アルバイト先で食器を割って犯されました

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もう20年ほど前になります。

当時大学生だった私は、家族経営の喫茶店でアルバイトをしていました。

学費と家賃、光熱費は仕送りを貰っていましたが、食費や交際費はアルバイトでまかなう約束で一人暮らしをしていました。

アルバイト先の喫茶店はウエッジウッドや伊万里焼など高い食器を使っていて、店内もビンテージの照明や家具を置いていました。

土日の昼間のシフトでは50代のマスターと奥さん、夕方からのシフトでは二十代後半の息子さんと働いていました。

私の他にもアルバイトの女の子が4人と昼間のパートのお姉さんが1人いて、時々息子さんの従兄弟の大学生の男の子も働いていました。

土曜の夜のシフトに入った日のことでした。

夏祭り帰りのお客さんの多い日で、とても忙しくて、私は注意されていたのに、無理に食器を運ぼうとして、10客以上割ってしまったんです。

一緒に入って頭アルバイトの女の子が先に帰って、私は息子さんに従兄弟の男の子の前で叱られました。

素直に謝ればよかったのに、言い訳をしてしまって、息子さんは手がつけられないくらい、怒っていました。

息子さん「バイト代で払ってもらうから。五万な」

「そんなに払ったら生活できません」

可愛げがなかったんでしょう。

息子さんは私の腕を掴んでソファに突き飛ばしました。

私はバランスを崩して、足を開いてパンツを丸出しにしてソファにひっくり返りました。

カットして睨むと、息子さんは私の足を押さえつけてパンツを下ろしました。

びっくりして言葉が出ず固まっていると、制服の黒いタイトスカートをたくし上げられ、パンツを脱がされました。

息子さん「ボーボーだな」

息子さんは生意気な私を傷つけたかったんでしょう。

毛の濃い私を嘲笑って言いました。

私は恥ずかしいのと悔しいのでボロボロ泣きました。

息子さん「シェービングクリームあったよな」

従兄弟さんがスプレー缶とカミソリを持って戻ってきました。

息子さん「剃ってやるよ」

息子さんは、私の毛を掴むとハサミで切りました。

「辞めてください」

息子さん「キレイにしてやるから、動くなよ」

泡状のクリームを陰部に塗られ、私は恐怖で体を震わせて泣きました。

ジョリジョリと毛が剃られる感覚がありましたが、怖くて見れませんでした。

タオルでカミソリを拭きながら、何度も毛を剃られ、足を持ち上げられ、お尻の穴の近くまでカミソリで撫でられました。

怖くて言われるまま、私は足を上げ、大きく開いて毛を剃りやすいように恥ずかいところを差し出しました。

お湯で絞ったタオルで陰部を拭かれ、促されて見た私の下半身は子供のようにツルツルになっていました。

息子さん「AVみたいだな(笑)オナニーしろよ」

「できません」

私は泣きながら、キッパリ断りました。

その態度がよくなかったんでしょう。

息子さんは私の手を掴むと無理矢理おまんこを擦らせました。

従兄弟さんが制服のブラウスのボタンを開けて、キャミソールとブラをたくしあげて胸を揉んできました。

クチュクチュ音がして、息子さんは私の指をおまんこに入れました。

その時まで、私は自分の指を入れたことがありませんでした。

従兄弟さんは乳首をしゃぶっていました。

息子さんは私の手を掴んで指を動かしていました。

「やめてください…お願いします。やめてください」

私は懇願しました。

生意気だと腹を立てていた息子さんももう許してくれるだろうと泣いてお願いしました。

息子さんは私の手を離すと、従兄弟さんにもやめるように言いました。

私は終わったんだと思ってパンツを拾おうとしました。

でも、息子さんの怒りはおさまっていませんでしま。

息子さん「舐めろ」

目の前に息子さんのおちんちんがありました。

私は高校生の時に付き合っていた彼氏と一度エッチしたことはありましたが、まだフェラはしたことがありませんでした。

「できません」

私は泣いて首を振りました。

すると、息子さんは私のおまんこに指を入れると、掻き回しました。

そして、指を抜くと息子さんのおちんちんを入れました。

「ううっ」

息子さん「きつっ」

まだ一度しかおちんちんを受け入れていない私のおまんこは息子さんのおちんちんを押し出そうとし、息子さんは私の腰を掴んで無理矢理進入してきました。

「辞めてください」

痛くて痛くて、初めておちんちんを入れた時以上の痛みが襲っていました。

息子さんが動くたびに抜けてしまって、私はあまりの痛みに早く終わって欲しいと思っていました。

息子さん「ソファの背を持って」

ソファに抱きつくようにして、お尻を突き出すとおちんちんが後ろから突き立てられました。

「うーっ」

私の痛みは変わらなかったけど、後ろから突くとおちんちんは抜けませんでした。

「あっあっ」

何度も突かれていると痛みと共に快感が襲ってきて、私はソファを必死で掴みました。

「ああんっ。んんっ」

息子さんの動きが激しくなって、パンパンと音がしていました。

「あああっ。いやあっ」

おちんちんが抜かれて、背中に熱いモノをかけられました。

背中を従兄弟さんが拭いてくれました。

そして、体の向きを変えられると、ソファの上で足を広げられ、従兄弟さんのおちんちんが入ってきました。

「ああっ」

その日は息子さんと従兄弟さんに3回ずつ朝まで犯されました。

ソファに血がついていたので処女だと思われて、食器の弁償は許してもらえました。

息子さんにはアルバイトでミスをすると残されて、ミスをしていない時も理由をつけては残されて、大学4年間犯されました。

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