アリス先生と3人のエロ漫画家

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地方で中学校の英語教諭をしてます。

27歳♀彼氏ナシ165センチCカップ広瀬アリスさんに似ていると言われ、最近は自分から寄せています笑

初体験は21歳の時に留学先のアメリカでアメリカ人の同級生と????経験人数はその彼含めて5人くらいだから、ほぼバージンかな~笑

でもホスト先のパパに襲われて19歳でAF経験してるから、初体験は19歳なのかな?

英語教諭は普通の教員試験採用とは違って町の公募で採用されたんだよね。もう3年くらいになるけど、激務で毎日一人暮らしのアパートの往復で終わる日々????

ホスト先のパパやアメリカの話もしたいけど、昨年末の話にしよっかな笑

私の名前は出せないなら、アリスね????

2年前に2年生だった男子3人が部活を立ち上げたのね。マンガ部なんだけど笑

一応顧問は必要になるみたいだけど、教師も人手不足なんで、私に名前だけでいいんでって頼まれちゃって。

私、公募採用の条件で部活動はしないことになってたけど文化部だし頼まれると断れないから引き受けたのね。

マンガ部は読む方じゃなくて、書く方。3人ともオタク感はなくて真面目な子たちなんだ~。2~3ヶ月くらいは部活で使ってた教室を覗いたり、話をしたりする程度だったんだよね。だけど3人と打ち解けてくるとどんなマンガ描いてるんだろう?って気になったから覗いたらビックリ‼

3人ともエロ漫画なんだもん笑

リョータはワンピース系、ショータは劇画タッチ、ハルキはアニオタ系とバラバラだけど内容は全員エロ系だったわ。

作品は部のロッカーに施錠して管理してたけど、あの3人が授業を受けてる時間に勝手に見てた。特にわたし的にハルキのタッチが好きでアパートに持ち帰って何回かオカズにもしちゃいました????

そんな彼らも進路が決まって、マンガ部の打ち上げをすることになったのね。

場所は駅前のカラオケで、ドリングバー付のかわいい宴会笑

日曜昼間だったけど、エロ漫画書くくせに真面目な3人が制服で現れるんじゃないかとヒヤヒヤしたけど、私服で来てくれて一安心。私もベージュの膝丈スカートにオレンジの長袖ニットで少し私服感を出してみたわ。

部長のリョータくんが部活動の総括をしてコーラで乾杯すると、サプライズが‼

「これまで部活動ができたのも、アリス先生が顧問を引き受けてくれたからです。感謝の気持ちを込めてプレゼントがありますので受け取ってください」

サプライズに感動する私に1人づつプレゼントを渡された。

・リョータ→極薄コンドーム

・ショータ→スケスケのパンティ

・ハルキ→アリス主役のエロ漫画

「どれもいらねぇよ~」

笑いながらキレてやがて涙がでた。

「でも、ありがとね」

「怒ってなくてよかったです」

「先生、何も用意してないけどお返ししないとねー」

「えぇ~何かあるの~」

少し悩んだ私は、3人に命令してボックス内の模様替えを始めさせた。センターテーブルを部屋の隅へ追いやり、3人掛けと1人掛けのソファを近い距離で向かい合わせに配置した。

命令してトイレに立った私がボックスに戻ると既に模様替えは終わり、3人はソファに行儀良く座っていた。

私はゆったりと1人掛けに座る。

「こんなプレゼント、喜んでくれるかどうかわからないけど·····」

3人は困惑しながらも何か期待するかのような顔で私を見つめた。そんな3人の表情を見ながら、片足づつ座っているソファの肘掛に乗せた。

3人は遠慮して私の目線を外さず見つめ合ったが、次第に目線を外し視線を開脚した足の付け根に集中させた。

さっきトイレで下着を脱ぎ捨てたので、私の大事な場所は3人に晒されていた。

「見えてる?」

唖然にとられてか3人は言葉を発しない。

「これなら見えるかしら?」

右手の中指と人差し指で奥まで見えるように広げると、ジュワッと奥から愛液が溢れるのがわかった。

「アリス先生、見えてます」

3人ともが股間をズボンの上から触りながら私の股間を一生懸命見ている姿がかわいかった。

「このことは私たちだけの秘密よ」

「わ、わかってます!」

「もう少しだけ秘密作ろっか?ジャンケンして1番と2番の子にはもう少しプレゼントしちゃおうかな~」

「セックスとか??」

「調子に乗るな!笑」

股間を膨らませた3人は立ち上がってジャンケンしリョータが勝ち、ショータが2番となった。ドベのハルキは今にも泣きそうだった。

開脚したまま、まずはショータを傍に呼び残り2人は床に座り私のアソコを更に近くで覗きこんでいた。

ショータのジッパーを下ろし、ピンク色の亀頭をしたペニスを解放してゆっくり上下にシゴいてあげた。

「先生、気持ちいい·····」

「今は先生じゃなくてよ」

「アリスさん·····」

「我慢しないでいいよ、ショータくん」

「もうムリっ」

勢い良く発射した精液は天井まで届き、私の右手にもベッタリと付着した。ホントは舌で絡めとりたい気持ちだったけど、3人の手前もありティッシュで拭き取った。

「次は部長だね」

リョータは待ちかねたように、ペニスを解放した下半身裸で近寄ってきた。

太さはショータくんよりはあるが、長さは短いペニスだった。

傍まで近づいてもらい、ペニスに数回キスをするとゆっくりと口に含んだ。

「先生、マジで??」

リョータはフェラは予想外だったようだが私の頭を押さえながら喘ぎだした。

「気持ちいいわぁ、最高だわ」

「ジュブジュブジュブジャブ」

「あ、ダメダメ!出そう!」

「ジュブジュブジュブジュブ」

構わず私は喉の奥までペニスを飲み込んだ。

「アリス·····イク!」

リョータは私の頭を押さえながら、大量の精液を口の中に放出した。口の中に広がった独特な精液の匂いは、私は嫌いではなく味わうように喉を通した。

「先生、飲んだのかよ」

リョータとショータは発射しても尚、勃起したペニスを晒しながら、精子を飲んだ私を淫乱女のように見ていた。

足元では2人の射精を見ながらオナニーして果てたハルキが私を恨めしそうにみつめ、その右手にはヘソまで届きそうな太くて長い肉棒を握りしめていた。

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