アパート経営の私と充希ちゃん その5

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとの話です。

充希ちゃんがやってきて、半月ほど経った、4月の月初のはなしです。

私が目を覚ますと、今日もキッチンから調理をする音が聞こえてきます。

以前に比べ、包丁のリズムも良くなった気がします。

今日もそっと近づくと、裸エプロン姿の充希ちゃんがいました。

「おはよう」と声をかけると、「おはようございます」の元気な返事。

とりあえず元気そうです。

お尻を触ってみるといつも通りのハリがあります。

まず、今日の予定を確認します。

すると、今日は大学に行って履修の手続き(1年間どの講義をとるかの手続き)をしに行くそうです。

昼は学食で食べてくる予定で、帰宅は3時頃みたいです。

先月途中から来た充希ちゃんには、まだ、お小遣い程度のお金しかわたしていません。

とりあえず、学校の必要な物や昼食代として、30、000円だけ渡しておきます。

充希ちゃんは、来たばかりなのにと驚いていましたが、とりあえずってことで受け取っていました。

私もこの季節はアパートの入退去があるので、年間では1番忙しくしています。

それでも、一般の方からみるとほぼ遊んでいるだけみたいですが。

あいにくの雨ですが、スペアキーを作る必要があったので、ホームセンターに行ったりと用事をしてきました。

自宅に戻ると、少女がまっていました。

この子は充希ちゃんの妹でした。寂しくなって、お姉ちゃんに会いに来たそうです。ただ、雨に濡れてボトボトです。

私が誰か名乗り、とりあえず我が家に上がって待つように言いました。

充希ちゃんの妹は、花ちゃんという名前で、女優の杉咲花にそっくりのべっぴんさんです。

とりあえず、お風呂に湯を溜めてきました。そして、風邪をひくといけないので、花ちゃんにお風呂を勧めます。

花ちゃんは、着替えもないし、お姉ちゃんの着替えを借りるとお姉ちゃんの着替えがなくなるからと、拒否します。

花ちゃんは、数日前にお姉ちゃんは服を入手していることを知らないのです。

仕方がないので、お姉ちゃんが使っている部屋に案内します。

そして、「タンスをあけたらお姉ちゃんの服が入っているはずたから、みてごらん。おじさんは廊下で待っているからね。」と、いいました。

部屋からはタンスを開ける音がします。

「えっ、お姉ちゃんが服持ってる!」の声が聞こえます。

花ちゃんは、廊下にでてきましま。

どうだったと尋ねると、「お姉ちゃん、服をたくさん持ってました。びっくりするくらい。」と言っています。

「風邪をひいたらだめだから、とりあえず、服と肌着を持ってお風呂に入りなさい。」というと、ハイと答えて、お風呂の用意をしていました。

「濡れた服はとりあえず、カゴにいれておいてね。」ともいうと、これにもハイと答えてました。

花ちゃんがお風呂にいきます。

私は自室に戻り、急いでモニターの電源をいれます。すると、ちょうど服を脱いでる花ちゃんが映っていました。

モニター越しですが、花ちゃんは充希ちゃんよりもなお華奢な体型てす。

胸もお姉ちゃんなみです。

下着を取りました。

毛もお姉ちゃんより更に少なく、天然のパイパンのように見えました。

しばらくすると、温まって花ちゃんがお風呂から出てきました。

温かいコーンスープをいれてあげました。

それを飲んでいる間に、洗濯機を回します。洗濯機は、乾燥までできるので、そのような設定をしておきました。

洗濯前に、下着のチェックをしましたが、雨で匂いや汚れも分からず、ただ、使い込まれていることだけが分かりました。

1時間ほど話をして待っていると、充希ちゃんが帰ってきました。

充希ちゃんは、花ちゃんを見てびっくり。

「花、どうしたの?どうしてここに?」

と、頭の中は「?」だらけです。

花ちゃんがいい訳をしています。

「お姉ちゃんに、会いたかった。」

「お姉ちゃんの所に行きたかった。」

「お姉ちゃんの様子が知りたかった。」

「お姉ちゃんと離れて寂しかった。」

と、理由をならべますが、充希ちゃんには、まだ頭の中に「?」があり、引っかかっています。

途中で、充希ちゃんの視線が気になった花ちゃんが、「雨でボトボトになったんで、このおじさんの勧めで、お姉ちゃんの服をかりました。新しいのを着てごめんなさい。」とも言うと、充希ちゃんが、慌てて

「おじさんじゃないの、オーナーさん。ここの1番偉い人。」といい、私に

「失礼しました。また、妹がお世話になりました。」と、いいます。

何かあったな、と感じた私は、

「花ちゃん、お家の人はお姉ちゃんの所に来ているのを知ってるの?」と聞くと、

「言ってないです。」と答えました。

充希ちゃんに、「ご両親、しんばいされているといけないから、とりあえず、花ちゃんがはここにいるからと連絡して、安心させてあげて。」と、言うと花ちゃんは、

「絶対に心配してないもん。いない事に気づいてもいないもん。」と言います。

それには、充希ちゃんも同意していました。

「とりあえず任せるし、あと複雑な話がありそうだから、部屋に戻って話たら。今日は、ビザでもとっておくから、夕食も気にしないでいいし。」と伝えました。

2人は充希ちゃんの部屋に入っていきました。私も自室に戻り、充希ちゃんの部屋のモニターの電源をいれます。

すると、当然2人が映っています。

覗き見をしていると、花ちゃんがいきなり泣き崩れてました。

花ちゃんの話を要約すると、

お姉ちゃんがいなくなって寂しかったのは事実。

お姉ちゃんが出て行ってから、両親からの虐待が増えた。

食事も以前以上に与えられていない。

高校の学費も、入金されていないかもしれない。

どうしていいのか分からない。

と言うことでした。

新高校生にとって、授業料を払ってもらってないのは一大事です。

しかも、虐待があるということですので見逃せません。

私は廊下に声が漏れてきて、偶然聞こえたと言う体で、充希ちゃんの部屋尋ね、そして2人をリビングに、呼びました。

「高校の授業料と虐待ってワードが、耳に入ってきたので呼んだんだけど、詳しく聞いていいかな。」と尋ねました。

すると、充希ちゃんが話をしだしました。

「両親が暴力を含む虐待を私たち姉妹にしているのは、昔からの事実です。」

「妹は、まだ確かではありませんが、両親に授業料を払ってもらってないみたいです。」

と、先程遠隔で聞いた通りの話をしました。

それに続いて、花ちゃんは

「もう、どうしたらいいのか分からなくて、お姉ちゃんの所にきました。」

「ご迷惑を理解していますので、すぐに帰ります。」と言っています。

「ちょっと待って。まず、授業料の件、確認しよう。全てはそれからだ。」と私はいい、入学予定の高校名を聞き出し、高校に連絡をいれました。すると、

合格通知後、入学金は入金されたが、それ以外はまだである

催促の通知は、書面と電話で保護者にしている。

もう期限オーバーにしようと考えていた。

との内容が、スピーカーにしたスマホから流れてきます。

学校側からは追加で

制服の購入期限がすぎている

教科書等の販売も終わっている

との内容がはなされました。

花ちゃんは泣きじゃくっています。

私から

今からでも授業料は持っていたらなんとかしてもらえるか?

制服の販売店を教えてほしい。

教科書の販売店も教えてほしい。

と伝えると、

「18時までなら事務室あけています。本日で締め切ります。」との話。

すぐに向かいますといいました。

現在が、16時30分。

時間は余裕で間に合います。

学校の場所は花ちゃんの自宅とうちの家との中間点よりまだ、我が家より。

「よし、3人で行こう」と言うと、充希ちゃんから「私たち姉妹にはお金がありません。どうしたらいいのですか?」と言ってきたので、

「それはあと。まず手続き。お金くらいはある。」答えました。

そして、3人で高校にむかいます。

すぐに授業料等を払います。

1年分の授業料・諸費用を一括で払っておきました。

制服の販売店は、私が偶然知っているところ

でした。採寸してもらい、入学式に間に合う様に無理を言ってお願いし、何とかしてもらう事ができました。

教科書の販売店は、本日はすでに閉店していたので、明日に行くことにしました。

これで、緊急事態の第一段階はクリアしました。

我が家に戻ると、姉妹そろって泣いてお礼を言ってきます。

私は、「今、我が家を手伝ってくれている充希ちゃんの姉妹の緊急事態は、我が家の緊急事態と一緒。だから気にしないでいいよ。」と伝えました。

そのあと、虐待の話を詳しく聞きました。

現状は、

叩いたり蹴ったりされる。

食事を与えてもらえない。

学校に必要なことも段取りしてくれない。

会話がない。

基本的に放置される。

との事。

完全なネグレクトの状態です。

ネグレストの両親の元には帰すのは危険です。

3人でこれからどうするかを話し合いました。

私から「お姉ちゃんと一緒にここに住むこと」を提案しました。

充希ちゃんは賛成しました。

花ちゃんは遠慮しついるようです。

「ネグレクト状態の家には帰らせてられない。生活はなんとかするので、3人で花ちゃんのご両親に話をしよう。そして、ここに戻ってこよう。」と私がいいました。

花ちゃんは、「本当にいいんですか?」と言っています。

私は花ちゃんに、「さっきも言ったみたいに、充希ちゃんの妹は、充希ちゃんといっしょ。気にしないでいいよ。」と言ってやりました。

充希ちゃんは少し泣きながら、「ありがとうございます。ルールもきっちり花に伝えます。ご迷惑をおかけしますが、ここに置いてやって下さい。」と言ってきました。

3人で姉妹の実家にむかいます。

もう一度、花ちゃんに自分の意思でお姉ちゃんと一緒に住みたいことを言うように伝えます。

もしこれを否定されたり、暴力をふるわれそうになったら、私が出て、虐待の話、児童相談所の話、警察の話をするてはずとなりました。

実際は、2人の実家へ着くと両親ともにおり、花ちゃんがお姉ちゃんと住む事、授業料等はいらないことなどを話すと、両親は全く興味がないように、「あっそうなんだ。良かった。いいよ。」とすんなりと話は終わりました。

実家から着替えや必要な物、花ちゃんの大切な物等を積んで帰りました。

帰りの車で、花ちゃんは両親から捨てられたも同然なので、しくしく泣いていました。

帰り道、遅くなったので中華料理家のファミレス(餃子の王将)で済ませました。

花ちゃんは王将すら初めての様子でした。

帰宅しました。

当面の話をします。

充希ちゃんは、講義が始まるまでまだ1週間程度の余裕があります。

花ちゃんは、入学まで数日しかありません。

明日は花ちゃんの教科書購入をし、そのあと衣類の購入や日用品の購入などの買い物に3人で行くことに。

部屋は当面、充希ちゃんと同じ部屋を使い、順次私が花ちゃんの部屋を準備することとなりました。

本日は、みんな疲れていたので、3人ともそのまま寝ました。

翌朝、起きるとキッチンからの音が聞こえます。話し声もきこえます。

ゆっくりと、キッチンを覗くとびっくりしました。

充希ちゃんにくわえ、花ちゃんまでが【裸エプロン】で朝食の準備をしてくれています。

私は驚き、キッチンに入りました。

花ちゃんは震えながら、「おはようございます」とあいさつされます。

同時に充希ちゃんもいつものように「おはようございます」といつも通りのあいさつ。

そして、充希ちゃんから、

「花に、昨晩あれから、ここでのルールを全て話しました。花も納得の上、了解しました。本当に納得しているので、オーナーの好きなようにして頂いても大丈夫です。」

との言葉がありました。

花ちゃんからは、

「お世話になります。これから宜しくお願いします。何も分かりませんが、教えて下さい。お願いします。」とありました。

私は「怖がらなくていいよ。かわいいね。」とだけ言っておきました。

朝は、眺めるだけにしておきました。

女子高生と女子大生の姉妹が、裸エプロン下半身は後ろ姿は丸出しです。

こんな素晴らしい眺めはそうはありません。

朝から3人で買い物に出かけます。

まず、教科書類の販売店。

学校からの連絡もあり、教科書や副読本、指定参考書や指定の問題集はすんなりと購入できました。

次に辞書類。これは、お姉ちゃんが選んでやっていました。

次に、服の購入です。

近くにあった【UNIQLO】に入りました。

充希ちゃんと同様に花ちゃんも、カゴに1枚だけ服を入れるのが笑えました。

仕方がないので、試着させては入れるスタイルでそれなり購入できました。

アンダーシャツや下着も買えた様です。

近所に【PJ】の店舗もあったので、3セットづつ購入してくる様に言って買わせました。

とのあとも【ドンキ】や【イオン】、【ダイソー】に【マツキヨ】と、たくさん回らせていただきました。

帰宅すると、疲労困憊です。

帰りに夕食まで済ませてきたので、ソファーでくつろいでいると、花ちゃんが自らやってきました。しかも一糸纏わぬ姿で。

今日のお礼をいうと、「私の身体を好きにして下さい。」と、言ってきました。

「よく言った。えらいね。」と褒め、花ちゃんを抱きしめました。

「花ちゃん、震えているよ。大丈夫?」と問いかけると、花ちゃんは、

「もう、心の整理はできています。早くお願いします。」といいます。

心が揺るがないうちにとのことでしょう。

そのまま、私は花ちゃんを横抱きにし、そして口づけを、しました。

「初めて?」と聞くと「全部初めてです。」と恥ずかしそうにこたえます。

キスしながら優しく手マンを始めました。

腰が逃げてますが、手マンする指を引っ掛け、引き寄せます。

花ちゃんから、声が漏れます。

手マンを早めると、大きくなります。

クリちゃんを剥いて、指で強く摘んでみました。

すぐ絶頂しました。

たぶん、他人にさせられた初の絶頂だと思います。

このタイミングで、花ちゃんのあそこに一気に挿入しました。

充希ちゃんより、更に狭くただ、少し奥深い感じですが、十分に奥まで届きます。

鬼頭で内部をグリグリしていきます。

Gスポットにママに、刺激をあたえてみます。

もしかしてと思い、お姉ちゃんと一緒、耳を軽く噛むと、花ちゃんも再び絶頂を迎えました。わたしも時を同じく、花ちゃんの中で果ててしまいました。

あまり、痛そうでは無かったので、胸を少し愛撫したあと、再び挿入します。

適度な締め付けと、内部の肌感が最高です。若いので内部がみずきちゃんよりも、更に温かいです。

花ちゃんが、初めてということを忘れたかの様に、ぐいぐい攻め立てました。

再び中で果て、終わりました。

「花ちゃん、すごく良かった。ありがとう。最高だったよ。」というと、花ちゃんから涙が溢れました。

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