アパート経営の私と充希ちゃん その4

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとの話です。

昨日から生理が始まった充希ちゃん。

私が朝起きて、朝食準備はどうしているのか、キッチンに覗きに行くと、さすがに今朝は裸エプロンでは無く、パンツを履いていました。

もちろん、怒る気はありませんし、当然だと思います。

ただ、充希ちゃんは、私に気がつくや否や、「オーナー、ごめんなさい。今朝は出血がひどかったのでパンツだけ履かせいただきました。」と、言ってきました。

そりゃそうだと思い、充希ちゃんに、

「そうなんだ。」というと、

「本当です。確認してもらってもいいですよ。」と予想外な、反応をしています。

昨晩、生理が始まった瞬間から知っていますし、何なら充希ちゃんより、僅かですが早く知ったくらいですから。

ただ、「確認してもらっていい」なんて言葉を言われた事もなければ、確認した事もありません。

何も答えずにいると、

「じゃあ、脱ぎますよ。誰にも見せた事ないんだから。」といい、充希ちゃんはぬぎだしました。

私が唖然としていると、

「ほら、オーナー見て下さい。」と充希ちゃんが言ってきました。

見ると、ナプキンが真っ赤に染まって、もう吸い込めないって感じになっています。

「もう、交換どきじゃない?」というと、

「まだ使えそうな気がするんですけどね。」と言ってすが、

「早めに変える様にオーナーから言われていたのを忘れてました。すぐに変えてきます。」と言ってトイレに向かいました。

戻ってきたので、

「夜は夜用を使ってね。って言ったよね。今のを使ってたんじゃない?」と聞くと、

「夜用は大きいけど、枚数が少なくて、1枚単価が高いので、ほとんど使ったことがないんです。」と充希ちゃんは言っています。

「ここでは、遠慮いらないし、いくらでも買ってあげるから、気にしないでいいよ。それとさっきも疑って無かったんだから、見せなくても良かったんだよ」と、優しく伝えました。

「オーナーに、嘘じゃないって証明しないといけないと思い、恥ずかしかったんだけど、見せました。見せないでよかったんですね。」と充希ちゃん。

「あと、当然そういう時はパンツを履いていいんだよ。」と言うと、

「わかりました。今度からは履かせてもらいますね。」と言ってきました。

私は生理を見せてもらう趣味は一切無かったのですが、さすがに興味を持ちました。

充希ちゃんに伝えると、「じゃあ、見てみます?」と言ってくれました。

「生理の匂いもするので、臭いかもですよ。」とも言ってきました。

「ソファーに行ってくれる」と言うと、

「分かりました」と言って充希ちゃんはソファーにむかいます。

「恥ずかしいけど、いつもの格好ですよね。」と言って自らM字開脚になっています。

私は、顔を近づけました。

そして、ペロっとひと舐めしてみました。

「やだぁ〜。」と充希ちゃん。

「オーナー舐めましたよね。大丈夫ですから?」と尋ねてきます。

「充希ちゃんの身体からでるものなら、なんでも大丈夫だよ。」と言ってあげました。

充希ちゃんは「もぉー」と言って真っ赤です。

充希ちゃんに「じゃあ、次は四つん這いになってくれる。」と言って指示しました。

充希ちゃんには、選択権や拒否権は、基本的にないので、直ぐに四つん這いになっくれました。

「後ろから生理を確認するです?」と、充希ちゃんは不思議そうです。

「いや、こっち」と言っていきなりお尻の穴をさわりました。

突然のことに「キュっ」と締まりました。

もう一度、唾液を指にたっぷりつけて、充希ちゃんのお尻の穴にグッと入れました。

すぐに2本に増やし、入口だけ3本入れてみます。

「生理の時、お尻の穴を使うと、いつでもSEXできるって知ってる?」と聞くと、

充希ちゃんは、「聞いたことはありますが、本当にやることあるんですか?」と言ってきます。

「では、今からやってみよう。少し待ってね。」と言って、ローションとコンドームを持ってきました。

コンドームを嵌めていると、初見だった充希ちゃんは、「コンドームってこれなんですぬね。」と言っていました。

ローションもつけて、一気に差込ます。

内部にある排泄物の感じも若干分かります。

締め付けは、入口のみです。

でも入口の、締め付けは相当です。

中は、結構熱いです。

充希ちゃんに、「案外気持ちいいわ」と伝えました。

「痛くない?」と尋ねると「なんだか気持ち悪いけど痛くはないです。」と、充希ちゃんは答えました。

「少し動いてみるね。」と充希ちゃんに伝え、私は腰を動かしました。

充希ちゃんは、

「えっ、なんだか、あっあ〜」と言っています。続けると「あ〜。」とだけになりました。あえて腰を動かしながら、手を前に回してクリちゃんをさわると、

「あっ、いっちゃう、いっちゃうよ〜」と言って、潮をふきながら、昇天してしまいました。

私もいつもとは異なる気持ち良さで、射精してしまいました。

充希ちゃんは、ふうふうと息を切らしています。

息の整った充希ちゃんに尋ねてみました。

「充希ちゃんって、お尻の穴を指入れて触ると気持ちよく感じてたよね。お尻の穴でのSEXってどうだったの?」と。

充希ちゃんは、「生理中って、私だけかも知れないけど、感度がすごく良くなってるんです。その時はお尻の穴も感度が良くなっていて。決して嫌じゃ無かったです。」

「クリトリスまで触られた瞬間、もうダメって思っちゃいました。」

「はっきり言うと、恥ずかしいけど、結構良かったです。」

との返事。

「また、したい?」と尋ねると、

小さく頷き「はい」と答えてました。

後始末で充希ちゃんが、自分で吹いた潮を拭いています。

また、お尻が丸出しです。

また、勃起したので、コンドームは外したあとでしたが、つけずに、一気に突っ込みました。

「ゲッ」と声を出した充希ちゃんですが、そのまま始めます。

優しく抜き差しをし、背後から覆い被さりました。

そしてキスをしながら両手で胸を弄ります。

充希ちゃんは、「嫌っ、嫌ぁ〜」と叫びました。

そして、私が乳首に刺激を与えると、ビクンと背中を大きく反らせました。

同時に私も放出しました。

2人同時に果てました。

そのあと、2人でシャワーを浴び、そしてようやく朝食となりました。

充希ちゃんから、「生理中もエッチってできるもんなんですね。案外気持ちいいし、なんだかなぁって考えさせられます。」と言ってました。

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