アパート経営の私と充希ちゃん その24

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。

今回は、2人と過ごす初めてのお正月の話です。

新年となりました。

私は早朝から、一昨日の夜に寿司屋の大将から頂いた、ブリを刺身にして、舟に並べておきました。

そして2人が作ってくれた、おせち料理とオードブルなどを座卓に並べました。

取り皿も用意しました。

普段、エアコンのみの我が家に反射式のストーブも用意しました。

上で、餅やスルメを焼いたり、ヤカンをのせられる懐かしのストーブです。

準備ができる頃、2人も起きてきました。

和室を見て、えっという表情をしていたので、「綺麗な格好をしておいで。」といいました。

改めて3人が揃いました。

座布団をずらして座ろうとするので、

「座布団に座って。」と言うと、大人しく座布団に正座しました。

私も正座して、「では、あけましておめでとうございます。今年も宜しくね。」

と言いました。

そして、温めた屠蘇を2人の盃にもつぎ、

乾杯します。

2人とも「屠蘇」は飲んだことが無かったようで、「苦い」って顔をしています。

「屠蘇って苦いもんだよ。」と言うと少し安心してました。

ぬる燗に温めた日本酒を2人につぎます。

このお酒は、すごく甘めのお酒で、2人は少し安心した顔をしていました。

「おせち料理も食べよう。雑煮も温かいうちにね。」と言うと、食べ出しました。

「美味しいのを作ってくれてありがとうね。」と言うと、充希が「ほとんどオーナーの指示通りにしただけです。」と言ってきます。

花が「こんなお正月初めてです。」と言っています。

「花ちゃんもしっかり食べてね。」と言うと、「ハイ」と言って食べています。

ストーブの上に餅をのせ焼いていると、「おじいちゃんの家と一緒です。」と充希が言ってました。

「お正月といえば、お年玉だね。」と言って2人にポチ袋を渡します。

「開けていいよ。」と言うと、中を覗いています。

かたちだけ、1万円づつ入れただけですが、2人は喜んでくれました。

「1万円もお年玉を貰ったの初めてです。」と充希は言っています。

「お年玉はもらって1000円だったから。それも、ずっと昔の話ですよ。」と充希が言うと、花が「私、貰った事ない。」と、言っていました。

「地方や地域、時代によって違うからね。」というと、「たぶんここと一緒の地方ですよ。しかも一緒の時代です。」と花が言っていました。

「そう言えば、実家には帰らなくて良かったの?」と聞くと、充希が「年末、母に1度電話したんです。帰ろうかって。そうしたら、お年玉でもネダリに来る気かって、言われたんです。帰る気はありません。」と、答えました。

ゆっくりと朝ごはんを食べ、満足した様子だったので、一度片付けました。

その頃になると、近所の会社の社長さんが、年始の挨拶に来られました。

「娘さん?」と聞かれ

「親戚の娘です。去年から学校の関係で、下宿してるんです。」と返すと

「はい、お年玉。」と言ってお年玉を貰ってました。

8人来られ、議員さんを除く全員からお年玉を頂いた様です。

来客が帰ると、花が「こんなにお年玉を頂きました。」というので、金額と誰からかをメモして、そのまま花に渡しました。

「お付き合いがあるから、金額をメモしただけだよ。花が貰ったんだから、花が使ったらいいよ。」と言いました。

花は「こんなに幸せでいいのですか。」と言ってきたので、「花ちゃんが、これまでこれだけ苦労をして来たってことだよ。安心していていいよ。」というと、涙ぐんでいました。

お酒も抜けて、アルコールチェッカーも0を示したので、初詣にでかけます。

大きい神社に行ったのですが、ピークも過ぎ落ち着いていました。

お参りをし、おみくじを引かせました。

2人とも中吉でした。

「まだまだ、いい事があるってことだよ。いい子にしていたらね。」と言っておきました。

充希は、「このままで充分幸せです。これ以上なんて望んでいません。」と言っていました。

神社にでている縁日で少し買い物をし、ショッピングモールに行きました。

「まだ、何かかうのですか?」と聞くので、「福袋でも買おうかなって思って。」というともちろんついてきました。

家を出て、3時以上経っていたので、

「花ちゃん、一回トイレに行っておいで。」というと、充希から「オーナー、そんなことまで気を使っていただいてるんですね。」と、花だけにトイレを指示した理由を理解していました。

福袋は、金額を指定して、自分たちで探してくる様に指示しました。

2人とも洋服がたくさん入った福袋を選んでいました。

私が、「ランジェリーショップの福袋も買ってみよう。」と言って、2人にそれぞれかわせました。

家に戻り、とりあえず夕食です。

お酒も飲みながら、おせち料理を食べました。

お餅も、それなりに食べたと思います。

お酒とおつまみだけ残して、片付けてが終わりました。

「では、今日買った福袋のファッションショーだね。花ちゃんは、ナプキンつけたままでもちろんいいよ。」と言って、ファッションショーが始まりました。

今日は1人づつで、もう1人は私の横でお酒の相手です。

まず、花が始めました。

かわいい系の多い福袋でした。

ここで充希と交代です。

充希は、モノトーン系の多い、お姉さんらしい福袋を選んでいました。

次はランジェリーです。

引き続き、充希から始めました。

少しエッチな商品も含まれています。

「充希、前が透けて、割れ目が見えているよ。」というと恥ずかしそうでした。

「後ろ向いて。」というと、Tバックでした。

「こっちへ来て。」というとやってきました。

「後ろを向いて、お尻を突き出して。」というと、Tバックのお尻を突き出します。

Tの縦棒を引っ張り、顔をつけると、

「オーナー、やめて下さい。まだ、お風呂に入っていません。」と嫌がっていましたが、お構い無しに、お尻に顔をつけて、肛門をチョロっと舐めると、

「だからもう、言ったでしょ。お尻洗って無いって。」と言って拗ねた顔をします。

「臭く無いよ。充希の拗ねた顔も可愛いよ。」と言ってやりました。

次は花の順番です。

花が「私の福袋、ブラは1枚なのに、下は8枚も入ってる。」と言ってます。

「では1回目は、ブラありで、2回目以降はブラ無しトップレスだね。」と宣告してあげました。

予定通り、1回目はブラ有りです。

花の袋の方が、充希よりなおセクシーなパンツが、入っているようです。

2枚目以降はトップスショーとなりました。

官能的なパンツが入っています。

ほとんど、生地の無い又は透けているものばかりです。

しかも、ナプキンをつけた上への着用で、やらしさは倍増しています。

Tバックの商品も、Oバックの商品も、ありました。

最後の商品を履いた花から「これは嫌だ。見せたく無い。」と言っています。

Tバックも履いた花にこんな事を言わす商品はなんなのでしょう。

「ダメだよ。出ておいで。」と花に伝え、出てきました。

なんと、「Oフロント」でした。

充希は笑っています。

花を呼び寄せました。そして、ナプキンを前から少し引っ張ると、ハネだしていました。

正面から見えるスリットは丸見えです。

「ヤダー」と花はいいますが、

「じっとして」と、私がいい顔を近づけでスリットを舐めてみました。

「少し鉄の味がするね。」と言ってさらに吸ってみました。

吸われて、奥の血も流れてきます。

「だから、オーナー。ダメだって。」と花は言ってます。

もう、そのモードに入ってしまいました。

花のナプキンを引っ張りだしました。

そして、目の前で吸ってみると、「ダメ〜」と花は言っています。充希に花の胸を触る様に指示しました。

私は白い服をきていたのですが、怪我をしたかの様に、あちこちに血がついています。

もう、お構いなしに、触ります。

血のついたアソコも吸っているので、顔も血だらけに違いありません。

2人に手マンをしました。充希も限界が近い顔をしています。

先に充希のアソコに入れました。

充希のアソコもたっぷり濡れています。

充希は、花の乳首を咥えたまま、絶頂を迎えました。

花は、「お姉ちゃん、噛んだらダメ〜。」と言っていました。

私は充希から抜くと直ぐに花のアソコに入れました。花は「えっ」という顔をしています。

生理の時の膣への挿入は初めてです。

お構いなしに、私は花を持ち上げました。

駅弁のスタイルです。

花のアソコは浅めなので、奥にガンガン当たります。

花は「死んじゃうよ。壊れちゃうよ。あっあっあー。」と言って昇天しました。

私も花の中に果てました。

この様に、2人の今年の姫初めは終わりました。

この後、姫初めの場所は、殺人現場さながらの血だらけとなっていました。

次回は、正月明け早々の、充希の誕生日の話となります。

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