僕はとある地方のテレビ局でアルバイトをしています。
アルバイトという分際なのでスタッフの方々からこき扱われることがほとんどですが色々な現場に顔を出すことができるのが唯一の楽しみです。
そんなある時泊まりがけでなんかの撮影があるということで泊まりでバイトに駆り出されることになりました。
自分の仕事内容を聞いても楽な仕事だから心配しないでと言われ当日を迎えました。
早朝でテレビ局に集合し、撮影場所に向かいました。やっと移動中のロケバスの中で台本をもらい、今回の内容を確認すると、
初日グラビアアイドルの撮影
二日目がそのグラビアアイドルと局のアナウンサーでロケという内容でした。
なので自分の仕事はほとんど二日目で一日目はそのグラビアアイドルの楽屋作りなどの楽な仕事でした。
じゃあそのグラビアアイドルは誰かなと思ったらそこそこ有名雑誌に出てる人でした。
メジャー所というわけではありませんが最近20歳になったばかりの若手で(自分の一個下)Wikipediaで調べたらスリーサイズが載っていてカップ数はGカップでした。
顔は画像で見る限り少し童顔でめちゃくちゃかわいい子でガッツリタイプでした。
こんな事をロケバスで調べていたらあっという間に海岸近くのコテージみたいな現場に到着しました。
現場に着いたらすぐに撮影場所での楽屋を作ったら、その日の仕事が終わり暇になりました。
他のスタッフ陣も準備が終わり、演者であるグラビアアイドルが到着するのを待つだけになりました。
その間スタッフさん達と話をしていると向こうのグラビアアイドルにはマネージャーさんとメイクさんの三人でくるらしいがマネージャーさんが別件で遅れてくるのでその間のグラビアアイドルの水出しなどの世話係を頼まれました。
マネージャーが遅れてくるところや世話係を男である自分にさせても許されるところがまだまだ若手のグラビアアイドルなんだと感じた。
そんな心配は置いといてどうやら水着シーンもあるらしいので非常に楽しみにしていました。
そして1時間後、グラビアアイドル一向が到着しました。
到着次第、普通の演者であれば大勢のスタッフで出迎えるがその日のプロデューサーと一番下っ端の自分だけで出迎えました。
マスクをしていましたが、それでも目はぱっちりで肌は白く髪はサラサラの黒髪ロングの元気な
「よろしくお願いします」
が印象的な明るい子というのが第一印象でした。
すぐに楽屋に案内し、自分は撮影が始まるスタンバイをしました。
撮影はコテージと海の2箇所で撮るらしく水着がとにかく楽しみでした。
最初はコテージでの服を着ての撮影ということでしたが何パターンか撮ったら直ぐに終わりました。
そして今から海岸に行くということでスタッフは海岸に向かい、グラビアアイドルは楽屋に戻り水着の着替えになりました。
スタッフの男陣営はコソコソ話をしながら楽しみにしているとタオルを巻いてそのグラビアアイドルが降りてきました。
海岸に降りるとすぐにタオルをとりました。
今でもあの時の表現に困りますがものすごい体をしていました。
おっぱいは水着をはちきれんばかりの状態なのにくびれはしっかり細く、お尻はしっかりしている
男の理性をぶち壊す体でした。
それでも仕事の現場なので理性を収め、グラビアアイドルちゃん改めGちゃんの世話係に徹しました。
カメラマンの要求も凄かったですがそれに応えてGちゃんも凄くプロの現場だと改めて認識した。
しかし休憩になり、世話係の自分がGちゃんに水を持っていくと水着越しの間近のGカップに気を取られ、直ぐに下心満載になり、ムスコが膨らみました。
この間休憩3分くらいでしたがここでそのGちゃんと少しお話が出来ました。
Gちゃん「こちらのマネージャーが遅れて仕事を増やしてしまいすみません」
自分「いえいえお気になさらず、自分はまだまだ新人なんでこのくらい任せてください」
「新人なんでですか!自分も新人なので今日は1日仲良くよろしくお願いします。」
「こちらこそよろしくお願いします」
という会話をしました。
自分はアルバイトということは言わず社員さんのつもりで会話をしました。
体はエロい人ですが性格はしっかりしている人でした。
この日の撮影は無事終わり、近くのホテルでGちゃん一向とスタッフ陣で泊まることになりました。
泊まるといっても自分を含めたスタッフ陣は明日の収録準備などで休まる時間もありませんでしたが自分はアルバイトの範疇の仕事ということで他のスタッフ陣よりも早く明日の準備が終わり夕方の18時には終わりました。
しかし部屋で休もうと思っても自分の部屋はスタッフさんとの二人部屋なのでそのスタッフさんは違う番組の編集で仕事中な為ゆっくりするのも申し訳ないので外に出て散歩することにしました。
散歩中は今日のあのGちゃんのナイスバディが頭から離れずにいて、自分の部屋で有ればすぐにオナニーしたい気持ちでした。
そんな気持ちで歩いていると後ろから
「すみません」
という言葉で声をかけてきて振り返るとそこにはGちゃんがいました!
バイトの分際ですが職業病で直ぐに
「今日はお疲れ様でした。」
という返事をしました。
でもお疲れ様でしたと言った途端冷静になり考えてみると
今ここでGちゃんに会えることは幸運だと思うし、何よりもGちゃんはホテルの浴衣を着ていてエロかった!
浴衣では収まらないのか凄く主張してくるおっぱい!
風呂上がりなのか嗅がなくてもわかるいい匂い。
そのまま襲ってやろうか!と思いましたが気持ちを抑え演者とスタッフとの会話へ
「明日もよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくお願いします」
これで話を終わらせることもできたがこんなチャンスないと思い、話を続行した。
「今日より明日の方が大変な仕事になりますのでよろしくお願いします。」
「そうですよね。明日はトークが必要ですもんね。でも私トークは苦手で」
トークが苦手ということでフォローに回ることにした。
「トークは明日のアナウンサーの方が上手にパスを出してくれるので気をわず自分の思ったことを言えば大丈夫ですよ」
「そうですよね・・」
それでも心配そうだったので
「台本にある程度のことは書いてありますしいざとなれば私らスタッフを信じてカンペを読んでください」
と励ましたら少し安堵の表情をしたのでここから少しプライベートを挟んでワンチャン連絡先交換までいこうと思った。
もちろんスタッフと演者の仲で笑
「もしかしてテレビ出演は初めてですか?」
「初めてです・・」
「緊張しますよね。でも〇〇さんだったら今後もテレビ出演あると思いますし頑張ってください」
とあたかもプロデューサーのつもりで発言しました笑
少し話題を変え
「なんでグラビアアイドルになろうと思ったんですか?」
「将来は女優とかになりたいと夢がありまして、その夢を叶えるには芸能界にまず入らないといけないと思うので自分の唯一の武器である体でまず頑張ろう!という経緯です」
と話してくれた。
「自分もまだ新人ですが10年以内には立派なプロデューサーになるのでその時はよろしくお願いします」
と返して同調感を出して場を和やかにしたら、Gちゃんがやっと心を開いて自分から話をしてくれるようになり、話しているうちにホテルに戻ってきました。
結局自分に連絡先を聞く勇気はなくエレベーターで別々になりそうな時
「もしよかったら私の部屋来ませんか?」
もちろん自分の頭の回転が一回停止した。
すぐに我にかえり、つい聞き直してしまった。
「それはどういう意味?」
すぐに
「もしよかったら私の部屋で話の続きしませんか?」
と部屋に誘われたのだ!
事前に部屋を取るときGちゃんとマネージャーさんとメイクさんとかの部屋は別々にしたので一人部屋なのは予約した自分が一番わかっていた。
断る理由もなく
「いいですよ!」
とぼけた感じで
まさか部屋に呼ばれると思わなかったので驚きましたが驚きすぎてGちゃんの真意が気になっていた。
もしかしたらスタッフさんの自分を陥れるドッキリなどと思いながらGちゃんの部屋に向かうと普通にGちゃんの部屋の前に着き
「どうぞ!」
と言われ部屋に入ったがなにもなくただGちゃんに部屋に誘われたんだとわかった。
だとしたら部屋に入ったらGちゃんの服がぐちゃぐちゃとかでブラとか落ちていないかと思ったが普通に綺麗な部屋のままでした。
とりあえず部屋に上がるなり椅子に座りながらGちゃんと話をした。
正直緊張のあまり前半何の話をしたか覚えていない。
後半はどうやったらスタッフさん受けしますかとか聞かれ、普通に答えていたがムスコはギンギンでした。
ここまで来たら何とか抱けないかなと思ったりしたが自分から手を出すと世間的にもテレビ局的にもまずいので流石にできなかった。
どうにかGちゃんがその素振りさえ見せてくれれば良いのにと思っていたら突然
「私シャワー浴びてきます」
と言って席を立ちシャワーを浴びにいった。
これはもうオッケーということなのか!
そうだよね!
と思ったがやっぱりGちゃんが自分を誘う理由が一向にわからなかった。
Gちゃんがとんでもないビッチならわかるが今日一日少し話した感じ清楚な真面目な子という感じなのでおそらくそれはないと思ったがそれ意外考えられなかったので無理矢理ビッチなんだと解釈した。
この間にGちゃんがシャワーから出てきて浴衣をまた着て出てきた。
抱きたい気持ちは山々だが一応理由だけは気になり聞いた
「〇〇さん急にどうしたんですか!なんでこんなことを?」
「もちろんヤリたいからとかじゃなくて簡単に言うとこれも努力というか」
この言葉で大胆理解した。
恐らく自分に枕営業するんだとわかった。
こんなアルバイトの自分にしても意味がないのにと思って止めるように言うのが普通だがとっくに僕のムスコは暴発寸前だったので悪になり
「わかった。自分もシャワーを浴びてくる」
と言って僅か3分で体の隅々まで洗い、出た。
また服を着るのもめんどかったのでバスタオルでムスコだけ隠そうと思ったが既にムスコはギンギンでバスタオルで隠しても意味はなさそうだったので結局裸で出た。
Gちゃんも自分のムスコを見るなり
「隠して!」
と言ってきてうぶだったのでもしかしたら処女なんじゃねえかという期待もあり
Gちゃんをベットに押し倒した。
この浴衣を剥いだらあのGカップとナイスバディがあると思うと今地震が来ても気づかない自信があった。
何も言葉は交わさず、浴衣を剥いだらそこにはAVでしかお目にかかれないくらいデカいおっぱいと綺麗なくびれの体があった。
直ぐに手がおっぱいに伸びて揉んだら、手に収まり切らないほど大きく揉んだらすぐに反発してくる弾力だった。
今度は乳首に手を伸ばした。
Gからは想像もつかないくらい乳首はちっちゃく触るとGちゃんは体をくねくね動かした。
ここまででも最高だ。
一体何回分のオカズになると思ったがこの好機を流したくなく、そのかわいい顔の唇にキスをした。
もちろんキスをされるとは思っていなかったのかすごい驚かれたが驚かれた直ぐに舌を入れた。
自分は舌を入れたのは人生初だが感想は言葉にできないので省略。
今度はマンコが気になった。
こんな可愛い子のマンコはどうなっているんだろうと思い、手を下に伸ばした。
M字にしたら手でマンコを隠されたが無言でお願いするとそっと話してくれて露わになった。
やっぱりグラビアアイドルなので撮影用に毛はなかったことは予想通りだったがマンコは想像以上に綺麗だった。
我慢出来ずクリを触ったら、初めて
「ん!」
と可愛い声を出した
また触ると同じ声を上げるので指で触りまくったら、Gちゃんが軽くイキそうだったのでイク前に止めて、穴に指を入れてみようと思った。
これで処女かそれとも経験豊富かわかるのでとりあえず指一本入れてみた。
ゆっくり入れるとすごい締まりだった。1本でもギチギチで処女かはわからなかったが経験は少ないどころか一人二人だと思った。
今すぐ入れたいところだがしっかり前戯を続け中から汁が出てくるくらいはやったところでGちゃんがイッたのでとりあえずやめた。
今度は自分のムスコを前に出し手で気持ちよくしてもらった。
ぎこちなかったが上から見るおっぱいと自分のムスコを見る目に汁がだらだらになった。
挿入に万全の状態になり、いざ挿入しようと思ったが当然自分は散歩中だったのでゴムは持ち合わせておらず焦っていたらGちゃんが出してきた。
なんで持っているのか聞いたら
「この職業は持っておくの必須って先輩に言われた」
と教えてくれて色々ツッコむところだがスルーしてありがたくゴムを借りて正常位で挿入
汁でだらだらにしたがそれでもギチギチで最初少し痛かった。
それでも目の前の揺れるGカップを揉んでたらあっという間に気持ちよくなってきて1分も持たず発射
自分はそこそこ遅漏だったがこんなに早く出したのは初めてでこのナイスバディには恐ろしさを感じ
二回戦へ
もう一個ゴムがあるということでバックの状態になってもらい挿入。
この時くびれとお尻を持っていたがくびれは細いし、お尻は大きく腰を振るたびパンパンいって最高だった。
Gカップは揺れまくってるしこの体なら子供を10人くらいできると思った。
そんなことを思っているとまた2分ほどで発射。
正直マジで結婚していいから中出ししたいと思ってきていた。
でもゴムがもうないということでGちゃんがシャワーを浴びにいった。
そこを狙って一緒にシャワーを浴びにいった。
「えっ!えー」
言葉を発せられる前におっぱいを揉んでキスをした。
そして唇を離して後ろに回って無理矢理前屈みにさせて、立ちバックの形で生で挿入。
「生は待って!待って!」
と言われたが気持ち良さに負けにお構いなし。
言葉は嫌がっているが中は自分の射精を促すようにヒダが絡みついてきて最後だった。
イクのも時間の問題だと思いひたすら腰を振り続け4分ほどでイキそうになりそのまま中に発射。
最後まで
「出しちゃったの!待ってよ」
と言われたが中は反するようにキュッと締まって全ての精子を飲み込んできた。
ゆっくり抜くと全然白いのが垂れてこないので不安だったが少ししたら垂れてきたので
「いざとなったら責任とって結婚するよ」
と言ってGちゃんを黙らせた。
一応それで終わり。
最後に連絡先交換してGちゃんの部屋を後にした。
部屋に戻ったのが22時頃で同部屋のスタッフさんに怒られたが誇らしく謝って次の日が相当早かったので23時には寝た。
次の日朝早く、Gちゃんと顔を合わせるのが気まずかったたが仕事は順調に進み、Gちゃんと話をする機会がないままロケは終わり、Gともお別れになった。
次の日Gちゃんの方から連絡先交換してから初めて連絡があり、まだ返信はしていないが進展あったら続き出します。