アパート経営の私と充希ちゃん その19

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹の花ちゃんとの話です。

今回は、充希ちゃんの先輩、かすみちゃんがやって来た話です。

12月の終わり、クリスマスも終わった頃、充希ちゃんの先輩、かすみちゃんがやってきました。

かすみちゃんは、以前私のアパートに住んでいましたが、家庭の事情で支払いができなくなり、ここで性生活を含むお手伝いさん(事実上の性奴隷)として、2年少々ここで暮らしていました。

そしてこの春、卒業で充希ちゃんを紹介していっくれた女の子です。

と言うことで、充希ちゃんとかすみちゃんは、先輩後輩関係の知り合いです。

かすみちゃんは、この春から実家のお母さんの元に戻り、今は学校の教員をしています。

かすみちゃんが到着した、昼過ぎ、充希ちゃんは我が家にいました。

もちろん、私もいました。

まず、かすみちゃんには、「今日は泊まっていくのかな?」と確認しました。

「電話でお話しした通り、本日は泊めていただこうと考えています。」と返してきました。

「今日は、すき焼きを用意したから食べていってね。泊まる部屋は、充希ちゃんの部屋でもいいかな?」と聞くと「もちろん、どこでもいいです。充希、いいかな。」とかすみちゃん。

「もちろんです。いろいろお話しを聞きたいこともあります。welcomeです。」と充希ちゃんは返していました。

そこに「ただいま。」と花ちゃんが帰ってきました。

花ちゃんとかすみちゃんは、初対面です。

私は「こちらは、充希ちゃんの先輩のかすみちゃんです。」と、紹介しました。

花ちゃんは、「初めてまして。かすみさんのお話は姉から伺っています。」と挨拶していました。

「初めまして。かすみです。結局、オーナーと所に住むことになってたのですね。充希ちゃんから、もしかしたらって聞いていたんです。」と返していました。

更に、「花ちゃんって、何歳なの?」と聞きました。

「今、高校1年生の16歳です。」と,答えました。

「充希ちゃんの妹さんだものね。若いねー。」と、かすみちゃんは言ってました。

そして、私の方を見て、意味深に微笑んでいました。

夕食時、事前に充希ちゃんに、「今日はお客さんがいるから、服を着てていいよ。」と伝えていたので、2人とも「裸エプロン」ではなく、普段着にエプロン姿で準備していました。

ソファーでかすみちゃんと近況を聞きながら待っていました。

かすみちゃんは、現在地元の中学校の国語の先生をしていて、2年生のクラス担任もしているそうです。

毎日、学校と自宅の往復で、休みの日も持ち帰った仕事をしているので、自由な時間はほとんど無いそうです。

「彼氏できたの?」と聞くと、「そんな時間ないですよ。」と答えます。

「じゃあ、SEXはやってるの?」と聞くと、

「直球できましたね。ここを出て以来、全くのご無沙汰ですよ。」と言ってきました。

私は「そうしたら、今日は少しやりたいって気持ちもあって来たのかな。」と、意地悪な質問をしてみます。

かすみちゃんは、「そんなこと、聞かないで下さい。オーナーに会いたくて、挨拶したくて来ただけですよ。」と答えます。

「って口実で来たんだね。もう、準備万端って状態じゃないのかな。」と言って、アソコをズボンの上から軽く触ってみました。

かすみちゃんから、「ヤダっ、オーナー。そんだところ触ると、ズボンが濡れてしまいますよ。」と、返してきたので、

「ということは、もう中は濡れ濡れってことだね。」と言ってやりました。

かすみちゃんは「オーナーは、充希ちゃんとは、毎日やってるんですよね。」と尋ねてきたので、「毎日では無いよ。」と軽く答えました。

「まさか、妹の花ちゃんともやってるんですか?」と聞かれたので、「もちろんだよ。」と答えると、「まだ16歳ですよ。大丈夫なんですか?」と重ねて聞いてきます。

「大丈夫だよ。花ちゃんも、ちゃんといけるよ。」と答えると、「そっちじゃありません。」と笑っていました。

夕食となりました。

私から「充希ちゃんと花ちゃんの特製すき焼きだね。」と言うと、

「お肉はオーナーが買ってきたものだし、お野菜はカットしただけですよ。割下も市販のものだし、その他も何もしていません。」と、充希ちゃんがいいました。

「でも、準備してくれた2人の愛情が入っているってことでいいかな。」との、私の発言に「一緒ですよ。」と、充希ちゃんは言ってました。

すき焼きが始まると、鍋奉行の私が仕切り、お酒もあえて軽めの酎ハイ等をみんなで飲みながら楽しく食事は進みました。

あれよあれよと、言ってる間に終わりとなりました。花ちゃんもかすみちゃんと、すっかり打ち解けたみたいでした。

食事が終わり片付けは、かすみちゃんを含めた3人でしてくれました。

3人は、片付けが終わるとソファーにやってきました。

私が花ちゃんを引き寄せキスをすると、「今日は私じゃ無いんですか?」と、かすみちゃんが言ってきました。

「かすみもおいで。もちろん、充希もだよ。」と言うと、2人も絡んできました。

初めての4人での共同作業です。

かすみちゃんに「かすみ、今日は大丈夫な日なの?」と聞くと、「あと数日でくるはずなので、大丈夫ですよ。」と答えてくれます。

「では、ズボンを脱いで、ソファーに脚をM字にして座って。」と言うと3人並んで座ってくれました。

かすみちゃんは赤いレースの、充希ちゃんは黄色系のシンプルな、花ちゃんは白い木綿系のパンツを履いています。

チューリップの歌にある「赤、白、黄色」とは、正にこのことだと思いました。

かすみちゃんの大事なところは、すでに大きく滲みになっています。

かすみちゃんから触ってみます。

予想通りしっかりと濡れています。すでに指ですくえるくらいだと、思いました。

充希ちゃんを触ると、すぐに感じ出しました。

花ちゃんのアソコも、すでにそこそこ濡れていました。2人を待つ間に濡れたのでしょう。

順にパンツもぬがしていきました。

かすみちゃんのパンツはもちろん、しっかり重たくなっています。

おしっこの匂いは僅かですが、おりもの臭はそれなりにあります。生理前のためかドロッとした粘りのある白濁した状態がのものが付いていました。

大切なところは、やはり指で液をすくえるくらいに、たっぷりと濡れています。

舐めてみると、「あぁ〜、舐められるの本当に久しぶりです。お手柔らかにお願いしたいんですけと、気持ちいいです。」と言っていました。

充希ちゃんの順番です。

充希ちゃんのパンツは、全く汚れていません。それなのに、アソコはしっとりとしています。

私は充希ちゃんに、「パンツ履き替えた?」と聞きました。すると、「夕食前に、オーナーとかすみ先輩の会話が少し聞こえたで、勝手に濡れてしまい、履き替えました。」と、素直に答えていました。

いかない程度に舐り、そして吸ってやると、愛液が溢れてきました。

少しだけ、クリちゃんも舐めて、半殺し状態にしてみました。

最後に花ちゃんの順番ですが、その前に、

「かすみちゃんと充希ちゃん、ソファーの上で、2人で69の形になって舐め合ってと、お願いしました。

で、最後まで待たせた花ちゃんの番です。

花ちゃんのアソコは、しっかり濡れているようです。

パンツを脱がせ、匂いを嗅ぐと、複雑な匂いがしています。

おしっこ臭ももちろん、後ろの拭き残しにおりもの臭もします。おりものは黄色くなっているので、排卵期が終わった頃だと思えますが、それなりのおりもの臭もしています。

「花ちゃんのここは、青春の匂いもするけど、美味しいね。」と言うと、「青春の匂いたって、臭いってことですよね。」と花ちゃんに言われました。

「臭いんじゃなくて、若さ溢れるいい匂いってことだよ。」と言うと、花ちゃんに背中を軽く叩かれました。

クリちゃんを舐めながら、アソコを指でかき混ぜます。わざと音がする様に掻き混ぜると、「何で私の時だけ、音がする様に指をうごかすのですか?」と、聞いてきたので、

「おかしいな。他の人と一緒だよ。ってことはやっぱり、花ちゃんが1番濡れているんだね。」と言うと、花ちゃんは私の背中をまた軽く叩きました。

横では、かすみちゃんと充希ちゃんが、上半身も脱がし合い、愛撫しあっています。

初めてのパターンですが、息はバッチリです。攻め方もにています。

2人とも、開発したのが私ですから、使う技も似たようなものですよね。

私は花ちゃんに「入れるよ」と声をかけました。花ちゃんは頷きました。

いつもですが、花ちゃんの中は本当に気持ちがいい。

吸い付く感じもいいし、奥の少しコリコリも気持ちいい。

締め付ける感じも気持ちいい。

それに加えて、今日の濡れ具合いも最高です。

途中、クリちゃんでも摘まもうものなら、さらにギュッと締まります。

本来なら、ゆっくりとこの感触を味わっていたいのですが、現在、百合の世界に浸っている2人の分も体力確保の必要があります。

花ちゃんを簡単に絶頂させる、いつものテクニックを使います。

クリちゃんを軽く摘み、ひねってから強く擦りつけます。

この方法を使うと、花ちゃんは一撃です。

花ちゃんを放置し、2人の世界に飛び込みます。

次は、充希ちゃんを可愛がります。

その前に、かすみちゃんに花ちゃんを任せます。かすみちゃんにアイコンタクトを送ると、即OKのアイコンタクトが送られてきます。

私は、充希ちゃんに襲いかかります。

まず、充希ちゃんにキスをします。

かすみちゃんのアソコの匂いがほんのりとします。

決して嫌な匂いではありません。

キスをしてソファーに押し付けたまま、両手で乳首を攻めてみます。

かすみちゃんにも相当可愛がられていたのでしょう。すぐに、気持ちいいと顔が言っています。

充希ちゃんには、時間的な余裕は無さそうです。

充希ちゃんを四つん這いにします。そして、背中を低く落とさせます。

奥まで突っ込みました。

スルッと入りました。

中はトロトロで、溶けるみたいです。

ローションをつけている感じです。

充希ちゃんもすぐに絶頂をむかるので、私も一度いっておくことにしました。

子宮の入口あたりを亀頭でぐりぐりします。

充希ちゃんは、あっぷあっぷの状態になっています。

更にグッと突くと、充希ちゃんも私も絶頂を迎えました。

一息整え、充希ちゃんを花ちゃんのところに行かせます。すると、花ちゃんが充希ちゃんに絡んでいきました。姉妹レズのスタートです。

かすみちゃんを呼び寄せ、2人の様子を見ます。

かすみちゃんから、

「オーナー、寂しかったです。お会いできるのを楽しみにしていました。」と、言ってきました。

私は、かすみちゃんの右手を捕まえ、「この手が私の代わりをしてくれていたのだね。」と言いました。

先程から2人を優しく愛撫する指の動きを見て、確信していました。

「この手だね。」と言って指先に口づけしました。

かすみちゃんが何か言おうとしましたが、この口を私の口がカバーしました。

熱い口づけとなりました。

歯ぐきまで舐め尽くす様な、濃厚な口づけとなりました。

耳も触ってみます。

かすみちゃんの耳には性感帯があります。

軽く息を吹きかけ、舌で舐めてみます。

これだけで、かすみちゃんは絶頂を迎えていました。

「もちろん、これからだよ。」とかすみちゃんに耳元で声をかけました。

この時の息の風でさえ感じています。

首に舌をはわせました。

かすみちゃんの体が、ゾクゾクとしているのが伝わってきます。

脇も舐めてみました。汗もかいていて、ほんの僅かに臭いもしますが、全く嫌なものではありません。

先ほどから、かすみちゃんは全身を震わせています。乳首を強めに甘噛みしてみました。

ここで、かすみちゃんは潮を噴きます。

噴き出す潮に、私の手掬う形であてました。

そして、その手をかすみちゃんが見える様に舐めてみます。

「ヤダァ」と言う声も弱々しいです。

おへそも舌を入れてみます。

もう、抵抗はありません。

そっと大切な部分にも指を当ててみます。

かすみちゃん史上最高の濡れ方かと思える濡れ具合です。

指を折り、すっと入れてみます。

かすみちゃんは、ビクッと身体をはねさせます。

手前に指を折り、強く押しながら動かすと、再び絶頂を迎えました。

ここからが、本番です。

息を整えさせ、挿入しました。

かすみちゃんが抱きついてきます。

優しく、でも深く、2年以上に渡ってかすみちゃんをいかせ続けたテクニックです。

かすみちゃんが絶頂を迎えようとすると、少休止して迎えさせません。

数回焦らした後、私も限界を迎えそうになりました。

最後はかすみちゃんと一緒に昇天しました。

かすみちゃんは、失禁もしていました。

横をみると、充希ちゃんと花ちゃんの2人も、絶頂を迎えていました。

私、かすみ、充希、花の順にシャワーを浴びました。

私がシャワーを、終えた時には、ソファーやソファー周りの拭き取りも終わり、綺麗になっていました。

この後は、4人でお酒とおつまみで歓談しました。

しばしの後私は「お先に失礼、おやすみ。」と言って自室に戻りました。

そして、モニターに電源を入れると、3人はガールズトークを繰り広げていました。

翌朝、私が起きると、3人が裸エプロン出迎えてくれました。

私はお願いして、この3人のバックショットを写真に残させて貰いました。

かすみちゃんは、充希ちゃんの味付けの腕が上がっていることを褒めていました。

朝食が終わり、少し歓談していると、かすみちゃんが出発する予定時間となりました。

今日は、このあと大学で書類をとり、それを地元の役所(教育委員会)に提出しなければならないそうです。

私は「今度は、ゆっくり帰っておいでね。行ってらっしゃい。」と送り出しました。

今年も残り僅かとなっていました。

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