これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとの話です。
充希ちゃんは、春休みなんです。今は大学の講義はありません。
来週に、大学の履修届を提出に行くまで、用事は無い様です。
充希ちゃんは、引越しの時の荷物が少な目でした。服も殆ど持ってきていない感じだったので、以前、私は尋ねてました。
すると、「実家では3つ下の高校1年生の妹と私服は兼用にしていて、殆ど自分の専用の服は持っ無かったんです。私が持って出ると妹の服が少なくなるので、持ってきませんでした。」と、言っていたのを思い出していました。
「今日は買い物にいくよ。充希ちゃん、着替えて。」と充希ちゃんに伝えました。
私は、大きな街まで、充希ちゃんを連れて車で買い物に行くことにしました。
とりあえず、量も必要なので「イオンモール」にいきました。
まずは「GAP」に入ります。ここで、まず私の服を数枚カゴに入れました。
「次は充希ちゃんの服を買おう」と言って、充希ちゃんから、私がカートを奪い合ます。
「えっ」という表情でしたが、充希ちゃんに選ばせます。
1枚安い服をカゴに入れて「これでお願いします。」と言ってきました。
完全に遠慮しています。
「もっと入れたらいいよ。」と言っても、充希ちゃんは戸惑っています。
話を聞くと、昔から服を買う時は1枚だけ。それも、妹と相談して買うのが、充希ちゃんのお決まり「」のパターンだったそうです。
私は充希ちゃんに似合う服を選んでは、
「これを試着してみて。」と言って着せていきました。
カートの服も7枚、8枚と増えていきました。
そのまま、レジへ進むと、充希ちゃんは「こんなにいっぱい買っても、私、お金を持っていません。」というので、「気にしなくていいよ。私が買いたいんだから。」というと、申し訳無さそうにしていました。
次に、モール内の「UNIQLO」に行きました。
「UNIQLO」でも、順番に試着させていきます。下着やアンダーシャツなども選びました。サイズは、基本「S」サイズです。
ここでもカゴに8割くらいの量は購入しました。充希ちゃんは、恐縮しまくりです。
続いて、「無印良品」に入ります。
まずは服から。
基本モノトーンの服が好きな充希ちゃんには好きそうな服がたくさんあります。
私がどんどん選び、そして試着をさせます。
終わりに「お菓子や食品も買おう」と言って、「無印良品」の食品を置いてるコーナーに行きました。
「選んで。」と言ってもなかなか選んでくれません。
「どうしたの?」と聞くと、ほとんど自分で選んで買ったことが無かったみたいです。
その上、お菓子自体あまり食べた事が無くて、種類も知らないみたいです。
「じゃあ、適当に選んでいくよ。」と伝え、私が選んでいきました。レトルト食品も選んでカゴに入れていくと、
「こんなレトルトもあるんですね。」と驚いています。
洋服類と合わせると、山盛りのカゴ2つ分になっていました。
袋に詰めるといっぱいです。
車に戻り、トランクに入れていくと、トランクが結構いっぱいになりました。
充希ちゃんの表情に、買い物疲れが見え出したので、ファミレスに入りました。
食事とドリンクバーを選び、充希ちゃんに、ドリンクバーでとってきてもらいます。
ドリンクバーも、初めての体験らしく、戸惑いながら注いできます。
「あれって、どれを選んでもいいんですか?」と聞くので、「もちろん。何杯飲んでもいいんだよ。」と伝えると、「初めて知りました。」と言っていました。
食事も、ハンバーグだっのですが、「美味しい」と言って食べていました。
いい時間になってきたので、帰りにテイクアウトの食事を買って帰宅しました。
帰宅後、まだお腹も空いていないので、充希ちゃんに、今日購入した服を順番に着てみてもらいました。
それを、順番に写真に撮っていきました。
充希ちゃん、少し幼く見えますが、服によっては、お姉さんにも見えます。
新しい服をたくさん着て、顔も嬉しそうでした。
下着も着けてみてもらいます。
「もちろん、下着だけですよね。」と聞いてきたので「もちろん、お願いするね。」というと、諦めて着てくれました。
下着からは少しですが、アンダーヘアーもはみ出しているのもありました。
私は遠慮なく、撮影していきました。
時折り「手で隠さない」と、指示もしましたが、モデルさんみたいにとれました。
夕食をはさんで、カメラをテレビにつないで、撮影した写真を一瞬に見ていきました。
洋服の写真の時は、明るい顔をして、嬉しそうに、「これは大学に行く時に着れます」とか「少し寒い日に着させてもらいます」とか、順番に説明してくるました。」
下着になると、充希ちゃんの顔は赤くなりした。恥ずかしいのでしょう。
順番にみていると、アンダーヘアーのはみ出した写真になりました。
充希ちゃんの顔は、みるみる真っ赤ななっていきます。
「嫌です。毛がはみ出してしまってます。」と言ってきました。
「そう言えば、かすみちゃんのアンダーヘアーってどうなっていたか覚えてる。」と聞くと、充希ちゃんは
「全部剃ってありました。」と答えます。
「充希ちゃんも、一瞬みたいに剃ってしまったらいいんじゃない?綺麗に剃ってあげる。準備してくるね。」と言って、用意をしにいきました。
充希ちゃんに選択肢は与えません。
直ぐに用意して、戻りました。
そして、「下着を取って、ソファーに座って。」といかにも事務的にいいました。
充希ちゃんは、仕方なく、下着を取ってソファーに腰掛けます。縮こまって座っています。
「脚をM字に開脚して、かかとをソファーに乗せる。」とまた、事務的にいいます。
元々、薄めである充希ちゃんのアンダーヘアーは、殆ど無いと言ってもいいくらいしかありません。
かすみちゃんの時はハサミでカットからはいりましたが、充希ちゃんの場合はいきなりカミソリです。
シェービングクリームを薄く塗ります。
充希ちゃんの大事なところが、うっすら見えています。
イタズラで、クリちゃんを間違った様に触ると「えっ、そこには生えてません。」と言ったので「ごめん、ごめん。」と謝っておきました。
次は剃る順番です。
T字カミソリと安全カミソリを併用して剃っていきます。
ジョリジョリとカミソリで剃る音がします。
綺麗に剃るには手で押させて、剃り残しが無いようにする必要があります。
スリットの際を剃る時にクリちゃんを押さえました。「あぁ〜」と声がします。
再度押さえると、結構感じているみたいです。
スリットを広げると、クリームでは無い液体が、出ています。「拭かないと、剃れないね。」と言ってティッシュペーパーで軽く拭きます。
拭けども拭けども、溢れてきます。
おしりの方にも流れている様でした。
「では、四つん這いになって。」とこれまた事務的にいいました。
そして、後ろの方もやりますが、殆ど生えていません。
「肛門の横に3本だけあるからこれも剃っておくねー。」と私がいうと、充希ちゃんは、一層スリットから液体が流れてきました。
剃り終わり、「今から除毛クリームで仕上げだね。四つん這いのままでいいよ。」と言ってクリームを塗りました。
待ってる間に、「昨日はここで気持ちよくなったよね。」と言って、お尻の穴をツンツンと触ります。
充希ちゃんは「えっ、ヤダ〜。」と言っていますが、お尻の穴はヒクヒクしています。
ちょと失礼と言って、咥えて濡らした指を肛門に、差し込みます。
昨日より、すんなりと入りました。
充希ちゃんは、「あっあっあぁ〜」と声をだしていましたが、ゆっくりと広げる様に掻き混ぜました。
除毛クリームを取る時間になったので、温タオルで拭き取りました。
そして一瞬に浴室へ。
今日は事前に、湯船にお湯をはっておいたので、お湯にも浸かれます。
まずは一緒にシャワーをしました。
剃り残しが無いかの指先で確認をしながら、流していきます。
充希ちゃんが終わると、私も洗ってもらいました。
もちろん、勃起した部分も綺麗に洗って貰います。洗い終わり、私は湯船の淵に腰掛けました。
風呂椅子に座っていた充希ちゃんは理解できた様です。
初めて、私の勃起したものを咥えました。
大きく口を開け、必死で咥えこんでいますが、あまり気持ちよくありません。
ただ口にいれているだけなのです。
私から、「歯が当たらない様に。」「舌を動かす」等の指示をすると気持ちよくなってきました。
「出すから、出したら吸って。そして飲み込んで。」と言って射精しました。
指示通り、吸って飲み込んでくれました。
「もう一度吸って。これがお掃除フェラっていうんだよ。」と教えておきました。
2人で湯船に浸かりました。
湯船では、向かい合い、話をしました。
充希ちゃんからは、
「今日は、服や下着をたくさん買って頂きありがとうございました。今までに、こんなにたくさん買ってもらったことが無いので、どうしたらいいのかわかりません。」と感謝の言葉を言ってきました。
「どんなお礼をすればいいですか?」と聞いてきたので、
「これからも毎日、楽しく一緒に過ごせたらそれだけで充分だよ。」と返しました。
充希ちゃんは、頭をわたしの方に傾けていました。
泣いているのが、わかりました。
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