これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。
この日は花ちゃんの16歳の誕生日でした。
朝から充希ちゃんと花ちゃんは、いつも通り朝食を作ってくれていました。
充希ちゃんは、いつも通り「裸エプロン」です。
しかし、花ちゃんは「女の子の日」なんでしょう。
上半身は裸ですが、下半身にはパンツを履いています。
私がキッチンへ行くと、花ちゃんから照れくさそうに「昨晩、はじまっちゃいました。今日は、パンツ履かせてもらってます。」と報告が。
「もちろん、いいよ。今朝もお疲れ様。」とだけ言いました。
花ちゃんの誕生日には、一切触れていません。
花ちゃんは、高校へ登校していきました。
充希ちゃんから、「今朝はどうされます。」と、聞かれたので、
「では、お願いしようかな。」と伝え、取り出しました。
充希ちゃんは、咥えてきました。
もちろん、洗っていませんので、即尺です。
これには、充希ちゃんも一切の文句を言いません。
むしろ、これが普通と思っている(はずです。)と思います。
朝から頑張って咥えてくれています。
充希ちゃんに、「反対向いてお尻をつきだして。」と言いました。
すると、充希ちゃんから「今日は、お通じが悪いので、硬いと思います。」と、情報が。
「いいよ。違う方いくわ。」というと、「分かりました。OKです。」と、返事。
唾で濡らして差し込みました。
今日の充希ちゃんは、強く締めきます。
私も激しく腰を振ります。
ふと、先ほどの「硬い」発言を思い出しました。
アナルに指を突き差しました。
充希ちゃんは、「えっ。あっあ〜。」と言ってました。
こちらは予想外だったみたいです。
指先の感じだと、出口付近は、硬くなっていましたが、早めに出せば問題無さそうです。
これは、約半年の充希ちゃんとの経験の中で学習しました。
「オーナー、余り触らないで下さい。急にうんこがしたくなったらダメなんで。」と言ってきます。
「便秘解消で、完璧だね。」と伝えても、「本気でダメです。」
「オーナー、お願いしますよ。絶対にダメですよ。」と、お願いさ流たので。くるっと回してぬくと、ポロッと何かついてきました。」
充希ちゃんも分かったみたいで、
「あっ、もうー」と言ってました。
「ごめんごめん」と、軽く謝っておきました。
その後、私の頑張りか、充希ちゃんの頑張りかは分かりませんが、すぐに中にだせました。
充希ちゃんから、「オーナーは中に出すのが好きなんですね。」と言われたので、
「充希ちゃん姉妹にだけだよ。」と、返すと、「かすみ先輩も言ってましたよ。」と突っ込まれました。
こうしたやり取りの後に、充希ちゃんも大学へ行きました。
今日の私は多忙です(少しだけ)。
まずは、夕飯用に焼肉の用意を買います。
今日は、ホットプレートではやりたく無かったので、「焼肉用の無煙グリルプレート」をかいました。
プレートの隙間から油が落ちて、焼肉がしっかり焼ける商品です。部屋も臭くならず便利です。
ジュエリー屋さんでは、ネックレスとイヤリングを買いました。
もちろん、花ちゃんへの誕生日プレゼントです。
靴屋さんで靴も買いました。
運動靴が傷んでたので、メーカー同じ、シリーズ同じの色違い同サイズです。
最後はケーキ屋さんです。
先日、ホールケーキをオーダーしていたのを取りにいきました。
これで一応、思っていた通りのものは、入手できました。
夕方になり、まずは充希ちゃんが帰宅しました。そして、充希ちゃんに計画を伝えると、異様に恐縮していました。
花ちゃんも帰宅しました。
とりあえず、今日の夕食は作りたい物があるからと嘘をついて、自室にいかせました。
そして、食卓に焼肉の準備をし、ケーキも用意して、花ちゃんを呼びました。
花ちゃんは、「えっ」と、驚き泣いてしまいました。
実家にいた時には、誕生日などのイベントは祝ってもらったことが、一度も無かったみたいです。
夕方に充希ちゃんに計画を伝えた時に恐縮していたのも、この為だったんですね。
では、先にデザートのケーキにロウソクを刺して、火を消すセレモニーをしました。
もちろん、部屋中の明かりを消して。
たっこれだけの事にも泣いています。
プレゼントを渡すと、花ちゃんは抱きついてきました。
本当に嬉しかったのだと思います。
私はキツく抱きしめてやりました。
花ちゃんの思い出になる様に。
プレゼントの箱も開けさせました。
ネックレスは、首につけてあげました。
靴は履かせてみると、当然ピッタリでした。
お腹がいっぱいになると、ケーキが食べられ無くなるので、先にケーキを食べさせ、その後焼肉となりました。
花ちゃんには満腹、満足の誕生日になってくれた様です。
充希ちゃんも、妹の花ちゃんの初めてのお誕生日会を、喜んでくれた様でした。
みんなで後片付けをし、順番にお風呂に入りました。
私がソファーでくつろいでいると、充希ちゃんは自室へ早めにいきました。
そして予想通り、花ちゃんがきました。
たぶん来るかなと少し期待していました。
全裸の花ちゃんは、「16歳の花も宜しくお願いします」と言い、私にくっついてきました。
私も「宜しくね。」と言いました。そして、今日は生理中ですけど、いいですか。」と聞いてきました。
「花ちゃんがいいならいいよ。」といい、私は優しくキスから始めました。
これほど、ゆっくりと濃厚なキスをした事は、花ちゃんとは、無かったと思います。
キスから、胸にうつったときに、ふとあそこを触るともう大洪水でした。
もちろん、生理の血もあってのこととは思います。
それして、私はたっぷりと乳首を中心に胸もさわりました。
何度目かの乳首を甘噛みしたタイミングで、絶頂を迎えてはいました。
が、遠慮なくいきました。
胸を触っている間に、もう一度絶頂を迎えさせ、お股側に移動しました。
大洪水だったあそこは、もちろん大洪水のままで、ソファーにも被害が出るくらいでした。
生理の血もたくさん出ていると思いますが、今日は気にしません。
舐めながらクリちゃんをマッサージし、生理の血も気にせずに吸ってみたりもしました。
感じると、花ちゃんは、背中をそらし、よく跳ねます。
今夜も何度か跳ねさせたあとに、挿入しました。
挿入後は、花ちゃんに疲れも見えだしたので、Gスポットを中心に攻め、カリを使って引っ掛けるなどをしていると、まもなく失神しました。
顔はすごく満足した表情でした。
私が、お姫様抱っこで花ちゃんの部屋に運び、ベッドにおろすと目を覚ました。
おやすみのキスをして、再び寝かし、部屋をでました。
花ちゃんの16歳の誕生日は、この様な形で終わりました。
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