アパート経営の私と充希ちゃん その7

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。

2人とも、ディズニーは良かったみたいです。

帰宅すると日常が待っています。

夏が近づき、暑くなってくると、不思議と2人は寝る間際まで、リビングで過ごし、寝る時は充希ちゃんの部屋で一緒に寝ることが増えていました。

聞くと、エアコン代を節約するために、暑いシーズンと寒いシーズンは特に一緒の場所にいる様にと、教育されていた様です。

もっというと、夏は扇風機、冬は小さな電気ヒーターが、2人に1台だけしか無かったので、必然的にそうなっていったそうでした。

「各自の部屋でエアコンを使っていいよ。」と言っても、遠慮をして、リビングか充希ちゃんの部屋にいるというパターン。

よってその日にエッチする方が、リビングに残るという、よくわからない方式になっていました。

(私の部屋は常に立ち入り禁止です。)

ある日、充希ちゃんとリビングでいたしていると、なんだか目線を感じます。

気配を感じただけかも知れません。

花ちゃんが、見ているのだと思いました。

思い切って、

「花ちゃん、出ておいて。分かってるよ。」

と、声をかけると、

「えっ、どうして分かりました?」と、花ちゃんが出てきました。

当たりでした。

「どうしたの?」と聞くと、

「生理前でなんだかむずむずして、、、。」と答えました。

「お姉ちゃんと一緒の部屋だと、おもちゃも使えないし。」とも言っています。

充希ちゃんは、

「JKのくせに贅沢な」

「私たちの時は自分の指だよ。」

「一緒の部屋でも声を出さない様にして。」と返していました。

「充希ちゃんも可愛い顔して、1人でしてたんだ。」

「今度、見せてもらおうかな。」

というと、充希ちゃんは、まずい事言ったって顔をしていました。

「お姉ちゃんがしてたの、知ってたかも。」

と花ちゃんは、言ってました。

「あの頃、お姉ちゃんが、たまに苦しそうな声を出しているから、覗きこんだけど、布団被っていたから、わからなかった。」

「それに、大丈夫って聞いたら、お姉ちゃん、びっくりして、大丈夫大丈夫って言ってたから、あー大丈夫なんだくらい思ったたげだったよ。オナってたをだね。」と、花ちゃんがいいました。

「もう,あっちいって。」と充希ちゃん。

「おいでっていわれたもん。」と花ちゃん。

私が「充希ちゃんも、一旦リセットになっただろうから、2人とも、ソファーで四つん這いになって。」といいました。

充希ちゃんは、少し不服そうに

花ちゃんは、してやったりの顔で

2人とも言われた体制になりました。

まず、2人ともにローションを垂らして激しく擦ってみます。

時々ポイントを狙って攻撃すると、自発の液が、ダラダラとでてきます。

さすが姉妹です。

ポイントがほぼ一緒です。

すぐに絶頂を迎えてしまいます。

しかも、笑えるくらいに、ほぼ2人同時です。

少々、絶頂を迎えたくらいでは、手をやすめません。

いかす時は、徹底的にが私の信条です。

再び手の動きを早めます。

前後にだけでなく、左右もあれば、上下も、そしてローリングもあります。

すぐに2人揃っていっちゃいます。

でも続けます。

充希ちゃんが過呼吸になってしまいました。

すぐにスーパーの袋を被せました。

よくある過呼吸の対処方法です。

花ちゃんは、それを見て、お姉ちゃんが殺されると、思いびっくりしたみたいです。

過呼吸になるくらいまで、興奮してくれるのは、男冥利のつきます。

こういった夜は2人ともよく寝られる様です。

寝つきが悪いにはたまに、それとなく寝れないという相談もあります。

こういった時の対応の1つが、思いっきりでマンすることになってしまってます。

こちらが体力的に無理な時には、JDやJKの相手をする方にはおすすめです。

年齢差がある場合は、仕方がないですよね。

先日は、学校のプールの授業があるというはなしがあり、花ちゃんのスクール水着を購入しなければならなくなりました。

高校生になってもスクール水着だそうです。多分に教員の方の趣味かなとは思いましたが、用意の必要があります。

花ちゃんに聞くと、イオンにたくさん売っているらしいです。

とりあえず、我が家ではサイズ間違い防止の為、裸体のサイズを測ることとなりました。

花ちゃんだけでいいのですが、もちろん充希ちゃんも測定することとなりました。

まずは、花ちゃんから。

今となっては、裸になるのはなれたものですが、細かい測定は、初めてです。

まず身長から。

身長は、152cmです。

体重は、45kgです。

バストは73cm、ウエスト60cm、ヒップが76cmです。

剃ってないので、もともと薄いのですが、隠毛が危ないという話になりました。

至急、剃るという結論となり、久しぶりの剃毛作業となります。

3人目の剃毛です。

見られなれている相手でも、恥ずかしのでしょう。顔は真っ赤になり、あそこは濡れだしています。

濃いところだけ剃ります。あとは除毛クリームで充分ぽいです。

充希ちゃんに、「充希ちゃんは、もっと濃かったよね。」というと、充希ちゃんまで真っ赤になりました。

数分おいて、温かいタオルで拭き取ると、生まれたままの姿になりました。

毎回のお決まりで、クリちゃんに、チュッとキスをして終了となりました。

次は充希ちゃんの番です。

充希ちゃんは、

身長は、150.cmです。

体重は、46kgです。

バストは71cm、ウエスト62cm、ヒップが78cmです。

陰毛はありませんでした。

定期的にクリーム処理をしていた様です。

体つきは、ほとんどよく似た体型です。

2人を車に乗せ、イオンに行きます。

今回は、もちろんスクール水着(2人分)と、ビキニ(2人分)の購入です。

時間はかかりましたが、購入できました。

さすがに、私は売り場には行かず、他のコーナーでまってました。

ちなみに、待っている間にスマホで、極小ビキニというものを注文し、翌日届く様になっています。

ついでに、イオン内にある「GAP」に立ち寄りました。そして、2人の夏用の服を購入しましたが、この2人、今だに服は1まいづつしか選びません。

仕方がないので、また私が選び、服やスカート、ズボンを試着させ、順にカゴに入れていきました。

イオンの直営店では、下着類を購入しました。

今までに持っていないカラーから、ヤング向けまで、色々と選んでみました。

夕食は、イオン内にある飲食店で、食べてかえりました。

帰宅すると、買った服のファッションショーをしてもらいましす。

支払いした人間の特権です。

写真も撮影していきます。

まず、服やスカート、ズボンの披露です。

もともと、かわいい子たちなので、何を着ても似合います。

次に水着です。

小柄な2人にはスクール水着は、良く似合います。

花ちゃんにスクール水着の股間部分を引っ張って、覗かせてもらいました。

やはり、いいものです。

男なら絶対に一度はやりたいことです。

ビキニにの番です。

試着してくれました。

充希ちゃんは真紅のビキニ、

花ちゃんは、レモンイエローのビキニです。

まず、上下とも着けてもらいます。

次に、下のみつけたもの。

次に、下のみかつアンダーパンツを脱いだもの。

アンダーパンツを外すと、花ちゃんの水着はスリットがスケ、充希ちゃんのもスリットがはっきりわかるものでした。

この後は、下着のお披露目でした。

私は、恥ずかしながらボッキしまくりで、後半、花ちゃんに着用してもらい、充希ちゃんに口で抜いてもらうという暴挙に出たくらいでした。

今回、水着を購入したので、夏には海に行くことを決めました。

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