アラフィフおやじのオナニー禁止の1週間

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50歳を過ぎてもまだまだ現役、性欲絶倫、毎日でも射精のできるおっぱい命おやじです。

最近はこのサイトに画像投稿してくれている「美奈子」さんにぞっこんになり、先週コメントを残したところ、お返しの投稿話を残してくれたので、それを受けての私のこの1週間の様子をここに投稿したいと思います。

23日

美奈子さんの投稿話を見つけて、1度どころか3度繰り返し読みふけってしまう。

年度末ということもあり、仕事が忙しく、いつもなら毎日でもオナニーしているはずがその日すでに5日間ほど抜き忘れていて、ちょうど美奈子さんをおかずに抜こうとしていたにもかかわらず、思わず硬くそそり立つペニスを握っていた右手を離してしまう。

(毎日のオナニーを我慢したらどうなるんだろうか?)

そう思った瞬間から、私のオナニーの自主禁止生活がスタートしました。

24日(オナニー自主禁止、通算7日目)

この日は朝から仕事。

年度末の駆け込みで忙しく、自らオナニー禁止をしていることすら忘れるくらいに走り回り、帰宅したのも日にちが変わる12時ごろ。

シャワーだけ済ませてベッドに直行。

25日(オナニー自主禁止、通算8日目)

朝から、来季に向けての営業会議。

つまらない会議に付き合う前に、トイレに篭り、スマホで美奈子さんの投稿画像を見まくり。

一瞬で勃起したペニスを右手で触るも、自ら課した自主禁止を3日目で解除するわけに行かず、何とか我慢し会議室へ。

会議の内容はほとんど頭に入ってこないし、準備していたはずの私の発表の時間もぐだぐだで、久々に上司からお小言を頂戴してしまう。

26日(オナニー自主禁止、通算9日目)

普段はまったく気にならないことでも、なぜかすぐにペニスが反応してしまう。

朝の通勤電車内で、たまたま私と向かい合わせに立っていたOLさん。

そのOLさんのスーツ姿になぜかペニスが反応。

満員状態で、図らずとも互いの身体が必要以上にくっついてしまい、私の勃起したペニスが互いのスーツ越しに、彼女の下半身付近に押し付けられてしまい、一瞬「キリッ」っとにらまれる。

私は関係ないとばかりに、目線をそらすも、彼女のほうから今度は胸を押し付けられ思わず興奮。

必死にペニスの根元に力を入れ、射精を我慢。

27日(オナニー自主禁止、通算10日目)

病気でもしない限り、こんな期間射精しないなんてことは今までなかった。

朝の出社前にスーツに着替えるときに、鏡の前で自らのペニスの様子を確認。

気持ちいつも見慣れているペニスとは違うような。

なんとなく2つの睾丸が膨れ上がっているような気が、、。

そして、いつもはトランクス派の私が、その日はビキニタイプの下着を履いて出社することに。

すると、やはり下着の中で窮屈そうに収まっているペニス。

会社に行くと、後輩たちに「ちょっと今日おかしくないですか?」なんて冷やかしを受けてしまう始末。

帰宅して、下着を確認すると、おしっこを漏らしたかのように、べっとりと濡れていて思わず興奮。

スマホで美奈子さんの画像を探し出し、ペニスを触ろうとするも、期限切れで画像が見れないものも。

(おっぱい命おやじさん!まだまだ我慢できるでしょ?触っちゃだめよ!)

そんな声が聞こえたような、そんな気がして思わずオナニー終了。

もう少し溜めることに。

28日(オナニー自主禁止、通算11日目)

仕事を終え帰宅。この日は、いつもより早く9時には家に着き、ゆっくりと食事を取り、お風呂にも入りくつろぎの時間。

ベッドに入り、眠りにつくと、夢の中に美奈子さんが。しかも、自慢のおっぱいをゆさゆさと私の目の前に晒しながら。

(おっぱい命おやじさん。すっごいがんばって我慢してるね。ご褒美に、美奈子のおっぱいいっぱい吸ったり、舐めたりしてもいいのよ。)

私は思わず、美奈子さんのおっぱいを鷲掴みにして、吸い付いた。

舌を絡ませ、唾を垂らして。

夢の中の美奈子さんは、私の勃起したペニスを見ながら微笑み返し、フェザータッチを繰り返すのでした。

「美奈子さん。もう我慢できないです。思い切り扱いて、発射させてください!」

そう夢の中で主張するも、

(明日もっといい事あるかもしれないでしょ?我慢するのよ。できそうにないのなら、根元をゴムで軽く縛ってみてね!うふっ!)

もう発射寸前のところで、夢の中の美奈子さんが消えていった。

そして夢が覚めて私の目が覚めた。

もう出勤する準備をしないといけない時間だった。

29日(オナニー自主禁止、通算12日目)

慌てて身なりを整え、スーツに着替えて朝食もとらずに家を出た。

この日も、下着はビキニタイプのものを着用。

睾丸の張り具合に、もうオナニーして一度吐き出したほうが、、。と思うくらい。

それでも時間が迫っていて慌てて出て行った。

この日は、得意様廻りをする予定になっていた事を忘れていた。

しかも、私といつもコンビで廻ってくれる女子社員の沙希さんと一緒。

沙希さんは33歳で、2年前に出産を経て職場復帰した人妻さん。

背が高く、足がすらっと伸びるような抜群のスタイルで、制服のタイトスカートが、沙希さんにとってはミニスカートになってしまうほど。

いつも助手席に座ってもらうと、太腿が気になって集中できないくらいなのだが、この日はペニスに溜まりに溜まった精子たちが、うごめいていつも以上に集中できない状況でした。

「最近の課長、ちょっとおかしいですよ。」

「そんな事ないよ、いつもと変わらないよ。」

午前の訪問を終え、軽い昼食をとり、車に戻ったときにそんな声をかけられ一瞬戸惑った。何とか冷静に答えなければ。

「だって、スーツの上からでもわかるくらいに主張されてますよ!しかもほぼ一日中!何のことかわかりますよね?」

「そっ、そうかな、、。何の事だか、、。」

すると、沙希のさんの手が私の下半身に伸びてきた。

「もう、ここの事ですよ!あっ!すっごい!見るより、触ってみたらもっとすごい!ねぇ、誰にも言わないですから、見てもいいですか?」

「沙希さん、それはだめ。絶対だめだから。あと2件。訪問しに行こうよ。」

何とか話をそらし、車を走らせる事に成功。

それでも、運転中、私の下半身には沙希さんの手がずっと添えられていた。

何度も、射精感が高ぶったものの、今朝ペニスの根元に軽く紐でくくったせいか、射精までにはいたらずに収める事ができた。

そして、仕事が終わり、帰宅。

スーツを脱ぎ、下着姿で鏡の前に立ってみた。

12日間も射精を我慢してきたペニスは、馬のペニスみたいに大きく腫れ上がり、それを小さなビキニに閉じ込めた状態はあまりに卑猥に見えた。そして、根元をくくっていたにもかかわらず、下着の沙希がぐっちょりと、濡れていた。

スマホで美奈子さんの画像を再び探すと、もう我慢しきれず、ビキニを脱ぎ捨て、右手で扱き始めた。久々のオナニーに恥ずかしげもなく、部屋中に声を漏らしながら、美奈子さんの名前を連呼しながら扱いた。

(おっぱい命おやじさん。よくここまで、我慢してきたわね!今晩は好きなだけ出してもいいわよ!)

「みなこさぁぁん!!いっくぅぅっっっ!!!」

溜め込んだ精子は一気に外へと吐き出され、目の前の鏡に私の白く濁った精子が大量に飛び散った。

もちろん、12日ぶりのオナニー。

1回で終わるはずもなく、連続して5回.立て続けに鏡に向かって放出した。

また、美奈子さんから命令されたら次はどうしよう、、。

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