アパート経営の私と充希ちゃん その28【完】その後

Hatch コメントはまだありません

これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話に先輩のかすみちゃんが加わった話です。

前回で完了いたしましたが、続編希望が予想以上にありましたので、エピローグ的に少しだけ。

この年の年の9月後半から10月始めにかけて、かすみ、充希、花の順番で、出産しました。

全員、自然分娩で、尚且つ、同一の産院、同一のドクターでの出産となりました。

生まれてきたのは奇しくも全員女の子でした。こんな言い方は、このご時世ダメかも分かりませんが、五体満足の元気な子供でした。

出産にあたっては、かすみのお母さんは来られましたが、充希と花のお母さんは連絡を入れても音沙汰無しでした。3人はそれぞれ母親となったのですが、子育ては時間がある時に、余裕のある者がやるという基本スタンスで、ほとんど3つ子の様に育てられていきました。

かすみと充希は、産休と育休で1年間、職場を休みました。充希は、二人のサポートもあり、休学まではせず大学には通いました。

育休も終了し、かすみと充希がまもなく職場復帰と言い出し頃の話です。

子供を保育園に入れるか幼稚園に入れるかの話し合いがありました。

3名とも、幼児期は、自宅でできる限り育て、昼間の一部のみ学校へ預ける「幼稚園」がいいのではないか。という意見に達しました。しかし、これは自宅にいる者の負担が大き過ぎるという意見にもなりました。

そこで、この際勤めを辞めて、自営業で商売を始めてはどうか、という意見になりました。

そこで、出たのが、「女性による、女の子とお母さんの為の学習塾」というコンセプトの塾でした。

この場所なら、花の通う女子大も近く、女性への教育の意識も非常に高いです。

また、痴漢や猥褻行為による被害も、男性がいるより低いと思われます(もちろん百合の世界も承知です)。

花もあと、1年ほどで大学を卒業すると、教員免許は持っているはずです。

こう言った構想が、女性陣から上がってきました。

私は、「やってみよう。」と後押しし、建設準備にかかりました。

敷地が手狭だったので、隣接の土地を買い増しし、1階には事務室等、2階には学習塾という、2階建ての建物を新築しました。

建物に入るには、セキュリティカードを発行し、父親さえ入室不可という厳しい制限をもうけました。

1階の用途も、塾の事務室と、我が家用の託児室の様なプライベートスペースと、私の専用執務室となりました。

かすみと充希は、育休明けは、3月まで勤務し役所を退職しました。

花も、春から大学の4年生となり、就職しないので、ゆとりのある生活となっていました。

新築建物の完成は、GW頃となり、学習塾もGW明けのオープンとなりました。

工事にあたり、安全の為の防犯カメラと、私にしか分からない隠しカメラを多数設置しました。

学習塾は、今流行りの授業を行わない寺子屋方式を採用しました。

一斉授業では無いので、講師の人数も減らせ、人員的には少人数で運営可能でしたが、数人の女子大生もアルバイトで採用しました。

花の同級生と後輩です。

複数人の中から若干名の採用でしたので、私が面接し、採用を決定しました。

花曰く、採用された学生は、皆んなタイプも体型も似ているらしく、「手を出さない事。」という条件もつけられました。

以前は、3人とも全く私に意見する事は無かったのですが、最近は私に指示までしてきます。

オープン早々に、塾はほ定員が埋まりました。小学校高学年から中学生を対象とした塾ですが、教育熱心さには、頭が下がります。

特に、母子家庭の子には、定員はあるものの、低価格で指導が受けられる「奨学生制度」も設けてい

ました。

防犯カメラの威力は絶大で、建物に近づく男性には、片っ端から声をかけた為、男性は一切近づかなくなりました。

時折り、私も託児室の様なプライベートスペースに入り、我が子の相手もしています。

もちろん、塾の営業中でも、私の執務室で、かすみ、充希、花を、順に呼び出しては、抱いたり咥えさせたりしていました。

ある日、花に咥えさせたのが、アルバイトの子にバレました。

花の口から匂いがするのに気付き、花に尋ねてきたそうです。

花は、適当に誤魔化したそうですが、「たぶんバレた」と言っていました。

仕方がないので、そのアルバイトを帰宅前に呼び出しました。

事務室からお金の盗難があったと、架空の盗難話をでっち上げました。

「お金を知らないかな?封筒に入れた50万円が、事務室からなくなっんですよ。」と確認すると、もちろん知らないので、「知りません。」と答えます。

「無いとは思うけれど、一応、カバンの中身を出して欲しい。」と、お願いしました。

躊躇いなく「どうぞ。」と言い、カバンの中身を出しました。

そこには、本人も知らない白い封筒が入っていました。

本人が1番驚いています。

なぜなら、私が仕込んだのですから。

封筒からは予定通り、50万円が出てきました。

「大学の学生課からの紹介だから、大学と警察に報告しないといけないね。」

と、私が言うと、

「わたしもなぜ入っているのか分かりません。」「知らないんです。本当に何も知らないんです。」と言ってます。

当然、何も知らないはずです。

「今、認めれば、大学にも警察にも言わないでおこうと思ったのに、仕方がないね。」と言って、受話器を手にとりました。

「やめて下さい。今、自白すれば、警察や大学には言わないんですね。」と、受話器を持つ手を押さえ、言ってきます。

「自白してくれればね……。大学に伝えると、たぶん退学だね。教員免許もなしだね。」と言い、さらに「これで、人生終わりだね。」と言いました。

考えたのでしょう。少し間が空いて、

「私がとりました。反省もしています。どんな罰を受けてもかまいません。だから、警察と大学には言わないで下さい。」と、言ってきました。

「わかった。では、今から調べるから従ってくれるかな。」と言うと、涙をこぼしながら「ハイ」と答えました。

「他に盗んだものがないか調べます。もちろん、私には取調べをする権限はないから、自主的に協力して下さい。」と事務的に言い、

「では、服を全て脱いで下さい。」と言いました。

可哀想に1枚づつゆっくりと脱いでいます。

服とズボンを脱ぎ終え、

「下着もですか?」と聞いてきました。

「もちろん。」と無慈悲に言い切りました。

泣きながら、ブラを外し、パンツを脱ぎます。

私は「脱いだ服を全て渡しなさい。」と言って調べます。

もちろん何も出ません。

「次にここに座りない。」と、事務椅子を指差しました。

したがって、座ります。

「脚を閉じていては確認出来ないよ。脚をのせて、M字に開いて。」と言うと、

「勘弁して下さい。何も隠していません。」といいますが、勘弁はしません。

「では、やっぱり、大学に電話…..」と言うと、「直ぐにのせます。これでいいんですね。」と言い、見事なM字開脚をしました。

「確認するよ。ごめんね。」と言ってアソコを開きます。

まだ白い膜が、穴の奥への侵入を拒むかの様に存在していました。

まだ、穢れも知らない女の子だったのです。

少し指を入れ、動かすと泣いています。

「こっちに隠したのかな?」と言って、1度自分で口でくわえて濡らした指を肛門に突っ込みました。

「ヤダァ〜。痛い、痛い。」と言っていましたが、中を探る様に指で掻き回しました。

「何かあるね。」と言い、大便を一塊だけ、

ほんの親指大だけ、取り出しました。

「臭いうんこじゃないか。」といい、床に投げました。

「お尻の穴には何も隠していないみたいだね。」と言い、

「では、前の穴をしっかり調べよう。」と言って、膝を持って脚をしっかり広げてました。

「こっちで調べよう」と言って、私はベルトを外し、パンツを脱ぎました。

当然、何をされるか分かっています。

しかし、抵抗できないくらいに怯えています。

少し優しく触ったあと、先をくっつけました。

はっきりと、現実を理解し、

「いやぁ〜」と叫んだ瞬間、それは一気に突っ込まれました。

一切躊躇う事なく、1番奥まで一気に突っ込みました。

「うぎゃあ〜」と断末魔の如くの声をかけてあげました。

腰を振ると、「痛い、痛い」などの声も混じります。

前戯もなく、いきなり処女が肉棒を突っ込まれたのですから当然です。

中に入っている棒を回す様に全面使って、掻き回します。

皮に隠れているクリちゃんを強く引っ張り出し、捻ってみると「ぎゃあぎゃあ」と吠えます。

気分良くなってきたので、サービスで聞いてみました。

「中で出した方がいい?それともお口に出して飲んでくれる?」と。

「中はいやだ、赤ちゃんできちゃう。口にお願いします。」と、答えました。

私もこれ以上、無計画に子供を作ると怒られます。

「明日からも、口かいいって事だね。」と話を変えて聞くと、「明日からも口でお願いします。中出しだけはダメです。」と答えていました。

知らぬ間に、明日以降も挿入することの許可を得て、私は膣から抜き、口に入れて果てました。

アルバイトの子には「明日からもちゃんと出勤してね。休んだら大学に言っちゃうかも。」と言うと、泣きながら帰っていきました。

全てが終わると、塾には誰も残っていませんでした。

自宅に戻ると、夕食の準備ができていました。

子供は全員寝かせた様です。

4人で夕食を囲んでいると、かすみが言い出しました。

「3人で話し合ったのですが、そろそろ2人目が欲しいかなって話になったんです。今度は計画的に授かろうとなったんですが、どうですか?」

「何なら、今日は私が担当の日で、尚且つ危険日なんですが、お願いしてもいいですか?」

と言ってきました。

私は、今やってきたところとも言えず、

「もちろん、いいよ。お手柔らかにね。」

と答えると、明日は休みだし、今日は朝まで離しませんよ。」

と、返されました。

充希も花も、ニコッと笑い、頷いていました。

今後の日々が恐ろしくなってきた私でした。

ご愛読、ありがとうございました。

続編希望が予想以上にあったので、書かせて頂きました。

これで、続編は出ませんが、

「学習塾オーナーの私(仮称)」という

新シリーズという名で。少しだけ内容を変えた続編をパラレルワールドのシリーズをはじめたいと、思っています。

ありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です