アプリで知り合ったおじさんと…②

Hatch コメントはまだありません

たくさんの評価ありがとうございます!

コメントも沢山頂いてとても嬉しいです!

続き書きます。

おじさんは自分の家に車を停めました。

「明日休みでしょ?ちょっとゆっくりしていきなよ。」

「いや、もう帰りますよ。疲れてますし。」

「まぁまぁそう言わずに!」

と言われ手を引っ張られほぼ無理やり家に入れられました。

一人暮らしのアパートだったので家の中はそんなに広くはなくおじさんひとりなので割とちらかってました。

お茶とお菓子を出してくれてお話を少ししました。

「電話越しより生で見るあいりちゃんはもっと可愛いね!」

「そんなことないです笑」

とひたすら顔を褒められました笑

しばらくして、

「そろそろ帰りますね!」

「ん?だめだよ?」

「え?なんで?笑」

「これからエッチするからに決まってるやん!」

「しないよ!」

といい帰ろうとすると、

「いいの?この写メネットばらまくよ?」

と言われ見せられたのはこの前ビデオ通話した時の写メでした。

スクショされてたみたいです。

「消してくだい!」

「消してあげるから脱いで?」

と言われ脱がなきゃ帰れなさそうなので仕方なく脱ぎました。

下着姿になると、

「スタイルいいねー!生で見るのはやっぱり違うね。下着も可愛いし笑」

と褒められましたが早く帰らなきゃやばいと焦りました。

その予感は的中。

おじさんは突然私のことをベッドに突き飛ばしました。

「ちょっとやめてください。」

「脱いだのはあいりちゃんでしょ?」

「それは、写真を…、」

「でも濡れてるじゃん。パンツの上からでもわかるよ?変態だね?笑」

「そんなこと。」

私は濡れやすいのですぐに濡れてしまいます。

するとおじさんに下着を乱暴に脱がされました。

「可愛い乳首。それに剛毛おまんこ笑」

「やめてください、」

「おまんこヌルヌルだね。この前おまんこは見れなかったから。綺麗なピンク色だね笑」

というとおじさんも抜くを脱ぎ始めおじさんは自分のものをしごき始めました。

「あいりちゃん舐めてくれ。」

というと私の口に持ってきました。

私は拒否できず…。

「あいりちゃんフェラ上手だね。フェら顔もかわいいよ!」

「んっんー」

その間ずっとクリを触られてました。

そして、おまんこを舐められ私はそこで言ってしまいました。

「いっちゃった?まだまだこれからなのに笑」

「もうやめて。お願いします。」

そんな願いは聞いてくれず生挿入。

「あ、生はダメ。」

「大丈夫!おじさんの元気の精子じゃ子供なんか出来ないから!」

「あっ、」

おじさんのピストンはどんどん早くなり私はすぐにイッテしまいました。

でも私が言ってもお構い無し。

「あいりちゃんイキすぎだよ笑気持ちいのはわかるけどさ。」

「も、もうダメ。やめてください。」

「あいりちゃん可愛い顔してえっちすぎるね。顔に似合わず剛毛だし。すぐ濡れるし。オナニーもしてるし笑」

「やめて、もうやめて、」

しばらくすると、

「あいりちゃんいきそうだよ。お口に出していいかな?」

「んっんっ。」

「あーいくー。」

というと口に出されました。

私はしばらく動けず、その間ずっとカメラの音がしてました。

「あいりちゃん最高にエロいよ。締まり具合も最高だし。」

「…」

「またやろうね笑」

「もう、やだ」

「あいりちゃんはもうおじさんのものなんだから笑」

この日はこれで返してくれました。

おじさんの連絡先を消そうと思いましたが、職場を知られてる以上消せません。

それに写メまで撮られてます。

わたしはこれからしばらくおじさん言いなりになってしまいました。

おじさんは露出を見ると興奮すると言うことで私にそういうことを指示してやらされました。

その話はまた後日書きますね。

今回も読んで頂きありがとうございます!

またコメント待ってます!

アプリでもね!笑

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です