アパート経営の私と充希ちゃん その20

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。

今回は、2人と過ごす初めての年末の話、その1です。

かすみちゃんが戻って数日が経ちました。

もう年の瀬となりました。

まずは、服装です。

年始に少しお出かけしたり、初詣にも行くので、それなりに綺麗な服を用意した方がいいと、私は思っています。

車に乗込み、充希ちゃんと花ちゃんに尋ねると、「実家にいた頃、そういった文化が無かったので分かりません。」とか「お正月の準備って部屋を掃除するくらいですよね。」とか「お重に入ったおせち料理やオードブルってテレビの中の世界だと思っていました。」と、言ってます。

服装の話もすると、充希ちゃんは、「私は長女だったからたまには新しい服を買ってもらったことはあります。基本はシーズンの終わりに翌シーズンきれるくらいの大きさを予想して、安売りの商品を買うんですが。」と言ってます。

花ちゃんに至っては、「私は、自分用のさらの服なんてほぼ買ったことは無かったです。お姉ちゃんが着れなくなった服を貰ったり、親戚の人や、お母さんの知り合いから服は貰うものでした。」と言っています。

「とりあえず、今日は、綺麗な服を買いに行って、明日は食材の買い出しだね。」と言って2人を車に乗せて出かけます。

この子たち、服を買うようにお金を渡してもどうしても必要な1枚以外、服は買いません。

ですから、毎シーズン、何度か服を買いに連れて行く必要があります。

毎回、UNIQLO・GU・GAPが多いので、

しまむらを含めて、これら以外のお店で買う事と条件をつけました。

彼女たちは、悩んでいます。

デパートまで行くのは手間なので、行きつけのイオンモールへ行きました。

まず、モールを歩きながら見てまわります。

私もじっくりと見たことは無かったのですが、いろいろなショップがあります。

1軒、年齢的に良さげな店舗を発見しました。

2人を連れて入ります。

ショップスタッフが寄ってきます。

まず、2人が気に入った服を自身で探させます。そしてフィッティングルームで試着させます。

2人に似合う服を用意させます。

2人×2組、購入できました。

私はフィッティングルームを各1回覗かせていただきました。

別のショップにも入ります。

ここでは、スタッフに選んでもらい試着しコートも購入しました。

ここで疲れたので、スタバで休憩。

2人は「フラペチーノ」を頼んでいました。

次に、下着も買います。

充希ちゃんからは、

「買っていただいた下着、まだまだ大丈夫ですよ。」と言ってきましたが、

「お正月は新しい下着の方が、気分良く新年が迎えられるゆ。」と言うと、

「でも、もったいないですよ。」と言うので、

「かすみちゃんも毎年買ってたよ。」と言うと、

「分かりました。」と購入に同意しました。

花ちゃんに、

「お正月、生理来そうじゃなかったっけ?」と聞くと、

花ちゃんから「レディのそう言う話を大きな声で話さないで下さい。そうですけど。」と、少し怒られました。

サニタリーショーツも2枚づつ購入しました。

続いて靴です。

スニーカーか通学の革靴か夏のクロックスもどきくらいしか見たことがありません。

「まず、靴を買おう」と言って靴屋さんにはいります。

2人は特売品から見に行きます。

とりあえず、特売品では無いスニーカーを1足づつ購入できました。

「次は、ブーツを買おう」と言ってブーツをみます。実はブーツを買うのには理由があったのですが。

2人はブーツを履いたことが無かったようで、選べません。

スタッフを呼んで、選んでもらいました。

花ちゃんが、

「こんなにいいのですか?花は何もお役にたてませんよ。」と言うので、

「普段頑張ってくれてるから問題ないよ。

あれも気持ちいいし。」と、返すと

「その類の発言は人前ではダメです。」と言って、私の口を押さえてきたので、その手をぺろっと舐めると、

「ヒャッ」って感じの声をあげていました。

すでに夕方になったので、帰宅前に和食系のファミレスで食事をして帰りました。

帰宅するといつものように、ファッションショーの開始です。

私はいつものように、カメラマンです。

まずは、1軒目のブティックで、2人自身が選んだ服、ショプの店員さんが選んだ服、2軒目のブティックの店員さんが選んだ服……。

どれを着させてもかわいいです。

そのまま、スニーカーやブーツを履かせます。

そのあとは、ランジェリーショーです。

購入した下着類を全部着用して見せてくれます。

カメラマンとして、様々なポーズも要求し、答えてくれます。

調子に乗ってきた花ちゃんから、

「オーナーはどんな服装がすきなんですか?」と、久しぶりに聞かれ、

「全裸」と答えておきました。

ファッションショーの後、疲れた2人は私によるかかってきます。

最近は、2人とキスをするところから始まります。

今日は、買い物で歩きつかれたので、基本的に足腰を使わない方法でいきます。

私とのキスから、2人に姉妹でキスをさせます。そして私が横になり、2人を私の体で奉仕させます。

充希ちゃんは上半身を、花ちゃんは下半身を奉仕してくれました。

充希ちゃんは私の胸をせめてきます。

私の乳首を舐め、舌で転がし、吸い付き、乳首を攻め立てます。

たまに、乳首を指にまかせ、舌は首や鎖骨を舐めてくる時もあります。

この、コンビネーションに、頭が喜びに満たされてきます。

このタイミングで、私の顔に充希ちゃんの濡れた大切なアソコを私の口にくっつけてきます。

私がたまらず舐めてしまうと、充希ちゃんのアソコのから愛液が流れこみます。

同時に、私の口のあたりが、充希ちゃんの香りに満たされてきます。

花ちゃんは、私自身を口で咥えてきます。

もちろん、手は竿周辺の敏感なところを攻め出します。

そして、もちろん元気なところを、花ちゃんの絶品なアソコで包みこんで動きだします。ただ動くのでは無く、これまたアソコの壁で擦るだけでなく、締め付けてくるのでこっちはたまりません。

姉妹の共同作業、16歳と19歳の共同作業に、私は抵抗することもできません。

しかも、最近わかったのですが、2人は、この時、この体制で向かい合い、舌を絡めあっていることが、分かりました(絶対に私からは見えませんが、充希ちゃんに教えてもらいました。)。

こうなると、私は花ちゃんの中で果ててしまいます。

この後、2人が入れ替わることもありますが、この日は、ここまでで充分でした。

このあと、3人でお風呂に入りました。

すでに、十分なサービスを受けた後にも関わらず、2人で私の身体のすみずみを、タオルも使わずに、洗ってくれました。

充希ちゃんは、咥えて足の指の1本1本まで舐め尽くし、洗いあげてくれました。

花ちゃんも、首筋から耳たぶ、鎖骨に脇まで、舐め尽くしくれます。

私の下半身がまた大きくなると、今度は充希ちゃんが咥えて、喉の奥に当たるほどのストロークでサービスしてくれました。

上では、花ちゃんに口を舐めまわし、最後はディープキスをしてくれました。

予定外の2度目は、充希ちゃんの口の中で果てました。

このあと、湯船にゆったり浸かっていると、自身を洗い終えた2人も浸かってきました。

ゆっくりと体の芯まで温まり、お風呂をあがりました。

次回は年末の準備その2、おせちの準備他の話となります。

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