アラフォー看護師セクハラをされる

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「先生、酷い。ゴムつけてって言ったのに」

ハル先生は、額の汗を拭って言った。

「ボク、コンドームつけたことなくて」

「避妊について習ったでしょう」

思わず子供に叱るような口調になる。

「中高一貫の男子校で、大学の時は先輩と付き合ってて、その…つけてもらってたので」

「それなら、私がつけたのに」

「…すみません」

私はおちんちんを撫でた。

「一緒に練習しよ」

タマを揉む。

「あ…」

おちんちんが大きくなってくる。

裏筋を舐めると、硬くなる。

箱の説明書を見せて、先にゴムを被せ、ハル先生と一緒にゆっくり根元まで伸ばす。

「簡単でしょ?」

そう言って私はハル先生に跨った。

「体重を乗せると、おちんちんが奥まで入ってくる。

ハル先生に胸を揉まれる。

「ああっ。先生、気持ちいい」

ゆっくり腰を動かして、おちんちんを感じる。

「ああんっ」

ハル先生に下から突き上げられる。

数回突き上げられて、ハル先生と目が合う。

私は腰を前後に動かした。

「あああっ」

本能に従って、快楽を得ようと私は腰を振った。

その日はシャワーを浴びて寝てしまい、翌朝、慌てて時間差で病院に向かう。

「かおりさん先に行ってください。ボクの方が多少遅くても何も言われないので」

その時、私は覚えたての学生のように求めてくるハル先生の好奇心を甘くみていた。

「かおりさん、ちょっといいですか?」

休憩時間、大学病院から来ている同年代の若林先生に呼び止められて倉庫に連れ込まれた。

「キスマークついてるよ」

耳元で囁かれた。

「え?」

記憶にはない。

でも、目が覚めた時先生は先に起きていたから、寝ている間につけられたのかもしれない。

「若い彼氏でもできたの?」

「独り身なので、ご想像にお任せします(笑)」

「彼氏がうらやましいな」

撫でるように胸とお尻を触られる。

「師長に気づかれる前にファンデーション塗っておいで。黙っててあげるから」

ニヤニヤしながら、胸を揉まれる。

「やめてください」

「口止め料だよ」

ナース服のボタンを外し、ファスナーを下ろして、ブラジャーの中に手をいれられる。

「奥さんに言いますよ」

若林先生の奥さんは、大学病院で看護師をしている。

若林先生は、ブラジャーを外して、ブラをずらして乳首に吸いついた。

「や…」

若林先生は執拗に乳首を手と口を使って責め立てる。

「あ…やめて…」

若林先生は息を荒げ、乳首を摘んだ。

「や…やめて…ああっ」

若林先生は、私がクネクネと腰を振るのを面白がって乳首をコリコリ触る。

口を開じて声を出さないよう我慢していると、若葉先生は手を離し、自分のズボンとパンツを下ろした。

目を逸らすと、手を掴まれ、硬い棒を握らされる。

「咥えて。嫌ならこっちでもいいよ」

服の上からおまんこを揉まれたので、私はしゃがんで若林先生の亀頭をチロチロ舌先で舐めた。

「こっち見て。奥まで入れて」

若林先生を睨みながら根元まで咥える。

「かおりさん、気持ちいいよ」

若林先生は、ニヤニヤしながら私の頭を掴んだ。

「ん…ぐふっ…ぐふっ」

モノのように頭を掴んで前後に振られる。

苦しくて、クラクラする。

「…ううっ」

「ゲホッゲホッゲホッ」

床上に精子を吐き出す。

気持ち悪い。

「気持ちよかったよ」

若林先生が倉庫を出て行った後で、床の精子を拭き取り、胸をしまう。

口の中が生臭い。

悔しくて惨めでようやく顔を整えてトイレに行って口をゆすぐ。

個室で確かめると、パンツが漏らしたように濡れていた。

「こっちでもいいよ」

私がおちんちんを咥えなければ、若林先生はパンツの中に手を入れて、指でおまんこを弄り、おちんちんを入れたかもしれない。

私は指を入れ、中をかき回した。

指を2本入れて、動かす。

倉庫で若林先生のおちんちんに犯されるのを想像して…。

ガチャッとドアの音がして誰か入ってきたので慌てて指を抜いてトイレットペーパーで拭き、個室を出た。

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