これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。
ハワイ5日目は、前日のクルーザー乗船により3人とも疲労状態で、ゆっくりしていました。
起床係兼モーニングの担当の様な花ちゃんも今日は、ゆっくりと寝ていました。
3人とも起きたので、街ぶら兼食事に出掛けました。
お腹もあまり空いていなかったので、ぶらぶらしていると、先日訪れたのとは異なるガンショップを発見。
「鉄砲、撃つ?」と、2人に尋ねると、
声を揃えて「撃ちたいです。」との返事。
先日とは全く異なった乗り気の返事です。
店内に入ると、2人とも展示してある拳銃を手に取り、重さや感覚を確認しています。
撃つ気満々です。
コースは、充希ちゃんは1番撃ちやすい小さな拳銃のみのコース、花ちゃんは1番小さいのとリボルバーがミックスされたコースを選んでました。
私も含め3人3様のコースを選び、ターゲットに向かって撃ちました。
もう少し撃とうと思い、2人にも聞くと遠慮がちに「いいですか?」と聞いてきます。
「いいよ。日本に帰ったらSEXはできても、拳銃は撃てないからね。」というと、恥ずかしがりながらも直ぐに選んでました。
撃ち抜いたターゲットの紙をもらうと、2人は前回より確実に上手くなっていました。
ガンショップを出て、本日1度目のABCストアに入りました。
明日の午後には空港です。
とりあえず、記念品や土産を購入します。
チョコレートだけは、事前購入の手配をしていたので、帰国翌日に自宅に届きます。
また、2人はTシャツを1枚づつ選んできました。
しかも「ILOVEHAWAII」のロゴのTシャツと、「ABCSTORE」のロゴの入ったTシャツです。
たぶん、帰国後は室内着いきとなる恥ずかしくなるTシャツです。
また私が、「これはどう?」と2人に聞きながら、複数のTシャツをカゴに入れました。
2人にアロハシャツも購入しました。
記念品にハワイ関連のグッズや、特産品関連の食品なども購入しました。
このABCストアだけで、1000ドルはつかいました。
一度部屋に戻り、スーツケースに入れていくと、パンパンになりました。
再度、街ぶら&ショッピングにむかいます。
2人は現地のオリジナルジュエリーのショップがあったので、制作体験を経験させました。
2人とも上手にでき、喜んでいました。
ロイヤルハワイアンに入ると「ティファニー」のショップがありました。
ハワイのティファニーは安いことで有名です。
2人にも、メジャーどころのネックレスを買ってあげました。
その後、ロイヤルハワイアン内のレストランに予約を入れていたので、ショーを見ながら食事をしました。
その後、本日2回目の「ABCストア」にいきました。
足らずの買い物と、2人の記念となる品も買い足しました。さらにレシートでもらえるプレゼントをもらいます。100$毎にマグカップ他がもらえるので、20個近くのプレゼントをもらいました。
スーツケースがもう限界なので、スーツケースも買いました。
ホテルに戻り、一旦帰国準備で荷物の詰め直しをしました。
私がシャワーを浴び出てくると、2人が並んで待っています。
まず、買い物のお礼を言ってきました。
私は、「気にしないで今夜も楽しもう。」
と言って、バスローブを脱ぎました。
2人は、私にいつも以上にサービスしてきます。
充希ちゃんは、足の指1本1本から順に咥えてきます。
花ちゃんは、キスの後に重点的に乳首をせめてきます。
私たちが返せるのはこれしかないと言わんばかりにサービスしてきます。
私も途中に花ちゃんのお股を触ったり、充希の胸を舐めたりしていました。
花ちゃんが、ペニスを咥えてきました。
自信満々で舐めてきます。
充希ちゃんに、「顔に跨ってしゃがんで。」とお願いしました。
「ハイ」と答え、直ぐに跨ってきます。
が、初めてなので、中腰です。
「グッと腰を落として。」というと、改めて「ハイ」と答え、恐る恐る下げてきます。
太ももを捕まえて、グッと引き寄せました。
19歳の充希ちゃんのあそこは、綺麗そのもので、愛すべき一品です。
私は、大切な場所に吸い付きました。
吸ったり舐めたりしていると、充希ちゃんは顔の上で潮をふきました。
私の顔はずぶ濡れです。
もちろん、気にもなりません。
「ごめんなさい。」と、充希ちゃんは言ってますが、太ももをホールドしたまま、続けて舐めたり吸ってみたりしていました。
すると充希ちゃんは「いやぁ〜。」と言いながら、絶頂をむかえました。同時に私の顔の上で失禁していました。
あえて私は咥えて、吸いつきました。
充希ちゃんの失禁は止まりません。
充希ちゃんは「ごめんなさい。ごめんなさい。」と謝っています。
失禁が終わると、「よく出たねー。」というと、「本当にごめんなさい。」と言っていましたが、体は力が入らない様子でした。
その間も、花ちゃんは私のペニスを咥えてくれていました。
花ちゃんに「しゃがんで入れて」と言うと、直ぐに入れてくれました。
15歳の花ちゃんのアソコも絶品です。
自身で自由に操れる様になってきたアソコは、締まりも表面の吸い付き具合も最高です。
しかも今夜の花ちゃんのアソコは、もうベトベトです。
すんなりと入りました。
「動かして」というと、上下に動かしてくれます。途中グラインドさせたり、絞めてきたり、技を使ってきます。
もう限界が近づいたので、花ちゃんのクリちゃんを摘みました。少し捻って強く擦ると、花ちゃんは絶頂を迎えていました。
私も気分良く、花ちゃんのなかで果てました。
濡れたベッドがあったので、この日は3人一緒のベッドで眠りにつきました。
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