これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとの話です。
充希ちゃんの初めてを頂き1ヶ月半、
花ちゃんの初めてを頂き1ヶ月弱が経ちました。
この間、充希ちゃんを抱いて、翌日は花ちゃんを抱く。
その翌日は、お休みみたいな感じの生活をしていました。
2人揃ってするという形は控えていました。
花ちゃんも、高校にもなれた様子で楽しそうに通学しています。
この頃までに、花ちゃんの専用の部屋も完成し、宅内の引越しができました。
ゴールデンウィークとなり、3人で2泊で旅行をすることになりました。
2泊3日でディズニーランドへ行く事になりました。
3ベッドルームの大きめの部屋をとり、出かけました。
2人にとっては初めてのディズニーランド。
大興奮していました。
ミッキーにミニー、プーさんにスティッチ、チップなどなど、沢山のキャラクターにも出会えて楽しそうでした。
夕食まで、ランド内で食べ、満喫の様子。
ホテルの部屋に戻ると、疲れと汗を流すため、シャワーに順番にはいりました。
出るとバスローブ姿の充希ちゃんが言ってきました。
「今日は初めて3人一緒の部屋に泊まるので、私たち姉妹2人からオーナーにサービスさせて下さい。」
そう言うと、2人ともに裸になりました。
並べて見ると、甲乙つけ難い美しさと可愛らしさが漂ってきます。
充希ちゃんが、キスをしてきました。
花ちゃんは、フェラをしてきます。
充希ちゃんは、胸を舐めてきました。
その後も話し合っていたかのように、順番に攻めてきます。
花ちゃんが、わたしの顔の上にしゃがんできました。
花ちゃんを味わっていると、充希ちゃんは、私の息子を自分の中に入れて、上下に動いています。
私は1回目の絶頂を迎えました。
それでも、2人の攻撃は止まりません。
私の全身を、彼女たちの全てを使い、よろこばせてくれます。
花ちゃんが、自分で私の息子をを挿入させています。
しっかりと包み込み、しっかり閉めながら上下しています。
ついに2度目の絶頂を迎えてしまいました。
まだ、攻撃が続きます。
2人も何度も絶頂を迎えていますが、相乗攻撃には、敵いません。
私が3度目の絶頂を迎え、充希ちゃんも絶頂を迎え、花ちゃんが潮を噴いた時、攻撃が終了となりました。
翌朝のディズニーに備え、ダブルベットに3人くっつき眠りました。
朝の6時半に、花ちゃんが、「モーニングに行きましょう」と言って起こしてくれました。
花ちゃんは、モーニングバイキングを1番楽しみにいていました。
わたしは半分どちらでも良かったのですが、3人でレストランに行きました。
花ちゃんが楽しみにしていた通り、たくさんのは種類がありました。
食べ終えると、急いで部屋に戻り、ランドへ入る準備をしています。
このホテルは公式にホテルで、少し早く入場できます。
入場するや否や、2人は走ってそれぞれのお目当てにむかいます。充希ちゃんは、直ぐに入場するアトラクションへ、花ちゃんはファストパスを取るために走った様です。
2人の作戦は成功しました。
思い通りになった様です。
昼ごはんまで食べた後、
私は「少し休憩するね。遊んでてね。」と言って離れました。
そして、途中退場して、近場のドンキへ行ってお目当てのものを買い物しホテルの部屋に置いてきました。
夕方、再入場し、2人と合流し、パレードを見ながらディナーを食べられる、予約していたレストランに入りました。
2人は、大喜びで食べていました。
夜となり、満足した2人を連れてホテルに戻りました。
シャワーを浴びようとする2人を制止し、裸にさせました。そして四つん這いなり、ベッドに並ばせました。
JDとJKが霰もない姿で並んでいます。
1日汗をかいて汚れたあそこも並んでいます。
私は充希ちゃんのアソコを舐めました。舐めたと言うより吸い付きました。
充希ちゃんは、文字に表せない、意味不明の声をあげました。
次は、花ちゃんです。同様に舐めそして吸い付きました。
花ちゃんも「あがあぁっあ〜」みたいな声を上げています。
私はすかさず、昼にドンキで購入したバイブを花ちゃんのあそこに突っ込みました。そして、スイッチを入れうねらせました。
初バイブの花ちゃんは、雄叫びをあげています。
すぐに、充希ちゃんにも差し入れました。
そして、同じくスイッチを入れ、うねらせます。
充希ちゃんも悲鳴の様な声を上げています。
私は両手にバイブを持ち、そして出し入れの動きを加えます。
花ちゃんは、潮を噴いて失神しました。
充希ちゃんも、行きそうです。
一度抜き、アナルに入れて見ました。
思い通り、再び雄叫びをあげ、失禁し、失神しました。
昨日の仇はとりました。
私は、濡れた花ちゃんのアソコから、お汁をすくい取り、その指をお尻に差し入れました。
まだ気づいていません。指を2本にし、かき混ぜ穴を広げました。
そして私の息子を一気にぶちこみました。
この瞬間、花ちゃんは気がつきました。
もう、抵抗はほとんどできません。
花ちゃんは、「???」の状態ですが、私は遠慮なく腰を振ります。
「いや〜。痛い。」と声を上げていますが、腰を振り続け、そして果てました。
真横にいた姉は、妹のお尻の穴の一大事には気づいていませんでした。
まず、花ちゃんをシャワーに行かせました。
次に私が浴び、最後に気がついた充希ちゃんをシャワーに行かせました。
中央のベッドは、2晩連続で水害のため使用禁止となりました。
姉妹はそれぞれのベッドで寝かせ、私はソファーで寝ました。
翌朝、またもや花ちゃんのバイキングの案内により、起こされました。
そして、モーニングバイキングを食べ、ホテルのチェックアウトを済ませ、ランドに入場。
今日は、最初に買い物を済ませます。
2人は小さなぬいぐるみを持ってきたので、大きいのに変えさせ、お菓子やグッズなどを大量に購入しました。
2人はお決まりのミミのカチューシャも買っていました。
ホテルのクロークに預け、ランド内を楽しんでいる様でした(私はもうクタクタでした。)。
3時過ぎ、予定通りランドをあとにしました。
2人は車に乗るとすぐに眠りについていました。
かわいい寝顔をしていたので、イタズラは、やめておきました。
帰宅すると2人を起こして荷物も下ろしました。
夕食は、まだですが、SAで弁当を買っておいたので、3人で食べました。
お風呂にお湯を入れたので、まず充希に入るように指示しました。
入ったのを確認し、花ちゃんをよびました。そして、ズボンを脱ぐ様に指示。
四つん這いにさせて、「お尻どう?」と尋ねました。
「昨晩はびっくりしました。今も何か挟まっている感じかします。」と答えます。
「痛くない」と尋ねると、
「たぶん切れてはないと思います。」
「見せてね」と言ってお尻を広げました。
「たぶん切れてはないね。大丈夫。」とペロッと舐めてからいいました。
「嫌だった?お尻の穴でのSEX。」と聞くと、
「気持ちいいのか、悪いのかも分かりませんでした。」とJKの花ちゃん。
「では、今から入れるね。」と言ってローションを垂らします。
冷たかったのか、「ヒッ」といいましたが、そのまま挿入しました。
「痛い?」と確認すると「大丈夫です。」と答えるので、腰を動かします。
前後に左右に動かしそういると、普段のSEXの時の様に、「あっいや、いい、いぃ、あー」っと、感じだしました。
入り口に、カリをひっかけ刺激するとついに絶頂を迎えました。
私もこのタイミングで、直腸に射精しました。
この後、2人でシャワー中の充希ちゃんのところに行き、洗ってもらいました。
充希ちゃんは、この時初めて花ちゃんとのアナルセックスしたことを、知りました。
「花ちゃんもお尻でいけたよ。」と言うと、
「私たち姉妹ですね。」と笑っていました。
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