アパート経営の私と充希ちゃん その3

Hatch コメントはまだありません

これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとの話です。

昨日は、充希ちゃんの服や下着を買いに行ってきたのですが、今日も連日とはなりますが、2人で日用品の買い出しへ行こうと思いました。

充希ちゃんの作ってくれた昼ごはんを食べてから、充希ちゃんに「買い出しに行こう。」と誘いました。

充希ちゃんは、早速昨日買って服をきてきました。

私に「似合ってますか?」と聞いてきたので、「もちろん、かわいいよ」と返しました。

普段着ていた服より若干ガーリーな服は、実年齢よりも幼く見える充希ちゃんには、抜群に似合っています。

しばらく眺めて「本当にかわいいよ」と言ってやると、「ありがとうございます。」と言って満更でもなさそうでした。

本日の目的地は「コストコ」「ドン・キホーテ」です。

大型のクーラーボックスに保冷剤を詰めていると、「何を買いに行くんですか?」と聞いてきます。

「コストコに行こうと思って。冷蔵庫の食品も買うと思うしね。」と答えると、

「充希、コストコ初めてなんです。行ってみたかったです。」と言っているので、

「じゃあ、早く準備して。」というと、急いで準備を手伝ってくれます。

車に乗って、コストコにむかいます。

約1時間でコストコに到着しました。

平日なのに、駐車場もそこそこ混んでいます。

車をおき、入口むかいます。

入口では、会員証の確認があります。

充希ちゃんはこれさえ驚いていました。

カートを押して入場します。

カートの大きさにも、充希ちゃんは驚いています。

普段は見ないコーナーも端から順番に見ていきます。

お酒も買ってみました。

桃の果肉入りの果実酒です。

充希ちゃんは、

「美味しそうですね。でも酔っ払ってしまうのですかね。」と警戒もしています。

我が家に来た当初に、酔っ払って二日酔いになったのを思い出したのでしょう。

「美味しいけど、ほどほどにね。」と言っておきました。

生鮮品のコーナーでは、「大きい、大きい」とはしゃいでいます。

焼肉用の牛や豚の肉や、ソーセージ類を購入します。

冷凍倉庫に入り、冷凍された野菜を見ていると、「寒く無いですか?」と、頓珍漢な質問。

「そりゃ寒いでしょ。冷凍庫の中なんだから。」と返すと、

「そうですよね。冷蔵庫に入ったこと無かったから。」と納得していました。

「鳥の丸焼き」を買うと、

「こんなの食べれるんですか?」ときたので「美味しいよ」というと、

「楽しみです。」と言ってました。

巨大なピザも買いました。

充希ちゃんはコストコの巨大なケーキも眺めてましたが、

「人が来た時にしよう」と言って諦めさせました。

大きな「ティラミス」には、充希ちゃん、興奮したので、カートに載せておきました。

大量のパンやマフィンも購入。

お菓子売り場に行くと「大きなポテトチップス」に反応を示したので、買っておきました。

その他いろいろ買って回ると、結構な金額になっていました。

レジの後ろにあるスナックコーナーで、ドリンクとホットドッグを買ってコストコをあとにしました。

次に「ドン・キホーテ」にむかいました。

行った店舗は「ドン・キホーテ」の中でも大きめの【メガドン・キホーテ】です。

充希ちゃん、ドンキも初めてだったらしく、興奮気味です。

仕方がないので、隅々まで回りました。

健康用品やお菓子、Tシャツなどを購入しました。18禁のコーナーには、入るのを躊躇っていましたが、周りに人がいないのを確認して、一緒に入ってきました。

中にある商品を照れながら、見てないフリをしながら、しっかりと見ています。

私が「これと、これでいいかな。」と言ってカゴにバイブとローターを入れると、直ぐにTシャツで蓋をしていました。

レジを終わらせて、袋に詰めかえりましたが、ドンキだけで、大きな袋4つありました。

我が家に戻り、荷物を全部下ろしました。

充希ちゃんは、我が家に知らない冷蔵冷凍庫を見てびっくりしていました、

物置の中にある業務用冷蔵冷凍庫は、明らかに店舗用のサイズ(ウォークインタイプ)で、一般家庭には不向きなものです。

夕方になって、コストコのチキンを食べ(半分残しました)、大きなティラミスを食べ(私は食べていません!充希ちゃんだけです)、お腹がいっぱいになったので、ソファーて、休憩。

隠しておいた、本日購入のローターとバイブを取り出しました。

電池の設定をしていると、横にいる充希ちゃんは、すでに真っ赤になっています。

たぶん、もう興奮状態みたいです。

とりあえず、ローターを使って乳首を可愛がってあげます。

充希ちゃんは、音だけで興奮していたので、乳首を触ると直ぐに絶頂をむかえました。

絶頂の直後に下を脱がします。

脱がしている最中に分かるくらい、ボトボトです。

嫌がってましたが、嗅いでみると、おしっこの匂いはありません。

汗以外は全てエッチなお汁みたいです。

「感電したらダメだから、とりあえず舐めとるね。」と言って一舐めしています。

「あ〜〜。」と言って充希ちゃん、撃沈。

数日前までは、処女だったなんて思えません。

一段と濡れたので、今度は舐めずに吸い取っていきます。

これが、充希ちゃん曰く最高だったみたいで、昇天されました。

まだ、下でローター未使用なのに。

私の方がだんだんキツくなってきたので、「充希ちゃん、入れるね。」というと、「オーナー、お願いします。」と予想外の返事。

昨日も、一昨日も入れてはいなかったので、充希ちゃんを使った3度目のSEXをしました。

感度が良くなった充希ちゃんは、ほえまくります。獣かっていいたいくらいに声をだしまくりです。

膣内は、やはり狭いく奥が浅いので、底にどんどん当たります。その度に充希ちゃんは、声を大にしています。

子宮口にこれほど当たる子も初めてですし、この締まりも初めてです。

昨日、綺麗にツルツルのパイパンにしたので、本当に子供とやっているのではないかと思うくらいでした。

ここで、充希ちゃんがいってしまいます。

私はまだ大丈夫なんで、お構いなしに腰を振り続けます。

充希ちゃんから「もういった、もういった」との言葉が聞こえますが、続けました。

すると、私の射精感が高まってきました。

充希ちゃんも再度いきそうな気配です。

充希ちゃんに「一緒に、いこう」と言ってGスポットを集中攻撃。

充希ちゃん、再度撃沈。

私も1番奥で発射いたしました。

「オーナーから出たのが分かった。」と、充希ちゃんは、言っていました。

「もう1回するね」と言って私は充希ちゃんの両脚を掴みそして広げます。

わたしの予想外に回復した息子を差し込みます。

あっさりと入りました。

先程出した精子のおかげでしょう。

深さとキツさは変わりませんが、腰を前後左右に振り回します。

充希ちゃんが、「もうダメ、もうダメと」いっていますが、頑張ります。

途中、キスをして、クビを舐めると汗だらけでした。

耳を軽く噛むと、充希ちゃんは、潮を噴きました。

それでも動かし続けると、私にもふたたびの射精感。

遠慮なく、気持ち良く出しました。

少しまどろんでいると、充希ちゃんのワギナから、ピンク色の液が流れていました。

驚いていると、

「生理始まったかも。」と充希ちゃん。

「慌ててナプキンとかあるの」と聞くと、「今日明日の分はあります。」との返事。

今日明日の分はある=明後日の分は無い

との結論と私の中でなりました。

ついでに、「生理用のショーツとかはあるよね。」と、充希ちゃんに尋ねると、

「1枚は持ってます。あとは妹と共用だから置いてきました。私、寝相がいいから滅多に漏らしません。」と答えています。

「昼間もいるし、お風呂の時も履き替えるし、予備もあった方がいいし」と、私は伝えました。

そして、「もう一度買い物に行くよ」と言って、充希ちゃんを車に乗せ、昨日と違うイオンに行き、必要なものを購入しました。

生理用品も実家では、出来るだけ交換せず、種類も出来るだけ普通サイズを使うという、ウルトラC的なことをしていた様です。

「これからは、袋に書いてある頻度以上には交換するように」と伝えました。

以前、かすみちゃんがたまに使用していた、タンポンもアプリケーター付きの商品をかいました。

タンポンに関しては、充希ちゃんは「処女が入れるのは危ない」と、思っていたそうですが、もう処女でも無いので大丈夫って言ってやりました。

売り場でそのやりとりをしていたので、近くにいた店員さん(女性)が笑っていたので、充希ちゃんは、真っ赤になって、私の肩を叩いていました。

続きを希望の場合は、継続希望をクリック下さい。

また、評価して頂けると大変励みとなります。宜しくお願いします。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です