アフリカからの留学生とセフレになった

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大学生だった頃、ついに念願の一人暮らしを始めました。自由にシコり放題、アダルトビデオ見放題、女の子を家に連れ込み放題。のはずが実際は生活費を稼ぐためにバイトの日々です。休日には疲れて1日寝過ごすこともしばしば。かなり辛い生活が続いていました。

ある日、バイトのヘルプをすることになり、1日だけ深夜に働き、始発で帰ることに。土曜日だったので乗った車両には私しかいませんでした。うとうとしながら電車に揺られていると、途中乗ってきた女性を見て一気に目が覚めました。

電車に乗ってきた女性は黒人さん。かなりの巨乳で尻が大きく、ボンキュッボンをそのまま表したような体をしていました。ちょうどその頃海外ポルノサイトにハマっていた自分にはどストライクな女の子です。

気がついたらチンコがバキバキにボッキしていました。ズボン越しにもわかるほどカチカチになってしまい、我慢汁がパンツをベタベタにしていくのを感じていました。どうしてもこの女とセックスしたいと思った私は意を決してセックスに誘うことに。

しかしここで痛恨のミスをしてしまいます。

疲れて思考力が落ちていた私は何の前置きもなく日本語で

「ヤらせてくれませんか」

とストレートに言ってしまったのです。

唐突な言葉に固まる彼女。100%失敗したと思った私に返ってきた言葉は

「いいよ」

後から聞くと彼女も深夜バイトの帰りで疲れていたらしいです。

思わぬ勢いで話が進み、彼女の住むアパートでセックスをすることになりました。道中コンビニでコンドームを買い込み、いざアパートへ。

到着するや否や、彼女が服を脱ぎ始めました。

ガーナから都内の大学に留学している彼女。ブラを外した瞬間、大きい乳房がブルルンッと垂れ下がります。おっぱいは少し垂れ気味で下乳があばらの一番下のところまで来ています。

どうやらあまりブラをしないようでこのだらしないおっぱいになったみたいです。ネットで調べると出てくるアフリカの部族の様な乳のだらしなさに大興奮です。

乳首は小さめですが乳輪はかなり大きく、ガムのボトルの蓋ぐらいの大きさがありました。

ウエストは思っていた通り細く、お尻は動くだけでミチミチ言いそうなほどに大きいです。

肌もアフリカ系女優のポルノで見たようにパンッパンにハリがあって最高にエロかったです。

私も全裸になり、一緒にシャワーを浴びます。ユラユラと揺れる長い乳と動くだけでブルンブルン動くデカケツに勃起が治りません。

風呂場から出るとすぐにコンドームを装着しいざセックスをします。

彼女をベットに寝かせて股を開くと、ゴワゴワとしたスチールウールのような陰毛が目に入ります。肝心のマンコは肌より一層黒い小陰唇の間から白っぽいピンクの膣がチラチラと覗いていました。

ついに挿入すると、ずっと勃起し続けていて射精を我慢していた私は彼女の暖かさを感じるとすぐに大量に射精してしまいました。彼女は挿入だけで出してしまった私のコンドームをクスクス笑いながら外してくれると、コンドームに溜まった精液をズゾゾッとすすりました。

そのパフォーマンスにすぐさまフル勃起。コンドームをつけて2回戦に移ります。正常位で夢中になりながら腰を振り続けます。ここにくる途中、久しぶりのセックスだと言っていた彼女も雄叫びのような喘ぎ声をあげてくれています。

ピストン中、彼女の長乳はさらに伸びてしまうのではないかと心配になるほど上下左右に暴れていて、何度か彼女自身の顔をビンタしていました。

大満足の2回目を終えるとまだまだ満足できない私たちはすぐに3回戦に。今度は後背位での交尾です。

肉厚な尻の割れ目を広げるとセックスしたばかりで開き気味のピンク色マンコがマン汁をポタポタ垂らしています。

視線を上に持っていくとぽってりとしたアナルが彼女の呼吸に合わせてへこんだり盛り上がったりしていました。どう見ても普通ではないアナルを見た私は我慢できず指を入れてしまいました。

驚く彼女とは正反対にアナルはすんなり指を受け入れて包んでくれています。彼女はこちらを振り向き、恥ずかしそうにアナルで遊んでいることを教えてくれ、次回準備してくれる事を約束してくれました。さらっと次回の話をしてくれてすごく嬉しかったです。

その後は彼女が使っている細めのディルドでアナルをほじりながらバックでセックス。先程よりさらに締まりが良くなり彼女は過呼吸になりながらお互い絶頂を迎えました。

ベッドに座って休憩していると彼女がチンコを頬張ってフェラを始めてくれます。どうやら4回戦突入です。強烈に吸い付き、顔の形が変わって酒瓶みたいな形になりながらフェラをしてくれる彼女に再びガチガチになり、コンドームを装着されると、彼女に押し倒されます。騎乗位です。

体力が回復したのか、とんでもないハイペースで腰を何度も降ろすピストンに、何度も射精して敏感になっている私は腰が浮いてしまうほどの快感を与えられ続けました。大きいお尻が私に打ち付けられるたびにパンッパンッと大きな音が響き渡ります。

目の前に揺れるでかい乳輪を口いっぱいに頬張りながら全く耐えることができずに4度目の射精をだらしなくしてしまいました。コンドームの中身を見るとほぼ透明、全てを出し切ったセックスでした。

気がつくと土曜日の午後5時。昼ごはんも忘れてヤり続けていたのでもうヘトヘトです。

フラフラになりながらシャワーを浴びて連絡先を交換し、次回の約束をして帰宅しました。

この後彼女とはアナルセックスもすることになったり、他の外国人留学生を紹介してくれたりといろいろお世話になりますが長文になってしまったのでここまでにしたいと思います。

ここまで読んでくださりありがとうございます!

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