アパート経営の私と充希ちゃん その9

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとの話です。

ホノルルでの初めての夜を迎えました。

2人は、姉妹でのレズ行為で相当つかれたのか、夕方まで眠っていました。

花ちゃんが先に目を覚ましました。

目を覚ますと、オーシャンフロントのバルコニーの窓から、ハワイのサンセットが、ちょうど見ごろでした。

「お姉ちゃん、起きて、起きて」と充希ちゃんを起こしています。

充希ちゃんも起きて、このサンセットに気がつきました。

2人で、裸のまま、バルコニーにでています。

後ろから眺めていると、本当に美しい光景です。

景色も、姉妹も。

2人にバスローブを渡しました。

バスローブを着ると、まだ2人をは夕日を眺めています。

充希ちゃんの目には涙が浮かんでいました。

私は肩を抱いて、充希ちゃんに尋ねました。

「悲しいことでも思いだしたの?」と。

すると充希ちゃんから、

「とんでもないです。」と否定のあと、

「今年の春、かすみ先輩から紹介頂き、オーナーの元に来させていただきました。住ませて頂いた上に、学費までだしていただき、多額のお小遣いや日用品まで頂いています。」

「しかも、妹の花のピンチにも対応頂いた上、一緒に住ませて頂き、私と同様にお世話頂いています。」

「それなのに、GWにはディズニーランド。

今回は、ハワイにまで連れてきて頂いています。」

「私たち姉妹は、オーナーに感謝してもしきれません。」

「この日々を思い出し、感謝で泣いてしまったのです。」

「オーナー、本当にありがとうございます。」と言って充希ちゃんは、私の胸に顔をうずめました。

横にいた花ちゃんも半泣きになりながら、

「オーナーありがとうございます。」と抱きついてきました。

私からも、2人を強く抱きしめ、

「いつもありがとう。」と伝えました。

夜となり、右前方では花火も上がっています。

夕食をと思いましたが、お腹があまり空いていません。

普段は絶対にしないのですが、「マクドナルド」に行くことにしました。

ここまできて「マクドナルド」って感じもありますが、花ちゃんが「行きたい」と希望していたスポットの一つです。

行くと「ハワイ」「アメリカ」の一部であることを痛感しました。

バーガーが大きく、ポテトが多い。

ドリンクの容器まで大きく、2人は写メを撮りまくっていました。

それだけ食べると、ABCストアに寄ってからホテルに帰りました。

ホテルに戻ると、私はシャワーを浴びました。

シャワーを浴びていると、充希ちゃんが裸になって入ってきました。

「身体、洗いますね。」と言って、私の体を洗ってくれます。タオルを使わず、手と控えめの胸を使って洗ってくれます。

かわいいJDにそんな事されたら、もちろん大きくなってしまいます。

「失礼します。」と言って、充希ちゃんは、パクッと咥えました。

手を添えながら、舌を巧みに使ってくれます。もう片方の手は睾丸を優しく触っています。

思い出せば、4ヶ月ほど前の充希ちゃんは、経験が全く無く、口も歯が当たって少し痛いのが定番でした。

あれから、いろいろと私も教え、本人も勉強してくれ、今の充希ちゃんの腕前となりました。

しかも今回は、「こちらも失礼します。」と言って、私の後ろに手をまわしました。そして、私のアナルを触り出しました。

私のお尻の穴は、舐められたことはあるものの、異物が入った事はありません。

「オーナー、力を抜いて下さい。」と、充希ちゃんに言われ、素直に従うと、さらに指を突っ込んで来ました。

「いつも、私たちにオーナーがされてる事ですよ。」と充希ちゃんはノリノリです。

「あっ」と言って、充希ちゃんの口の中で果てました。

果てると充希ちゃんは、ペニスをしごきそして強く吸います。

お掃除どころか、睾丸の中に残っているのも吸い出される感じです。

私は立ったまま、充希ちゃんに支えられ、脱力しました。

充希ちゃんは、してやったりと満足げです。

浴室から出ると、花ちゃんから

「オーナー、すっかりスッキリした顔をされてますね。お姉ちゃん、頑張ったみたいですね。」と言ってニヤリと微笑んでいました。

私はこれから、何が待っているのか、想像しながら、私もニヤリとしていました。

花ちゃんが私のベッドに入ってきました。

「私も頑張ってみますね。」と言って、バスローブを開いてきます。

手を下半身にのばしながら、顔を胸に沈めていました。

花ちゃんは、私の乳首を口に含みます。

そして、乳首を舌で転がしだしました。

「乳首、硬くなってきました。」そう伝えると、さらに「チンチンも硬くなってきました。」とも伝えてきます。

下半身に伸ばした手は更に激しく、私のペニスを擦っています。

胸では乳首を舐め転がすのを辞めません。

それどころか、なお激しくなっています。

乳首を触るもう一方のても同じくです。

「そろそろ、入れますね。失礼しまし。」

花ちゃんはそういうと、自身の膣に私のペニスを差し入れました。

上下に動かさず、入れたまま、内部の力をいれます。

力加減を調節して、刺激を変える作戦の様です。私が花ちゃんのお尻に手を回し、穴を触ると、「今日はダメです。」と否定されました。

ペニスを膣に入れたまま、乳首は両手で攻撃されます。

ついに,果てそうになりました。

「このままでいいよね。」私が言うと「もちろんです。」と花ちゃんは答えました。

一層、膣の力の強弱をつけられ、私はまた、果ててしまいました。

花ちゃんが、

「私も頑張ったでしょ」と言ってきたので、

頭を撫で、軽いキスをしました。

こうして、JDの充希ちゃんと、JKの花ちゃんに手玉にとられ、お手上げの私のハワイの初めての夜は更けていきました。

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