラジャーが妙にエロかったです。パンツも黒で、脱がせる時には腰を浮かせてくれました。エロい。安産型のお尻は重厚感があってすべすべしていました。花びらも肉厚で、触れる前からビシャビシャのベトベトです。
指を突っ込むとウニュウニュと吸い付くようで、少し激しめに攻めると中の空気が抜けてブピブピと卑猥な音を立てていました。僕はこの音が好きなんですが、ここは人によって意見が分かれるところでしょうか?
それで、しばらくのぞみさんの中を攻めていると妙に反応が良いポイントがあることが分かりました。しつこくそのポイントを攻めていると、ガクガクと腰を震わせてピシャー!!とおもらし(潮?)をしてしまいました。
ちなみに本当にピシャー!!と音が聞こえるくらいの水圧でした。でも僕は手を緩めません。ずっとのぞみさんの中をいじめていると、「もう入れてぇ!お願い」と甘い声でおねだりしてくれたので、応えることにしました。
のぞみさんの肉厚な花びらを押し広げて挿入すると、ブブブゥと音を立てて吸い付いてきました。
勢いに任せて挿入したので当然生チ〇コです。気持ちよすぎて脳天がビリビリして口の中がカラカラに乾きました。あまり動くと一瞬でフィニッシュさせられそうだったので、ゆっくりグニグニと突き立てることにしました。それでもやはり限界はあっという間にやってきました。
何とか耐えようとしましたが、一回ビュルっと出ると一気に決壊して、ビュービューと何度ものぞみさんの子宮目掛けて精液を放出してしまいました。理性が吹き飛んで本能全開になった僕は心の中で「俺の子を妊娠しろ!」と叫んでいました。ようやく射精が収まり、お互いにハァハァと息を上げながら生チ〇コを引き抜きました。
意外と汁は外に垂れてこないんだなと思いました。中で出したのにのぞみさんは怒ることもなく、ただ僕をぎゅっと抱きしめてくれました。その日はそれでシャワーを浴びてから帰宅しました。
夢のような体験から2週間くらいして、僕はショッキング過ぎる話を聞きました。実は、のぞみさんはアルバイト先の社員と付き合っているという噂を人伝に聞いてしまったのです。
あんなに素敵な夜を過ごしたのに酷い!と思って、その翌週の土曜日にのぞみさんを居酒屋に呼び出しました。お酒を飲みながら噂は本当か尋ねると、「うん。本当です。ごめんなさい。」と謝られてしまい絶望しました。
でも僕のチ〇コは納得しません。店を出て帰り道にのぞみさんの唇を強引に奪い、「最後に思い出が欲しいからもう少し一緒に居たい」と伝えると、のぞみさんは「、、、うん。」とOKしてくれました。そのまま手を引いて前回と同じホテルに入りました。(今回は前回より高い部屋にしました。)
のぞみさんはベロチューと手マンでスイッチが入ってしまうタイプのようでした。良いポイントを刺激すると中がギュウゥゥっと締まって、それでも容赦なく攻め続けるとピシャー!!とおもらしをするのです。居酒屋で飲んだ分が全て出ているんじゃないかと思うほどの量でした。
しばらくすると「もう入れよう?ね?」と言うので、生チ〇コを一気にぶちこんでやりました。「あああん!あああん!」とすごい声量であえぐので、僕はボルテージが上がって何度も何度ものぞみさんの中を突き上げました。
この時のために1週間オナ禁してチャージしたので、グニュグニュウニュウニュした粘膜の感触がたまりませんでした。時々コリコリしたところや少しザラザラしたところに当たるのも快感にブーストを掛けてきました。
今回はじっくり楽しむつもりでしたが、あまりの快感に少しでも油断したら即放出という状態でした。
キーンと耳鳴りがするくらい興奮して心臓が壊れそうでした。バスンバスンと腰を打ち付けると、のぞみさんの安産型のお尻がずっしりと受け止めてくれるので、本気でタックルするが如く突き進んでいきました。もう我慢汁なのか本気汁なのか分からないような汁をのぞみさんの中に垂れ流しながらピストンしていたと思います。
僕の動きに合わせてのぞみさんが「あぁっ!あぁっ!あぁっ!」と色っぽい声を上げるので、僕はどんどん上り詰めていきました。
我慢に我慢を重ねましたが、ついに限界が来てビュルビュルドバドバと放出が始まってしまいました。一番奥までしっかり繋がりながら放出しました。ようやく出し切りましたが勃起が収まらなかったので、もう一度ベロチューしながら抜かずに2回戦を始めました。当然、2回戦もきっちり奥で放出しました。結局、3回戦まで楽しんで、翌朝、ホテルをチェックアウトしました。
それからしばらくして、急にのぞみさんがアルバイト先を退職しました。心配になってLINEで連絡すると、「赤ちゃんができたの。もう会えない。さようなら。」とだけ返信が来て、それ以来、返信をしてもらえなくなってしまいました。
あれから何年も経って、先日、久しぶりにのぞみさんのLINEアカウントを確認すると、マスクで顔は半分隠れていましたが、僕とそっくりな下がり眉の女の子とパーティをするのぞみさんの写真を見つけてしまいました。これも何かのきっかけかなと思い、この体験をここに書くことにしました。