アパート経営の私と充希ちゃん その25

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。

今回は、2人と過ごす初めてのお正月も終わり数日経った話です。

年明けのまだ、学校も始業式を迎えていないこの日、充希は20歳の誕生日を迎えました。

昨晩、その事に何も触れなかったので、2人から言い出す事もなく、朝を迎えました。

朝起きて、キッチンへ行くと、充希と花の2人が、いつもの様に裸エプロンで、朝食の準備をしてくれています。

「おはよう」と言ってふたりのお尻を触っていきます。まだ、花は生理が終わっていない様で、パンツをはしていますが、ナプキンは小さくなった様です。

「朝食時、2人にこの後9時にでかけるから。みんなで行くよ。」と伝えました。

私がいきなり出かけるというのは、珍しくも無いので、素直に聞いています。

食事も終わり、充希が1人になった時に、今日のお出かけは、綺麗な下着をつけていく様にと、伝えました。

充希はキョトンとしていましたが、「ハイ」と答えました。

9時になり、車に乗ってでかけます。

ついたところは、看板も上がっていない大きな一軒家。

2人は「?」顔でついてきます。

ドアを開けると、ご主人様と女将さんが待っていました。

「お待ちしておりました。準備はできています。どうぞお上がり下さい。」と案内頂きました。

2人はいまだに「?」顔です。

和室に通され、2人は分かった様です。

「えっえぇ。」と言って充希は、泣き出しました。

そこには今日20歳になった、充希用に私が新調し頼んでおいた、振袖が衣紋掛けに、掛けられていました。

「私が忘れてると思うか?充希の二十歳の誕生日プレゼント。これで、成人式にいけるね。」というと、充希は膝から崩れ落ち、泣いています。

「気に入らなかったかな?」と問いかけると、充希は大きく首を横に振り、

「とんでもありません。こんな着物に私が手を通すなんて、とんでもないと思っているんです。」と答えてくれました。

女将さんが、「この着物は、京都は西陣の職人さんが、よりによりをかけて精魂込めて作られた1品ですよ。お嬢さん、こちらへどうぞ。」と言われ、隣の部屋へ案内されていきました。

ここは私が旧知の呉服屋さんでうちは、3代続く得意先なのです。

事前に、充希の身長、バスト、ヒップ周りの寸法等は伝えてありました。

内緒でとお願いしたので、内緒で仕立てて頂いたのでした。

襦袢や足袋その他一式全てお願いしてあります。もちろん、帯も選んで誂えて頂いていました。

花に「ごめんね。今日は充希だけで。」というと、「とんでもありません。お姉ちゃんに、こんなにして頂いてありがとうございます。私も胸がいっぱいです。」と、言ってくれました。

襦袢までとりあえず着れたらしいので、花に「見ておいて。」と伝えると、花は急いで隣室に行きました。

女将さんと充希と花の話し声が聞こえます。私は、ご主人と、他愛もない話をして時間を潰していました。

1時間ほど経って、

「お待たせ致しました。完成致しました。」との女将さんからの声と共に、引き戸が開きました。

そこには、日本人形の様な充希の姿がありました。

「どう、気に入ってくれた?」と再度聞きました。

充希からの返事がないので、花に

「お姉ちゃん、どう?」と聞くと、

「綺麗です。こんなに綺麗なお姉ちゃんを見たのは初めてです。花は感激しています。」

と言ってくれました。

充希は、「オーナーにこんな素敵な着物を用意して頂いて、女将にもこんなに綺麗に着付けて頂いて、充希は幸せものです。本当にありがとうございます。」と言っています。

「じゃあ、気に入ってくれたと思っていいんだね。」と確認すると、充希は

「もちろんです。ありがとうございます。」

と、喜んでくれました。

あとは、女将さんに「本人と相談して、小物を見繕ってもらえますか?」と聞くと、

「すでに見繕ってあります。ご用意いたしておりますよ。ご本人様がお気を召せばですが。」と女将が言っています。

「髪飾り以外、1度持ってみたら?」というと、充希も「お願いします。」と答えました。

結局、女将さんがえらんだまま、充希は気に入り同意しました。

少し充希と打ち合わせをしました。

成人式は、大学が開いてくれる式にでるのか、地元の式にでるのかを尋ねました。

充希は、即答で、

「大学の式に出たいです。地元には帰りたくありません。」と答えました。

これにより、着付けや髪のセットの時間が決まります。

着付けは女将さんが、髪のセットは女将さんが懇意にしている美容師さんが、当日我が家に来てやってくれる事になりました。

着物は脱いで、我が家で衣紋掛けにかけておく事になり、畳んでくれました。

既にお昼になっていたので、ご主人が仕出を手配してくれていました。

ご主人達と一緒にお昼を食べ、呉服屋をあとにしました。

写真館も、地元のよく知っているところを予約をしました。

これで一件落着なので、今夜の誕生日会の食材やケーキを買い、帰宅しました。

帰宅すると、充希は私の所に来て、「私はどうすればいいか聞いて来ました。」

「何を?」と聞くと、「下宿・授業料・お手当・海外旅行・国内旅行・各種行事等、今まで生きてきて、知らなかった事を全て教えてもらったり,経験させてもらった。」

「その上、今日は成人式の振り袖を用意して貰った。小物や着付けの段取りまで。」

「私には返せる術がない。どうすれば良いのか?」が、要約した、充希の「どうすれば良いの理由でした。

「毎日家事をやってくれているでしょ。毎日、SEXもさせてもらっているしね。」と私は答えましたが、充希から、

「初めは1回SEXしたら◯◯円で、フェラ1回で◯◯円、お尻を触られると1回で◯◯円と考えた事も実際ありました。」

「でも、オーナーのSEXは私に気を使って頂き、しかも、オーナーより私が先に気持ち良くなるので、お金を払うべきなのは本来私なのかもとも考える様になりました。」

「すると、私自身が何も返せてない事を痛感したのです。」と、言ってきました。

「じゃあ、充希が絶頂を迎えない様にしたらいいの?」と聞くと、「それは、勘弁して下さい。いくのはいきたいです。」と素直に答えていました。

「でもこれからは、オーナーが好きなように、もっと自由に私の身体を使っていただいて、いや好きに遊んでいただいて、結構ですよ。オーナーになら何をされても充希は大丈夫です。その方がありがたいです。」

とも言ってきました。

私は、「充希の気持ちは、理解したよ。」と、伝えました。

この後、私はすぐに買物に出掛けました。

そして刺身用の魚を買ってきました。

帰宅後、食卓に充希を呼び寄せました。

充希に「ここで、すぐに脱ぐように。」と、指示しました。そして食卓の上で仰向けに寝転ぶ様にも指示しました。

充希は、不思議そうにも従っています。

私は、充希の身体を拭き取りもせず、柳葉の包丁を持ちました。

充希は、一瞬「えっ」という顔をしたものの、じっとしています。

その体は、少し震えています。

私は、まな板を充希の横に置き、その上に包丁と先程購入した刺身のさくをのせました。

充希には、ほとんど見えなかった様で、いまだに震えています。

再び、私は包丁を手に取り、充希に

「動いたらダメだよ。」と言って、まな板の上のさくを切り始めました。

「おっと、忘れていた。」と言って冷えた大根のツマを充希の上にのせました。

冷たさで、充希も「ヒャッ」と声をあげました。

続いて、切った刺身ものせます。

マグロ・サーモン・タイ・イカをのせました。

乳首にはワサビとマヨネーズをそれぞれに飾りました。

充希も理解したようです。

ただ、冷えで少し身体を動かします。

私は「誕生日会の料理が一品できたよ。花もおいで。」と言って花を呼びます。

やってきた花も、姉の姿を見て驚いています。

「お姉ちゃんの協力で、立派な女体盛りが完成したよ。早く食べないと、刺身が温くなっていたんでしまうよ。」

と言って、花をせかせます。

花は、すごく悪い顔をして、私を見てニコッと笑ったあと、「お姉ちゃん、二十歳のお誕生日おめでとうございます。頂きます。」と言って、刺身をつまんでいきます。

「ここでこうやって、お汁をつけるんだよ。」と言って、お股に刺身をくっつけて食べてみます。

「充希、美味しいよ。」というと花も「これの方が美味しい」と被せてきます。

「ワサビをつけるね。」と言って箸で乳首を摘んでみます。充希は「あっ」と反応します。

「花はサーモンにマヨネーズをつけてみたら?」というと、花はサーモンを箸でつまんで、ペタンペタ〜ンって感じで、乳首を撫でる様にマヨネーズをつけていきます。

こういう事をさせると、花は悪魔です。

アソコに刺身を落として、拾うと見せかけ箸でクリちゃんを摘んだりやりたい放題です。

「お汁とお醤油を混ぜたら。」と花は提案し、醤油を直接デルタゾーンに注ぎ込みます。

充希は沁みた様で、「いや〜」と言っています。

「お皿は動かないの。」と言って、悪魔は活動を続けます。

「お姉ちゃんにも食べさせてあげないと。」と言って、本人のお股の醤油をつけたイカを充希の口にいれます。

もう、完全に花=悪魔が天下の時間帯です。

醤油の少なくなった充希の脚を花は少し開けました。

箸でつまんだマグロに、醤油とワサビをつけると、悪魔はこれを充希のアソコに、捻じ込みました。充希が「痛〜い、痛いって」と言いますが、完全に無視。

取り出して、自分の口に入れると私に

「なんだか、生臭いですよ。」と言い、指にワサビをつけ、充希のアソコに塗り込みました。

「嫌だ、痛ぁ〜い。とって、お願いします。」と実の妹の化身である悪魔にお願いしています。

私が、そろそろ、終わろう。花、残った刺身は、皿に移して。」と言うと、花は現実に戻り、作業していました。

充希に、「お疲れ様。シャワー浴びておいで。」と言うと、「ハイ」と言って、浴室にいきました。

花に、「ちょっと、やりすぎ。」と言うと、

「えへっ」と言って、ペコっと頭を下げていましたが、あれは反省ではなく、「してやったり」の顔をしていました。

彼女の中には、やはり悪魔が同居しているようです。

充希がシャワーの間に、食卓を掃除し、綺麗になった食卓に、ケーキやご馳走を並べました。

お風呂でスッキリした充希が戻ると、本当の誕生日会の用意が整っています。

壁には「HAPPYBIRTHDAYMIZUKI」の風船の飾り付けも設置されていました。

充希は戻ってきて、先程との変わり映えびっくりしています。

「また、何かされるのかと思ってドキドキしてた。」と言ってました。

お誕生日用の三角帽子も被らされて、充希のお誕生日会第2幕のスタートです。

ケーキに、唐揚げ、ハンバーグ、ポテトフライ、グリルチキン、ローストビーフに海老フライと、いろいろと揃っています。

20年前に仕込まれたビンテージワインも用意しました。

ワインで乾杯しました。

未成年の花も今日は1杯だけ飲んでいます。

先ほどの悪魔は、どこに行ったのかと思うくらい大人しく、お姉ちゃんをたてて祝っていました。

充希はワインを「美味しい」と言ってジュースの様に飲んでいます。

このワイン、本当に飲みやすい、デザートワインを軽くしたかの様な、甘口のワインです。

充希は、「こんなに楽しい誕生日会をありがとうございます。」と言ってゴクゴク飲んでいました。

私が2杯、花が1杯飲んだだけなのに、ボトルはほとんど空いてきました。

「そろそろ、お開きにするか。」と、私が宣言し、花が片付け始めました。

充希は、しっかりと酔っ払っています。

ほぼ動けません。

「充希、とりあえずソファーに行こうか?」と言って、花と両側から肩を貸し連れて行きました。

ソファーに着くと、充希がいきなり私に抱きついてきました。

「オーナー、大好きです。二十歳になった私を無茶苦茶にして下さい。」と、言ってきました。

そしていきなり、私の口に吸い付いてきました。口づけを返すと、むしゃぶりついてきました。

口を離すと「もう、私我慢できません。お願いします。」と言ってきました。

充希の服を脱がすと、胸も薄いピンク色になっています。

ズボンとパンツも脱がせます。

そして、思いっきり手マンをしてみます。

充希は、「あわぁ、おぅあぁ〜」と言葉にならない声を上げていました。

普通の状態どころかただの酔っぱらった状態ですらない事が明らかです。

この状態の充希を抱く気は、私には起こりませんでした。

私は手マンを続けたまま、

「花、電マを用意して。」と花に指示しました。花は、電マを持ってきました。

もう手マンだけで何度何度も、絶頂を迎えている充希に、電マをあてました。

「弱」モードであてるだけでも、充希の身体は、大きくビクンビクンと跳ねています。

私は、花に電マを代わる様にいいました。

最初、花は実の姉である充希に、優しく電マをあてていました。

本当に、優しく優しく頭を撫でながらあてていました。

しかし花の顔が少し変わったのが、見ていて分かりました。

花が電マのモードを上げました。

充希が、身体をよじって反応しています。

ついに充希が失禁しました。

この時、花の表情がさらにかわりました。

モード以上に、電マを押し当てている力が強くなっています。

電マを充希のアソコに突っ込もうとしています。

ぐりぐり押し当てています。

充希は、動く人形の様になっています。

昼間の日本人形の様な充希ではなく、ただただ電マに反応するだけの狂った人形に成り果てています。

充希の身体が跳ね上がった方見えた次の瞬間、全身の力が抜けたかの様に見えました。

次の瞬間、花が強く押し当てている電マの先が、グッと充希のアソコに食い込みました。

少し、電マの頭部分が充希の中に、入ってしまいました。

花の悪魔モードは全開です。

まだまだ、充希の中へ押し込もうとしています。

充希は、再度気が戻ったのか、「グワァっ、あっあっあぁ〜。」と叫びました。

私は、限界と思い、花から電マを取り上げました。

充希のアソコは、開いて穴が空いていました。

やる気満々の、花を落ち着かせ、充希の介抱をしました。

充希が落ち着いてくると同時に、アソコも閉じていきました。

その頃になると、花も完全に正気にもどり、ソファーまわりを拭いたりしてくれました。

充希は、息も落ち着くと、眠りにつきました。

私の「ナイトガウン」を着せてやり、綺麗になったソファーの上に寝かせました。

何故か、花がスッキリした顔をしていました。花に「どうしたの?」と尋ねると、

花が「お姉ちゃんに電マを当てたりしていると、私もいった感じになるんです。もちろん、私自身には何もしていないのに不思議ですね。」と、言っていました。

完全に「S」のモードが開花して、新しい境地に達した事を確信しました。

こうして充希の二十歳の誕生日は、終わっていきました。

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