アルバイトで一緒になった巨乳人妻A子をセフレにした話

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19歳の大学生です。ルックスはそこそこで結構モテる方だと思います。

同学年の彼女の他に、セフレみたいな関係の女の子もいます。

今回は、スーパーのアルバイトで知り合った28歳の人妻との体験を紹介したいと思います。

この人妻A子28歳、ロリ系でムッチリしたエロい体をしており、服の上からハッキリと分かるほどの巨大な胸をしており、おそらくGカップ位はあると思います。

顔が若いため20代前半にしか見えません。

かなり可愛いです。

普通に歩いていたら絶対にナンパされるタイプです。

実際、良くナンパされるらしいです。

胸が大きい事は自覚しており、男性の視線を良く感じると言っていました。

こんな女性とSEXしている旦那が滅茶苦茶うらやましいと嫉妬しました。

僕がこのスーパーのアルバイトに採用され、A子さんから色々と仕事について教わりました。

商品の陳列やレジの打ち方など様々です。

教わってる時も、接近する巨大な胸、シャンプーの甘い香り、ロリ系の顔で、

常に勃起状態だったと思います(笑)。

このスーパーは60歳位の店長と50代位のマネージャーの男性社員以外は全員パート・アルバイトの女性のみで、ほとんど主婦でした。

若い男性は僕だけだったので、結構人気者だったと思います。

休み時間など色んな主婦の方々と世間話をするようになりました。

しかし、直接仕事を教えて貰う仲であるA子さんとはやはり会話が弾み、色々な話をするようになりました。

最初は他愛のない話が多かったのですが、徐々にエッチな話もするようになっていきました。

私の方が年齢が一回り下という事もあり、完全に油断している感じでした。

「初体験は高1の時」「旦那とはラブラブで週2位のベースでHをしている」

「胸はHカップ」「胸が大きいため肩がこる」「パイズリをする事が多い」

「フェラは大好き」「子供を作る予定がないからピルを飲んでいる」

「SEXは生が好き」「3Pの経験がある」

など、どんどん過激な事を語るようになって行きました。

まあ、僕がそういう事を語りやすい雰囲気に意図的に持って行っているからなんですが。

その辺の会話テクニックで結構女性を落としてきましたので(笑)。

こんなA子さんと関係を持つキッカケになったのは、倉庫で商品の仕分けを2人でしていた際に、エロい会話になり、さりげなくムッチリとしたお尻を触った事から始まります。

A子「もう、やめてよ~」と言われましたが、全然嫌がっていません。

これはいけると思い、お尻から太ももへ手を上げていき、お目当ての胸を触ります。

A子「絶対触るとおもってた(笑)」と抵抗するどころか大喜びです。

倉庫内で2人きりになれる時間はわずかなので、とりあえず、出来るところまでエロい事をやってみようと思い、胸を触るだけでなく後ろから、両手で揉んでみました。

服の上からですが、超デカく、柔らかさが伝わり最高でした。

もうフル勃起状態で、カウパー液が出てきてヤバイ状態でした。

すると何とA子さんが「どんな感じ?揉んでみたご感想は?」

とからかうように囁いてきました。

「ヤバイです・・超興奮してます、ビンビンです・・」と正直に言いました。

するとA子さんは「そうなの?どれどれ・・」と私の下半身をズボンの上から

さすってきました。

余りの出来事に驚きましたが、これは確実にヤレると確信を持ちました。

僕はズボンを半分おろし、ブリーフパンツの上から直接触らせました。

パンツの上はカウパー液で出来たシミがついており、完全に勃起した状態で

パンツを破りそうな勢いでした。

A子「すごい!結構大きくない?シミついてるよ?」と嬉しそうにシミがついた先っぽを指で優しく擦りながら、5本の指と手のひらを使って優しくちん〇全体を愛撫し、タマもなでなでしてきました。

パンツの上からですが、非常に優しい指の感覚が何とも言えず思わず、

「ああ!!」と大き目の声を上げてしまいました。

A子「シー!静かにしないと・・」そういいながら愛撫は続きます。

僕は思い切ってブリーフパンツを膝までおろし、完全に下半身裸の状態になり

「直に触ってもらっていいですか?」とお願いしました。

A子さんはまずフル勃起し、先っぽからヌルヌルの液が出ているちん〇を見て

「すごーい!大きい、形も色も最高じゃない?カリがすごい良さそう・・」

と5本の指をつかって肉棒を優しく握りしめ、指先でカリの先端を刺激してきました。

もういつ発射してもおかしくない位に勃起しており、ピクピクちん〇が痙攣しました。A子さんは嬉しそうに

A子「先端ヌルヌルだよ?ピクピクしてるけど大丈夫?(笑)」

ちん〇を愛撫しながら、からかうように囁いてきました。

A子さんは「こっちも綺麗な形してるね・・」とタマも摩ってきました。

タマから竿、カリ先端と指と手のひらを使って優しく愛撫を続けます。

僕はもう我慢できなくなってしまい、思い切ってA子さんの口元にちん〇を

近づけました。さっき小便をしたばかりの洗ってない汚いちん〇なので、

口でしてくれる保障はないですが、賭けに出ました。

するとA子さんは、薄っすらと笑いながら

A子「もしかして口でして欲しいの?欲張りすぎだよ(笑)どうしようかな~」

と口元にあるちん〇の先を指で摩りながら、ヌルヌルの液体を指で伸ばして

遊んでいました。

「我慢出来ないんです!お願いします!」とまた大き目の声を出してしまいました。

A子「もう、静かにしないとダメだよ・・」と言った瞬間にちん〇の先っぽに舌を這わせて、ヌルヌルの液体を舐め取ってきました。

「ああ!!」

その柔らかく温かい舌の感触に電気が走るような快感を覚え、また大き目な声で

叫んでしまいました。

A子「静かにしないと続けないよ?」と軽い笑みを浮かべ、そこから本格的な口での奉仕を始めました。

彼女のフェラはとにかく優しく、まず舌だけを使って亀頭をペロペロと舐めます。

裏スジから尿道口、カリ右・左とゆっくりとネットリと舌を絡ませてきます。

尿道口に舌の先を丸めてツンツンと刺激した時、既に限界に達していました。

彼女はそれを察知したのか、左手でタマ全体を撫でながら、唇で亀頭全体を咥え、舌をプロペラのように回転させて裏スジと尿道口を刺激してきました。

こんなフェラは経験した事がなく、ベテランのピンサロ嬢を凌駕するほどです。

彼女が裏スジと尿道口を刺激し始めた僅か数秒後に私は彼女の口の中に大量の精液を発射しました。

射精が始まった瞬間から彼女は唇の刺激を強めて上下に顔を動かしてきました。

ドクドクと体内の奥に溜まっていた精液も完全に絞りだされ、彼女はバキューム

カーのような感じで強めに吸い込んできました。

もうこれ以上の快楽はない位の射精で完全に出し切りました。

彼女は、口の中に一杯であろう僕の精液をこぼさないように気を付けながら、

一気にゴクリという音を立てて飲み込みました。その時の喉の動きがハッキリと

分かりました。仕事中という事もあり、口から漏らさないように慎重に対応してくれたみたいです。

飲み込んだ後も、お掃除フェラで亀頭全体を優しく舐め回してくれました。

尿道口の中まで舌をねじ込んで来たときはくすぐったくて何とも言えない快楽が押し寄せてきました。

完全に射精しきったのに全然勃起が収まりません。

A子「すごい!あれだけ出したのにビンビンじゃない(笑)」と嬉しそうです。

僕はもう余りの気持ちよさから腰が抜けてしまった感じで、返事も出来ない状態でした。

ビンビンだったのでここから本番という事も考えたのですが、流石に時間がなかった為、諦めてズボンを履きました。

A子「やっぱり若いから量も多いし味も美味しかった!旦那とは違うね!」

と楽しそうに答え

A子「仕事中じゃなかったらな~、自分だけ満足してズルくない?」

と僕を見つめてきました。

僕は彼女のアルバイトの終りの時間が自分の1時間後だという事に気が付きました。

彼女は、普段夕食の準備がある日は僕より早くシフトが組まれ、仕事が終わった後、車で自宅に直行しているのですが、旦那の帰りが遅い日はシフトを長くとっている為、僕より帰りが遅くなります。

旦那は外食するため食事の支度は不要なはずなので思い切って、

「A子さんのシフト終わるまで駐車場で待ってます!」と切り出しました。

A子「え~、でも1時間位しか時間ないよ?」と言ったあと少し沈黙し、

A子「う~ん。まあいいか・・じゃあ待っててね(笑)」と、少し困った顔をしながらも、明らかに笑みを浮かべて答えました。

心の中でガッツポーツをしました。絶対にヤレる!

その後はもう仕事に集中出来ませんでしたが、興奮を抑えながらシフト終了。

スーパーの裏の駐車場で、軽のワンボックスで彼女の仕事が終わるのを待ちました。

ちなみに私の住んでいる地域が田舎なので車での移動が普通です。

1時間待ちましたが、これほど長く感じた1時間は初めてかも知れません。

ただ気になったのが、彼女が余り時間がないと言っていたので、ラブホテル

も近くにないし、私は実家なので家にも呼べないし、どうしたらいいだろう?

そう考えているうちに、彼女のシフトが終わり、私の車をノックしてきました。

季節は秋で少し肌寒くなってきた時期ですが彼女は胸元を強調した服で谷間が見えており、スカートは短く、少しムッチリしたエロそうな生足が見て一気に勃起してしまいました。

A子「本当に時間ないから、私の車に来て?」と言われたので、言われた通り

彼女の車に向かいました。時間は夜7時でした。

流石、旦那の稼ぎがそこそこある主婦だけあって、大き目のワンボックスカーでした。車種は良く分かりませんでしたが、エルグランドみたいな感じでした。

助手席に乗り込むと、豪華な感じのシートでやはり貧乏大学生とは大違いだと痛感しました。

A子さんは私を乗せて、少し車を走らせました。

どこに向かうのかな?と思っていたら、人影がない森に車を停めました。

まさか!と思いましたが、そのまさかです。

A子「じゃあササっと終わらせちゃおうか(笑)」

と楽しそうに言うと、私の唇にキスをしてきました。

数時間前に、私の精液を飲み込んだはずなのに、甘くて爽やかな香りがしました。

間違えなく、歯を磨くかモンダミンか何かで口の中を綺麗にしてきてます。

勿論僕は歯も磨いていません(涙)

彼女は激しく舌を絡めディープキスをしてきます。

もうたまらず舌を絡み返すのみでした。

キスをしながら、僕は彼女の胸を揉み、服を脱がそうとしました。

A子「シワになっちゃうから。自分で脱ぐから待ってて」

と言いながら、運転席と助手席のシートを倒しフラットシートにしました。

なぜか後部座席に毛布やキャンプ用のビニールシートがあり、彼女はビニールシートをフラットシート全体に敷き、その上に毛布を敷きました。

非常にテキパキしており、なんかこの作業に慣れてる気がしました。

おそらく、旦那ともカーセックスをしてるのでしょう。

良く見ると、毛布のあちこちに何かの液体で出来たシミのようなものがついています。

A子「横になって休んでていいよ」

そう言いながら、洋服を脱いでいく彼女。

ブラウスを脱ぐと薄いブルーのレース付きのブラジャーと、それに隠された巨大な胸が目に飛び込んできました。

ヤバすぎです(笑)思いっきり凝視しましたが、彼女は見られる事には慣れているようで、特に気にする様子もなく、スカートを脱ぎました。

やはり上下お揃いの下着で薄いブルーのレースの部分から陰毛が透けて見えてエロすぎでした。パンティー全体の面積も狭く、股間から陰毛が少しはみ出しており、後ろはTバックまではいきませんが、やはり面積は狭く全体が透けていました。

かなりエロい下着です。

明らかに股間の部分が濡れているのが分かりました。

彼女はやはり恥ずかしがる様子もなく、慣れているようでした。

しかも、どういう訳か室内灯を最大に明るくし、ハッキリと見えるように調整しました。

A子「明るい方がいいよね?」とこれまた凄い一言が。

もちろん二つ返事で頷きました。

脱いだ洋服は綺麗にたたんで、汚れないように車の隅に置いていました。

やはり慣れている感じでした。

A子「僕ちゃんも脱いだら?」との指示があり、一気に全裸になりました。

彼女はビンビンに勃起したちん〇を見て、「やっぱ凄い(笑)」と大喜びでした。

室内灯を明るくしたのも僕のちん〇を見たいからではないか?と思い、

「室内灯明るくしたのって、A子さんがちん〇みたいからでしょ?」

と聞いてみました。

A子「バレた(笑)見るのも見られるのも好きだから。」との回答。

彼女は確実にビッチだと確信しました。

おそらく、旦那以外にもこういった事をやっているのでしょう。

「カーセックスって良くやるの?慣れてるよね。旦那さんと?」

A子「うーん。旦那だけじゃないかな(笑)」と予想通りの回答。

「え!セフレとかいるの?」さらにツッコんで確認。

A子「それはいないけど、ナンパしてきた男の子と勢いでヤッたりしたかな」

「すげー、会ったその日にやっちゃうの?ビッチじゃん、何人位と?」

A子「気に入った子だったら、ほぼヤルかな?ここはその為に見つけた場所だから。主婦だからゆっくり楽しむ時間もないしね。」

と凄い発言を連発。どうりで慣れているわけだ。

そしていよいよ彼女自らブラを外します。

A子「外すよ~見たいでしょ(笑)」と嬉しそうにブラを外しました。

その瞬間、Hカップの張りのある爆乳が目の前に飛び込んできました。

想像以上です。乳輪は狭く、乳首は程よい大きさで綺麗なピンク色でした。

とても主婦とは思えません。

パイズリしたくなる男の気持ちが良くわかります。

「おお・・スゲーエロい胸w」

A子「更にちん〇でかくなってない(笑)」

確実に勃起度MAXです。先端からはカウパーが垂れてきます。

そして、いよいよパンティーを脱ぐかと思いきや、脱ぎません。

A子「パンティーはとりあえずこのままで(笑)」

「え?どうして」

A子「脱がない方が興奮するの。濡れてるのがシミで分かるから・・」

これまたすごい発言。この発言の瞬間ジュワっと愛液が出たのか明らかに

パンティーのシミが広がっています。

エロすぎです。

A子「下半身だけなら撮ってもいいよ?」

「マジで!」

A子「うん。撮られると興奮するから」

僕はいそいそとスマホを取り出し、彼女のパンティーをスマホで映しました。

その瞬間、また彼女のパンティーのシミが広がります。

もう半端じゃない位彼女のパンティーはシミで大変なことになっています。

僕は撮影しながら、パンティーを横にずらしてみました。

彼女のアソコはテカテカと愛液で光っており、アソコからダラリと愛液が

垂れてきました。

その様子をスマホで撮影します。

A子「やだ・・恥ずかしい・・」

明らかにスマホで局部を撮影され興奮しているのが分かります。

私はアソコが完全に丸見えになる位パンティーをずらし、指でアソコをなぞってみました。

ビショビショです。

温かい汁でアソコ全体が覆われているのが良く分かります。

指をアソコに入れると、凄い熱を持っており、表面とは比べものにならない位の愛液量でした。

A子「ああ!!」初めて大きな喘ぎ声を出しました。

私は、指2本を使って、アソコの中を掻きまわしました。

彼女は悶え苦しんでいます。

愛液がポタポタと毛布に垂れます。

これが後に毛布のシミになるのでしょう。

アソコを指で攻撃した後、胸にしゃぶりつきました。

谷間に顔を埋め、乳輪から乳首を舐め回し、赤ちゃんのように乳首に

吸いつきました。

彼女は感じてはいるようでしたが、それほどでもなく、下半身を責められる方が好みのようでした。

胸が小さい人の方が感度がいいという話は本当なのかも知れません。

僕が以前ゲットした胸が小さい女の子の方が感じていたと思います。

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