これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。
今回は、2人と過ごす初めての年末の話、その2です。
年末の準備、おせちの準備他の話となります。
(この話から充希ちゃん→充希、花ちゃん→花とよびすてが基本となります。)
昨日は、充希ちゃんと花ちゃんの年始用の服が買え、2人も喜んでくれてました。
2人は、「お重に入ったおせち料理やオードブルってテレビの中の世界だと思っていました。」って言ったくらい、お正月料理とは無縁の生活をしていたようです。
私は毎年、当たり前のようにおせち料理を準備し、オードブルも用意し、雑煮を作り、にらみ鯛を用意するのが普通だと思っていました。
内容は変わっても、似た様なことをするのが普通だと思っていました。
だから、2人から聞いた言葉は以外でした。
押し付けになるかもしれないが、ある程度のおせち料理や迎春準備は2人と一緒にやってみようと思いました。
(もちろん、おせち料理を買われたり、出来上がりの食材を詰めて、お節料理をされているご家庭を批判するものではありません。)
とりあえず可能な限りだけでも作るなら、今日ぐらいがリミットかなとも感じていました。
まず、先日、いつものイオンモールに行って、おせち料理のカタログをもらいました。
そして、各おせち料理の写真を見て、どの様な内容がいいかを考えました。
その結果を今日は書き出してきました。
今日が12/29なのと、明日はお餅つきの予定もあるので、悠長な時間はありません。
ので、今年は、基本的に売っている出来合い品を基本とする。
2にんにも出来そうな、数の子と煮付けと伊達巻き、ブリの照り焼きだけは自宅で作る。
他はカットをして詰める。
笹の葉やバラン等もあまり考えない。
オードブルやお刺身は購入する。
と言う、基本方針を立てました。
「まずお正月料理というもの知ろう」が、このお正月料理のテーマとなります。
2人に、基本方針を伝えました。
充希は「こういった文化的の一部に、私たちみたいな者が携わってもいいのですか?」などと言っていますが、もちろんいいに決まってます。
「では、みんなで買い物に行こう。みんなで、ご馳走を作るぞ。」
と言うと、「ハイ」と元気な声が聞けました。
道中で、先程の作る範囲の説明をします。
いつものスーパーに着くと、結構な混雑具合です。
駐車場もいっぱいでした。
中に入り、カートにカゴを2つのせると、
「いきなりですか?」と充希が言ってくるので、「足りないなもね」と言って買い物スタートです。
材料として、煮物の材料や卵、手抜き用のはんぺん、ブリの切り身、数の子を購入。
詰めるだけの食材として、黒豆・棒鱈・イクラ・かまぼこ……。たくさん買い物をしました。
焼肉の用意や、すき焼きの用意、鍋の用意も買いました。
もちろん、テリーヌやスモークサーモン・ハム・焼き豚などのオードブルむけも買いました。
ついでに、出口で売っていた、〆縄と簡単な生花セットも3つ買いました。
結局、カゴ3杯分+αの買い物となりました。
「残りは大晦日に買うよ。」と言うと、2人は、「まだ買うものがあるんですか!」とびっくりしていました。
昼食をマクドナルドのドライブスルーで購入し、帰宅後、仕込みから始めます。
まず、数の子の塩抜きを説明。
「塩水に3時間てけて、また塩水を替えて3時間、薄皮をむいてまた塩水に。その後8時間経ったら、出汁などを入れた液体に8時間くらいで完成かな。」と説明。
2人は、「そんなに時間がかかるのですか?」と、驚いています。
「今から作業を始めても完成は明日の昼過ぎですね。」と充希が言うので、
「夜中に水捨てと、出汁に漬け込みをするんだね。」と言うと
「あっ、始める時間も大事ですね。初めて知りました。」と納得しています。
充希が、
「夕方に始めると良さそうですね。」と予定をメモしています。
「段取りが大事だね。塩を抜きすぎてもダメだからね。」と伝え、充希のお股に手を入れ、指を舐めて、
「これくらい、いつでも美味しいといいのにね。」と言うと、
充希は、顔を真っ赤にしていました。
花が、「お姉ちゃんのアソコは、感じ具合で、よく塩分がかわりますよ。」と言ってきたので、
「花はよく味の違いが分かるんだね。」と言うと、充希は花を軽く叩いていました。
お煮染めから作ることにしました。
昆布とカツオ節から出汁を取ります。
2人は本格的に出汁をとるのも初めてだったみたいです。
次に材料を切らせます。
カットが終わると
出汁に醤油や砂糖、みりん等で味付けし、煮混んでいきます。
落し蓋をして、火をつけたり、休ませたりしていきます。
「どうして冷ますのですか?」と花から質問。
花のズボンを脱がし、手マンします。
クリちゃんを触り、簡単にいかせます。
一旦とめて、息を整えさせ、再び手マンすると、すぐに絶頂をむかえます。
「こう言うこと。いきっぱなしでは、しんどくなるから、休ませ休ませすると、次は簡単にいっちゃうし、クタクタになりにくいでしょ。」と説明すると、
一応メモしていた充希から「なんだか違う気もしますが、そうなんですね。」と言っていました。
次に、ぶりの照り焼きを作ります。
「水を使うと傷みやすくなるから、醤油、みりんが中心となります。」と説明し、まず、ブリを焼いていきます。
厚めのブリなんで時間をかけて火をいれます。焼き上がると、照りをつけていきます。
本格的なぶり照りが完成しました。
充希に味をみさせると、「美味しい。」と言っています。
くちびるに、照り焼きのタレがついていたので、私が充希のくちびるを舐めます。
「本当だ。美味しいね。」と言うと充希は照れていました。
「では、次に伊達巻きをつくりよ。」と言って、すり鉢を出します。
「はんぺんは白身魚と卵白主な材料です。伊達巻きは、白身魚と全卵が主な材料です。ってことではんぺんを利用するね。手抜きだけど。」と言ってはんぺんを擦らせます。
充希が「ねちょねちょになってきましたよ。」と言ったので、
「本当に?」と言って充希のパンツに手を突っ込み、「そんなことないね。」と返すと、
「もちろん、そこじゃないですよ。」と、あきれてます。
「では、競争だね。」と言って私は充希に手マンを始めました。
「お姉ちゃん、替わるね。」と言って花がすり鉢を担当します。
「じゃあ、花、勝負だね。」と言って勝負スタートとなったのですが、
「お姉ちゃん、すぐにいくから勝負にならないよ。」と文句がでます。
すぐに結果が出ました。花の負け、すなわち充希が昇天しました。
花も練り上がったので、焼きと巻きを教え、8本も伊達巻が完成しました。
このタイミングで、数の子の塩抜き開始です。
花が担当となりました。
急いで、スマホのタイマーをセットしていました。
私が、「数の子と言えば花ちゃんだね。」と言うと、花が
「どうしてですか?」と聞いてきます。
花のパンツに手を入れ
「花のここが気持ちいいといつもいってるだろ。このぶつぶつした、気持ちいい膣を数の子天井っていうんだよ。」と教えてあげました。
充希とは、餅米を水に浸ける段取りをします。餅米は2斗(約30kg)を用意しています。水につけたもち米は、涼しい納戸においておきました。
次に、セイロと臼・杵を出します。
濡れた布巾で拭きます。
「洗ったらダメなんですか?」と充希に聞かれたので、「濡らすと割れやすぐなるんだよ。」と豆知識も入れておきました。
少しは、賢く見えたはずです。
2人とも手が空いてきたので、重箱の用意にかかります。
私から「今日、購入したり、作ってくれたのを詰める重箱とオードブルプレートのレイアウトを考えてくれるかな。」
と言う指示をしました。
買い物をしたリストと比較すると、抜けてる食材もあります。
とりあえず、レイアウトまでは、決定しました。
「数の子の水換えとかはあるけど、とりあえず今日は、ここまでにしよう。明日はお餅つきもあるしね。」と言い、「夕食でも食べに行こうら。」と、2人を連れて出かけました。ファミレスでハンバーグを食べ、近くのドンキに寄り道。
ドンキの中は珍しく人が少ない。
店員に聞くと、先程までたくさんいたお客が引いたところだと。
うろついていると、18禁のカーテン。
周りにスタッフも他の客もいないので、皆の肩を抱き、花の目を押さえてカーテン内に。
花の方が、興味津々。
「これ何?これ何?」と聞いてきます。
その中から何点かチョイスしカゴへ。
旧に、2人が照れてカゴから離れよとしたので、カゴに1枚2人がどちらでも着れそうなパーカーを上にかけて、会計。
予想外に万券がとんでいきました。
ちなみに購入した商品の説明は、きっちりとはしてないので、2人ははっきりは理解していません。
今夜は充希をソファーの上に四つん這いにさせたところからスタートです。
購入した玩具類は、「アナルパール」「双頭電動バイブ」「ハンディ電マ」「シリコンバイブ」の4種類です。
まず、私が「ハンディ電マ」を充希に当てました。
電マは初めてで「入れられる」と、一瞬ビックリしたようですが、アソコに当てられ、震度の大きさに叫んでいました。
花に持つのを代わらせました。
先日から、花がS気味なのはわかっています。案の定、充希にあてる角度や場所を替えて、楽しんでいます。
充希は、死ぬかと言うくらい、叫び続けていました。
花のズボンをパンツごと下ろしました。
片足をズボンから抜き取り、開かせてみると、アソコはすでにビショビショに濡れています。
イタズラすることに、快感を覚え濡れているのでしょう。
濡れたアソコで「アナル用パール」を濡らしてみました。
花はアソコに入れられると思い、力をぬきました。
このタイミングを見計らい、お尻の穴に、一気にいれてみました。
意表を突かれた花は「オゥッ」とい声を上げました。花は期待通りの反応です。
それでも花は、姉である充希のアソコに狙いをつけて「電マ」を当て続けています。
すごく嬉しそうです。
私も、電マで楽しむ花のお尻に入れた「アナル用パール」を1番奥まで入れたあと、一気に引き抜いてみました。
「オゥ、アワ、アゥ、アガぁぁぁ〜」みたいな訳が分からない声をあげています。
もちろん、脱肛はしていませんし、気はつけています。
少しいれると、また「オゥ〜」みたいな声をあけます。
でも、「電マ」から手は離していません。
花の「S」への執着には頭が下がります。
ここで、花のスマホから、修了を告げるアラームかかりました。
花は、数の子の水替え&薄皮向きの作業をする時間です。
花は、一気に現実に戻され、泣く泣く戻っていきました。
充希は、「電マ」が終わったのが分からないくらい、次元の違う世界にいってました。
少し経つとこちらの世界に戻ってきたので、
「どうだったの?花の電マは?」と聞くと、「すごかったです。何が何か全く分からなくなりました。あの子、どこでなんな事を覚えたのですかね。」
と、充希が言ってきたので、
「天性のものが、何かをきっかけに、降りてきたんじゃ無いかな。」と答えました。
花が数の子作業から戻ってきました。
清々しい顔をしています。
「お姉ちゃん、続きはどうする?今からする?また今度?」と聞いていました。
充希は、「もう今日はお腹いっぱい。また今度。ずっと先のまた今度。」と言っていました。
明日は餅つき&迎春準備の続きとなります。
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