(現地では日本語で話していませんがここでは全て日本語で書かせてもらいます。)
アメリカにホームステイに行った時の話です。
私の名前は陽菜と言います。(仮名)
私は高校卒業後は大学に行かず
バイトをしながら、アメリカでホームステイをするために英会話教室などに行ったりと
自分の目標の為に頑張っていました。
そして、ある程度の会話ができるところまでいき。当時付き合っていた彼氏もいましたが
私はどうしてもアメリカに行きたくて、
彼を日本に置いて旅立ちました。
そして念願のアメリカ生活が始まりました。
私は、アンダーソン家に住まさしていただくことになりました。
アンダーソン家は、母、父、息子2人、娘1人の、5人家族で、皆私より身長が大きくて
160センチの私は小人の様でした。
アンダーソン家の皆は私を笑顔で迎えいれてくれて。部屋もひとつもらい
楽しい日々を過ごしていました。
アメリカ生活1ヶ月がたつ頃のことでした。
私はこっちに来てからまだ1回もHなことをしておらずかなり溜まっていました。
私はアメリカにきて初オナニーをしました。
「んっんっ♡」
私は四つん這いになり。マンコを弄っていました。
すると後ろから
誰かが抱きついてきて私のマンコを触ってきたのです。
「キャッ誰!?」
「リアムだよ!ねぇ陽菜。部屋の扉はちゃんと閉めないと?丸聞こえだよ?」
次男のリアムが私の部屋に入ってきたのです!
私はこの日家には誰も居ないと思い
扉も閉めず豪快にオナニーしてしまったのです。
「俺が気持ちよくしてあげるよ。」
「ダメ、日本にも彼がいるのっ!」
するとリアムは強引にディープキスをしてきて。
私の胸を両手で揉んできました。
「彼にはバレないよ、大丈夫!」
「ダメっダメなの!」
するとリアムは服を脱いで全裸になってきました。
大きな体に鍛え上げられた腹筋!
何よりも大きなチンコが私の前に姿を表しました。
彼は私の口にチンコを当ててきました。
イカ臭いエロい匂い。
私は我慢できず。彼のチンコを咥えました。
しかし、大きすぎ。顎が外れるかと思うほどでした。
すると彼は私の頭を両手で持って
いきなりイラマチオをしてきました。
「おーう、日本人の喉奥狭くて気持ちいいねー」
息ができない!なのに凄く気持ちい♡
そして、リアムがチンコを口から抜くと。
私は。ヨダレを垂らしながら。
「ハァハァ♡」
苦しいのに気持ちい♡その感覚は癖になってしまうほど良いものでした。
何度かイラマチオされて、私はこの快感を覚えてしまいました。
そして遂に。生挿入されました。
「あっ!まって大きすぎる!」
私は挿れられただけでイキました。
「陽菜のマンコ小さいね。でも凄く気持ちいいよ!」
そう言うとリアムは腰を振りました。
全部チンコが入っていないのに。
鬼頭が私の子宮口をノックしてきて
私は、頭が真っ白でした。
「あっあっあっダメ!♡」
正常位、バック、騎乗位。色んな体位でヤリました。
「おい!何やってんだ!」
兄のオリバーが帰ってきました。
すると、オリバーも全裸になって
「俺も混ぜろ!」
そう言うと私のアナルに巨根をねじ込んできました。
「痛いっ!」
私はアナルは初体験でした。
無理に挿れられて、裂けるような痛さでしたが、スグに快感に変わり
私はイキまくっていました。
「2穴気持ちいい♡またイク……/////♡」
「俺もイクっ!」
「俺もだもう無理だ!」
2人は私の両穴に中出ししてきた。
チンコを抜かれると両穴開きっぱなしで
精子が逆流してきました。
2人は満足していないのか
穴を交換してまたマンコとアナルに巨根を挿入してきました。
そして2人の巨体に私はサンドイッチされ
身動きが取れない状態に
「あっあっあっあっ♡」
「もう、彼じゃ満足できない!♡」
私はアメリカに行って、2穴の快感をしってしまいました。
「よしっ!出すぞ!」
「俺もイク!」
2人はまた両穴に中出し。
その後も両穴に何度も何度も中出しされました。
終わった頃にはマンコもアナルもガバガバでした。
私はそのまま意識なくなり
眠ってしまいました。
目が覚めると、私は全裸で寝ていました。
夢であって欲しい。そんな事を願いながら
トイレをしに起き上がりしました。
アメリカに来てからも便秘続きだったのに。
快便。しかもアナルから糸が引いてるのがわかりました。
やってしまった。私はそう思いました。
私はとにかくこのことを忘れようと思い。
彼に久しぶりに電話して
そこでオナ電しながら寝落ちしました。