アプリで知り合った21歳に無許可中出し

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初めて投稿します。

僕は昔から風俗より援交が好きで、トークアプリでよく女の子を漁ってます。

普通の会話を目的としたアプリで援交を誘うと、援交未経験の女の子が釣れたりするので、基本的には無料のトークアプリで探します。

その日は普通に援交を誘ってもなかなか引っかかる子がおらず、普通に誘ってはダメだと思い、最初は全くそんな様子を見せず会話をし、カカオトークに移動してから持ちかけることにしました。

そこで釣れたのが21歳の杏沙ちゃん。写真だと可愛い系の女の子でした。

ある程度普通の会話をしてから電話に誘い、無事OKをもらったのでカカオトークに移動。

電話をかけます。

「もしもーし。杏沙ちゃん?」

「はい。そうです。」

「いきなり電話してごめんねー。文字打つの疲れたしこっちの方が早く喋れるからさ」

「全然大丈夫ですよー。〇〇さんはどこに住んでる人なんですか?」

そんな他愛のない会話をしながら徐々に話を下に持っていきました。その頃に敬語もなくなり、Mで穴よりクリ派なんてことを教えてもらえるくらい仲良くなれてました。

そろそろ援交を誘ってみようと思いましたが、普通に誘って断られたらここまで時間をかけたのが無駄になってしまいます。

そこでこんな提案をしてみました。

「そういえば俺エッチでどうしてもしてみたいことあるんだよねー。」

「ん?どんなことー?」

「暴力無しでゴムもつけて完全に安全なレイプ笑」

「なにそれ笑たとえば?」

「たとえばラブホに俺だけ先に入って部屋を真っ暗にしておくじゃん?そこにあとから女の子に入ってきてもらって後ろからガッで掴んで押し倒す」

「うんうん」

「それで手を縛って目隠しして耳元で今から犯してやるって言う」

「えー。やばいねそれ。怖いけど。」

「そうだよね。だから前もって内容は言っておく。でも顔は絶対見せない」

「会わないでいきなりラブホ!?」

「そうそう笑リアルっぽくていいじゃん?家にいきなり入ってきたレイパーみたいで笑」

「確かにねー。考えたら結構興奮するかも」

「ちょっと興味ある?」

「少しだけねー。」

ここまできて絶対行けると思った僕はさらに続けます。

「そうしたら、絶対ゴムつけるし殴らないしきつく縛ったりしないからしてみる?笑」

「えー!?私と!?怖いよ笑」

「大丈夫大丈夫!俺と結構長い時間話したけど怖くないでしょ?」

「そうだね。」

「演技で怖い声出したりするけど、まじで怖くなったらやめるからさ笑」

「うーーん。」

「んじゃあ俺の趣味に付き合ってもらうし、してくれるなら2万出すよ。」

「え?笑まじ?」

「まじまじ笑途中でやめてもラブホの中に来てくれるなら2万渡すよ」

「うーーーん。そういうことしたことないしなぁ。」

「だからしてみようよ!絶対こんなの楽しいよ?それに安全だし笑」

「うーーん。痛くしない?」

「ないない!俺そんなの趣味じゃないから笑」

「それなら、うーーーん。いいよ!」

こんな会話をして翌日会うことに。

僕は急いで家の近くにあるAVばっかり売ってるお店に行き、静電気テープと目隠しを購入しました。あとはラブホの場所と時間を決めてその日はそれで終わり。

翌日、早めに家を出て目的のラブホの前につきました。ここで電話を入れます。

「おはよー。今近く来てるよー。そっちは?」

「電車降りたところだからあと10分くらいです」

「了解ー。じゃあこのまま電話繋げててよ。逃げられるの怖いし笑」

「逃げないですよー!笑」

そのまま部屋に上がり、一つ試したいことがあったので言ってみました。

「そういえば結構Mなんでしょ杏沙ちゃん。」

「なんでいま笑」

「いや、試したいことあってさ。まだ駅でしょ?」

「え?うん。」

「トイレ行って。」

「え?なんで?」

「いいから。とりあえず言うこと聞いて」

「うーーん。分かった」

そうしてトイレにつき

「パンツ脱いでノーパンになって笑」

「なんで?いやだ笑」

「違くて、ノーパンでラブホまできて欲しいんよね笑」

「だからなんで笑」

「ノーパンで部屋に来て濡れるか知りたい笑」

「変態じゃん!今日スカートだから無理!」

「なおさらいいじゃん!ドキドキしながら来て笑」

「えー。やだよー。」

「少し気持ち金額上げるから。やって」

「えー。」

「いいからやれ。帰るぞ。」

「んん。分かった」

っと無理矢理ノーパンに笑

ノーパンになってる間も電話を繋いでいたのでパンツを脱ぐ音が聞こえて来てこの時点で僕はボッキしてしまいました。

その後、ホテルに着くまで「お前いまノーパンで町歩いてる」「恥ずかしくないのかよ。変態」など言葉攻めをしながら部屋で待ってました。

「本当もうやめて。ついたから。」

「じゃあ301号室だから来て。フロントに鍵開けてもらってるから」

「電話繋いだまま?」

「もちろん。」

そしてエレベーターに乗る音が聞こえたので部屋の明かりを全て消しました。

ガンガンで扉を開ける音がします。

正直僕もドキドキがやばかっです。

そして部屋の扉が開き杏沙が部屋に入って来ました。ここで電話を切りまっすぐ歩くように伝えます。

そして後ろから思いっきり抱きしめて

「お前まじで来たんだな。ドMの変態が。犯してやるよ」

と耳元で言ってやりました。

ビクッと体が震えたのを感じ、興奮した僕は杏沙をベットにうつ伏せになるように押し倒します。

そして封を開けて置いた静電気テープで後ろ手にして縛りました。

この時点で杏沙ははぁはぁ吐息を出しており本当にMなんだと再確認。

目隠しをつけ、ずれて落ちないようにその上から静電気テープを巻いて部屋の電気をつけました。

写真より少しぽちゃってましたが許容範囲です。

「え!?電気つけるの!?」

「お前は見えないけど俺は見えるからな」

「やだ、、恥ずかしいよ、、、」

「ノーパンできて何言ってんだ。足開け」

と足を開かせました。

「お前もう濡れてんじゃん笑」

「やだ、、、」

「ノーパンで歩いて縛られて濡らして、本当変態だな」

「いやだ、、、」

「いやだいやだうるせーんだよ好きなくせに」

っと無理矢理べろちゅーしてやりました。

ガムを噛んでるのか甘い味がします。

そのまま穴に指を這わせるとビクンッとなり、クリを擦ってやると腰をくねらせながら喘ぎ始めました。

「ん?!んん!!」

わざと下の音が鳴るように指をつけたり離したりしながら奥まで舌を捻じ込みます。

「んん!んぅー!!」

簡単に指が入り杏沙はより大きく声を出し始めました。

「前戯いらねーじゃんこれ。なぁ変態。」

「はぁっ…やだぁっ…んぁあ!!」

「嫌じゃねーだろ。嬉しいくせにクソ変態」

「あ…や…っ…イ…イっちゃうよぉ!だめぇ…!」

「縛られて目隠しされて顔も分からねぇ男にイかされるとか本当に変態だなお前。はずかしくねーのかよ。」

「やっ…!イクっ…イ…!」

びくんびくんと体を震わせながら杏沙はすぐにイってしまいました。

「早すぎだろ。どんだけ感じてんだドマゾ。」

「はぁはぁ…ッ?!あぁあ!だめっ!イったばかりだから!」

「うるせぇよ。黙れ。」

「い…いやぁ…ほんっ…ほんとに!あぁあ!!」

「だから黙れよ。喘いでろ。殺すぞ」

「ふぅう…!だめ…苦しっ…あっ…ああ!!だめぇ…!でちゃう!」

「抵抗すんな。さっさと出せ変態」

「あぁぁあぁあ!!」

ビシャビシャっ!!っと音を出しながら潮を吹く杏沙。

ここで我慢出来なくなりズボンを脱いで生で挿れました。

「あぁああ!んっ!なまぁ…!ねぇ!生だめぇえ!」

「黙れ」

ここで首を絞めながらベロチューをしました。

「んぐぅっ!んんっ!んぁ…ふぅっ!ひぅっ!」

「生気持ちいいくせにいい子ぶんな。」

「だってぇっ…や…約束…!生でしないっていったぁ!!」

「あー言ったな。じゃあ付けてやるよ」

そうして抜いてゴムをつけ、触らせて確かめさせます。

「ほら。ついてんだろ?ゴム」

「うん…んっ」

「指だけで終わらせてやろうか?」

「やだっ…挿れて…んぁ…!」

「ちゃんとお願いしろよ」

「挿れてっ…ください…」

言わせてる間にゴムを外します。

杏沙は目隠しをしてるのでまずばれません。

「何を挿れろって?」

「おちんちん…」

「めんどくせーからちゃんと言えよ。どこになにを?」

「おまんこに…お…おちんちん…挿れてください…」

気が付かない杏沙に生で挿れます

「あぁあ!気持ちいい!んぁ…あぁあ!!」

2回目に生で挿れた時のほうがなぜか暖かく感じて正直すぐ出そうになってました。

奥にグリグリ擦り付けてなるべく耐えます。

「おっ…奥…気持ちぃい…」

「すげー濡れてんな。そんなに興奮した?」

「んっんっ…う…うん…」

「さっき生で挿れて我慢汁たくさん出しておいたから」

「えっ…やだ…」

「それ言われて絞めてくるとかほんと変態だな。」

「んぁあっ…い…言わないでっ…言わないでっ!」

そう言いながらも腰をくねらせて自分で奥を擦る杏沙にめちゃくちゃ興奮してしまい我慢出来ず動き始めました。

「あっあっ…!あんはぁっ…!」

「気持ちいいの?」

「き…きもちいい!んぁっ…!はぁんっ…!奥っ…!きもちいいっ…!」

「犯されてんのに気持ちいいとか本当に変態」

「いやっ!ちがうぅ…!あんっ…だめぇっ!またイっちゃう!」

「いいよ。イけよ見ててやるから」

「はぁんっ!だめぇ…!はずかしっ…あっあっ…!イく!イク!!」

体が震える杏沙に我慢出来ず、僕もスパートをかけます

「だめっ!イってる!イってるからぁ!!」

「俺もイくから我慢しろ」

「あっあ!!もうだめぇ!ほんとに!あぁ!」

「っく…」

杏沙の奥に押し付けながら中で思いっきり出しました。

ゴムをつけてるから大丈夫と思ってるのに、本当は生で中出しまでしてる背徳感でかなりの量が出ました。

「はぁはぁっ…」

「あーめっちゃでた。ちゅーして。」

「…んっ。」

抜くと中から精子が漏れてばれてしまうと思った僕は、脱いてすぐ指を入れてかき回しました。

「んぅ!?んんっ!!んんー!」

「めっちゃ濡れてんな。本当変態」

「だめっ!あぁ!!もうだめぇっ!」

そのまままたイくまで手マンをすると中に出した精子も漏れてこないくらいまでそのに出ていたのでもう大丈夫かと思い指を抜きました。

「はぁっはぁっ…ほんとっ…凄かった」

「俺もめっちゃ気持ちよかったよ。」

「ねぇ腕縛ってるのほどいて…ぎゅーってしたい」

「いいよ。」

腕の静電気テープをとると杏沙はそのまま抱きしめてくれました。

その時に目隠しも取って初めて顔合わせをしました。

「あー。こんな顔してたんだ。なんか意外。」

「思ってたよりブ男?」

「んーん。もっとおじさんだと思ってたしタイプじゃないけどかっこいいと思う」

「タイプじゃないとか言わなくていいだろ笑」

体勢が正常位の体制になっているのであそこにマンコが当たり、また元気になってしまいました。

「なぁ。また勃っちゃった。」

「ええー。もうほんと疲れたよ私。」

「挿れながらぎゅーってするだけならいい?」

「んー。いいよ。ゴムまだ着いてる?」

「もう外した。動かないから少し生で挿れてそのままでもいい?」

「ええー。本当に動かない?」

「動かない動かない」

「すぐ抜いてね?」

「分かったよ」

そしてまた生で挿れます。

「んんっ…。〇〇君のあったかいよ…」

「俺もっ…めっちゃ気持ちいい」

「動いたらだめだよ?」

「うん」

そのまま奥にくっつけながらべろちゅーをしながらえっちの感想を言い合いしてました。

「〇〇君結構怖かったけど痛くなかったから大丈夫かなって」

「本当に犯してるわけじゃないからね」

「でも生で挿れて動かれた時正直本当に犯されてるって思った」

「嫌だった?」

「うーーん。嫌だったけど、あぁ。どうしようもないんだな。って思ったらすごく興奮した」

「そんなこと言うなって。またしたくなる。」

「あっ!だめぇ…動いたらだめだよぉ」

「まあ動かなくても尿道に残ってる精子今中に出てるけどね」

「え?!ねぇもう抜こう!?」

「もう遅いって。奥に擦り付けてるもん」

「もぉー!出来たらどうするの!?」

「そんとき考えるけどバックれたりしないよ。」

「ほんと?」

「ほんと。」

「ならいいけど不安だなぁー」

「中出しされたことないの?」

「無いよ!生で最後までしたこともなかったよ!」

「え?まじで?」

「元カレとかは出す前にゴムつけてたから」

「まじか。じゃあ俺今日初めてたくさんもらったわ。」

「え??どういうこと?」

「こういうこと。」

そこで初めてさっき途中で外したゴムを見せました。

「え?中に精子ない??」

「つけて外して中に出したわ」

「え!?なんで!?ほんと!?!?」

「本当。」

「ねー!ちょっと!!最悪!」

「うるせえ」

ここで腰を激しく動かします。

「あっ!あっっ!!だめ!だめぇ!」

「うるせぇって。黙ってろ」

「はあん!ね、ねぇ!!だめ!!バカ!嘘つき!!」

「嘘つきでいーよ。」

「んぁぁ!やだぁ!あっ!あぁあ!!」

手を押さえつけてまたべろちゅーをしながら杏沙のベロを強めに噛みます。

「いっ!」

「黙らねーと噛み切るぞ」

「いはぁやぁっ!あっ!はぁん!!」

抵抗がなくなったのでゆっくり動きながら杏沙の顔を見ます。

本当にショックを受けた顔をしていてめちゃくちゃかわいかったです。

「ばかっ!うそつき!嫌い!」

「いーよ別に。責任は取るから」

「責任って、、それも信じられないよ!」

「このあと家連れてってまた犯すから。家分かってたら俺逃げられないでしょ?」

「そーゆー問題じゃ……」

「うるせぇな。いいから黙って感じてろ」

「いやっ!ぁあ!だめぇっ…だめぇ!」

「逃さないから。タイプだし。次の生理来るまでは逃げられないからなお前」

「いやぁっ!ねえっ!もう中に出さないで!お願い!」

「無理。孕むなら孕めよ。そしたらまじで俺から逃げられないし」

「だめっ!だめぇ!!」

「あーっイく。」

「だめぇ!!」

そしてまた中に出しました。今度は見せつけるように頭を持ち上げて結合部を見せながら中に出しました。

「あぁー……。もぉー…」

「杏沙めっちゃ気持ちいいわ。」

「ほんと最悪。最低!」

抜くと中から出た精液が杏沙のお尻に垂れていきます。

「本当に出したじゃん……」

「そんなに怖い?」

「怖いよ!出来たら本当どうするの!?」

「出来たら杏沙が取って欲しいように責任とるってば。」

「じゃあ携帯の番号と住所教えて」

「いいよ。てかこの後家連れてくし。」

「やだ!かえる!」

「じゃあ教えない。」

「さいってい!!」

こんな感じで杏沙とのラブホでのプレイは終わりました。

その後家に連れて行き、嫌がる杏沙を次の日まで犯しまくって何回も中出ししました。

最終的に子供は出来ず生理が来て杏沙はホッとしてたようですが、しばらくセフレとして中出ししまくってました。さすがに怖くなったのか僕に金出させてピルを毎月処方してもらいに行ってましたが。

1年ほど前の話で杏沙は東京に転勤になり最後に中出しして別れました。

初めて書きましたが大変でした、、、

これ会話は思い出しながら書いたので実際とは少し違うかもですが本当にあった話です。

最近またこういう鬼畜なプレイがしたくて明後日の土曜に約束を取り付けてる子がいます。

中出ししたことは伏せてこの話をしたところ、すごく興味を持ち3万円で同じことをさせてくれるそうです。

次は中出しはもちろんハメ撮りを撮ってしばらくセフレにしようと思います。

彼女にしないのか?無理ですよ。ほぼ出会い系のトークアプリやって金でホイホイ着いてくる女なんて笑

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