翌日の話
お泊まり初日のせいか裸のまま2人で寝て
起きると可愛い彼女の寝顔とおっぱいと言う景色が入ったせいか朝勃ちしてしまい落ち着きが無くなった俺に気づいたのか、起きた彼女から
彼女「おはよう♡」と言われ
俺「おはよう」と返すと
彼女「昨日は、凄い激しかったね…」「」
「起きたらこんなんになってたと」手を捕まれ
そのままマ○コへ誘導され触ると
彼女「あっ…朝からごめんね…思い出したらビショビショになってて…」
「しよ…仕事行く前だけどしたい…挿れて」
とまさか彼女からのお誘いで余計に勃起してしまう俺。
少し話はズレるが、この当時は2人とも同じ会社で社内恋愛と言う形でした。
俺「ヤバい俺も朝勃ちでパンパンだししたいな」
彼女「パンパンの状態のが欲しいからこのまま挿れて…」
そう言われ彼女の濡れ濡れ状態のマ○コへ近づけ少しづつ、腟内へ入っていくと
彼女「入ってきたー!大きいよ!!気持ちいいー突いて奥に欲しいのー♡♡」
俺は、そのまま彼女の両太ももを鷲掴みし中腰姿勢を取り種付けプレススタイルで奥へと突きながら激しく動いた。
彼女「おグゥ気持ちいっいー!」
「届いてる子宮突かれてる!!」
「イグイグーイグいっぢゃうよー」
「ダメぇ壊れちゃヴイグーーーーー」
興奮しきっているのか子宮が降りてて
突く度に子宮を持ち上げてるような感覚だった。
当の彼女は突くたびに、上半身がビクビクと波打ち舌は口から全開で出ており目は瞳孔が開いてるような虚ろさで喘ぎっ放し遂にヨダレまで垂らし始めながら下は大量ハメ潮
彼女「もう壊れてるぅ壊れでるよー」
「イグっイグイッでるでヴぁーあーあっイグまたイグイグっ」
「潮とまらないよぉ飛んじゃうっ」
「はぁ…はぁ……あー突かないでらめぇ」
「イグイグイグイグイグーーーーー」
「ブシャーと音をたてピストンする事に、ビチャビチャ音も凄い。」
朝から汗と汁ダクになりながら、激しく動き続けて10分以上経とうとした時、俺も限界が来てしまい
俺「どこに出せば良い?」
彼女「聞かないで…はぁ…はぁ」
「中が良い奥に出していっぱい出してー♡」
俺「出すぞ」
「イク」
彼女
「中に来たー気持ちいい精子いっぱいだー♡」
「また…イグっイグー」
俺「昨日したのにいっぱい出しちゃったよ」
彼女「はぁ…はぁ…激しくて好き…」
「いっぱいイッちゃったぁ♡」
俺「奥に出したから全然、精子が出てこないよ」
彼女「良いよいっぱい出してくれて嬉しいし幸せだよ♡」
そろそろ出社時間と言う事もあり2人でシャワーを浴びに、全裸で浴室へ向かった。
浴びてる最中また興奮してしまい勃起させると
彼女「大きい♡洗いながら舐めても良い?」
俺「良いの?」
彼女「うん。いただきます笑」
シャワーで軽く流したチ○ポを
そのまま喉奥まで頬張り始めたと思ったら、
そのまま激しくピストンし始めた。
彼女「ジュポジュポ…ジュポふぁっあーやっぱり大きい」
「レロレロ気持ちいい?」
俺「うますぎだろ何人くらいのしゃぶったんだよ?」
彼女「えー30から50未満くらいかなぁ」
「気持ち良くなってくれてて嬉しい♡」
と言いながらスピードをあげられながらイマラチし始め、さっきの余韻もあり
俺「ヤバいイきそう…」
彼女「らっしって…ジュポレロレロお口に頂戴♡」
俺「イク」
彼女「んっ………ジュポ…ヂュルルルル」
俺「めっちゃ…吸われる…」
彼女の口はひょっとこみたいになりながらラストはバキュームされました。
俺「吐き出しなよ」
彼女「み、れ、ぃ…み、れ、ぃ…ぃ、っ、ぱぁ、ぃ♡」
「ゴクッ美味しい♡」
「飲んじゃった♡」
と言う間に後15分で遅刻という事もあり急ぎ洗って浴室を後にし出社しました。
2人で会社ビルのエレベーターで乳を揉みながらディープキスをし出社。
朝の休憩時間に彼女から一服しようのLINEが入り喫煙所に入ると…
彼女「ねぇ聞いて聞いて」
俺「どうしたの○○さん」
喫煙所に2人きりって事もあり耳元で
彼女「急いでシャワー浴びたせいもあって織物シートつけ忘れちゃって…」
俺「マジかごめんね…」
彼女「違うの…今下着の中大変なの♡」
「朝の精子が溢れて来てて下着の隙間から足まで垂れちゃったの」
「しかも匂いがバレそうで恥ずかしい♡」
2人で多目的トイレに急ぎ向かい見てみると
パンツがぐしょぐしょでイカ臭い匂いがムンムンとしており触ろうとしましたが、休憩時間も終わりそうなため乳首を舐めて終了。
最後に彼女から
「帰ったらまたいっぱいイかせて♡」
と言われました。
3話へ続く。
ここまでお読みいただきありがとうございます。
誤字脱字も多いかと思いますが楽しんで頂けたら嬉しいです。