アパート経営の私と充希ちゃん その21

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。

今回は、2人と過ごす初めての年末の話、その2です。

年末の準備、おせちの準備他の話となります。

(この話から充希ちゃん→充希、花ちゃん→花とよびすてが基本となります。)

昨日は、充希ちゃんと花ちゃんの年始用の服が買え、2人も喜んでくれてました。

2人は、「お重に入ったおせち料理やオードブルってテレビの中の世界だと思っていました。」って言ったくらい、お正月料理とは無縁の生活をしていたようです。

私は毎年、当たり前のようにおせち料理を準備し、オードブルも用意し、雑煮を作り、にらみ鯛を用意するのが普通だと思っていました。

内容は変わっても、似た様なことをするのが普通だと思っていました。

だから、2人から聞いた言葉は以外でした。

押し付けになるかもしれないが、ある程度のおせち料理や迎春準備は2人と一緒にやってみようと思いました。

(もちろん、おせち料理を買われたり、出来上がりの食材を詰めて、お節料理をされているご家庭を批判するものではありません。)

とりあえず可能な限りだけでも作るなら、今日ぐらいがリミットかなとも感じていました。

まず、先日、いつものイオンモールに行って、おせち料理のカタログをもらいました。

そして、各おせち料理の写真を見て、どの様な内容がいいかを考えました。

その結果を今日は書き出してきました。

今日が12/29なのと、明日はお餅つきの予定もあるので、悠長な時間はありません。

ので、今年は、基本的に売っている出来合い品を基本とする。

2にんにも出来そうな、数の子と煮付けと伊達巻き、ブリの照り焼きだけは自宅で作る。

他はカットをして詰める。

笹の葉やバラン等もあまり考えない。

オードブルやお刺身は購入する。

と言う、基本方針を立てました。

「まずお正月料理というもの知ろう」が、このお正月料理のテーマとなります。

2人に、基本方針を伝えました。

充希は「こういった文化的の一部に、私たちみたいな者が携わってもいいのですか?」などと言っていますが、もちろんいいに決まってます。

「では、みんなで買い物に行こう。みんなで、ご馳走を作るぞ。」

と言うと、「ハイ」と元気な声が聞けました。

道中で、先程の作る範囲の説明をします。

いつものスーパーに着くと、結構な混雑具合です。

駐車場もいっぱいでした。

中に入り、カートにカゴを2つのせると、

「いきなりですか?」と充希が言ってくるので、「足りないなもね」と言って買い物スタートです。

材料として、煮物の材料や卵、手抜き用のはんぺん、ブリの切り身、数の子を購入。

詰めるだけの食材として、黒豆・棒鱈・イクラ・かまぼこ……。たくさん買い物をしました。

焼肉の用意や、すき焼きの用意、鍋の用意も買いました。

もちろん、テリーヌやスモークサーモン・ハム・焼き豚などのオードブルむけも買いました。

ついでに、出口で売っていた、〆縄と簡単な生花セットも3つ買いました。

結局、カゴ3杯分+αの買い物となりました。

「残りは大晦日に買うよ。」と言うと、2人は、「まだ買うものがあるんですか!」とびっくりしていました。

昼食をマクドナルドのドライブスルーで購入し、帰宅後、仕込みから始めます。

まず、数の子の塩抜きを説明。

「塩水に3時間てけて、また塩水を替えて3時間、薄皮をむいてまた塩水に。その後8時間経ったら、出汁などを入れた液体に8時間くらいで完成かな。」と説明。

2人は、「そんなに時間がかかるのですか?」と、驚いています。

「今から作業を始めても完成は明日の昼過ぎですね。」と充希が言うので、

「夜中に水捨てと、出汁に漬け込みをするんだね。」と言うと

「あっ、始める時間も大事ですね。初めて知りました。」と納得しています。

充希が、

「夕方に始めると良さそうですね。」と予定をメモしています。

「段取りが大事だね。塩を抜きすぎてもダメだからね。」と伝え、充希のお股に手を入れ、指を舐めて、

「これくらい、いつでも美味しいといいのにね。」と言うと、

充希は、顔を真っ赤にしていました。

花が、「お姉ちゃんのアソコは、感じ具合で、よく塩分がかわりますよ。」と言ってきたので、

「花はよく味の違いが分かるんだね。」と言うと、充希は花を軽く叩いていました。

お煮染めから作ることにしました。

昆布とカツオ節から出汁を取ります。

2人は本格的に出汁をとるのも初めてだったみたいです。

次に材料を切らせます。

カットが終わると

出汁に醤油や砂糖、みりん等で味付けし、煮混んでいきます。

落し蓋をして、火をつけたり、休ませたりしていきます。

「どうして冷ますのですか?」と花から質問。

花のズボンを脱がし、手マンします。

クリちゃんを触り、簡単にいかせます。

一旦とめて、息を整えさせ、再び手マンすると、すぐに絶頂をむかえます。

「こう言うこと。いきっぱなしでは、しんどくなるから、休ませ休ませすると、次は簡単にいっちゃうし、クタクタになりにくいでしょ。」と説明すると、

一応メモしていた充希から「なんだか違う気もしますが、そうなんですね。」と言っていました。

次に、ぶりの照り焼きを作ります。

「水を使うと傷みやすくなるから、醤油、みりんが中心となります。」と説明し、まず、ブリを焼いていきます。

厚めのブリなんで時間をかけて火をいれます。焼き上がると、照りをつけていきます。

本格的なぶり照りが完成しました。

充希に味をみさせると、「美味しい。」と言っています。

くちびるに、照り焼きのタレがついていたので、私が充希のくちびるを舐めます。

「本当だ。美味しいね。」と言うと充希は照れていました。

「では、次に伊達巻きをつくりよ。」と言って、すり鉢を出します。

「はんぺんは白身魚と卵白主な材料です。伊達巻きは、白身魚と全卵が主な材料です。ってことではんぺんを利用するね。手抜きだけど。」と言ってはんぺんを擦らせます。

充希が「ねちょねちょになってきましたよ。」と言ったので、

「本当に?」と言って充希のパンツに手を突っ込み、「そんなことないね。」と返すと、

「もちろん、そこじゃないですよ。」と、あきれてます。

「では、競争だね。」と言って私は充希に手マンを始めました。

「お姉ちゃん、替わるね。」と言って花がすり鉢を担当します。

「じゃあ、花、勝負だね。」と言って勝負スタートとなったのですが、

「お姉ちゃん、すぐにいくから勝負にならないよ。」と文句がでます。

すぐに結果が出ました。花の負け、すなわち充希が昇天しました。

花も練り上がったので、焼きと巻きを教え、8本も伊達巻が完成しました。

このタイミングで、数の子の塩抜き開始です。

花が担当となりました。

急いで、スマホのタイマーをセットしていました。

私が、「数の子と言えば花ちゃんだね。」と言うと、花が

「どうしてですか?」と聞いてきます。

花のパンツに手を入れ

「花のここが気持ちいいといつもいってるだろ。このぶつぶつした、気持ちいい膣を数の子天井っていうんだよ。」と教えてあげました。

充希とは、餅米を水に浸ける段取りをします。餅米は2斗(約30kg)を用意しています。水につけたもち米は、涼しい納戸においておきました。

次に、セイロと臼・杵を出します。

濡れた布巾で拭きます。

「洗ったらダメなんですか?」と充希に聞かれたので、「濡らすと割れやすぐなるんだよ。」と豆知識も入れておきました。

少しは、賢く見えたはずです。

2人とも手が空いてきたので、重箱の用意にかかります。

私から「今日、購入したり、作ってくれたのを詰める重箱とオードブルプレートのレイアウトを考えてくれるかな。」

と言う指示をしました。

買い物をしたリストと比較すると、抜けてる食材もあります。

とりあえず、レイアウトまでは、決定しました。

「数の子の水換えとかはあるけど、とりあえず今日は、ここまでにしよう。明日はお餅つきもあるしね。」と言い、「夕食でも食べに行こうら。」と、2人を連れて出かけました。ファミレスでハンバーグを食べ、近くのドンキに寄り道。

ドンキの中は珍しく人が少ない。

店員に聞くと、先程までたくさんいたお客が引いたところだと。

うろついていると、18禁のカーテン。

周りにスタッフも他の客もいないので、皆の肩を抱き、花の目を押さえてカーテン内に。

花の方が、興味津々。

「これ何?これ何?」と聞いてきます。

その中から何点かチョイスしカゴへ。

旧に、2人が照れてカゴから離れよとしたので、カゴに1枚2人がどちらでも着れそうなパーカーを上にかけて、会計。

予想外に万券がとんでいきました。

ちなみに購入した商品の説明は、きっちりとはしてないので、2人ははっきりは理解していません。

今夜は充希をソファーの上に四つん這いにさせたところからスタートです。

購入した玩具類は、「アナルパール」「双頭電動バイブ」「ハンディ電マ」「シリコンバイブ」の4種類です。

まず、私が「ハンディ電マ」を充希に当てました。

電マは初めてで「入れられる」と、一瞬ビックリしたようですが、アソコに当てられ、震度の大きさに叫んでいました。

花に持つのを代わらせました。

先日から、花がS気味なのはわかっています。案の定、充希にあてる角度や場所を替えて、楽しんでいます。

充希は、死ぬかと言うくらい、叫び続けていました。

花のズボンをパンツごと下ろしました。

片足をズボンから抜き取り、開かせてみると、アソコはすでにビショビショに濡れています。

イタズラすることに、快感を覚え濡れているのでしょう。

濡れたアソコで「アナル用パール」を濡らしてみました。

花はアソコに入れられると思い、力をぬきました。

このタイミングを見計らい、お尻の穴に、一気にいれてみました。

意表を突かれた花は「オゥッ」とい声を上げました。花は期待通りの反応です。

それでも花は、姉である充希のアソコに狙いをつけて「電マ」を当て続けています。

すごく嬉しそうです。

私も、電マで楽しむ花のお尻に入れた「アナル用パール」を1番奥まで入れたあと、一気に引き抜いてみました。

「オゥ、アワ、アゥ、アガぁぁぁ〜」みたいな訳が分からない声をあげています。

もちろん、脱肛はしていませんし、気はつけています。

少しいれると、また「オゥ〜」みたいな声をあけます。

でも、「電マ」から手は離していません。

花の「S」への執着には頭が下がります。

ここで、花のスマホから、修了を告げるアラームかかりました。

花は、数の子の水替え&薄皮向きの作業をする時間です。

花は、一気に現実に戻され、泣く泣く戻っていきました。

充希は、「電マ」が終わったのが分からないくらい、次元の違う世界にいってました。

少し経つとこちらの世界に戻ってきたので、

「どうだったの?花の電マは?」と聞くと、「すごかったです。何が何か全く分からなくなりました。あの子、どこでなんな事を覚えたのですかね。」

と、充希が言ってきたので、

「天性のものが、何かをきっかけに、降りてきたんじゃ無いかな。」と答えました。

花が数の子作業から戻ってきました。

清々しい顔をしています。

「お姉ちゃん、続きはどうする?今からする?また今度?」と聞いていました。

充希は、「もう今日はお腹いっぱい。また今度。ずっと先のまた今度。」と言っていました。

明日は餅つき&迎春準備の続きとなります。

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