アパート裏の美人未亡人が俺の巨根に支配されるまで

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親元を離れて念願の1人暮らしを始めた大学生1年生の時の話。

高校時代はそこそこモテいて、それなりに女性経験もあった俺。ただ俺の性欲はとどまる事を知らず特定の彼女を作らずに遊び回っていた。

それが可能になったのも、生まれもった巨根のおかげで、親には感謝しかない。

合宿で、誰のチンポがでかいか大会をして他を寄せ付けず優勝をかっさらった事が友人たちの口コミで広がり、そんなえげつないモノを持っているならと興味本位で近づいてくる女を喰いまくり、それがまた女の子同士の口コミで広がって芋づる式にドンドン経験人数が増えていった。

交わった女性も、S、M、中学生からOLと多岐にわたっていたおかげでチンポだけに頼らないテクニックも身についていた。

そんな俺がなんの土台もない地域に引っ越したことで、かなりフラストレーションが溜まっていたのは言うまでもない。工業系の大学なので女の子も少なく苦戦を強いられていた。

その頃俺の気を引いたのが近所に住む、清楚で可憐な浅田瑞樹さんだ。

アパートの裏の大きな一軒家に住んでいて1人暮らしっぽくて、庭いじりや洗濯を干しているのをよく見かける。アパートの裏なので、窓から庭がまる見えなのだ。

少し遠めに見ても可愛らしい感じの人でラフな格好で汗を流す姿がまたいい。

人妻かなと思っていたが、一向に旦那さんの姿は見えず、単身赴任中か何かかと思っていた。

それならそれで問題ない、元々人妻にはそそられるものがあったし、仲良くなって悪い事もないだろうと思い、瑞樹さんに近づくための作戦が始まった。

試してみたのが、洗濯物を敷地内に落とす作戦。適当なパンツを庭にぶん投げたのだ。

洗濯物を回収するという名目で、瑞樹さん宅のインターフォンを鳴らした。

「すみません。裏のアパートに住んでるものなんですけど。洗濯物を落としてしまって。」

「はい?ちょっと待ってください。」

ドアを開けた瑞樹さんは、薄いメイクで、少しダボッとしたティシャツ結構ラフな格好で現れた。

「どうかしました?」

「あの、裏のアパートに住んでる高橋といいます。ベランダから洗濯物を庭に落としてしまいまして、取りに入らせてもらえませんか?」

「いいですよ。私が取ってきますから待っていてください。」

「いえ、それが...下着でして。出来れば自分で...。」

「あ、そうですか、ではどうぞ。」

瑞樹さんはサンダル履いて庭に案内してくれ、無事に俺もパンツを回収した。

「ありがとうございました。1人暮らしを始めたばかりで、洗濯も慣れなくて。」

「学生さんなんですね。実は時々あるんですよ?風が強い日とか。」

「そうなんですね。風が強い日は気を付けます。」

「大したことではないので、気にしなくていいですよ。笑。」

クスクス笑う可愛い瑞樹さんにグッと心つかまれた。

「いや、でもわざとやってる人いません?正直、俺また落としたいです。」

「いませんよ~。洗濯物汚れちゃうじゃないですか。」

「浅田さん綺麗だし。お話できるなら、毎日落としたいですよ。」

「も~お話ならいつでもいいですよ?私ほとんど家にいますから。」

暇だからないのか、寂しいだけなのか分からないけど、警戒心のない人で驚いた。

「ホントですか?俺引っ越したばかりで知り合いもいなくて寂しかったんですよ。親からもバイト禁止とか言われてて、友達がバイトしてると暇なんですよ。」

「あ~、わかります。私も昔バイト禁止だったんで。」

「バイトも大事ですよね~?あ、すみません。話し込んじゃって。」

「いいですよ。私、家に籠りっぱなしなので。」

少し話してみると、飲み物を出してくれるという事で、テラスに座って色々と話をした。

豪邸なのも納得、旦那さんが資産家で結婚後に専業主婦になったそうだ。数年前に残念ながら他界してしまったが、遺産やら保険金やらで生活には困っていないらしい。

ただ、広すぎる家なので管理も大変で何となくこもってしまっていたらしい。周りは子育てに忙しいとか、色々とボッチになる要素が多いらしい。おかげで、意外なほどに色々な話を聞けた。

楽しそうな瑞樹さんに心を奪われて、襲いかかりたい気持ちを抑えつつ、一回目の接触でかなり接近できたことを感謝しこの日は帰宅した。

2回目からは簡単だった。俺に気を許した瑞樹さんは、ご飯に誘ってくれるようになって時々夕飯を一緒に過ごす位に仲良くなっていった。

専業主婦の瑞樹さんは、流石と言っていいほど料理が上手く、凝った料理を作ってくれる。

ある時、食費が浮いて余裕ができた俺は、ちょっと高めのワインを買って勝負に出ることに、この頃には、軽く摘まみたいなんて考えはなく、綺麗で大人しくて気が利くとてもいい人なので割とマジでこの人と付き合いたいと大人の魅力にハマってしまっていた。

「こんばんは。いつもありがとうございます。これ、一緒に飲めればと思って。」

「高橋くん、お酒飲めるの?私そんなに強くなくて。」

「俺もそんなに強くはないですけど、ご飯のお礼これ位しか思いつかなくて。」

「ありがとう。折角だから少しもらおうかな。」

今日の瑞樹さんも清楚な服装がよく似合う。白いブラウスに、長めのスカート。初めて家に来たときは、ラフな格好をしていたけど、夕飯を食べる様になるころには、服装にも気を使ってくれていた。エロさは感じさせない本当に清楚って感じだけど逆にツボだった。

まあ、瑞樹さんが弱いのは想定内。とくにかく飲みやすい物という条件でそれなりのものを探してもらっていたのだ。

ダイニングテーブルに向かい合わせに座って夕飯を食べ始めた。

豪邸という事もあり、テーブルや椅子も豪華で椅子は肘掛けもついていて、くるくる回る機能もついている。安っぽくギシギシ唸る実家のものとは大違いだ。

瑞樹さんとの食事は楽しくて、ついつい色々話してしまう。下ネタは言わないように気を付けてはいるが、俺の話をニコニコしながら聞いてくれるのは嬉しい。お酒も好評で、弱いと言いつつも抵抗なく飲んでくれていた。

「美味しい。すごく飲みやすいね。」

「ですね。これなら俺も飲めます。」

「いつもワインは飲まないの?」

「学生なんて、ビールかハイボールですよ。それに一応未成年者だし。瑞樹さんはワイン好きそうだけど?」

「そっか、1年生だしね。ふふ、いいの?まあ、私も弱いからお酒も久しぶりなんだよ?」

「そうなんですか?セレブだから、ワインセラーとか持ってそうなイメージでした。」

「ふふふ、セレブじゃないです~。ワインセラーはあるけど。」

「あるんだ?」

「うん。私が買ったわけじゃないの。高そうなワインだから捨てられなくて。そのままなの...。」

「あっ、ごめんなさい。」

「えっ、良いの。本当に何にも思ってないから。今度飲んでみよう?」

「はい。楽しみです。」

うっかり地雷を踏んだと思ったら、もう旦那さんの事はあまり気にしていない様子でホッとした。楽しい食事が続き、ワインも開いて行く。本当に対して強くなさそうな瑞樹さん。飲みやすいとはいえ、1杯目を飲み終わる頃には、顔や手が赤くなって来ていた。

肌が赤くなった瑞樹さんは妙に色っぽくて、胸をキューと掴まれてついつい見入ってしまった。

「どうしたの?ボーっとして。酔って来ちゃった?」

「いえ、ついつい見とれてました。」

「も~...そんなお世辞はいいから...恥ずかしくなっちゃう。」

「お世辞じゃないですよ。ホントに前から綺麗だなって思ってますから。」

「も~。上手ね~。高橋くんから見たらおばさんでしょ?」

「そんな事ないですよ。あの、良ければ名前で呼んでもらえませんか?今更ですけど、たかしです。」

「ふふふ、確かに今更かもだけど、瑞樹です。ちょっと恥ずかしいな。」

ああ、いいなこの初々しい感じ。男と話すのも久しぶりって感じでちょっと距離を詰めようとしただけで恥ずかしそうな顔をする。

テーブルに置かれた瑞樹さんの手を握って再度チャレンジ。

「瑞樹さん。名前で呼んで下さい。」

握った瞬間ピクッと反応したが、嫌そうでもないし、いけるかな?瑞樹さんは恥ずかしいそうにうつむいたままだった。

「た、たかし君。よろしくね...。」

「嬉しいです。」

「あ~もう。ホントに恥ずかしい。」

瑞樹さんが顔を隠して恥ずかしがっている内に、席を立って瑞樹さんの隣へ。

「瑞樹さん。お酒の力は借りましたけど。本気です。」

そう言ってゆっくり顔を近づけていった。

「ええ~。ホントに...。」

「綺麗じゃないし...。」

「おばさん・・・だし...。」

「えっ?ホント・・・あっ...。」

俺が年下で、学生でって所を気にしていたのだろうが、嫌がりはしなかった。むしろ唇が交われば、少しずつ積極的になって、唇を離すと物足りなさそうな顔でこちらを見た。

「瑞樹さん、すごくエロい顔してる。」

「からかわないで…。恥ずかしいよ…。」

結婚していて子供もいないとなると、旦那さんが忙しいとかでレス気味だったのかな?酔っているとはいえ、キスしただけで、はぁはぁして、次はまだかとせがむ様な表情だ。

「いい?」

瑞樹さんが頷くとまた唇をむさぼりあった。瑞樹さんも俺の首に手を回して積極的。回された手から熱い体温が伝わってくる。

「んん…♡あんっ♡んっ…あっ♡くちゅ…くちゅ…あっ♡」

俺が舌を入れると不器用な感じで必死に舌を動かして答えてくる。俺にしても念願の、そして、半年ぶり位のキスに、めちゃくちゃ興奮して、チンポがズボンを押し上げて苦しいくらいだ。

キスをしながらベルトを外してチンポを解放。

「瑞樹さん...こんなになっちゃったんですけど。」

「えっ?これ...?えっ?」

瑞樹さんは俺の自慢の巨根を見ると、びっくりして顔とチンポを交互にみて戸惑っている。

「触ってもらえませんか?」

「えっ?わたし...久しぶりで...経験もあんまりなくて...。上手にできないかも...」

とか言いつつも、瑞樹さんの手はすでに俺のチンポを優しく撫で始めていた。酒のせいか手のひらが熱く、優しく包まれる感じがたまらない。

「こんなに...大きいの...初めて...。」

「そうなんですか?人と比べる事ないんで。」

「あっ、私もそんなに見た事ないよ?」

触りながらもドンドン顔がチンポに近づいて、今にもしゃぶりついてくれそうだ。不器用にも一生懸命しごいてくれる瑞樹さんの顔を上げてしゃぶる様に促すと、恐る恐る口を近づけて、先っぽを咥えこんだ。

頑張ってくれてはいるが、カリを咥えるのがやっとで、中々苦しそう。本当は無理やり奥まで突っ込んでやりたいが、いきなりイマラチオはハードルが高いだろう。

「瑞樹さん。俺もしていい?」

「その…シャワー…浴びさせて…。」

「そんなのいいよ、瑞樹さんもしてくれたじゃないですか。座っててください。」

瑞樹さんは、恥ずかしがり屋だから正面からは抵抗があるかな?と後ろに回って服の上から優しく胸を揉みだした。俯いてギュッと肘置きを握る瑞樹さんの仕草が可愛い。

いつも胸が目立たない服を着ているのでわからなかったが、揉んでみると結構良い揉み心地で、推定Eカップ。

時々、ピクッと肩を震わせてながら、呼吸が荒くなっていった。

「瑞樹さん。ボタン外して?」

おっとりした性格の瑞樹さんが断れる訳もなく、従順にボタンに手をかけ一つ一つ外してくれる。下着が透けないようにキャミソールまで着込んでいる。

「は、恥ずかしいよ…。」

「そういうの、凄く可愛い…。」

「も~、ベッドじゃだめ?」

「ふふ、最後までしてくれるんだ?」

「あっ…。うん…。」

俺はもちろんそのつもりだったけど、改めて確認すると凄く恥ずかしそう。このまま犯してあげたい気持ちもあるがせっかくだから、時間を掛けてじっくり楽しもう。

「じゃあ…。行こうか?ワイン持って行っていいですか?実はすごく緊張してて。」

「良いけど…本当に緊張してるの?」

「緊張しますよ。初めてってことはないけど、瑞樹さんとだし。」

「はぁ~私も緊張しちゃうよ。」

俺たちはワインとグラスを持ってベッドルームへ。大きなベッドにサイドテーブルやら間接照明やらがあって凄くいい雰囲気。心の中で一流ホテルかよっと突っ込んだ。

お互い下着姿になったが瑞樹さんはまだまだ緊張気味。リラックスしようと二人ベッドに腰掛けて、緊張を取ろうとワインを飲み始めた。

やっぱりと言うべきか瑞樹さんのプロポーションは最高。全体的には細身だけど、女性の柔らかい感じが凄く出ている程よい肉付き。

下着もフワッとした感じのデザインでこれがまた良く似合っていた。

「瑞樹さんってMですよね?」

「え~、わかんないけど…そうなのかな~?」

「うん。自分からって感じしないし。」

「本当に…経験が少ないから…」

「こうなる事ってちょっとは意識してくれてました?」

「え~…わかんないよ…。」

「下着も凄く可愛いの着けてくれてるし。もしそうなら嬉しいなって。」

瑞樹さんはグラスに少し残ったワインを飲み干した。

「たかし君、優しいし…、たかし君なら…いいかなって…。」

「それでこんなに可愛いの着けてくれてたんだ?」

「うう~…、本当に久しぶりなんだからね?」

「俺もてすよ?緊張してるし、もう一杯飲みます?」

瑞樹さんは緊張している様子ではあるが、むしろ早く触られたいけど、言葉に出せない様な感じだった。俺も察してはいるのだが、瑞樹さんのグラスにワインを注いだ。

ワインをチビチビ飲んで俺の様子を伺う姿が微笑ましくていじめたくなってしまうのだ。

俺がキスをすると一生懸命答えてくれて、唇を離すと口を半開きにして、切なそうな顔を見せてくる。

軽く太ももに手を置き内ももを撫でると、息を飲んで手の動きを見つめていた。早く犯して欲しい、でもそんな事言えない、そんな気持ちが透けて見えて俺も興奮しまくり、ここでまだ耐えられている俺の精神力も中々のものだ。

撫でられる度に、股が少しずつ広がっていき呼吸が荒くなっていく。

「瑞樹さん可愛いな~。」

「そ、そんなことないよ…。」

「こんなに股広げて…俺の手ずっと見てるでしょ?触られたい?」

膝の辺りからマンコに向けてじっくり内ももを這わせて行くと、気持ちに呼応するように股が開かれていく。体もピクピク反応して手に持ったワイングラスが震えた。

「はぁ…はぁ…あっ…んっ…あっ…♡」

徐々に開かれた足の片方はすでにベッドの上、半分M字の状態で瑞樹さんは後ろに手を置いて片手で体を支えている状態、パンツにはすでに大きなシミができていて、潤んだ目で見つめてくる。

「触ってほしい…。」

「瑞樹さんがこんなにエッチな人だとは思わなかったな~。パンツもびしょびしょでしょ?」

「恥ずかしい…たかし君が焦らすから…。我慢できないよ…。」

「何が我慢できないの?」

「恥ずかしい…。」

「言ってくれたら…瑞樹さんがしたいことしてあげますよ?」

男慣れしていないのか、本当に恥ずかしそうな瑞樹さん。されたい事はわかるが、俺も意地になって足の付け根やパンツの際をしつこく撫でる。

「あっ…あっ…たかし君…触って欲しいの…。」

「どこをですか?」

「あんっ…意地悪しないで…。」

「瑞樹さんみたいな綺麗にエッチなこと言ってほしいんですよ。2人きりなんで、言っちゃいましょう?俺も瑞樹さんのことめちゃくちゃにしてあげたい。」

「はぁ~…たかし君に…めちゃくちゃにされたいの…おっきい...おチンチンで...オマンコ...いっぱいにして...?」

ワイングラスを瑞樹さんも片手に俺の手をさすりまくって、嫌らしい顔で懇願してきた。とりあえず今回はこの辺り手を打つとして、持つ事さえ辛そうなワイングラスを預かってテーブルに置いた。

お互いリラックスというか瑞樹さんに至っては、我慢の限界。いよいよ瑞樹さんの体を堪能できると思うとチンポがはち切れそうだ。

「嬉しいな。瑞樹さんがこんなにエッチなこと言ってくれるなんて。」

「はぁ…はぁ…お願い…して?」

瑞樹さんにブラを外させて、俺はパンツに手を伸ばした。恥ずかしそうな瑞樹さんの顔を見ながらゆっくり引き下げると、長く透明な糸を引いた。

「こんなに糸引かせちゃって、我慢してたんですね?」

「そ、そんなこと…言わないで…。」

「こんなに嫌らしい体してるのに、直ぐに入れるなんて勿体ないよ。それに久しぶりなんでしょ?マンコもしっかりほぐさないと。」

色々とギリギリな感じの瑞樹さん、軽く触っただけでもビクッと体を震わせて声を上げる。

「はぁんっ…あっ…だ、だめ…そんな…いやらしよ…あんっ♡」

「瑞樹さん感じやすいね。すごくエロい顔。」

「あんっ♡だって…あっ…じょうず…あっ♡そんなにされたら…おかしくなっちゃう。」

エステにでも通っているのか、どこに触れてもモチモチでついつい触りまくってしまう。瑞樹さんも早くマンコを弄って欲しいのか大きく股を開いて待ち構えていた。

手を伸ばせばすでにびしょびしょに濡れて指に糸が絡みつく。クンニマニアの俺にはたまらない。瑞樹さんの足首を持って大きく足を広げてマンコにむさぼり着いた。

「ああんっ…いやっ…はずかしい…あ~ん♡だめ~…あっ…あっ…だめっ♡んああ~♡」

溢れる愛液をじゅるじゅる音を立てながら吸い上げて、舌を奥に突っ込んで口の回りがヌルヌルになっていく。広いベッドルームに卑猥な音と瑞樹さんの声が響く。

もっともっと乱れて欲しいとゆっくり指をマンコの中に。程よく脂肪が付いた肉壁は優しく指を包んでくれる。これは名器だと確信した。

ゆっくり指を曲げて、ザラザラした上壁を撫でると瑞樹さんは体を反らせていっそう大きな声をあげた。

「ふふ、ここ好き?」

「ああっ♡ああっ♡そこ…そこ好きっ…好き♡ああん…ぎぼじいい…ああっ♡」

あっさりいい所が見つかって気分がよくなり、ザラザラに集中砲火。グッと押されるのが好きみたいで、押しの強さに比例して体を反らせた。

「ああっ…ああっ…いぐっ…逝っちゃう…ああああっ♡」

普段の姿から想像もつかないほどの乱れっぷり。俺も燃えて来て舌を動かしながらグイグイ指を動かした。

「ああっ♡いぐっ…いぐっ…逝っちゃう♡いやぁぁぁあっ…あああっ♡」

余程我慢したのか、逝って力が抜けた瞬間、ピュッピュッと潮が漏れ出した。気がついてもいないのか、瑞樹さんはぜえぜえ息をしながら体をビクビク震わせている。

「瑞樹さん、エロ過ぎ…もう我慢できないよ。」

「ああっ…あ~、あ~。まって…もう…」

久しぶりの感覚に体力がついてこないのか、少し怯えたような表情だ。

「大丈夫ですよ。絶対気持ち良くしますから。」

今までガチで無理だったのは1人だけ、他は気を失う位感じてくれていたので、自信はあった。カリがパンパンに腫れあがったチンポを愛液溢れるマンコに擦り付けた。

「はぁ…はぁ…入るの?」

不安そうな瑞樹さんをキスで黙らせ、挿入開始。暖かい肉がチンポを包み込んでいく。

「あっ…あっ…大きい…あっ…すごい…。」

中々の締まり具合に、すんなりとは受入られず、出し入れを繰り返しているといつの間にか、チンポの先にコリッとした感覚そこからググ~っと押し込むと、瑞樹さんは体を反らせて口をパクパクさせだした。

「凄いよ。チンポ咥え込んじゃってエロいマンコ。めちゃくちゃ気持ちいい。」

「あっ…あっ…なに…これ…すごっ…あっ…動いちゃ…だめ…。」

「ほら?わかる?一番奥に当たってる。」

「んあっ…♡あ、あ、あ、ああっ、あっ…そこ…だめ♡あ、あ、あ…だめ♡ああんっ♡」

軽く突いただけでも、体をよじるほどの感度よさ、どれだけ乱れてくれるだろうと期待が高まる。

動くよと告げて、瑞樹さんが好きな場所をなぞれるよう意識しながら腰を動かした。

「あああっ…あああっ♡たかし…くん♡ああっ…きもち…いい♡ああっ…こんな…あっ♡はじめて…♡」

誰もいない家で周りを気にする必要もないのだろうし、心の行くまで感じて貰おうと同じペースを心掛けて攻め続けた。

「ああんっ♡ああっ…いぐっ…また…いっぢゃう…ああっ♡ああっ♡逝く~~♡♡」

「瑞樹さんって逝きやすいんですね?嬉しいよ。」

「はぁ…はぁ…そんな事…。」

「じゃあ相性?俺も気持ちいいし。瑞樹さんエロ過ぎて抑えきれないよ。」

「はぁ…はぁ…その…たかし君の…好きにして…いいよ?」

「良いんですか?めちゃくちゃ犯しちゃいますよ?」

瑞樹さんは俺がまだ本気じゃないと理解して息をのんだ。すかさず、足を取回してバックスタイルへ。相性もあるがこれが効くのだ。

瑞樹さんの綺麗な背中にプリッとしたお尻は絶景、ガンガン行きたいが、痛がられても嫌なので加減しつつ突き出した。

「ああ~♡ああ~♡あっ…きもち…いい♡んぁっ…あっ…奥…当たる♡ああんっ♡」

しばらく突くと瑞樹さんの手が震えて、ベッドに突っ伏す格好に、綺麗ななお尻が突き出されて、お尻を掴む手にも力が入る。

「あんっ♡お尻…だめぇ~♡ああんっ♡ああ~♡」

「あれ?こういうの好き?」

Mな人って嫌いじゃないよねと、軽く手をあげた。

パンッ!

「ああんっ♡」

パンッ!

「ああんっ♡」

お尻を叩く度に、背中を反らせて気持ちいい声を聞かせてくれる。

「これ好き?」

パンッ!

「ああんっ♡すきっ♡ああんっ♡好きなの…あんっ♡」

少し赤くなったお尻を撫でると、こちらも効果的なようで、クネクネお尻を振ってくれる。

「ふふ、これもいいけど、俺のチンポも好きになってくださいよ。」

「ああっ…すき…だよ♡たかし君の…おチンチン♡あっ…すごく…いいの♡」

「じゃあ瑞樹さんの好きなチンポいっぱい味わってよ。」

嬉しい言葉に気分が良くなって、思わず速度を上げてしまう。

お尻を鷲掴みにしてパンパン腰を打ち付けた。

「ああんっ♡あんっ♡あんっ♡あっ…いやっ…いやっ…んああっ…ダメダメ…イグイグッ…また逝く♡」

「久しぶりなんでしょ?いっぱい逝ってください。」

「あっ…イクッ♡あっ…イク♡イグイグイグイグ…あああああ~~♡♡」

激しい動きに髪を振り乱して、絶頂に達すると共にバタッと倒れ込んでチンポが抜けてしまった。起き上がろうとしても、がくがく体を震わせて力が入らないようだった。

声といい、仕草といい、とにかく俺を興奮させてくれるので、まだまだ止められない。

再びひっくり返して再度正常位で挿入を開始した。

「あああっ♡もう…おかしくなちゃう…ああっ♡」

「知らなかった?今日はおかしくなるまで犯されちゃうんですよ?」

「ええ?ああっ♡ああっ♡ああっ♡ぞご…だめぇ~…ああんっ♡」

最初の正常位と違って今度は遠慮無しで瑞樹さんの好きな上壁を突き上げる。

潮を吹こうが、白目を剥こうがお構いなしだ。

「ああっ…ああっ…だめっ…だめっ…ああっ…わかんない…わかんないよ~。」

「俺もそろそろ逝くかも…その前にもう一回逝かせてあげますね?」

「も、もう…だめっ…じぬ…じんじゃう…あああああっ♡だめっ…だめっ…まだいぐ…いぐがら~。」

叫び続ける瑞樹さんを見ながらラストスパート。俺が限界に近づくに連れて瑞樹さんも体を硬くする。

「あ~、逝くっ、瑞樹、口開けろ!」

「あああああっ…逝ぐ~~~♡♡♡」

チンポを抜いたと同時にうっかり逝ってしまって、瑞樹さんの顔まで精液が飛んでしまった。我ながらよく飛んだものだ。2射目は何とか口の中に。呼吸もままならなそうなのにしっかり口で受け止めてくれた。

「ゴクッ…はぁ…はぁ…。たかし君…すごい…こんなの…はじめてだった…。」

「良かったです。瑞樹さんとなら何回でもできますよ。」

「もう…力が入らないよ。」

「瑞樹さんが可愛すぎてつい。」

少し話をしながら後始末をして、口直しにワインを少し追加した。2人とも落ち着くとベッドに横になる、瑞樹さんは完全に気を許してくれて、可愛く甘えて来てくれる。

「もう、呼び捨てにしてくれないの?」

「あっ、さっきはつい。呼び捨てでもいい?というか俺も呼び捨てがいいかな?」

「じゃあ、瑞樹って読んでね。たかし…♡」

疲れ切った瑞樹を休ませるために、ベッドの中でイチャイチャタイムに入った。他愛のない会話をしながらも瑞樹は抱きついて離れようとしない。

「瑞樹って、ホントに可愛いよね。」

「嬉しい…けど…はずかしいな…。」

「今日はこのまま泊ってもいい?」

「いいよ♡明日学校は?」

「午後から。なんなら休むし。」

「行かなきゃダメだよ~。」

「起きれるかな?」

「お昼なら間に合うでしょ?」

「今日は寝れそうにないし?」

「ええ?まだ…できるの?」

まだやるの?ではなく、できるの?はやりたいけどもう無理だと思っていたという事だと勝手に解釈。俺も瑞樹が相手なら折れる事はないだろう。

「できるよ?何回でもって言ったじゃん?」

「えっ…冗談じゃないの?」

実際、逝ってからまだ治まらずに立ちっぱなしの状態だ。瑞樹の手を掴んでチンポを触らせた。

「瑞樹が隣りにいるからずっとこんな感じ。」

「ほ、本当だ…。」

しばらくしごかせてから、マンコを触ると、また愛液が溢れてきているのがわかった。

「マンコはもっと欲しいって。瑞樹は?」

「し、したいけど…またされたら、本当におかしくなっちゃうよ。」

「何回でも、瑞樹がおかしくなるまでしてあげるよ。」

予告通りに朝までにひたすら犯してあげた。2人とも汗びっしょりで、瑞樹に至っては精液まみれでそのまま寝てしまった。

2人とも昼には目を覚ましたが、瑞樹が動けないというので、タオルを濡らして体を拭いてあげた。

「はぁ…もう…本当に動けない…。」

「ごめんね。止まんなくて…。」

「いいよ。気持ちよかった…♡たかしは、学校でしょ?私は…はぁ…今日はゆっくりしちゃお。」

さぼろうかとも思ったが、そういうのには意外と固い瑞樹に押されて仕方なく学校へ行くことに、この日から俺は瑞樹宅に入り浸りようになり、ほとんどアパートに帰らなくなっていった。

一緒に住みだすと、俺もエッチな要求をするようになって行くが、性欲もあってM気質な瑞樹はなんでも答えてくれてどんどん俺とのSEXにハマって行った。今では、犬のように涎を垂らしてチンポをしゃぶって離さない変態になっています。

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