あの日連絡先を交換して次の日連絡がきた。
返事を返そうか悩んだがやってしまったことなので腹を括り返信した。
だが一向に内容は演者とスタッフの距離感の内容が続きあの日の出来事にお互い触れることがないまま2週間が経過した。
Gちゃんに何らかの番組に出して
欲しいと言われたら自分(アルバイト)にそこまでの権力がないことが露見してしまう。
心境はこのままの距離感で関係の自然消滅を狙い出した時
吉報が届く。
局の深夜番組にGちゃんをオファーするという情報を耳にした。
まだオファー前という好都合もあり、すぐにGちゃんに連絡した。
「Gちゃんの〇〇番組の出演オファーが決まりました。」
「本当ですか!?ありがとうございます!!一生懸命がんばります」
切るつもりだった関係が強固のものになってしまったがこれでGちゃんの枕営業も浮かばれると思うと少し安堵する自分がいた。
Gちゃんが出演する番組にADの代わりとして入ることもできたが自分がバイトだとバレる危険性もあるのであとは傍観者でいることにした。
自分はようやく緊張感から解放された。
あの日Gちゃんを抱いて中出ししてしまった次の日から各所に迷惑がかかることを危惧していた。
Gちゃんの妊娠や局にこのことがバレることなどなど
妊娠についてはそれの連絡が未だに来ないので大丈夫なのだろう。
他の悩みもおそらくこれで解決また露見することは無くなる。
自分はGちゃんと寝てからオナニー改め1Pが不安でできていなかった。
不安がなくなった今盛大に1Pをした。
もちろんあの時のGちゃんとの夜を思い出しながら毎日した。
そして1週間が経過した時
家で1P中に見かけない電話番号から電話がきた。
とりあえず出た。
聞き覚えのある声で名乗られた名前は顔見知りのディレクターだった。
Gちゃんの出演する番組の担当になっている人
内容は
担当ADが二人コロナになったから変わりに入って欲しいと
もちろん答えはNO
自分が最後の砦みたいだったがアルバイトなので拒否ができる。
理由は言うまでもないだろう
しかしその日別用で局を訪れた時、そのディレクターに遭遇してしまい熱意に負け渋々入ることになった。
番組まで2週間
AD業務は前任者の方が8割型済ませていて辛くはなかったが問題はGちゃんだ
当日会うのはまだいいがこのままだとアルバイトだということがバレる
結局AD業務の一環としてグレーゾーンの作業をして手を打った。
Gちゃんには当日、ドンで会おうと考えていたが台本が完成しGちゃんの局入り時間を見てみると前日にホテルに前乗りののちに局入りとなっていた。
自分の脳は考えた。
前日にプライベートのGちゃんと会えるのではないかと!
もちろんもう一度抱きたいが一番の願いだがその望みは薄い。
一度Gちゃんと素で話したいと思っていた。
あの時の夜のことも反応を見ながら聞きたいし!
Gちゃんに連絡をした。
番組をADの立ち位置として入ること、
そして前日に会えないか
返信は
「はい。いいですよ!」
その後文脈では冷静に返信したが気持ちは昂った。
Gちゃんを好きか好きじゃないのかと問われるともちろん好きだ。
話した回数、会った回数は少ないがあんなにかわいい顔でエロい体をして性格も良い子、彼女がいたとしてもGちゃんに乗り移るだろう。
最悪はアルバイトをクビとGちゃんからの拒絶だが
最高はGちゃんと友人またはGちゃんが彼女それとも一夜を共にすることを夢見て1Pに専念した。
そして番組収録前日兼Gちゃんと会う日
夜18時にGちゃんの泊まるホテルの前で待ち合わせをした。
先に待たせるのは嫌いなので30分前に到着し待ったら10分前にGちゃんがホテルのエントランスから出てきた。
自分が知っているGちゃん通りだったが唯一髪が黒髪ロングからセミロングになっていて可愛さを上げていた。
「待ちました?」
普通は全然待ってないよ!と答えるが自分は楽しみであることを伝える為
「昨日から待ってるよ!」
とよく使う鉄板ジョークを入れたらこれまでに無いほどいい反応で笑ってくれた。
(やっぱりかわいいな〜〜!)
いい雰囲気になりおいしいラーメン屋を紹介してほしいということでラーメン屋に向かった。
行き道で明日の収録について聞かれ
ラーメン屋では初めて素の話を聞いた。
仕事事情や休日の過ごし方など
マスク越しだがGちゃんは本当によく笑う
話をすると抱きたいという気持ちがなくなり普通に話していて楽しいかわいい女の子になっていった。
ホテル前の別れ際、もう少し話したいと思い部屋に上がってもいいか懇願した。
「もういい時間ですし..」
最初は断られたが少し粘ったら
「少しだけですよ」
部屋にあげてもらえることになった。
先程、抱きたいという気持ちがなくなったと述べたがホテルのロビーから部屋までの微量なライト具合が雰囲気を醸し出し再びエロい感情が芽生えました。
それではいざ秘密の花園へ!
部屋に入ると期待していたブラやパンツはなくテレビにニンテンドースイッチが接続されていた。
「私、ゲームが好きで..よかったら一緒にしますか?」
急な展開だが断る理由もないので二人でゲームをした。
ゲームは盛り上がりいつのまにか2時間が経過していた。
ゲームを終えて楽しさからくる達成感を感じ横を見るとGちゃんが暑いのか上着を脱いでこちらに上目遣いでニコッと笑った。
ここまでゲームで抑え込まれていた理性が飛んだ。
Gちゃんにゆっくり顔を近づけてキスをした。舌を入れない口合わせキスを
抵抗はなくゆっくり唇を離した。
Gちゃんは恥ずかしいのか下を向いて目を合わせてくれない。こっちを見て欲しくて
「〇〇さんのこと好きです。」
雰囲気にまかせ口走った。しかしokの可能性も感じていた。
こっちを見て目を泳がせるGちゃんが
「嬉しいですが仕事上..」
断られる感じになった。
それを受け入れることはできるがGちゃんとの関係に終止符を打つのが怖くなり
「待ってますよずっと」
恥ずかしい言葉を吐いた。
自分の顔は真っ赤。恥をかいた、もうどうにでもなれと思い再びGちゃんにキスをした。
Gちゃんは目をつぶり抵抗はしない
キス中Gちゃんの両肩にあった手は腕から横に向かいおっぱいを触った。
Gちゃんの鼻息は荒くなったがやはり抵抗はない
服越しだがGカップを撫で回すように触ったり軽く鷲掴みをした。
口と手を離しベットに勧誘した。Gちゃんは誘いに乗ってくれてベットにきた。
これは抱いてオッケーのサインだと受け取りGちゃんを押し倒して跨った。
「せめてシャワーを浴びたい」
ウルっとした目でお願いされたが
「汗も匂いも全て感じたいです、それに感じてください」
そのまま首筋から耳辺りを舐めた。人によっては気持ち悪いと思われる行為だがGちゃんは気持ち良さげな顔をしてくれる。
Gちゃんの腕は自分の背中に周り、首筋を舐めるたびに手に力が入るのか背中をぎゅっとしてきてGちゃんのおっぱいが肩辺りに当たる感触を感じる。
おっぱいを見たい!そう思い、Gちゃんの服を脱がそうとすると
「服は..自分で脱がせてください」
恥ずかしそうに起き上がって自分に背を向けながら脱ぎ出した。自分もパンツ一枚になって準備をした。
着替える背中を見ているとブラとパンツは着た状態でこちらを向いた。
「終わりました…。」
つぶらな瞳でこちらを見てくるのでそっと近づいた
グラビア雑誌に映るシーンそのままで待っていていきなりおっぱいにいきたいところだったがやさしくハグをした。
Gちゃんもビックリしていたし自分もなぜハグを選んだのか未だに分からないがお互いの体温が伝わるハグがここまで良いものだと初めて実感した瞬間でもある。
「なんかこれいいですね♡」
Gちゃんもほっこりしたところで自分のもっこりを解消するためそのまま背中に回していた手でブラのホックを外して体を離した。
ブラを取るとGちゃんはすぐに手ブラで隠した。
「やっぱり恥ずかしい..」
Gちゃんの両腕を掴んでゆっくり解かせた。
ぼんっ!
童顔と細い体から繰り出される巨乳。大きさから少し垂れるがシミ一つない綺麗な乳房。またお目にかかれるとは
下から持ち上げるように揉んだ。手からはみ出るほど柔らかい感触が手のひらに感じる。
Gちゃんは恥ずかしさからずっと目をギュッと閉じて声も抑えていた。
目線は少し上にずれ乳首に触った。
「あぁぁ…..ダメ!あっっ….!」
初めていい声を漏らした。続けてみると
「あっっ!」
前回は夢中で気にできなかったが乳首が弱いらしい
「そんなに…いじらないで…んっっ!」
両手でじっくり味わうように揉みながら舌で乳首をいじめた。最初は手で口を押さえていたが口元から声が漏れでる。
「舐めちゃ..あっっ!..きゃっ!….」
もっといい表情をしてほしい感じてほしいと思うと行動はエスカレートし舌先で乳首を吸い付くように舐めた。
声だけではなく体も震わせながらGちゃんは感じた。
もっと知りたい見たいと探究心は芽生え片手をお腹を沿って下に向かわせた。
「そっちは待って!」
はっきりした声で言われ手がピクッと反応するように止まった。
「次は私が..します」
起き上がってきて体が向き合った。
自分の胸筋あたりに手を置いて体全体をなぞるように触ってきた。
「いい筋肉してますね。」
きつい筋トレが報われた。抵抗しないで体を預けているとベタベタ体を触られ満足そうな顔をしている。すると
「苦しそうなのでパンツ脱がしますね」
パンツを脱がしてもらい成長したムスコが露わになる。
一度見られたムスコとはいえガン見してくるのでむず痒さが残ったがすぐ手にかけてきて手のひらで優しくこすられ、先走りですぐにぬるぬるになった。
「気持ちよかったですか?」
「エロすぎです。」
「たまたま…だと思います」
変な口調だったが追求はせず体を置き上げGちゃんのパンツに無言で手を入れた。
「ひゃっ!」
相変わらずの無毛て触り心地がいいがその前にずっと疑問だったことを聞いた。
「なんでTバックなんですか?」
GちゃんはTバックを履いていた。服を脱いだ時から気づいていたがどうしてか聞けないでいた。
「職業柄といいますか..」
「前回の時は普通のでしたよね?」
「….」
「やっぱりエロいですね」
Gちゃんは顔30センチの距離で泳がせた目を逸らして首を横に振った。
「可愛すぎです。」
Gちゃんを押し倒して乳首を舐めながら手は下にいった。
「そんな急にダメっ!あんっ!」
割れ目に到着した時には既にぬかるみ状態だった。
クリ付近を中指でいじり出すと
「んっ!んっっ!….あっっっ!」
余程恥ずかしかったのか横にあった枕で顔を隠して声を抑えていた。
一度止めGちゃんの押さえている枕をそっとどかしたら少し涙目になっていた。その表情も可愛くまだ少し前戯をすべきだが欲を抑えられなくなった。
財布からゴムを取ってきて
「今回はゴムするからもういい?」
無言のGちゃんは最初はもう!?みたいな顔をされたがゆっくり頷いてくれた。
ゴムをつけGちゃんの足元に回りGちゃんの股の間に、自分が腰を入れM字になってもらう。
Tバックの秘部の場所の生地を横にずらし割れ目が見えた。Gちゃんは顔だけ上げてこちらの様子を伺っていて自分が秘部をまじまじと見ていると
「恥ずかしいです。」
手で秘部を隠そうとしてきたので
「ごめんごめん。じゃあ挿れるね」
Gちゃんはうるうるした目でシーツをギュと握りだした。まるで小動物だ。
「可愛すぎかよ」
そう言いながら下腹部を掴みながら正常位で挿入した。
「あっっんっ!」
前回は痛気持ちいいだったが単純に気持ちいい。締まりの良さはもちろん突くたびに適度にペニスを締めてくる。喜びを感じ前を見開くと
次は視覚からだ。Gカップは上に下に揺れまくっている。そして今の現状を直視できないのか枕で顔を隠すGちゃん。
両手でGカップを優しく愛でながらピストンのペースを下げ枕で顔を隠すGちゃんに顔を寄せた。
「苦しくない?大丈夫?」
と問いかけた途端枕元から
「ダメっ!もう…あっっんっ!」
ペニスに急激な締まりを感じGちゃんがぶるっ!と痙攣をした。
一か八かで枕を剥がしてみたら軽く抵抗はあったが容易に剥がせた。
息を上げ、口からはよだれが垂れていた。他にも髪は崩れ化粧は少し落ちて乱れまくっていた。だがそれがまたやけに愛おしくなる
口呼吸するGちゃんにゼロ距離まで近づき首筋を舐め上に進みそのままキスそして今日初めて舌を入れた。前回とは違いGちゃんも舌を絡ませてきてとろけそうだった。
止めていたピストン運動も再始動し胸板に感じるGカップは非常に良い。
上では乱れたキスをしながら下では腰を振り続けて絶頂に向かった。
「もう…イキそう」
限界がきた自分は乱れたキスを離し、そう述べると
「きてください!」
背中に腕を回され体の逃げ場がなくなった。体はGちゃんに預けピストンを早めた。最後は背中にあるGちゃんの爪の痛みを感じながら発射した。
二人でお互いをギュッと掴んで白い物を出し切った。体を起き上げると
「重かったです。」
拗ねた顔で言われ
「でもなんかよかったですね!」
Gちゃんも満足していた。前回の3回戦は半ば強引だったからかな。
そんな行為後だがペニスはまだ抜かずそのまま再びディープキスをしておっぱいを4揉みくらいした。
これで終了が寂しいからだ。
「もう一回したいけど」
「そうね明日は仕事だからね」
Gちゃんは少し遅めの入局だが自分は早朝から入局しなければならなかった。
「自分やっぱり〇〇さん好きです。」
「じゃあ今度はどっか遊びに行きませんか?」
チャンスをもらった。
どうやらこのデートが最終試験らしいです。
次の予定ができると安心してペニスを抜いてゴムを処理した。
一緒にシャワーを入ろうと提案したら
「前みたいに中出しされる恐れがあるので一人で入ります」
冷静に断られた。
部屋を出る最後の方に前回の中出しについて聞いたら
「初めてアフターピル飲みましたよ」
かなりの怒り口調で言われました
次の日、昨日の事が嘘のようにスタッフと演者の関係で収録は終わった。