アパート経営の私と充希ちゃん その13

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。

ハワイ5日目は、前日のクルーザー乗船により3人とも疲労状態で、ゆっくりしていました。

起床係兼モーニングの担当の様な花ちゃんも今日は、ゆっくりと寝ていました。

3人とも起きたので、街ぶら兼食事に出掛けました。

お腹もあまり空いていなかったので、ぶらぶらしていると、先日訪れたのとは異なるガンショップを発見。

「鉄砲、撃つ?」と、2人に尋ねると、

声を揃えて「撃ちたいです。」との返事。

先日とは全く異なった乗り気の返事です。

店内に入ると、2人とも展示してある拳銃を手に取り、重さや感覚を確認しています。

撃つ気満々です。

コースは、充希ちゃんは1番撃ちやすい小さな拳銃のみのコース、花ちゃんは1番小さいのとリボルバーがミックスされたコースを選んでました。

私も含め3人3様のコースを選び、ターゲットに向かって撃ちました。

もう少し撃とうと思い、2人にも聞くと遠慮がちに「いいですか?」と聞いてきます。

「いいよ。日本に帰ったらSEXはできても、拳銃は撃てないからね。」というと、恥ずかしがりながらも直ぐに選んでました。

撃ち抜いたターゲットの紙をもらうと、2人は前回より確実に上手くなっていました。

ガンショップを出て、本日1度目のABCストアに入りました。

明日の午後には空港です。

とりあえず、記念品や土産を購入します。

チョコレートだけは、事前購入の手配をしていたので、帰国翌日に自宅に届きます。

また、2人はTシャツを1枚づつ選んできました。

しかも「ILOVEHAWAII」のロゴのTシャツと、「ABCSTORE」のロゴの入ったTシャツです。

たぶん、帰国後は室内着いきとなる恥ずかしくなるTシャツです。

また私が、「これはどう?」と2人に聞きながら、複数のTシャツをカゴに入れました。

2人にアロハシャツも購入しました。

記念品にハワイ関連のグッズや、特産品関連の食品なども購入しました。

このABCストアだけで、1000ドルはつかいました。

一度部屋に戻り、スーツケースに入れていくと、パンパンになりました。

再度、街ぶら&ショッピングにむかいます。

2人は現地のオリジナルジュエリーのショップがあったので、制作体験を経験させました。

2人とも上手にでき、喜んでいました。

ロイヤルハワイアンに入ると「ティファニー」のショップがありました。

ハワイのティファニーは安いことで有名です。

2人にも、メジャーどころのネックレスを買ってあげました。

その後、ロイヤルハワイアン内のレストランに予約を入れていたので、ショーを見ながら食事をしました。

その後、本日2回目の「ABCストア」にいきました。

足らずの買い物と、2人の記念となる品も買い足しました。さらにレシートでもらえるプレゼントをもらいます。100$毎にマグカップ他がもらえるので、20個近くのプレゼントをもらいました。

スーツケースがもう限界なので、スーツケースも買いました。

ホテルに戻り、一旦帰国準備で荷物の詰め直しをしました。

私がシャワーを浴び出てくると、2人が並んで待っています。

まず、買い物のお礼を言ってきました。

私は、「気にしないで今夜も楽しもう。」

と言って、バスローブを脱ぎました。

2人は、私にいつも以上にサービスしてきます。

充希ちゃんは、足の指1本1本から順に咥えてきます。

花ちゃんは、キスの後に重点的に乳首をせめてきます。

私たちが返せるのはこれしかないと言わんばかりにサービスしてきます。

私も途中に花ちゃんのお股を触ったり、充希の胸を舐めたりしていました。

花ちゃんが、ペニスを咥えてきました。

自信満々で舐めてきます。

充希ちゃんに、「顔に跨ってしゃがんで。」とお願いしました。

「ハイ」と答え、直ぐに跨ってきます。

が、初めてなので、中腰です。

「グッと腰を落として。」というと、改めて「ハイ」と答え、恐る恐る下げてきます。

太ももを捕まえて、グッと引き寄せました。

19歳の充希ちゃんのあそこは、綺麗そのもので、愛すべき一品です。

私は、大切な場所に吸い付きました。

吸ったり舐めたりしていると、充希ちゃんは顔の上で潮をふきました。

私の顔はずぶ濡れです。

もちろん、気にもなりません。

「ごめんなさい。」と、充希ちゃんは言ってますが、太ももをホールドしたまま、続けて舐めたり吸ってみたりしていました。

すると充希ちゃんは「いやぁ〜。」と言いながら、絶頂をむかえました。同時に私の顔の上で失禁していました。

あえて私は咥えて、吸いつきました。

充希ちゃんの失禁は止まりません。

充希ちゃんは「ごめんなさい。ごめんなさい。」と謝っています。

失禁が終わると、「よく出たねー。」というと、「本当にごめんなさい。」と言っていましたが、体は力が入らない様子でした。

その間も、花ちゃんは私のペニスを咥えてくれていました。

花ちゃんに「しゃがんで入れて」と言うと、直ぐに入れてくれました。

15歳の花ちゃんのアソコも絶品です。

自身で自由に操れる様になってきたアソコは、締まりも表面の吸い付き具合も最高です。

しかも今夜の花ちゃんのアソコは、もうベトベトです。

すんなりと入りました。

「動かして」というと、上下に動かしてくれます。途中グラインドさせたり、絞めてきたり、技を使ってきます。

もう限界が近づいたので、花ちゃんのクリちゃんを摘みました。少し捻って強く擦ると、花ちゃんは絶頂を迎えていました。

私も気分良く、花ちゃんのなかで果てました。

濡れたベッドがあったので、この日は3人一緒のベッドで眠りにつきました。

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