俺の結婚10年を迎える妻(37歳)の暴露話です。
互いに子供が苦手と言う事もあり、子供はいません。
夫婦仲は良好ですが、ここ数年夜の営みがマンネリ化して来ている事に不満を感じていました。
俺の要望で軽いSMや青姦、露出と言った事を求めていますが、
「変態じゃないの?」
と相手にしてくれません。
そんな事もあり、夫婦の営みは至ってノーマル…興奮の高まりもイマイチです。
1年程前、妻の要望もあり家族(犬:クレン)が増えました。
経緯はよく分かりませんが、生後2年位で捨てられていた様(飼い主が引っ越した)で、近所に住んでいた。
妻の知り合いから話が来て飼う事になりました。
初めは捨てられたトラウマなのか?ビクビクしていましたが、妻が熱心に可愛がっていたら随分人懐っこく。
賢い犬に育ってくれたんです。
クレンはオスで現在2歳、雑種ですがスラリとした体形に背が高く、立ち上がると妻よりも大きくです。
性格は温厚で甘えん坊、賢い犬です。
そんなクレンとの共同生活が始まり、クレンは妻にベッタリでソファーでも膝元で甘える様に寝ころび、それを喜ぶように接する妻に嫉妬し、俺も膝枕を要求すると
「嫌よ!重いし」
と対応が真逆。
夜は相変わらずマンネリで、俺の要求を求めると「変態」と全く相手にしてくれない他に、回数が減る一方。
何とかならないかなぁ…と真剣に悩んでいた時、俺は妻の衝撃的事実を目撃しました。
その日は会社の飲み会で、友人宅に泊まる事にしていました。
しかし友人が体調を崩し1次会で帰宅、仕方なく俺も帰る事にしたんです。
夜10時過ぎ、タクシーで帰宅すると家が暗く就寝したのかと思いながら、玄関の鍵を開け家の中に入りました。
明りも点けないまま、冷蔵庫から酔いざめの水を出し飲み始めると、1階奥の洋間から微かに声が聞え、俺は興味深々で部屋の前に向かいました。
「あぁ~クレン様!もっといっぱい舐めて…」
「凄く上手で気持ちいいですよ…」
「今度は私がクレン様のおチンチンを綺麗にしてあげますね」
明らかに妻が犬と絡み合っている様子!
しかも「クレン様」って完全に犬に従う性処理奴隷!
酒の酔いは一気に吹き飛び、異常な興奮に股間はビンビン!
引き戸を少し開け中の様子を見ると、古い敷きマットの上にクレンが横になり、その股間に顔を埋めペロペロチュパチュパと口で奉仕する妻の姿がありました。
互いに69の様な体制で、時々クレンが妻の陰部をペロペロと舐め
「あぁ~気持ちいいわクレン様」
と妻が喘ぎ声を上げる始末。
妻が握るクレンの肉棒は俺より遥かに大きく負けた気分。
そんな最中、クレンが起き上がり妻の陰部をクンクン臭いを嗅ぎ始めると、それに合わせ妻が四つん這いになりクレンを受け入れる体制になりました。
(本当に犬と遣るのか?)目の前で何度も妻の腰に乗りかかり股間をクイクイ押し付けるクレン…。
陰部をクンクン・ペロペロし、興奮高まると妻に乗りかかり股間をクイクイ押し付けるを数回繰り返す内に遂に大きな肉棒が妻のマンコに吸い込まれていったんです。
「あぁ~凄いわぁ…クレン様のおチンチン最高よぉ!もっと激しくしてぇ~」
「ハァハァ大きいわ…あぁぁぁ逝きそうよ…逝っちゃうわ…」
激しいクレンの腰使いに妻もヘロヘロになりながら四つん這いの体制を維持していました。
数分程でしょうか?クレンの肉棒がズル~っと妻のマンコから抜け、同時にクレンの精液が流れ落ちたんです。
ぐったりその場に横になる妻の陰部をペロペロと舐めるクレン。
「クレン様…今日も凄く良かったわ…」
そう言いながら近くに横になるクレンの肉棒を愛おしそうに擦る妻がいました。
引き戸を一気に開けると、驚きの表情を浮かべる妻とビクッと起き上がるクレン!
「あなた!今日は泊まりじゃ…」
「友人が体調を崩したから帰って来たんだが…お前!何てことしてるんだ!」
「違うの!これは違うのよ…風呂上りで開放感からちょっと裸で体操していたらクレンが来て…」
咄嗟に出た妻の呆れる言い訳を聞いていると、妻の心境を理解出来る筈も無いクレンが陰部から溢れ出て来る。
自らの精液を丁寧に舐め始めたんです。
「ちょっとクレン…」
「俺を変態呼ばわりしていた癖に…お前はもっと変態じゃないか…」
「あなた!本当にごめんなさい…これからはあなたの言う事に従うわ…だから離婚とか言わないで」
「従う!信じていいだな…逆らったら離婚だからなぁ」
「分かってる…許してくれるの?」
「いつからクレンと…」
「今日で5回目位…クレンが発情期なのか?私に抱きついて腰を押し付けて来る様になって…だから」
その夜を境に夫婦仲は深まり、週2回以上はSEXを楽しんでいます。
俺が十分満足した後には、妻は俺の目の前でクレンの肉棒を咥え込み喘ぎ声を上げています。
勿論、俺の性癖にも妻は反論する事もなく受け入れてくれ、凄く満足を得ています。