アパート経営の私と充希ちゃん その22

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。

今回は、2人と過ごす初めての年末の話、その3です。

本日は餅つき&迎春準備の続きとなります。

朝起きると、キッチンから音がしています。

「裸エプロン」のJDの充希(みづき)19歳と、JKの花16歳が朝食の用意をしてくれていまさす。

「おはよう」と言って、2人のお尻を撫ぜるのは、日課です。

「今日は、お餅つきするから、よろしくね。

アパートの人も、借家の人もくると思うから、挨拶等宜しくお願いします。なお、本日は、朝食が終われば必ず服を着て下さい。」

「決して裸エプロンでは出歩かないようにね。」

「それと、餅つきが終わったら、今日やらないといけない作業があるのて、また宜しくお願いします。」

「数の子の塩抜きは終わったのかな?」と聞くと、花が

「塩抜きは一応終わりました。今から出汁につけますが、抜き加減の確認お願いします。」と言って、塩抜きの終わった数の子を持ってきました。

味見をし、「気持ち、塩を抜きすぎたかな。

出汁の味を少し濃くしたら大丈夫。初めてにしたら上出来。」と言うと、花は喜んでいます。

「では、数の子は花ちゃん、宜しくね。」

と言うとご機嫌でした。

朝食には、昨日作った伊達巻の端っこもでてきました。

食べてみると、結構美味でした。

餅つきの準備をします。

餅は、2斗(=20升=200合)つくので大変ですが、何故か近所のおじさん、おばさん、子供たち、それにアパートのJDが来るので、そこそこ何とかなります。

臼杵でつく、パフォーマンス的な餅つきは、2回(2升)して、きな粉餅やあんころ餅等になり、その場でおやつになっていきます。

残るので、のちのちお持ち帰りとなります。

神社に奉納する餅や、我が家で必要になる鏡餅とや小餅を差し引くと、大体5升ほどを皆さんに、持ち帰ってもらいます。

臼杵でつく餅以外は機械で捏ねて、みんなで小餅を丸める感じです。

きかいで蒸しまでさせると、じかんがかかりすぎるので、蒸しのみせいろで補助します。

充希と花は、基本アシスタント兼雑用係兼アイドル役です。

まぁ、ニコニコしてたら、おっさん・おばはんがどうにかしてくれます。

今日は、お揃いのジャージのズボンに、白のパーカー。下には赤いシャツ、いつも裸でつけているエプロンって服装です。

おじさんたちが、臼杵で、餅をついていきます。

子どもたちも参加し、楽しそうです。

つき終わると、おじさんがちぎり取り、子どもたちが丸めます。

アパートのJDも何人か参加しています。

みんな、頑張ってくれています。

トイレは我が家の外部トイレ(男女別、洗浄便座付、洋式、明るく綺麗)を使って頂いています。

盗難防止の為に、女子トイレのみ各所に防犯カメラ(スパイカメラ)の設置がされています(私しか知りません。)。

今年は、充希、花の2人以外に、アパートのJDが5人、近所の子どもが7人、おばさんたち不明(除外)の合計12の撮影を行い、綺麗に撮れたのが、5名でした。

この5名はスリットの確認まで、完璧です。

(複数カメラを使用し、全て遠隔録画もできています。顔・アソコのアップ・後ろ姿・真上から映しています。)

びっくりしたのは、JDのうち2名がパイパンだったことです。

それと、大をする子も複数人いたこと。

歩いて自宅に帰っても、たぶんたかが知れているのに、近所の家で大するのには、びっくりしました。

餅つきも終了し、ランチ代わりの餅も食べ、ソファーで一服していると、花が

「数の子、完成しました。味の確認お願いします。」と言ってきました。

「了解」と言って、花のパンツを下ろしました。

そして、「まずは匂い。」と言うと

お股に鼻を押し付けました。

「おしっこの匂いがするね。ちゃんと拭いているのかな?汗の匂いは少ないね。オリモノの匂いは……そこそこするね。たぶん、生理が近いね。」

と言うと、

「そこじゃ無いんですけど。」と花がいいます。

「次は、舐めて味わうね。」と言って、舐めてみます。

「塩味は、少なめかな。結構、オリモノの味がするよ。クリちゃんは、美味しい。」

と言い、舐め続けていると、濡れが多くなりだしました。

「この新鮮な液体は、すごくいい味を出しているね。」と言っていると、

花にしては珍しく、尿道口がピクピクしています。

「あれ、おしっこしたいの。」と聞くと、

「数の子の味見してもらってから、トイレに行こうと思っていたんです。だから、今はダメなんです。」と答えます。

「では、お腹を押さえて、吸ってみるね。」と言って、花の下腹部を押さえ、尿道口を軽く吸ってみました。

花は、「オーナーダメですよ。出ちゃいます。」と言うや否や

「あっーダメ。持たないです。」と言いながらチョロチョロ流れ出しました。

すかさず、私は口をつけました。

チョロチョロが、ザーに変わり、ついにはジャーという感じで流れてきます。

私はゴクゴクと、音が聞こえる様に飲みます。花が「オーナー、ダメっ」と言っているのを耳にしながら、花が出し終わるまで、飲みました。

少し口から溢れたしたが、ほとんど飲みました。

花に「美味しかったよ。すごくたくさん出たね。顔も気持ち良さそうだったね。」というと、花は涙目で、

「私はできるだけ、オーナーと一緒の時に、おしっこを漏らさない様に、おしっこをかけてしまわない様にしていたんですよ。」

「それなのに、オーナーがあんな刺激をするので、しかも、おしっこに行きたかった時にするんで、こんなに出てしまったんですよ。」

「おしっこ、途中で止められないんですから。」

と、言ってきました。

もう一度、下腹を押しながら尿道口を軽く吸うと、「えっ」と花はいいながら、残りのおしっこが、チョロチョロっとだけ流れてきました。

もちろん、全部飲みました。

「残ってたんだね。」というと、

花は「もう、オーナーのバカ。」と言っていました。

「では、数の子の具合も見てみるね。」と言って、花のアソコはに挿入してみました。

「気持ちいいわ。最高、花のマンコ。」と言って腰を振りました。

私も、事前のイタズラで、そこそこいい感じになっていたので、早々に行きそうになります。

ここで花が締め付けを緩めました。

「えっ」と私がいうと、「えへっ」と言って花は締め付けてきました。

わざと緩めるテクニックを覚えたのです。

お返しに、花のクリちゃんをキュッと摘み、花が絶頂を迎える直前で辞めるという、寸止めを、2度繰り返し、仕返しもしてみました。

私も限界が来たので、3度目で花に絶頂を迎えさせ、私も花の中で果てました。

そのあと、実際に「数の子」の味見をしました。美味しく出来上がっていました。

この間、充希は餅つき等の気疲れで、寝ていたそうです。

充希も呼んで、お節料理の重箱への詰め込みや、オードブル皿の並べ作業をしました。

2人に、「神棚の飾り付け」「鏡餅の飾り方」「しめ縄・門松の設置方法」も教えながら実施しました。

2人は、ノートにメモしながら、きっちりこなしていきました。

やるべきことを、全て終わらせ、「Ubereats」で夕食をたべていると、近所の寿司屋の大将が、ブリを1本届けてくれました。

「暮れのご挨拶」だそうです。

ブリは9kgほどのサイズでした。

9kgのブリ、体長は1m弱あります。

「よし、やるか!」と言って、ブリを捌くことにしました。

2人は、もちろん初体験です。

ウロコを梳き引き(すき引き)で取り、お腹を開いて内蔵を取り出します。

頭を取り、カマも切り取りました。

少し汁が飛んだので、「服を汚さない様にね。」と、声をかけると、2人は顔を見合わせ、何故か下着姿になりました。

「何故下着姿に?」と聞くと、充希から

「オーナーが服が汚れるっていったので、この方がいいかなって思って。」と答えます。

「その格好、大好きだし、2人ともとてもかわいいけど、風邪を引くよ。」と言うと、

「エアコンも入ったこの家は、私たちにとっては天国ですよ。だから大丈夫です。」と言ってきました。

「大きな魚をおろすのをみるのも、初めてで楽しいですよ。ありがとうございます。」と充希が言うので、

「では、おろすね。」と言って、充希のパンツを下ろしてみました。

「花も、もっとこっちへおいで。」と呼び寄せ、花のパンツも下ろしておきました。

「2人だけ下ろしたら不公平だし、ブリも、おろすね。」と言って、ブリを3枚におろしました。

ブリは大きいので、雄節と雌節に分け、一部を除いて、ピチットシートで巻いて、冷蔵庫に寝かせました。

残しておいた身を刺身にし、2人と食べてみました。

脂ののりもしつこく無く、美味しく食べました。

2人も「美味しい」と言っていました。

片付けが終わり、一息つこうとした時、

花が、「まだ下ろすのが残ってますよ。」と言って、私のズボンとパンツを下げてきました。

「やりたいの?」と聞くと、恥ずかしそうに、頷きました。

リクエストには応えないと仕方がありません。

ソファーに移動しました。

そして2人を手マンで濡らします。

ここで、昨日購入した、「双頭バイブ」を取り出しました。

2人をソファーの上で、M字開脚で向かい合わせ、「双頭バイブ」を挿入しました。

この「双頭バイブ」は、電動でしかもリモコン機能もあります。

挿入後に電源を入れると、うねる様に動きだしました。

もちろん振動もしますし、その力も変えられます。

また、頭部分にはヒーター内蔵で、赤く光り温かくなります。

2人に、「互いをいかせる様に動いて。」と言うと、腰を動かそうとはしますが、私もリモコン操作をするので、動かせません。

まず、花が潮を噴きました。

その時、充希も「あ〜ぁ〜」と言いながら、軽く失禁しました。

私は電マを手に取り、2人のクリちゃん付近を重点的にマッサージしてあげました。

電マをされるのが、初体験の花がまず昇天しました。

間を開けず充希も昇天しました。

私はバイブを抜き、今日は入れていなかった充希に挿入しました。

充希は、すぐにいってしまい、失神してしまいました。

花に挿入すると、待ってましたと言わんばかりに締めてきます。

少し、腰を振っただけで、花の中に果ててしまいました。

この頃には、まもなく大晦日って時間になっていました。

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